精子おしっこ、びゅっ……びゅっ……びゅっ……
来栖 乃々
尾上 世莉架
有村 雛絵
おっぱいは皆、Gカップボールおっぱい。
僕は、学校の部室を作って、そこにこのCHAOS;CHILDの三人を作る。
服装はブルマと体操着にした。
「今日はどうしようかしら?」
乃々が椅子に座って言う。
「今日は暇だもんね。のんちゃん、とりあえず◯◯待ってみよ?」
乃々の言葉に、世莉架が言う。
「来栖先輩、◯◯先輩におしっこ出してもらいましょうよ」
「み、皆、おはよう」
僕はドアを開ける。
「おはよう◯◯。今日は遅かったじゃない」
「◯◯、遅いよー! 待ちくたびれたんだから!」
「◯先輩、もう私達は着替えてますよ?」
……おっぱいでパンパンに膨らませた体操着姿の3人がいる。
「雛絵」
とりあえず僕は、手前の雛絵のおっぱいを片手で、むにゅ、もみっ、もみっ、と揉む。
「? どうしたんですか?」
雛絵は僕におっぱいをもみもみと揉まれてもまるで気にしていなかった。
はぁ、はぁ……か、可愛いなぁ。
「んっ♥んちゅ♥んちゅ♥」
僕は、雛絵にいきなりディープキスをしながら、チンチンをブルマに擦り付けていた。
「ぷは。チ、チンチン、おっきくなっちゃった」
「先輩? もしかして、おしっこ出したいんですか?」
雛絵が言って、ブルマをずらす。
雛絵はノーパンで、膣穴がさらけ出されていた。
「っあん!♥」
僕は、雛絵をテーブルに押し倒す。
そのままチンチンをちゅっ♥ちゅっ♥と雛絵の股間に挿入して、一気に子宮口まで駆け上がり、亀頭が子宮口にくっつく。
「ひ、雛絵のおっぱいぃ……」
僕は、雛絵のデカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
子宮口を何度もチンチンで、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
とつつく。
「あっ♥あんっ♥あんっ♥先輩、駄目ですよぉ? もっと私の体内を乱暴にチンチンでパンっ!パンっ!しないと、おしっこ出ないんじゃないですか?」
……雛絵のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はぁ、はぁ……
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅっ!
「きゃっ!♥おしっこが勢いよく入るっ♥」
僕は、織絵のおっぱいを上から押し潰す様に揉みながら、びゅっ!びゅっ!と気持ちよく射精する。
「はぁ……はぁ……気持ちいい」
チンチンを抜くと、でろおぉ♥と雛絵の股間から僕の精子が出て来て、テーブルから床に垂れた。
「おっけい。今日も◯◯は絶好調だね!」
世莉架が嬉しそうに言う。
「世莉架、片足上げてよ」
「こうかな?」
世莉架は、ホワイトボードに手を付けて、バレエみたいに片足を上げた。
「か、可愛いよぉ」
ベロ、べろべろ、と僕は世莉架のブルマ周辺の生足を舐めて、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、おっぱいを揉む。
き、気持ちいいぃ……チンチンが、ビクッ!ビクッ!って世莉架を冒したがってるぅ。
「あんっっっ!♥◯◯、おしっこ出したくなっちゃった?」
僕は、ブルマのずらし挿入で、世莉架の性器にチンチンをにゅっ♥にゅっ♥と入れる。片足上げ立ちバックエッチだ。
……パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥やんっ♥、やだ、おっぱいぷるぷる揺れて気持ちよぉ♥」
世莉架のおっぱいは豪快にぶるん!ぶるん!と揺れて、僕を興奮させる。
堪らず、僕は世莉架のデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥のんちゃん、◯◯がいると、おしっこ出してくれて楽しいよね?」
「そうね。◯◯がいないと、おしっこ出してもらえないし、助かるわ。もう、世莉架がチンチンでパンパンされてるの見てるだけで股間がぐちょぐちょよ」
世莉架のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい潰れそうだよぉ♥おっけい。◯◯、沢山、私の大事な所におしっこどびゅどびゅ出してね」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
うっ……
どびゅっ!びゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あんっっっ!♥◯◯のチンチンが必死におしっこ出してる♥」
僕は、びゅっ!びゅっ!と世莉架の股間に一杯、精子を出す。
にゅちょ♥とチンチンを抜くと、どろぉ♥と僕の精子が世莉架のビクビクと痙攣した股間から垂れる。
「凄くおしっこ出されたわね」
僕の精子を子宮奥に出された世莉架を見て、乃々が言う。
椅子に座っていて顔は平然としていたが、おしっこを我慢するみたいに内股でもじもじしながら、ブルマを愛液でぐちょぐちょにしていた。
しょうがなく、僕は乃々を椅子から退かし、自分が椅子に座って、勃起したチンチンを乃々の股間にブルマをずらして挿入する。
「あっっっっっ!♥」
背面座位の状態で、乃々は僕のチンチンに突かれる。
僕は、乃々のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、体操着越しに揉んで、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、乃々の股間にチンチンを突き上げる。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥そうよ。もっとおっぱいをきつく揉みなさい」
むにゅうぅ、もみぃ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ……イキそ……」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!
