「あっ、あっ、ん……くぅ、あん♥」
後ろから膣を激しく突かれ愛液を溢れさせ甘い嬌声を上げる。
「タクト、出して……私のなかに、熱い精液、吐き出してぇぇぇっ♥」
腰を更に激しく動かし精を子宮に注いで貰えるのを待ちわびる。
「くっ」
タクトがブルリと震え中に入っているおちんぽが何かを吐き出そうと蠢く。
「来て、来て……ふぁ……ふぅぅっああんっ」
怒張が弾け欲望が放たれると腰を更に突き出し子宮でその欲望を受け止める。
「あああぁぁぁ!!精子が子宮の、くあっ、奥、何度も……ひ、んぅ、ノックして、ふぁ、気持ちいいよぉぉぉっっ♥」
勢いよく子宮を叩きつけられる度に体を跳ねさせ、焼けるような熱さに酔いしれる。
「はぁ、はぁ、は、ふぁ……はぁ……はぁ」
永遠に続くと思えるほど長い射精も膣の中の脈動が弱まると共に終わりを迎える。
ズルっと逸物が抜かれ膣からは粘性の有る白濁した液体がコポッと溢れ出る。
「リリィもすっかり淫乱になったな」
出した直後だと言うのに萎えることなく怒張をそそり立たせながら嘲笑するように言ってくる
初めてタクトに襲われた夢を見た日から毎日タクトに襲われる夢を見るようになり、タクトが襲ってくるのはいつも夢の中と決まっているので快楽を貰いたくて厭らしくおねだりしたり、恥ずかしい言葉を口にしたり、淫らな行為を積極的にするするようになっていった。
「こんな、気持ちいいこと教えられて……んっ、我慢なんて出来るわけないよ」
絶頂の余韻でぐったりとしながらも素直に答える。
ここは夢の中なのだ、夢の中くらいなにも隠さず欲望に従っても良いだろう。
「夢の中じゃなくても積極的にエロいスキンシップとってくるじゃないか」
さらっと心の中を読まれツッコまれる。
「だってタクトにエロいことすればするほど夢の中で気持ちよくしてもらえるもん♪」
それ以外にも夢の中ならそのまま襲ってもらえる。そうすることで夢か現実かを判断しているところもある。
「お前は現実でも襲われたらどうするつもりなんだ」
タクトは呆れた様子でめ息をつく。
「現実のタクトにそんな度胸なんか絶対ないっしょ」
現実のタクトはどれだけエロいスキンシップをしても悪戯でさえしてこない。いっそエシリアちゃんと出来るのか心配になってくるくらいだ。
「絶対なんて言い切れないだろ」
「そのときはお姉ちゃんが優しくリードしてやるよ」
あり得ないけどな、と言いながらケラケラと笑うとタクトが悪人面でニヤリと笑う。
「つまり現実でも俺に抱かれて良いってことだな」
「いや、そういう訳じゃ無いけど……」
まぁ、かわいい弟だし本気で迫ってきたら体を許すかもしれないが進んで抱かれたいと言うわけではない。
「現実だともっと気持ちいいぞ」
気持ちいい、その言葉にゴクリと唾を飲む。
快楽は麻薬のようなものだ。1度それを知ってしまうと抜け出せなくなる。
そして今体はその麻薬に溺れている。
「もし現実でも俺に抱かれて気持ちよくなりたかったら今日の夜、皆が寝静まった頃に俺の部屋に来い」
その言葉を聞いた瞬間に夢から覚める。
「はぁ、はぁ、はぁ、は、はぁ……はぁ、はぁ……」
夢の余韻か布団のなかは信じられないくらい熱が籠りており、全身を火照らせ甘い熱気を発していた。
そしてショーツを確認すると案の定大洪水が起きていた。
「ん……はぁっ……」
火照った躰をもて余した時は自分で慰めて発散させる必要がある。そうしなければ普通に動くことすら出来ないからだ。
そんな言い訳をしながら快楽に貪りつく。
「はぁ……んっ……んっ……っ! ふぁ……、ぁぁ……」
指を太ももに滑らせ、大きすぎることが少しコンプレックスになっている乳房を手を滑らす。
自分でも揉み心地はいい方だと思う。柔らかく指が沈み手の動きに合わせて形を変える。
「はぁっ、ぁぁっ!んん!!」
クリトリスを親指で潰したり転がしたりしながら人差し指と中指で膣壁を擦り、固く膨らんだ乳首を強めに摘まむ。
頭が真っ白になる位の快楽が押し寄せ腰を浮かし背中を反らせイク。
全て夢の中でタクトにされたことだ。だけれども、自分でしてもイけるくらいに気持ちいのだが夢の中の気持ちよさには及ばず満たされることはない。
頭の中に先程の夢の内容が甦る。
『現実だともっと気持ちいい』
ブルリと体が震える。夢の中より気持ちがいい、それはどれ程のものなのだろうか?
