女だらけのDOA!? 作:トキメキちゃん
最初はブラウスとスカートにしようと思ったのですがチャイナにしました。
後、今回の舞台は電車ですけど「何で人ひとりいないんだよ!」とか「電車である必要性は?」とツッコまれるかもしれませんが大目に見てほしいです。
その日、コウキは初めて始発帰りと言うのを体験した。
電車なら今まで、出かけたり帰宅したりで乗ったことはあったが朝の始発電車で自分の家に帰るのは人生で初めてのことだった。
時間を潰しながらホームで待っていると電車がゆっくりと停車しドアが開く。
荷物を担ぎながら車内へと入って行くと、分かり切っていたことだが乗客は誰もおらず、その事実が彼を妙なテンションにさせる。
ザックとマリーのお願い(アキバのゲーセン巡り)で疲れているのもあったが、ほぼ貸切状態に等しい始発電車は自分に優越感を与えてくれたのも原因の一つだった。
使い慣れた電車でもこうも違う、別の顔に心を躍らせながらもコウキは適当な座席に腰を掛けた。
少しばかり脚を広げてちょっとした王様気分を味わっていると何かが崩れ落ちた音が聞こえた。
慌てて音の方を向くと、座席に座っている先客がおりその付近には黒いバッグから中身が散らばっている。
それでも、疲れているのか先客は起きる様子はなく「仕方ない」と考えたコウキはそこまで進み、片づけを始める。
「し、失礼しまーす」
ひと声かけてコウキは荷物を黒いバッグに詰め直すと先客の隣に置くと、自身も向かいの席に座り直した。
途端、タイミングを計ったかのように電車が発車する。
長い髪両側をシニヨンに、レディースサンダルと朱雀風の刺繍が施された赤いチャイナドレス、東洋の端正な顔立ちから中国人だと判断したコウキは先客…『レイファン』を黙って観察する。
彼女は瞳を閉じて眠っていたが、反対に両脚は先ほどのコウキ以上に開いており前掛けでパンティーは見えていなかったがその代わり、肉付の良い両脚が露わになっている。
シミのない白い肌に覆われた太ももからくるぶしにかけてのラインは美しく、電車の揺れでぷるぷると波打つのが確認出来る。
上半身も美しくチャイナドレス越しからでも分かる括れた細い腰、華奢で長い両腕は下がっており、大きく不釣り合いな乳房がたぷたぷ、と揺れている。
思わず、生唾を飲んでしまい触ってみたい欲求に駆られるが頭を振って正気に戻す。
今までは状況が状況だったから許してもらえた節があった、だがここで手を出したら間違いなく自分は犯罪者だ。
「我慢しろ」と強く自分に念じるコウキ…やがて煩悩が消えたのを確認するとマリーからもらったピンク色のドロップを口に入れて舐めた。
桃の風味の中に少し苦みがあったが口内で動かしながらドロップを味わうと、小さくなったそれを噛み砕く。
満足すると、スマホで時間を潰そうと上着から取り出そうとした時だった。
(……あれ?何だか、身体が熱く…!)
身体が意思とは反して火照り、思考が鈍くなっていくのが自分でも分かる。
下半身も既に変化が起こっておりズボンの中心部に立派なテントが自己主張を始めている。
実は先ほどコウキが舐めたのはマリー専用のドロップ型媚薬であり、彼女が間違って渡してしまったものだったのだ。
絶頂による快感の波を最大限にまで引き出す効果だが、それほどでもないし自分で慰めるだけでも十分発揮する代物だ。
しかし、やはりと言うかワンパターンと言うべきか…コウキの目の前には眠っているレイファンがいる。
そうなると後はもう必然だった。
人気がないのを再度確認したコウキは広げっ放しになっている両脚を掌で擦り始める。
「おぉ…やっぱり手触りが良い…!」
「んっ、んん…」
すべすべした肉付の良い太ももは手で触っているだけでも気持ち良く、スライドするように手を動かす度、興奮の度合いも高まっていく。
太ももを堪能すると、今度は柔らかい乳房を揉みし抱く。
両手で左右バラバラに動かしながらムニュムニュと、布越しの大きな乳房を揉んでいくとレイファンが微かに反応を示した。
「んぁっ…あっ、あん…!」
(やっぱり、感じているのかな……?)
