まりもちゃん追加……初期マヴラブでは、まりもちゃんが一番好きでした。
BETAに頭ぐっちゃりされた時の衝撃は、ホンマ堪らなかったですよ……
あれで大分グロ耐性付いた気がする。
マヴラブは、現実という世知辛い世界でも、生き抜く強さを僕に与えてくれました。
彩峰 慧
御剣 悠陽
御剣 冥夜
神宮司 まりも
おっぱいは皆、Hカップボールおっぱい。
リゾートホテルがあるビーチに囲まれた孤島。
僕は4人を作った後、マップを作ってビーチに移動する。
「み、皆はどこだ……」
海パン姿の僕は、辺りを見渡す。
すると、冥夜と悠陽、彩峰とまりもちゃんが水着でビーチバレーをしていた。
「それっ!」
「あんっ! まりも先生、やるではないですか!」
おっぱいが、ぶるん、ぶるん、と揺れている……
はぁ、はぁ……お、おっきいおっぱいだなぁ……
「み、みんな」
「あ、◯◯が来たぞ。皆」
冥夜が言うと、他の三人が僕の方を向いて、歩き出す。
お、おっぱいがぷるぷる揺れて、はぁ、はぁ……憧れのデカパイキャラ達……ぼ、僕、これから、この子達と……
「おはようごさいます。◯様」
悠陽がお辞儀をする。
「おはよう、◯くん。先生待ちくたびれたわ! いつでも精子おしっこ出していいのよ」
おっぱいを揺らしながら、まりもちゃんが言う。
「せ、精子おしっこ……」
僕は、皆のおっぱいを凝視して、チンチンがビクッ、ビクッ、と勃起して伸びる。
「母乳飲んで、おしっこ出したくなったら、私達の股間にチンチン入れて出していい……」
淡々と、彩峰が言う。
ぼ、僕、もう射精したいよぉ……
「彩峰のおっぱい……」
僕は早速、彩峰の水着ブラを捲りあげて、大きめなピンク乳輪のおっぱいを出す。
こんな、変態な事してるのに、皆は何食わぬ顔で突っ立っている。
彩峰のおっぱい、もみ……もみ……もみ……
おっぱいは、僕の手が食い込まれて、変な形に歪む。
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、乳輪から滲み出て、僕の手に溢れる。
チンチンからは、我慢汁が出て、精巣がパンパンに……
「はぁ……はぁ……お、おしっこ……」
「誰におしっこ出しますか?」
悠陽が言う。
「悠陽に、おしっこ……」
僕は、彩峰のおっぱいをもみ、もみ、もみ……と揉みながら言う。
彩峰のお、おっぱい気持ちいいよぉ……で、でも、悠陽の水着ブラをパンパンに膨らましてるおっぱいもぉ……
「はい。◯様、びゅっ、びゅっ、と出してください」
悠陽は後ろを向いて、ビキニを自分の膝までずり下ろす。内股で悠陽のお尻が僕に向く。
僕は、彩峰のおっぱいから手を離し、悠陽へと歩く。
「喉渇いた? 私の母乳、飲むといい」
「このビーチは暑いからな。私の母乳も飲むのがよかろう」
その僕を挟む様に、彩峰と冥夜が迫る。
二人とも、水着ブラを捲りあげて、おっぱいの乳輪を晒す。
エ、エッチ過ぎる光景だよぉ……
「い、入れるよ……悠陽」
「? どうしました? チンチンぶちこんで、私の性器の中におしっこ出してください」
はぁ、はぁ、はぁ……
悠陽とエッチ……
ぬちゅっ♥
と、僕は悠陽の膣穴にチンチンを挿し込む。
ぴゅっ、ぴゅっ、と悠陽は愛液を溢しながら、僕のチンチンを飲み込む。
ギチギチと僕のチンチンは悠陽の膣内に伸び、コリコリとした子宮口に亀頭を付けた。
「あっ、あひ、もう出ちゃいそう!」
僕は、堪らず悠陽に体重を掛け、覆い被さる様に抱きつく。
掴んだのは、悠陽のデカパイ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と思わず揉んでしまい、その性的な気持ちよさに、
びゅっ!……びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっ、で、出ちゃったぁ……」
僕は、悠陽の股間の中に、精子を出してしまう。
「いやん♥あら、◯様。もう、出してしまわれたのですか?」
「う、うん……」
だが、再び僕のチンチンは勃起し、縮んで悠陽の子宮口から離れた亀頭が、再度、ちゅっ♥ちゅっ♥と悠陽の子宮口をつつく。
「で、でも、無限に射精出来るんだぁ……」
僕は、隣にいた彩峰のデカパイ、乳輪に吸い付き、チュパチュパと彩峰の分泌させている母乳を飲む。
悠陽の片方のおっぱいを握る手を離し、反対隣にいた冥夜のデカパイをぎゅっ、ぎゅっ……もみっ!……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉む。すると、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、冥夜のおっぱいから飛び出す。
悠陽のデカパイを水着ブラの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
冥夜のおっぱいも豪快にもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉み、
彩峰のおっぱいに吸い付いて、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、出る母乳をちゅう♥ちゅう♥と飲み、
悠陽の股間奥ににチンチンをガンガン当てながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「気持ち、いいぃ……」
僕は、今度は彩峰のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉み、
冥夜のおっぱいの乳輪に、ちゅう♥ちゅう♥と吸い付いて、母乳を飲む。
彩峰の母乳、ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥
冥夜のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
悠陽の股間に、チンチンで更に激しく突いて、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯様、おしっこまた出そうですか?」
「だ、出しちゃうよぉ……」
悠陽の子宮口に密着したチンチンから!
どびゅううううう!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーーーーー!