「まっ、現実のアイツがそんなことを出来るわけないよな」
所詮は夢の中の出来事だ、そう思ってとりあえず風呂に向かう。
愛液が染み込んだショーツの跡形ずけもしないといけないし何よりたっぷりかいた汗を流したい。
そうやって風呂場に行くと先客がいた。
「どうしたんだよローズ、こんな時間に風呂なんて」
既に入ったあとのようで全身をバスタオルで拭いているローズに問いかける。
「少し汗をかいちゃって……そんなことならお姉ちゃんは?」
ローズは頬を赤らめもじもじっとしながら言う。
「…私も汗かいちゃてな」
「そう……」
「あぁ、そうなんだ」
どこか気まずい空気になりながらもとりあえず風呂に入る。中に入ると石鹸やシャンプーのいい匂いがした。
「ん?」
いい匂いなのだがその中に思い出せないがどこかで嗅いだことの有る匂いが混じっている気がする。
「最近は一緒に入らなくなったし昔からこんな匂いがしてたのかな」
そう結論付けて汗を流し始める。ローズが先に入っていたおかげでは適温になっていた。
風呂を出て着替えを済ませるとちょうどソフィーさんが朝食の用意が出来たところだった。
「リリィちゃん、悪いけどタクちゃん起こしてきてくれる」
ソフィーさんはが柔らかな笑顔と共に言ってくる。
「分かりました~」
そう言ってタクトの部屋に向かう。案の定タクトはまだ寝ていた。
「タ~クト朝御飯だぞ」
へんじがない、ただのねぼすけのようだ
「タクト、起きないとキスするぞ」
へんじがない、ただのねぼすけのようだ
「起きろタクト!」
かなり威力の落とした電撃魔法を放つ。
「んぎぎぎぎぃぃぃ!!痺れる」
タクトがビクンビクンと跳ね上がり悲鳴をあげる。
「おはよ」
「姉ちゃんその起こし方止めてくれよ」
タクトは頭を爆発させながら文句を言ってくる。
「起きないお前が悪い。昔ならキスするぞで慌てて起きてくれたのに」
「キスしたためしがないだろ」
文句を言いながらも起き上がり着替えを始める。始めは出ていくように言われたが最近は慣れたのかなにも言わずに着替え始める。
「それにしてもやっぱりお前丈夫だよな普通なら一時間くらい痺れて動けないはずなんだけど」
「そんなものを実の弟に撃つなっと」
着替えが終わり部屋を出ようとする弟の背中に飛び乗る。
「胸当たってる」
「当ててんだもん」
ぶつぶつ言いながらもおんぶをして運んでくれる。
「お兄ちゃんおっはー♥」
「タクトおはよう」
目的地につくとローズとエシリアちゃんがタクトに挨拶をする。
タクトも応えるように挨拶をして皆で朝食を食べ始める。
「そう言えばエシリアちゃんにはタクちゃんて言う彼氏ができたわけだけど、リリィちゃんとローズちゃんはいい人見つけた?」
ソフィーさんがいきなりこんなことを言うので全員むせこむ。
「何でいきなりそんな」
「そう言う人は早めに見つけておかないと後悔することになるわよ」
あくまでもこの話を進めようとする。ソフィーさんは恋ばななどが好物なのだ。
「私はそんな人まだ見つけてません」
仕方なく答えて頭の中に夢の中のタクトが浮かぶ。
「おーリリィちゃんはまだ自覚してないけど気になる人がいるみたいね」
「ち、ちが……」
そんなことを言われて慌てて否定するがかえって誤解された。
きっと誤解なはずだ……
