※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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存在無視で、おっぱい揉みながらパンパンエッチしたい!
……と、衝動で揃えたキャラに精子おしっこ出しまくります。

RPGツクールで、適当に作った町でエッチな事するイベントを作り、オナニーした事あります。


RPGの街を作成。好きなゲームキャラと無自覚エッチ三昧

【エッチする子】

巡音ルカ

スターオーシャン5のウェルチ

FF7のティファ

碧の軌跡のセシル

スターオーシャン4のレイミ、ミュリア

 

 

 

僕は、RPGでよくある城下町を作った。

 

「さて、出掛けるか」

 

僕は作った洋風な自宅を出る。

路地裏に出ると、長いピンク色の髪のお姉さんがいた。見た目は巡音ルカにそっくりにしてある。

服装は横乳が見える黒いチャイナドレスだ。

 

「おはよう。◯君。今日は良い天気ね」

 

【おっぱい:Hカップロケットおっぱい】

ウィンドウが出て、このルカのおっぱいサイズが表示される。

 

「お、おはよう……」

 

僕は、ルカのおっぱいを、もみ……もみ……と揉む。

エ、エッチな弾力で、チンチンが早速勃起する。

 

「あんっ!♥あんっ!♥今日は買い物? お姉さんと一緒に行かない?」

 

僕は、チャイナドレスのスリットを上げて、チンチンをルカの股間にずりょっ♥と入れる。

 

チンチンを子宮口に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥どうしたの?買い物行きましょう?」

 

おっぱいを揺らして、ルカは何事も無いように会話する。

 

「ルカ姉!ルカ姉!はぁ!はぁ!」

 

僕は、ルカのチャイナドレスの中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら、チンチンで股間をパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

……どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっ!

 

「あんっ!♥」

 

「あっ!……中出ししちゃった」

 

僕は、ルカのお尻に腰をぐりぐりと押し付けながら、おっぱいをぎゅううう!と掴んで、びゅっ!びゅっ!と精子を出した。

 

「どうしたの? 買い物行きましょう?」

 

股間から僕の精子をどろおぉ♥ぴと♥ぴと♥と垂らすルカと僕は城下町を散策する。

 

路地裏を出ると、噴水を中央にモブ達か活気に満ち溢れて歩いていた。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥この町は、いやんっ!♥いつも賑やかね!っあんっ!♥」

 

僕は、マイクロビキニに衣装チェンジしたルカと噴水の前で片足をバレエみたいに上げさせて立ちバックをしていた。

おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら、ルカの恥ずかしい股間の中にチンチンを深く差し込んで、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

とエッチする。

ルカの水着からずれた大きめなピンク乳輪からは、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、激しく出て、時折近くに通るモブ親父とかに当たる。

僕は、ルカの片方のおっぱいを握って、前に引っ張る。

母乳がぶゅぶゅぶゅっ!と出るおっぱいの乳輪に僕は、吸い付き、ちゅぱちゅぱ♥と母乳を飲んで、もう片方のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みまくる。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

あぁ、やばいやばい精子おしっこ、またルカのエッチな股間の中に出ちゃう!

 

……どびゅっ!びゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやんっ♥先ずは道具屋に行こうかしら?んっ♥ベロベロ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥」

 

僕は、ルカにディープキスしながら、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と残りの精子をルカの子宮奥に出していた。

 

「はぁい!道具屋よ」

 

ルカに何回か中出しした後、僕は一旦別れて一人で道具屋に入る。

そこには、水着ビキニ姿のスターオーシャンのウェルチがいた。

 

【おっぱい:Gカップボールおっぱい】

 

「何を買いますー?」

 

おっぱいをぷるん、ぷるん、と揺らしながら、ウェルチが言うと、ウィンドウが開いて、薬草等の定番アイテムが表示された。

僕はウィンドウを消して、カウンターに乗り込む。

 