「いやぁん♥◯◯のエッチ♥」
どぼ、どぼ、と乃々の子宮奥に注入した精子は、僕のチンチンを伝って椅子に垂れていた。
保健室。
「身体計測するよ」
僕は、体操着姿の三人に言う。
「じゃあ、ひなからね。先輩、ちゃんと測ってね」
雛絵が僕の前に立つ。
僕は、体操着を捲りあげ、大きめなピンク乳輪の雛絵のおっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。
すると、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、垂れ出る。
「う、うん……よ、よく母乳が出るね」
僕は、チンチンを勃起しながら言う。
「今度は、私ね」
次に、乃々が僕の前に立つ。
僕は、ゆっくりと乃々の体操着を上に捲りあげる。
繊維に引っ張られた乃々のデカパイは、ぷるん、と捲り上げきった体操着から離れて、宙に揺れた。
「はぁ……はぁ……」
僕は、乃々のおっぱいをガシッ、と掴み、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉む。
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と出て、乃々のおっぱいを揉んでいる僕の手を伝って垂れる。
「た、堪んないよぉ」
僕は、チンチンから我慢汁が溢れそうになっていた。
「おっけい。次は私だよ」
最後に、世莉架が僕の前に立つ。
僕は、世莉架のデカパイを体操着を捲り上げて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉む。
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と出た光景で……
「はぁ!はぁ!世莉架!」
「きゃっ♥◯◯、おしっこ出すんだね♥」
僕は、気付いたら、世莉架のブルマを膝までずり下ろして、ちゅっ♥ちゅっ♥とチンチンを股間の奥に挿入していた。
子宮口までみっちりと入ったチンチンを、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、しながら、
世莉架のおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
はぁ、はぁ、はぁ……
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
「いやぁん!♥エッチぃ♥」
僕は、世莉架のおっぱいをぐにっ、と鷲掴みしながら子宮奥に精子を出す。
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
と、気持ち良く射精して、チンチンを世莉架から抜く。
びゅちょおぉ♥と僕の精子が世莉架の股間から垂れる。
「乃々……裸になって」
「あんっ!」
僕は、乃々を保健室のベッドに押し倒して、体操着の襟首を掴み、思いっきり引き剥がす様に力を入れる。
ビリっ!と乃々の体操着が簡単に千切れ、デカパイが乳輪を晒しながら、ぼよん、ぼよん、と揺れた。
「乃々のおっぱいぃ……ぐへへ」
僕は、上から押さえ付ける様に、乃々のおっぱいにむにぃ、と指を食い込ませて、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、激しく揉む。
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、僕の指に溢れる。
にゅちゅっ!♥と更に僕はブルマをずらして、乃々の股間にチンチンを挿入する。
「あんっっっっ!♥」
僕は、上半身裸でニーソックスとブルマの乃々と正常位エッチをする。
乃々のデカパイ、もみぃっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
はぁ……はぁ……き、気持ちいいよぉ。エ、エッチだよぉ……
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ!♥いやぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「乃々……か、可愛いよぉ。こんなお姉ちゃんいたら、毎日セックスしたくなっちゃうよぉ……」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もっとおっぱい揉みなさい♥はぁ♥はぁ♥セックスって何かしら? 毎日、おしっこは出しなさいよ? あんっ!♥あんっ!♥チンチン激し♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!
「あぁんっ!♥おしっこ気持ちいいわ♥」
子宮奥に、僕は精子を勢い良く射精する。
びゅっ!……びゅっ!……
僕は、腰を乃々の股間に擦り付けながら、残りの精子も出した。
しばらく射精の余韻に浸った後、チンチンを抜くと、どろぉり♥と乃々の股間から僕の精子が垂れ流される。
「何? このまま雑誌を読んでて良いんですか?」
僕は、保健室のベッドに雛絵をうつ伏せに寝かせて、覆い被さる様に上から抱き付く。
「あんっ……♥あんっ……♥先輩、おっぱい揉んで、おしっこ出すの好きですよね」
僕は、雛絵に抱き付きながら、背後からおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉んでいた。
「気持ちいいよぉ……雛絵のおっぱい、もみもみするの気持ちいいよぉ……」
僕は、雛絵の体操着を捲りあげる。
そして、またおっぱいをむにゅう、と掴むと母乳が出てきて、ベッドと僕の手を汚す。
「はぁ!はぁ!雛絵と寝バックエッチ!エッチ!」
にゅうっ!♥と僕は、雛絵の股間にチンチンを突き刺す。
「きゃあっ♥」
そのまま、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、雛絵の股間にチンチンを叩き込む。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ちょっと◯◯先輩ぃ……パンパンされて雑誌読みづらいですよぉ?」
「ぐへへ……びゅっ!びゅっ!するよぉ……うっ!」
どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……びゅびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!
「いやんっ!♥◯◯先輩、エッチ♥」
僕は、ぎゅむう、と雛絵のおっぱいを握り締めながら、チンチン亀頭を子宮口に突き刺して、びゅっ!びゅっ!と精子を出す。
「あはぁ……こんな可愛い子と……幸せだぁ……」
僕は、雛絵のおっぱいを抱きながら、射精の余韻に浸った後、チンチンを膣穴から抜く。
びゅちょおっ♥と雛絵の股間からベッドに僕の精子が垂れ広がる。
「うへへ……もっといっぱい、おしっこ出させてよぉ」
「? 出しなさい? 我慢は駄目よ? あんっ♥」
僕は、そういった乃々を羽交い締めにして、チンチンを股間に突き刺す。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「きゃっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥大丈夫? 私の母乳で手が真っ白よ?」
うっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!
「あんっっっっっ!♥」
僕は、乃々の性器に精子おしっこを出す。
はぁ、はぁ、はぁ……勃起が止まんないぃ……
その後、僕は体感で三日間ぐらい、色々なコスプレで三人に中出ししまくった。