「わ、私は……」
ローズは顔を真っ赤にする。
「おーローズちゃんはついにお兄ちゃん離れかなー」
「わ、わたしはお兄ちゃん一筋です!」
そんな感じてワイワイ騒ぎなから朝食を済ます。
「タクトなんかしようぜ」
「なんかってなに?それから胸当たってる」
「当ててんだもん、それに今お姉ちゃんはこのシャツ1枚なんだよな~」
からかうついでに今日もいい夢が見れるようにエロいスキンシップをとる。
「ホントに襲うぞリリィ」
タクトがボソッと呟いた言葉に固まる。それは夢の中でしか呼ばない呼び方だ。
「お姉ちゃん離れて!」
固まっているところにローズが横からタックルをかましてくる。
いきなりのことで踏ん張りが効かず盛大に転ける。
「あ、えっと、ごめんなさい、いつもみたいにしたつもりだったんだけど……」
「大丈夫よちょっと考え事をしてただけだから」
ズキズキと痛む頭を押さえながら逃げるように部屋に戻る。
(どう言うこと?頭痛いし夢じゃないよね……でも私のことリリィって……もしかして本当に今日部屋に行けば……)
グルグルと混乱する頭を動かしながら考える。しかし答えが出ぬまま夜になってしまう。
(部屋に行ってホントかどうか確かめるだけでもいいよね)
あくまでタクトをからかいに行くのだと言い訳して部屋の前まで行く。
そして少し躊躇してから扉を開ける。
「んぅっ!!んふぅぅぅっ!!んぅぅぅぅっ!!!」
扉を開けるとむせかえるような牝の臭いが立ちこめくぐもった声で、でもいつも夢の中で自分が上げている牝の声が聞こえる。
「っ──むぐっ!」
声の方を見ると全裸で全身を拘束され目隠しとギャグを付けられたローズの姿があった。
声を出そうとすると突然口を誰かに塞がれる。
後ろを見るとタクトがいた。
そして正面のローズの近くにもタクトがいる。
訳がわからず固まるとタクトが人差し指を口に当て静にと言うジェスチャーをする。そして口を塞いでいた手を退け部屋の中に連れ込む。
(この臭い)
今朝風呂場で感じた匂いの正体に気付く。
それは夢の中で自分が出していた牝の臭い。
でもそれを発しているのはローズで……
(どう言うこと?訳がわからない)
「んぶぅっ!!んぶぅぅぅっ!!んぅぅぅぅっ!!!」
ローズが牝の声を出す。よく見るとローズの股間には何かが取り付けられている。
「あれが気になる?あれは俺が特別に作った淫具でスライムからヒントを得たんだけど、俺の意思で自由に動きに大きさや硬さも自由に変えられる代物だよ」
耳元でそっと説明される。確かにその不定形の物体はバイブのように振動しローズを攻めている。
「そろそろ頃合いかな」
そう言って正面にいるタクトはローズの口に付けているギャグを外す。
「ご主人様!お願い、んく、します……ご主人様のおっきなおちんぽさまで、わたしのメス穴をジュポジュポ突いてください、これだけじゃ、満足、できないんです!!ご主人様のでないと満たされないんてす、ふぁ、どうかこのメス豚にご慈悲を!!!!」
普段のローズからは想像もつかない卑猥な言葉で淫らな行為をねだる。まるで夢の中の自分のようだ。
「よしいい子だちゃんとおねだり出来たな、ご褒美に壊れるくらい使ってやるよ」