「お客様? お買い求めはカウンター前でお願いします……あんっ!♥」

 

僕は、ウェルチのおっぱいをがしっ!と掴んで、むにぃ、もみぃ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉む。

ウェルチの水着の隙間から、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と漏れる。

僕は、カウンターにウェルチの手を付かせ、チンチンをウェルチのビキニをずらし挿入して股間に突き刺す。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥お客様?お買い求めは、っあん!♥いやんっ!♥カウンター前で、お願い、しますっ!んっ!♥」

 

ウェルチは涎を垂らしながらも笑顔で接客している。

笑顔のウェルチのおっぱいは、僕の指が食い込まれて、激しくもみっ!もみっ!と揉まれて、歪んでいる。

ギャップが堪らない。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥」

 

そろそろスパートだ。

僕は、ウェルチの水着ブラを捲り上げて、おっぱいを根元から搾る様にむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。

母乳がカウンター前方にぶゅしゅー!ぶゅしゅー!ぶゅしゅー!ぶゅしゅー!

と勢いよく射乳されてるのみながら!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

あぁ……ウェルチ!おっぱい!

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅ!びゅちゅ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

びゅっ!びゅっ!と僕はウェルチの子宮にたっぷりと精子を出す。

ぬちょお♥とチンチンを抜くと、僕の精子がどろぉり♥とウェルチの股間から垂れた。

 

「薬草ですね!ありがとうございます!」

 

僕はとりあえず薬草だけ買って、レイプされた後みたいに水着がずれて、精子を垂れ流しながら手を振るウェルチを見つめていた。

 

 

 

 

RPGのムフフイベントでは定番の、覗きイベントみたいなのを作った。

作った城下町の目玉であるという地下温泉の女湯と男湯の暖簾がある。

 

「どっかに覗き窓みたいなのないかなぁ……」

 

男のモブキャラが言う。

僕はそれを脇目に、堂々と女湯の暖簾をくぐる。

 

 

「楽しみだわー」

「おっぱい大きくなったんじゃない?」

 

僕が暖簾をくぐると、見た目だけ自分のお気に入りキャラに似せたモブ女の子キャラが全裸で話していた。

勿論、ゲームみたいな感じなんで、その場で停止していたり、ランダムに動き回っているだけだ。

 

はぁ、はぁ、はぁ……あんなキャラやこんなキャラが……お、おっぱい丸出しぃ……僕に気付いてないよぉ。

 

「楽しみだわー」

 

と台詞を言っているのは、ティファだ。

下半身は全部脱ぎ終え、まだ上半身のタンクトップは脱いでない。

僕は、ティファの背後からデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みまくる。

 

「精子おしっこ注入するよ」

 

にゅっ♥と僕のチンチンをティファの股間の奥まで押し込み、ちゃっ♥ちゃっ♥ちゃっ♥と愛液を掻き出しながら、僕はティファのおっぱいをもみもみして、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と腰をお尻に打ち付ける。

 

「あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥楽しみだわー」

 

僕にレイプされながらも、ティファは平然と台詞を繰り返すのみだ。

はぁ……はぁ……お、おっぱい大きいよぉ……もみもみすると、本能的にびゅっ!びゅっ!て精子注入しまくなっちゃうよぉ。

 

ティファのタンクトップの中に手を入れて、

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

股間にチンチン突き刺し、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅちゅっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥……いやぁん♥エッチぃ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……あ、あのティファの身体を、こんなダッチワイフみたいに使っちゃったよぉ。

 

びゅっ!びゅっ!と僕はにやけながら、ティファの子宮口まで差し込んだチンチンから勢いよく精子を発射きていた。

 

 

「美容と健康にいいみたいね」

 

更衣室のベンチにバスタオルを纏ったセシルがいた。

僕は、バスタオルを剥ぎ取って……はぁ、はぁ、はぁ……ムチムチした大きめピンク乳輪のデカパイぃ……

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、僕はセシルのおっぱいを揉む。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、僕の手に付く。

