※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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リクエストにありましたマヴラブのキャラで3回くらい射精しながら書いてました。

まりもちゃん追加……初期マヴラブでは、まりもちゃんが一番好きでした。
BETAに頭ぐっちゃりされた時の衝撃は、ホンマ堪らなかったですよ……

あれで大分グロ耐性付いた気がする。

マヴラブは、現実という世知辛い世界でも、生き抜く強さを僕に与えてくれました。


マヴラブのキャラとビーチで好きなだけおっぱいもみもみ母乳プレイ

彩峰 慧

御剣 悠陽

御剣 冥夜

神宮司 まりも

 

おっぱいは皆、Hカップボールおっぱい。

 

 

リゾートホテルがあるビーチに囲まれた孤島。

僕は4人を作った後、マップを作ってビーチに移動する。

 

「み、皆はどこだ……」

 

海パン姿の僕は、辺りを見渡す。

すると、冥夜と悠陽、彩峰とまりもちゃんが水着でビーチバレーをしていた。

 

「それっ!」

 

「あんっ! まりも先生、やるではないですか!」

 

おっぱいが、ぶるん、ぶるん、と揺れている……

はぁ、はぁ……お、おっきいおっぱいだなぁ……

 

「み、みんな」

 

「あ、◯◯が来たぞ。皆」

 

冥夜が言うと、他の三人が僕の方を向いて、歩き出す。

お、おっぱいがぷるぷる揺れて、はぁ、はぁ……憧れのデカパイキャラ達……ぼ、僕、これから、この子達と……

 

「おはようごさいます。◯様」

 

悠陽がお辞儀をする。

 

「おはよう、◯くん。先生待ちくたびれたわ! いつでも精子おしっこ出していいのよ」

 

おっぱいを揺らしながら、まりもちゃんが言う。

 

「せ、精子おしっこ……」

 

僕は、皆のおっぱいを凝視して、チンチンがビクッ、ビクッ、と勃起して伸びる。

 

「母乳飲んで、おしっこ出したくなったら、私達の股間にチンチン入れて出していい……」

 

淡々と、彩峰が言う。

 

ぼ、僕、もう射精したいよぉ……

 

 

「彩峰のおっぱい……」

 

僕は早速、彩峰の水着ブラを捲りあげて、大きめなピンク乳輪のおっぱいを出す。

こんな、変態な事してるのに、皆は何食わぬ顔で突っ立っている。

 

彩峰のおっぱい、もみ……もみ……もみ……

おっぱいは、僕の手が食い込まれて、変な形に歪む。

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、乳輪から滲み出て、僕の手に溢れる。

チンチンからは、我慢汁が出て、精巣がパンパンに……

 

「はぁ……はぁ……お、おしっこ……」

 

「誰におしっこ出しますか?」

 

悠陽が言う。

 

「悠陽に、おしっこ……」

 

僕は、彩峰のおっぱいをもみ、もみ、もみ……と揉みながら言う。

彩峰のお、おっぱい気持ちいいよぉ……で、でも、悠陽の水着ブラをパンパンに膨らましてるおっぱいもぉ……

 

「はい。◯様、びゅっ、びゅっ、と出してください」

 

悠陽は後ろを向いて、ビキニを自分の膝までずり下ろす。内股で悠陽のお尻が僕に向く。

僕は、彩峰のおっぱいから手を離し、悠陽へと歩く。

 

「喉渇いた? 私の母乳、飲むといい」

 

「このビーチは暑いからな。私の母乳も飲むのがよかろう」

 

その僕を挟む様に、彩峰と冥夜が迫る。

二人とも、水着ブラを捲りあげて、おっぱいの乳輪を晒す。

エ、エッチ過ぎる光景だよぉ……

 

「い、入れるよ……悠陽」

 

「? どうしました? チンチンぶちこんで、私の性器の中におしっこ出してください」

 

はぁ、はぁ、はぁ……

悠陽とエッチ……

 

ぬちゅっ♥

 