「使って!使って下さい、わたしの躰は全部ご主人様に使ってもらうために存在してます!!わたしのメス穴使って、気持ちよくなってください!わたしを壊してくださいぃぃぃっ!!!」
そう言ってタクトは夢と同じかそれ以上の怒張をローズの小さな膣に捩じ込む。
「あああああああっ!!!ご主人様のおちんぽが、んはっ、ひわたしの奥に、っぁ、入ってますっ!!」
タクトはローズを抱き抱え挿入したまま立ち上がる。ローズは自分の体重によってより深くタクトのものを咥え込む。
「ん、ぐ、あ、あああああああ!!子宮の中に、んはぁっ!?んあぁぁぁああ!子宮がコリゴリ擦られてますぅっ!!」
「それじゃあローズにも見せてやろう」
そう言ってタクトはローズの目隠しを取る。
「!?お姉ちゃん!いやぁぁっ!!なんで、お姉ちゃんが!?見ないで!こんな私見ないでぇぇっ!!!」
ローズは自分の前にいる姉に気が付く。
ローズはこんな姿を見られていると思っていなかったのだろう、躰を捩ったりするが拘束されているため全く意味がない。
「ローズ、命令だ本当のお前をリリィに見せてやれ」
「んああああ、はっいぃっご主人様!!お姉ちゃん見て、ご主人様におまんこ突かれて、オナホみたいにされて感じているわたし、これがわたしの本性なの!!お姉ちゃんに見られても感じてる、ぁぁ、変態が本当のわたしなの!!」
タクトはその言葉を聞いて更に激しく突き上げ、ジャンプして更にローズ奥深くを突く。
「ぁぁぁあ♥うっ、あ、ひっ、えあっ、ひん、ああ、あっ、あうぅ、んんん♥うううぁ、ああああ♥」
一突き毎にイッているのか潮を吹き頭をブンブンと振り回しながら仰け反る。
「んんんんんっ!!あああああああああぁぁっ♥」
子宮内に直接精子を叩きつけられているのだろう。
ロースはしゃぁぁぁぁぁぁっとお漏らしををながら恍惚とした表情のまま気を失ったようだ。
「相変わらずローズはお漏らし癖が治らないな」
タクトはそう言いながらローズの拘束を解きベッドに寝かせる。
「どうした他の人のを見るのは刺激が強すぎたか?」
へたりこんだ姉を見てそんなことを言ってくる。
「な、な、な、何してるんだよ!!ローズは妹だろ!!それにお前にはエシリアちゃんかにいるだろ!!」
「ここに来たってことは弟に抱いて貰うつもりだったんだろ」
「!?」
タクトが知っているはずのないことをさらっと言う。ひょっとして夢のことも知っているのかと言う不安が沸き上がる。
「最終確認だ、今俺に抱かれてローズみたいに気持ちよくなりたいならこっちに来い。そうじゃないなら出ていけばいい」
ローズの様子は夢の中の自分より気持ち良さそうで……
あんなものを見せられて今更ここを出ていくことなど出来ない。
ゆっくりとタクトの方へ足を進める。
タクトは合格だと言うように笑い唇を唇でそっと塞ぐ。
「んっ……ふぅ、んっ、ちゅ……ふ……んちゅ」
夢では何度も繰り返したキス。どうすればタクトが喜ぶか体に染み込んでいる。
口を少し開けばそこからこじ開けられ舌を差し込まれる。それを舌で迎え入れ絡め、なぞり、唾液を飲ませ合う。
「んっ……んっ……んふ…ちゅ、ふぅ♥」
キスだけでも自分でもするときより気持ちがいい、頭が蕩け躰がタクトのものを受け入れる準備を始める。
愛液はショーツと言うダムを易々と越え太ももを伝い足元に水溜まりを作るほど溢れかえっていた。
「もう我慢できないのか?」