「いやぁんっ♥」
悠陽に、びゅっ!びゅっ!と、僕は気持ちよく射精する。
射精する時、冥夜と彩峰のおっぱいを根本から掴み、手前に引っ張りながらした。
二人の母乳が、ぶゅーーーーーー!ぶゅーーーーーー!と勢いよく飛び散る。
「はぁ……はぁ……」
僕は、精子を出し終えて、チンチンを抜く。
びゅ、ちゅろぉ♥と僕の精子が悠陽の股間からゆっくりと砂浜に垂れた。
「たくさん、おしっこ出せましたね。あら? またおしっこが出そうですね」
絶倫状態の僕は、ビンビンにまたチンチンを勃起させる。
「み、皆……ぼ、僕と赤ちゃんプレイしようよ……」
僕が言うと、四人は頷いた。
シートが敷かれたビーチパラソルの下、
「はぁい、◯くん先生のおっぱい、おいちいでちゅかぁ?」
まりもちゃんが仰向けで、僕におっぱいをちゅぱ♥ちゅぱ♥と吸われながら言う。
その両隣には、冥夜と悠陽がいて、僕は二人のデカパイを指を思いっきり食い込ませながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉んでいる。
「良い揉みっぷりであるぞ。母乳が沢山垂れている」
「うふふ。嫌ですね。◯様の揉みっぷりで母乳がぶゅっ!ぶゅっ!って出ちゃいます」
二人は、僕におっぱいを揉まれながら、楽しそうに微笑んでいた。
「◯くぅん? チンチンおっきくなりまちたね~? 先生にパンっ!パンっ!して、おしっこ出しまちょうねぇ?」
はぁ、はぁ、はぁ……ま、まりもちゃん、大きめピンク乳輪のデカパイぃ……
僕は、冥夜と悠陽のデカパイを揉んでいた手を離し、まりもちゃんのおっぱいを上から押さえつける様に鷲掴みして、チンチンを、ちゅっ♥ちゅっ♥とまりもちゃんの股間に挿入する。
「あんっ!♥◯くん、先生の性器の奥までぴったりチンチンが入りまちたね~。お上手ですよぉ」
まりもちゃんのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はぁ、はぁ、はぁ……母乳が凄い出てるぅ……
チンチンでまりもちゃんの子宮奥まで、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「良いでちゅよぉ。一杯もみもみして、びゅっ!びゅっ!っておしっこ出してくだちゃいねぇ」
「はぁ、はぁ、はぁ! ま、まりもちゃん! おしっこ、出るうっ!」
まりもちゃんのデカパイ、むぎゅううううう!
母乳がぶゅっ、ぶゅぶゅ、ぶゅっーーーー!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅるっ!びゅちゅちゅっ!びゅーーーーーーーー!どびゅちゅうっ!
「あっ♥あひっ♥◯くん、き、気持ちいいわ♥」
びゅっ!びゅっ!と、僕の精子を出されて、まりもちゃんは涎を垂らしながら、思わず素の反応をしてしまう。
僕がチンチンを抜くと、びゅちゃあぁ♥と精子がまりもちゃんの股間から垂れた。
そんな感じで、ビーチでひたすら四人にパンっ!パンっ!とチンチンを股間に入れながら、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉んで母乳を飲みながら子宮内射精した。
例えば、皆が弁当を食べている中で、彩峰と背面騎乗位。
チンチンで、ひたすら彩峰の股間を突き上げ、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
後ろからおっぱいをがっしりと鷲掴み、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「彩峰さんの母乳が弁当に付いて美味しいですね」
「◯◯、良い働きであるぞ」
「◯くんが母乳出させてくれて、おしっこも出してくれて助かるわ」
平然とビーチで弁当を食べる三人の前で、
「彩峰、もうおしっこ出ちゃうよぉ」
「出す。おしっこ我慢するの、身体に毒」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あっ♥あっっっ♥おっぱい握り締めながら、おしっこ、一杯出してくる……」
ビーチ内公衆トイレで、冥夜と背面座位。
「◯◯、どうしたのだ? 便器に座って?」
「ぼ、僕、おしっこ出したくなったから、冥夜を便器として使う」
「そうか。好きなだけ、びゅっ!びゅっ!するが良い」
冥夜は腰を落として、僕の勃起したチンチンをぬちょおぉ♥と膣内に入れる。あっという間に子宮口までチンチンが達し、冥夜の股間内は僕のチンチンでパンパンに満たされる。
僕は、冥夜の水着を捲りあげ、そのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と指を深く食い込ませて揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、子宮口を何度もチンチン亀頭でつつく。
ガクッ!ガクッ!と冥夜の腰が痙攣し、おっぱいを揉む度、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、母乳がトイレの床に飛び散る。
「はぁ、はぁ、はぁ……め、冥夜、いやらしくて、エッチなおっぱいだよぉ」
「うむ。◯◯のおしっこ出しに役に立てられるなぞ、素晴らしい事であるな」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、冥夜のデカパイを揉みながら、
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!っとして、
チンチン、子宮口に
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅちゅうっっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅびゅびゅっ!
「あっ♥ひゃあん♥びゅっ!びゅっ!してくれたな、ありがとうであるぞ」
「はぁ、はぁ、はぁ……ふぅ」
僕は、冥夜のデカパイを掴み、下方向に力を入れて、引き伸ばしながら、気持ちよく膣奥に射精した。
冥夜の膣内からチンチンを抜くと、内股でビクンッ!ビクンッ!としている冥夜の股間から、でろおぉ♥と僕の精子が垂れる。
ぼ、勃起が止まらないよぉ……
僕は、その後、リゾートホテルの中で、四人の母乳を飲みながら、もみっ!もみっ!とおっぱい揉んで、パンっ!パンっ!と気持ちよく射精しまくった。