と、僕は悠陽の膣穴にチンチンを挿し込む。

ぴゅっ、ぴゅっ、と悠陽は愛液を溢しながら、僕のチンチンを飲み込む。

ギチギチと僕のチンチンは悠陽の膣内に伸び、コリコリとした子宮口に亀頭を付けた。

 

「あっ、あひ、もう出ちゃいそう!」

 

僕は、堪らず悠陽に体重を掛け、覆い被さる様に抱きつく。

掴んだのは、悠陽のデカパイ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と思わず揉んでしまい、その性的な気持ちよさに、

 

びゅっ!……びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あっ、で、出ちゃったぁ……」

 

僕は、悠陽の股間の中に、精子を出してしまう。

 

「いやん♥あら、◯様。もう、出してしまわれたのですか?」

 

「う、うん……」

 

だが、再び僕のチンチンは勃起し、縮んで悠陽の子宮口から離れた亀頭が、再度、ちゅっ♥ちゅっ♥と悠陽の子宮口をつつく。

 

「で、でも、無限に射精出来るんだぁ……」

 

僕は、隣にいた彩峰のデカパイ、乳輪に吸い付き、チュパチュパと彩峰の分泌させている母乳を飲む。

悠陽の片方のおっぱいを握る手を離し、反対隣にいた冥夜のデカパイをぎゅっ、ぎゅっ……もみっ!……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉む。すると、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、冥夜のおっぱいから飛び出す。

 

悠陽のデカパイを水着ブラの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

冥夜のおっぱいも豪快にもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉み、

 

彩峰のおっぱいに吸い付いて、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、出る母乳をちゅう♥ちゅう♥と飲み、

 

悠陽の股間奥ににチンチンをガンガン当てながら、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「気持ち、いいぃ……」

 

僕は、今度は彩峰のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉み、

 

冥夜のおっぱいの乳輪に、ちゅう♥ちゅう♥と吸い付いて、母乳を飲む。

 

彩峰の母乳、ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥

冥夜のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

悠陽の股間に、チンチンで更に激しく突いて、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯様、おしっこまた出そうですか?」

 

「だ、出しちゃうよぉ……」

 

悠陽の子宮口に密着したチンチンから!

 

どびゅううううう!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーーーーー!

 

「いやぁんっ♥」

 

悠陽に、びゅっ!びゅっ!と、僕は気持ちよく射精する。

射精する時、冥夜と彩峰のおっぱいを根本から掴み、手前に引っ張りながらした。

二人の母乳が、ぶゅーーーーーー!ぶゅーーーーーー!と勢いよく飛び散る。

 

「はぁ……はぁ……」

 

僕は、精子を出し終えて、チンチンを抜く。

びゅ、ちゅろぉ♥と僕の精子が悠陽の股間からゆっくりと砂浜に垂れた。

 

「たくさん、おしっこ出せましたね。あら? またおしっこが出そうですね」

 

絶倫状態の僕は、ビンビンにまたチンチンを勃起させる。

 

「み、皆……ぼ、僕と赤ちゃんプレイしようよ……」

 

僕が言うと、四人は頷いた。

 

 

 

シートが敷かれたビーチパラソルの下、

 

「はぁい、◯くん先生のおっぱい、おいちいでちゅかぁ?」

 

まりもちゃんが仰向けで、僕におっぱいをちゅぱ♥ちゅぱ♥と吸われながら言う。

その両隣には、冥夜と悠陽がいて、僕は二人のデカパイを指を思いっきり食い込ませながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉んでいる。

 

「良い揉みっぷりであるぞ。母乳が沢山垂れている」

「うふふ。嫌ですね。◯様の揉みっぷりで母乳がぶゅっ!ぶゅっ!って出ちゃいます」

 

二人は、僕におっぱいを揉まれながら、楽しそうに微笑んでいた。

 

「◯くぅん? チンチンおっきくなりまちたね~? 先生にパンっ!パンっ!して、おしっこ出しまちょうねぇ?」

 

はぁ、はぁ、はぁ……ま、まりもちゃん、大きめピンク乳輪のデカパイぃ……

 