頬を少しだけ赤くし喘ぐ彼女に気分を良くしたコウキは揉みし抱かれたことで自己主張を始めた突起を親指と人差し指でつねる。
「あんっ!?…んぅっ、んっ」
一際甲高い声で喘いだレイファンの寝顔にはうっすらと汗が流れ始めている。
コウキもズボンのファスナーを下ろすと戦闘態勢となっている怒張を取り出した。
そして、柔肌に覆われた太ももに怒張を擦りつけると彼の腕は柔らかく大きな乳房とその先端部をグニュグニュと弄り、レイファンの華奢な腕を上げて綺麗な脇が見えるようにすると口を着ける。
「ちゅぱっ、じゅっ!れろっ、んっ、じゅるるるるっ」
「ふぅんっ…んっ、あっ、あぁっ。やんっ」
コウキによって身体中から刺激を与えられたレイファンはぴくんと震えながら吐息交じりの喘ぎ声を口から漏らす。
太ももには汗が滲んでおり火照った熱と柔らかな肌が怒張を固くさせ、無意識に限界へ導かせようとする。
怒張からは透明な液体が流れだし、汚されていく太ももに増々興奮したコウキは抉るように擦りつけていく。
「ちゅぷっ、んんっ、んふー…!」
「んっ、んっ、んぁっ。あぁっ、あんっ」
腰を速く動かし始めると怒張はシュッシュッ、と光沢を持った太ももを擦りびくびくと震えていく。
そして乳房をモニュンと思い切り掴み、白い脇に口を着けて舐め取ると太ももに怒張を擦りつけた。
このまま、彼女の太ももに自分の欲望を吐き出そうとした時だった。
「んぅっ」
「おふっ!?」
レイファンが両脚を閉じるように動かし始めたのだ。
そのせいで、柔肌が怒張の敏感な部分に当たり痙攣していき、そして……。
「射精るっ!」
「んんぅっ…!はぁっ……!!」
蕩けるような熱さを持つ太ももに思い切り精を浴びせた。
白い体液は太ももに大量に注がれただけでなく頬を染めた彼女の顔に僅かにかかる。
「はぁっ、はぁっ、あ、はぁんっ…!」
(……エロい)
熱い息を吐きながらも未だ目を覚まさないレイファンを見たコウキは勢いのある怒張を自分の手でしごきながら屈むと彼女のパンティーを間近で眺める。
そこから布越しに舐め始めた。
「ふぅー…ふぅー…!」
「あんっ、はぁっ、はぁん」
水音が段々と大きくなるにつれてレイファンの反応もびくびくと震えていく。
しばらくしてパンティーがコウキの唾液とは違う湿りになってくると、パンティーを横にずらしたコウキはそこに怒張で狙いをつけると勢いよく突き立てた。
ぬめりのある膣内が怒張を締め付け、奥まで挿入された途端レイファンは艶のある声で喘いだ。
「んんっ!?んはぁっ、はんっ、あぁん…!」
「あぁっ、気持ち良いぃ…!ふんっ!」
ドロップのせいでいつも以上の快感が怒張に伝わってくるのを感じた彼は最初からラストスパートを決めるかのように激しくパンパンパンパン、と腰を打ち付けていく。
「あんっ、はんっ!はぁっ、あっ、あんっ!!やぁっ、あんっ」
快感が敏感になっている怒張はコウキを限界へと導かせるが、それでも歯を食いしばって耐えると腰を思い切り動かしていく。
「はぁんっ、あぁっ、はんっ!やっ、あんっ、あんっ。ふぁんっ」
突き上げられる度、レイファンの身体は浮き上がり、チャイナドレスに覆われた乳房はゆっさゆっさと柔らかく上下する。
コウキはより深く膣奥へ怒張を侵入させようと彼女の両脚を両腕で抱えると激しく腰を動かしていく。
「も、もう…限界だぁっ!」
「んんっ、あっ……えっ?」
感情の高ぶりを抑えきれず、そう叫ぶと彼女の片脚を抱えるように持つとパンパンパンパンと腰を動かして体液を吐き出そうと腰を打ち付ける。
汗ばんだ太ももは抱き心地が良く鍛えられた脚に伝う汗を舐め取る。
しかし、同時にレイファンの目がうっすらと開き始めた。
最初は異物による違和感と身体からの快感に困惑していたが、やがて意識がはっきりしてくると自分が見知らぬ青年に、しかも何時誰かが来るかも分からない電車内で襲われていることを認識した。
当然、レイファンは彼を拒絶しようと声を荒げるが既に遅かった。
「いやっ!!あっ!あっ、あっ、あっ、あんっ!!なっ、何をして…」
「イクッ!!!」
その言葉が聞こえていないのか、身体全体で彼女の太ももを抱きしめると怒張を最奥へと叩き込んだ途端、一瞬だけ膨らんで爆ぜた。
「やっ、やめっ…あっ!熱いっ!!はぁぁぁぁぁ…あぁぁぁぁああああああああああああああああああああああんっっっ!!!!」
ビュルルルルルルルルルル!!と膣内の最奥に精を吐き出されたレイファンは汗をかきながら、流れ込んでいく熱い体液によって絶頂の波を感じながら蕩けた表情をコウキに見せると大きな喘ぎ声をあげた。