欲しくて堪らなくなった自分は無意識のうちにタクトの逞しいおちんぽに手を添えていた。
「ほ、欲しいです……タクトの逞しいおちんぽで、私の処女膜……突き破って、欲しいです」
現実だからか夢の中ほど淫らに、積極的におねだり出来ない。
「ぎぃっ、く、うああぁっ」
突然胸の先端をつまみ上げられ悲鳴を上げる。
「ここは現実だ。痛いだろちゃんと準備しなければ気持ちよくなく痛いだけになるぞ……ってそうでもなさそうだな」
「いぎゅうぅぅぅう、気持ちいい、あああああ、んあぁあっ!」
千切れそうになるくらい引っ張られたり、クリクリと潰しながら転がされたりする。
痛い、凄く痛い。けれどもその痛さが気持ちいい。夢で感じられなかった違う角度の快楽に歓喜の悲鳴を上げてしまう。
「リリィはドMなんだな」
「これぇ、ゆめのの、ひぐっ……せい、あっ、らめぇぇ♥」
夢の中ではどんなに痛いはずのことでも快楽しか感じなかった。だから現実でも痛いことが快楽にとれえられてしまうのだろう。
「あーそうかもな」
こちらの言いたいことが分かるのかどこかで納得した様子のタクト。
「あっ、んぅっ、んっ、ふ……ぅんっ」
服を脱がされ首筋から鎖骨へ、鎖骨から乳房へ、乳房からお腹へ、そして
「あっ!ふぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
お腹からおまんこへ全身を舌で舐め愛撫される。
体の熱はどんどん上がり、息ははぁはぁと荒くなり、疼きは強さを増していく。
「タクト……お願い、もう我慢できない、これ以上は狂っちゃう」
いつもならもうそろそろ入れてくれるはずなのに一向に入れてくれる気配がない。
「リリィは最後まで我慢したことがないからな、でも今日は最後まで我慢してもらうぞ。言っただろ今までで一番気持ちよくしてやるって」
夢の中の快楽が最高だと思っていた自分は恐怖を感じる。そんな快楽を受けて自分は戻ってこれるのかと。
「言い忘れていたけど、その快楽がほしかったらローズみたいになってもらうぞ」
全身の感度を高めながらそんなことを言ってくる。
「ローズは俺に躰も心も魂も全て捧げると誓った奴隷だ。リリィも俺に抱かれたいなら奴隷の誓いを立ててもらう」
準備は出来たと愛撫を止めながらそんなことを言う。
「ズルい、こんな状態にしてそうしなかったらお預けなんて……」
ここまで躰を昂らされて最後の刺激を我慢できるわけがない。
「これが俺の本性だ。で、答は?」
「誓います!!誓いますからはやくおまんこしてぇぇっ!!」
そう言うと同時に魔法陣が展開される。
「頭に浮かんだ言葉をいえ」
「私リリィはタクト様に永遠の忠誠を誓います」
光が溢れ魂がタクトと結び付き自分が誰の所有物か魂に刻み込まれる。
契約が完了すると同時におまんこにタクトのおちんぽが挿入される。
現実でも初めて処女を破られる。夢と違い少し痛いが宣言通り夢の中よりも何倍も気持ちよく全身がバラバラになりそうな程の快楽が押し寄せてくる。
「まだ快楽が大きすぎて躰がしっかり認識できていないぞ」
「え?」
これで最高じゃない?
「ふぁっ!あぁ!ぁあ!あ!~~~~~~~~~~~♥♥♥」
その後押し寄せた更なる快楽の波に呑まれ一番の快楽を感じながら意識を手放す。