 

「ぼ、僕のチンチンクッションで、気持ちよくしてあげるぅ……」

 

僕は、ベンチに座って、セシルの膣穴にチンチンをぶっ刺す。背面座位だ。

にゅちゅっ♥と僕のチンチンはセシルの子宮口まで達する。

 

「っあん!♥美容と健康にいいみたいね」

 

僕は、セシルのデカパイがパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、チンチンを突き上げている時に、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れるのを眺めて、

 

「おっぱい、大きいっ!うっ!」

「あんっ!♥」

 

びゅっ!びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

思わずセシルに中出ししてしまう。

だが、絶倫モードなので、直ぐに勃起して、チンチンでまた、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、セシルの股間を苛める。

 

「おっぱい!おっぱい揉む!」

 

僕は、セシルのデカパイをぎゅむっ、もみぃ、もみ、もみ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉む。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と勢いよく出ている中で、セシルの股間にチンチンを、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥美容と健康に、きゃあっ♥あんっ!♥あんっ!♥いいみたいね」

 

「うわ、わ、うっ!」

 

セシルのおっぱい、もみいぃぃぃぃっ!

パンっ!パンっ!パンっ!……どびゅっ!びゅちゅちゅっ!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、セシルの股間の中に、勢いよく射精する。

おっぱいをむぎゅうっ、と揉まれ、母乳がぶゅーーーー!と出ているセシルの子宮口に亀頭が密着し、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、精子が奥に発射されている。

 

「はぁ、はぁ、幸せぇ……」

 

僕は、おっぱいにしがみついて、余韻に浸った後、チンチンを抜く。びゅちゅ♥どろおぉ♥と僕の精子がセシルの股間からベンチに垂れる。

 

 

そしてお風呂の中に入る。

 

「おっぱい大きい子ばっかだぁ……」

 

絶倫・無限精子状態の僕は、勃起しっぱなしだ。

 

「お風呂、気持ちいい♥」

 

と、湯に漬かっているレイミの側に来て、早速背後からおっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。

大きめなピンク乳輪から、ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が出る。

僕は、温泉の中の段差に座り、レイミと背面座位でエッチする。

 

チンチンでレイミの股間に、ちゅっ♥と挿入。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥やんっ!♥あっ♥あっ♥お風呂、気持ちいい♥」

 

「はあ、はあ、はあ……レイミ、エッチな身体すぎぃ、うっ!」

 

どびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅひゅっ!

 

「いやぁん!♥」

 

僕は、盛大にレイミの子宮内にに精子をどぷとぷと流し込んだ。

 

 

「旅の疲れが癒されるわ」

 

「も、もっと癒してあげるよぉ……」

 

僕は、隣で湯に漬かっているミュリアの脇を掴んで、立たせる。

その場で、エッチなデカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、揉みながら母乳が垂れる様を見て、チンチンをミュリアの股間ににゅっ♥にゅっ♥と入れる。

 

岩肌に手を付かせ、立ちバックでエッチする。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

ミュリアのおっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥旅の疲れが、っあん!♥癒されるわ」

 

「はぁ、はぁ!めっちゃおっぱい揺れてる!も、揉みたい!」

 

ミュリアのおっぱい、もみぃ、もみ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「おっぱい引っ張って、母乳飲むぅ……ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

ミュリアの片方のおっぱいを引っ張って、ぐにいぃぃ、もみっ!もみっ!ちゅう♥ちゅう♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥

 

「あんっ!♥きゃんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥旅の疲れが癒されるわ」

 

「ちゅぱ♥ちゅぱ♥うっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!……びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!

 

「あんっっっっっっ!♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……おっぱいもみもみしながら、びゅっ!びゅっ!するの気持ちいいよぉ。

 

 

その後、僕は色々なキャラを作って、ひたすらエッチして精子を股間に出し続けた。

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