びくびくと身体を震わせた彼女は深呼吸を繰り返しながら熱い吐息を漏らす。
「あんっ、膣内で出されてっ…んっ、まだ、あっ、こんなに…はぁんっ」
潤んだ目でそう喘ぐレイファンの表情は満更でもなく、膣内に挿入された怒張を味わおうと円を描くように腰をくねらせる。
今まで以上の快感を味わった一方のコウキは吐き出されたにも関わらず、未だ固いままの怒張を彼女に突き立てると、細い腰を両手で掴みそのまま立ち上がった。
その瞬間、怒張の先端が膣内の最奥をノックする。
「んんっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああっっっ!!!」
まだ絶頂の余韻が残っているレイファンは目を見開き大きな乳房をぷるん、と柔らかく揺らす。
唾液を垂らした口から蕩けた声で喘ぐ彼女の鍛え上げられた身体を突き上げる。
身体を上下に揺らされた彼女はバランスを取ろうと二つの吊革に掴んだ。
「んぁっ!あっ、やめっ!あんっ!!ふぁっ!くぅっ、か、身体が引っ張られてっ、はぁぁぁぁあああああああんっっ!!」
括れた腰を両手で掴んで、コウキも自分の腰を動かすとパンパンパンパン!と打ち付けていく。
制止させようにも蕩けた声で喘ぐレイファンは宙に浮いた形となっており、膣内で激しく動く怒張と吊革に捕まっている両手で支えるしかない。
「あぁんっ!!あっ、あっ、あっ!はぁんっ!!お、奥まで届いてっ、んはぁぁぁぁああああああああああああんっ!!」
まるで強い『彼』のように逞しいコウキの怒張は気持ち良く、意思とは反して快感が脳内を蕩けさせていく。
すると、おもむろに右腕でチャイナドレスの胸元に手を掛けると引っ剥がした。
「き、きゃあああああああああああっっ!!?あんっ!も、もうっ、あぁっ!やめ、てっ!あっ、あぁぁぁぁあああああああああああっっ!!!」
ぶるん、と大きく揺れて露わになった大きく柔らかな乳房は窮屈なドレスから解放されると上下左右にたっぷんたっぷん、揺れる。
乳房には汗が伝っており揺れる度に零れて落ちる光景にレイファンは顔を赤くし隠そうとするも両手が塞がっているためコウキに見せつける結果になってしまう。
パンパンパンパン!と激しく腰を動かして快感に悶える彼女を見た彼は三度目の限界に近づいてくると膣奥を叩くように怒張で叩く。
「あぁっ、あんっ!つ、突き上がってっ、やぁんっ!!ふぁっ、あっ、はぁぁぁあああああああああああんっ!」
レイファンも限界が近づいてきたのか、膣内が何度も痙攣し怒張を締め付けていく。
そして、喘いでいた彼女の腰を掴むと思い切り自分の腰を突き上げようとした時だった。
「うわっ!?」
「あっ、きゃっ!!?」
何と電車が急停車をしたのだ。
突然のことに驚いたコウキは前のめりになってしまうが何とか踏み止まることに成功し、レイファンも皮肉だが自身の括れた腰を固定されていたのと吊革に掴まっていたため大事にはなっていない。
しかし、前のめりになったことで彼女の膣内の最奥にある扉に怒張の先端が無理やり入り込む形となり、膣奥の奥まで突き上げられた彼女の頭が真っ白になった。
「ひっ!?やぁぁぁあああああああああっっ!あはっ、イッ、イックウウウウウウウウウウウウウウウウウンッッ!!!」
ドプンドプン!と白い体液が勢いよく発射されると、レイファンは身体をびくびくと震わせながら、蕩けた表情で甲高い声で喘いだ。
「はぁぁん」と蕩けた声で息を吐いた彼女から怒張を引き抜くと、ぴくんと僅かに反応し、床に崩れるように倒れる。
ふとコウキがスマホを見る…長い時間、目の前の美女とシていたと思っていたが実はそれほど掛かっていなかったことが分かり驚く。
まだ停車中であることを確認したコウキはレイファンのチャイナドレスを破いてパンティーとサンダルだけにさせると、彼女は四つん這いになって逃げようとする。
しかし、彼女の丸いヒップに指が食い込んだ途端、驚いて動きを止めてしまう。
その隙を逃すコウキではなかった。
「ふぅんっ!!」
「んぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああっっっ!!!!」
膣内の最奥まで怒張を突き上げられた衝撃によってレイファンは上体を弓なりに反らしながら喘ぐ。
その表情は快楽に蕩けており乳房を柔らかくぷるんぷるん、と揺らす彼女は怒張から与えられる快感に翻弄される。