僕は、冥夜と悠陽のデカパイを揉んでいた手を離し、まりもちゃんのおっぱいを上から押さえつける様に鷲掴みして、チンチンを、ちゅっ♥ちゅっ♥とまりもちゃんの股間に挿入する。

 

「あんっ!♥◯くん、先生の性器の奥までぴったりチンチンが入りまちたね~。お上手ですよぉ」

 

まりもちゃんのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ……母乳が凄い出てるぅ……

 

チンチンでまりもちゃんの子宮奥まで、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「良いでちゅよぉ。一杯もみもみして、びゅっ!びゅっ!っておしっこ出してくだちゃいねぇ」

 

「はぁ、はぁ、はぁ! ま、まりもちゃん! おしっこ、出るうっ!」

 

まりもちゃんのデカパイ、むぎゅううううう!

母乳がぶゅっ、ぶゅぶゅ、ぶゅっーーーー!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

どちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅるっ!びゅちゅちゅっ!びゅーーーーーーーー!どびゅちゅうっ!

 

「あっ♥あひっ♥◯くん、き、気持ちいいわ♥」

 

びゅっ!びゅっ!と、僕の精子を出されて、まりもちゃんは涎を垂らしながら、思わず素の反応をしてしまう。

僕がチンチンを抜くと、びゅちゃあぁ♥と精子がまりもちゃんの股間から垂れた。

 

 

 

 

そんな感じで、ビーチでひたすら四人にパンっ!パンっ!とチンチンを股間に入れながら、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉んで母乳を飲みながら子宮内射精した。

 

 

 

例えば、皆が弁当を食べている中で、彩峰と背面騎乗位。

 

チンチンで、ひたすら彩峰の股間を突き上げ、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

後ろからおっぱいをがっしりと鷲掴み、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「彩峰さんの母乳が弁当に付いて美味しいですね」

「◯◯、良い働きであるぞ」

「◯くんが母乳出させてくれて、おしっこも出してくれて助かるわ」

 

平然とビーチで弁当を食べる三人の前で、

 

「彩峰、もうおしっこ出ちゃうよぉ」

「出す。おしっこ我慢するの、身体に毒」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

「あっ♥あっっっ♥おっぱい握り締めながら、おしっこ、一杯出してくる……」

 

 

 

ビーチ内公衆トイレで、冥夜と背面座位。

 

「◯◯、どうしたのだ? 便器に座って?」

 

「ぼ、僕、おしっこ出したくなったから、冥夜を便器として使う」

 

「そうか。好きなだけ、びゅっ!びゅっ!するが良い」

 

冥夜は腰を落として、僕の勃起したチンチンをぬちょおぉ♥と膣内に入れる。あっという間に子宮口までチンチンが達し、冥夜の股間内は僕のチンチンでパンパンに満たされる。

 

僕は、冥夜の水着を捲りあげ、そのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と指を深く食い込ませて揉みながら、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、子宮口を何度もチンチン亀頭でつつく。

ガクッ!ガクッ!と冥夜の腰が痙攣し、おっぱいを揉む度、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、母乳がトイレの床に飛び散る。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……め、冥夜、いやらしくて、エッチなおっぱいだよぉ」

 

「うむ。◯◯のおしっこ出しに役に立てられるなぞ、素晴らしい事であるな」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、冥夜のデカパイを揉みながら、

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!っとして、

 

チンチン、子宮口に

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅちゅうっっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅびゅびゅっ!

 

「あっ♥ひゃあん♥びゅっ!びゅっ!してくれたな、ありがとうであるぞ」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……ふぅ」

 

僕は、冥夜のデカパイを掴み、下方向に力を入れて、引き伸ばしながら、気持ちよく膣奥に射精した。

冥夜の膣内からチンチンを抜くと、内股でビクンッ!ビクンッ!としている冥夜の股間から、でろおぉ♥と僕の精子が垂れる。

 

 

ぼ、勃起が止まらないよぉ……

 

僕は、その後、リゾートホテルの中で、四人の母乳を飲みながら、もみっ!もみっ!とおっぱい揉んで、パンっ!パンっ!と気持ちよく射精しまくった。

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