雫は美穂を見て言う。
「じゃあ…手コキにする?」
「そうね2〜3回カルピス吹かせちゃいましょうか」
「チョ、チョット何勝手に決めているの」
竜也が自分の陰経を隠す前に2人の少女の手が陰経を握ってしまい、2つの手でシゴかれ始める。
「ちょ、辞めて⁉︎」
赤黒い竜也の陰経は小さく柔らかな少女達の手に捕まれて、上下にシゴかれる。
「こ…コラ、ダメだって」
少女達は、交差に掌で陰経を刺激させ、両サイドから舌で舐め始める。
ペチャペチャ…ズリュズリュ…湿った音が響き竜也は陰経の快感に耐える。
フェラの時…女性が口の中で舌で陰経を刺激させて気持ち良くする行為…それが両サイドから同時に行われば刺激も2倍になる…。つまり…その分快感も倍増されて…射精も早くなる。
「チョッ…チョット、ダメだ…で…出る!」
そう言った直後…
ドピュッ!
竜也は射精してしまい、自分の衣服や2人の少女の顔などに精液を飛び散らした。
雫と美穂は精液が掛かった顔をお互い舐め合い。更に竜也の陰経の亀頭を2人で舐め回す。
「フウ…フウ…もう良いだろ、そろそろ食事にしない?」
「あら、まだよ」
「私達まだ、竜也さんに気持ち良くさせて貰って無いわよ」
「エッチさせてくれなければ、このままオチンチン舐め続けるわよ」
「それは…チョット勘弁して…」
ある意味、少女達による男性へのイキ地獄だった。男性の1日の射精回数には限度があり、やり過ぎると最悪…命に関わる事にも繋がらい、実際オナニーのし過ぎで命を落とした…と言う事例もあった。
「それにしても…君達は一体どれだけエッチがしたいの?」
「え…と、食事前に1回戦、お風呂場で1回戦…寝る前に1回戦…今日は合計で3回かな…」
「美穂ちゃん…違うわよ」
雫が美穂に向かって言う。
「寝る前は、私達が…これ以上はダメ、もうムリ…とか、もうヤメテ…と言うまでよ」
「そうだったわね。病院じゃ人目があったから控えてたけど…、ココだったら思いっきりヤレまくるしね…」
「お布団に入るのが7時位なら…3時間はイケそうかな…?」
「土日は徹夜でファイト!って感じかしら?」
美穂が笑いながら答える。
「ちなみに君達はどの位頻度で自慰するの?」
「時間があれば私は何時間でもするわよ、入院中は毎日トイレに入ってしてたわね」
美穂が答える。
「私も同じね、学校で休み時間にトイレでするわ…あんまり長いと友達にバレるから、毎日学校のトイレを変えてするわね」
雫が言う。
「退院してから竜也さんとエッチしたくて半日オナッてた日があったわ…」
「あ…私もあるわ、次の日…お股がヒリヒリしちゃって痛かったわ…」
それを聞いて竜也は顔を俯かせた。
(どれだけ性欲が強いの…この娘達は…)
美穂と雫に関わっていたら、自分の方が先に枯れてしまいそう…と竜也は思った。
「ねえ…それよりも何時ヤッてくれの?」
美穂は先程の射精で柔らかくなった竜也の陰経を撫でながら言う。その仕草は…早くしないと、もう一度カルピス吹かせるわよ…と言わんばかりの行為だった。
「分かった。じゃあ…2人共、四つん這いになって」
「はあい」
四つん這いになって…と言っただけなのに、2人はエプロンを外して裸の状態で四つん這いになり、竜也の前にお尻を向ける。
(こりゃ相当溜まっているな…2人共…)
自分の方が先に力尽きるかも…と竜也は思った。
竜也は2人の幼いワレメを同時に指で弄くり回す。
「ア…アア…」
「アハァン…」
2人は責められると同時に喘ぎ声を漏らす。
両手で雫と美穂の幼い肉ヒダを指で押し広げて、中指を膣穴に入れる。
クチュクチュ…と湿った音が響く。
「アン…アン…」
「アアン…アハン…」
同時に幼いワレメを弄っていて気が付いたのは、雫は相変わらず濡れるのが早い。既に蜜を垂らし始めている。美穂も陰部周辺を湿らせているが…分泌液は垂らしていない…。
2人は竜也の指弄りで感じ始めてから、お互い手を握り合い、顔を寄せて口付けし合う。
女性同士…快感を感じ、気持ちが通じ合うのかな…?と竜也は思った。
指で弄り回すのを早くさせる
「アア、アンアン」
「ア…アアン」
口を開き快感を発散させる少女達、激しい感度が押し寄せて来て…やがて絶頂感に達して行く。
「イクゥー!アア…」
「イイー!」
2人見事に同時にイッた。