衝撃で波打つヒップを揉みし抱き、怒張を置くまで突き立てながらコウキは快感を貪る。
「あぁっ、良いっ!もっと、もっと速くっ!!ふんっ、ふんっ!」
「やっ、どんどん激しくなってっ!?あっ、あっ、あっ!あぁぁぁああああああっ!!」
膣内で激しく暴れる怒張は快感で蕩けきったレイファンを刺激させる。
小さく火花が散っていく感覚が目を瞑っている彼女を、絶頂からくる大きな快感の波へと変わっていく。
やがて、床に着けている細い両手首を掴んで引き寄せると突き上げながら立ち上がった。
「えっ、はぁっ!?あっ、あぁぁぁぁああああああああああああああっっ!!!」
不意打ち気味に膣内の最奥を叩かれたレイファンが艶やかな声で響き渡る。
肉付きの良い脚をがくがくと震わせながらも倒れないように踏ん張る彼女に怒張を固く滾らせたコウキは激しくさせたピストン運動によって柔らかいヒップをぷるぷると波打たせる。
「ひぃんっ!?あぁっ、止まってっあんっ!!本当に、はぁっ!やっ、あっ、あっ!あはっ、はんっ!!おっきいぃっ!やぁんっ!!」
コウキの腰使いによってぶるんぶるん、と乳房を揺らされているレイファンだが驚くことに抵抗の意を示しており脱出しようと身をよじらせるが八の字を描くように腰をくねらせてしまう。
それが逆に彼を興奮させてしまい、目を瞑って耐えようとしている彼女を快楽に染め上げようとピストン運動を速める。
「あぁっ、おっきいのがぁんっ!膣内で速くなってっ、あっ!あっ、あっ、あぁっ、あんっ!だ、駄目っ、駄目ぇんっ!!」
ゆっさゆっさと乳房を揺らすレイファンの口元には笑みが浮かんでおり、意思とは反して快感に身を委ねていることが分かる。
パンパンパンパン、と乾いた音がする度に彼女の身体には大量の汗が流れ裸体を艶やかに光らせる。
「あんっ!!やぁっ!イッ、イクッ!あんっ!知らない男にイかされちゃうぅぅぅぅっ!!ひゃあああああああああああああっっ!!」
次第に彼女の膣内も限界が近づいてのかびくびくと痙攣すると強く怒張を締め上げてくる。
それに気づいたコウキも腰の動きを激しくさせたことでレイファンの顔色が変わる。
「やっ、あっ、駄目っ!もう膣内はっ、やんっ!駄目っ、本当に待ってっ!!あぁっ!ふぁぁぁぁああああああああんっっっ!!!」
喘ぐ彼女の両腕を思い切り引っ張って膣内に挿入していた怒張を最奥へと侵入させると、レイファンは頭が白くなったのを感じると火花が激しく散る。
その時、急停車していた電車が再び動き出した。
「外に出してぇっ!あんっ、熱いのが奥に…!んふっ、あっ!はぁぁぁああああああっ!!はぁぁぁぁあああああああああああああんっっ!!!!」
ドプンドプン!と膣奥に熱く白い体液を流し込まれたことで絶頂による快感の波を味わったレイファンは蕩けた表情で笑みを浮かべると艶の入った喘ぎ声を車内に響き渡らせた。
身体がびくびくと震えると長く熱い息を深々と吐いた。
「……」
絶頂の余韻が抜けたレイファンは無言で自分のバッグから予備の服、青いスカートと白いブラウスに着替える。
そして、青ざめた顔でがくがくと震えているコウキの元に近寄り彼のスマホを手に取ると連絡先を交換する。
そして、彼のポケットに戻すと頬に軽くキスをした。
「えっ、あの…」
「気持ち良かったわ。何だかモヤモヤも吹き飛んだし…ありがとうね」
照れ臭そうに微笑むレイファンに、少しだけ安堵するコウキ…しかし、今回は運が悪かった。
相手が負けん気の強い、「天才太極拳使い」として、呼び称される女性拳士だと言うことに……。
「でも、それと私を襲ったことは違うからね♪」
満面の笑顔を向けた時、コウキが最後に見たのはさながらカンフー映画のようにダイナミックな動きをしながら自分を蹴り飛ばしたレイファンの姿と外を暖かく照らす太陽だった。
「んー、良い気分」
自分を気持ち良くさせてくれた少年に感謝しながらレイファンは大きく伸びをするのであった。
このオチ書くの久々だな(今更)。ちなみにコウキは生きてますよ、この世界はギャグ補正が全員にかかってますので大丈夫です。
DOA4のエンディング見てからレイファン編の舞台は電車にしようと決めていました、5のストーリーでも電車のシーンありましたし。
ですが、もっと電車らしい要素を出したかったところで、変わったシチュエーションが出来ずに反省しています。
さて、他作品とコラボしたキャラを除けば残るはミラ、紅葉、レイチェルですかね?誰にしようかなー?