※この作品はR-18です。

女だらけのDOA!?   作:トキメキちゃん

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ほのか編です、実はちょっとスランプ気味だったりしていますがほのかを投稿しました。


六回戦 ほのか

コウキは透明のまま何の気なしに周囲を散策していた。

ここ数日の働きを見て女性スタッフから信頼を勝ち取ることに成功したことで、彼女たちから「たまには羽を伸ばして遊んでも構わない」と言われたので二日間は自分へのリフレッシュタイムとなっていたのだ。

無論、『ゲストたちに迷惑を掛けない範囲』という制限はあったが自在に透明になれる彼からしたらあまり気にせず久々の休暇を楽しんでいた。

……最も、今の彼は信頼どころか下手したら御用になっても仕方がない状態だったが事情を知らない人たちからしたら分からないだろう。

しかし流石に彼も人間であり体力の限界も感じているため久々のオフを楽しもうとしていたのだ。

とにかく、「今日一日ぐらいは大人しくしていよう」とビーチバレーで遊んでいるティナたちを横目に彼はそんなことを考えていた。

ここまでは。

 

(ん……?)

 

「プールでのんびりと浮かんでいようか」と考えた彼はプールサイドへと歩を進めたが先客がいたことで足を止める。

そこにはピンクの髪を下ろしたほのかが泳ぐ前の準備運動をしており、柔らかくもむっちりとしたスタイルを純白のビキニで身を包んでいた。

以前も自分の暴走で彼女を襲い、白ビキニへと着替えさせたことはあるが飽きるどころか多くの人を注目させるであろうその肢体にコウキは釘付けになっていた。

身体を右へ左へと横に動かす度に、99もある豊満な乳房は左右にたぷんたぷんと柔らかく揺れており丸い肉厚なヒップもふるふると波打っている。

そんな美少女前にレ○プ魔お……透明王である今のコウキが我慢出来るだろうか、否…出来るわけがない。

コウキの行動は早かった。

 

「ひゃああああああああああんっっ!!?」

 

音を立てず迅速に、本職に限りなく失礼だが忍者顔負けの行動でほのかの背後に近づくと躊躇いなくビキニに収まった乳房を両手で揉みし抱いた。

電流のように自分の脳内に伝わってきた快感に悲鳴をあげるが、当のコウキは柔らかく弾力のある感触に幸せな表情を浮かべておりムニュンムニュンと五本の指に力を加えて行く。

 

「ふぇっ?な、何っ、あっ!やっ、やめて…あぁっ!!あぁんっ!」

 

ムニュンムニュンと自身の柔らかな乳房が柔らかく形を変えて行く光景にほのかは後ろを確認するも当然ながら彼の姿は見えない。

現在コウキの掌で鷲掴みにされているほのかは乳房から伝わってくる快感に身悶えしてしまう。

 

「あっ、あっ、あっ、あん!いやぁっ、やめ…んぁっ、はぁんっ」

 

乳房を揉む度にほのかは目に見えるほどの反応を返し、撫でるように乳房全体を揉むと喘ぎ声を漏らしながら身体を震わせる。

ずっしりとした重みを感じる乳房を今度は掬い上げるようにたぷんたぷんと揉みし抱いていく。

 

「あぁっ……はぁんっ、あっ、あぁっ!やぁっ、あはぁっ、ふぁぁぁ……!!」

 

背後から乳房に触れているため、表情は見えないが感じていることが分かったコウキは腰の動きで器用に短パンを下ろすと透明な液体を垂らした怒張をほのかの柔らかく大きなヒップに擦りつける。

一方のほのかは目に涙を溜めており表情も恐怖に染まっていたがほんの僅かに艶も入っており自身の尻部に押し当てられている熱い物体をさらに押し付けるように腰をくねらせる。

 

「んぁんっ!あぁっ、はぁっ、んぅっ!はぁんっ!!」

 

やがて彼女の表情が蕩け始めてくると身体をくねらせ、フニュンフニュンと乳房を揉みし抱かれる感覚は一際高い喘ぎ声を漏らす。

それによりほのかは更に身体をくねらせるようになり、腰を前後させて刺激を与えていた怒張を扱いていく。

柔肌に覆われたヒップはとても心地よく、水着の感触もあってコウキの怒張は液体を吐き出しながら喜ぶように震える。

 

「あぁ…!おっぱいが気持ちよくてぇ……あっ、んぁんっ!!!」

 

熱い吐息を漏らすようになったほのかは全身から汗を拭き出していき、怒張とヒップが互いに触れて擦り合う度に怒張はびくびくと痙攣していく。

そして、コウキの怒張がほのかの丸く大きなヒップに挟まった時だった。

 

(イクッ!!)

「へっ?んぁぁぁぁあああああっ!あっ、熱いぃぃぃ……!!」

 

ドピュドピュと挟まれていた怒張から白い体液が噴出されると、彼女の汗でにじんだ白いヒップと背中を汚す。

背中とヒップから伝わる熱い感覚と独特の匂いにほのかは嫌悪と、何処か恍惚としたような表情を見せる。

しかしそれでコウキが満足するはずもなく、パンティーを横にずらし怒張に擦りつけ始めたことでほのかは何をされるのか察してしまう。

 

「いやぁっ!やだぁ!離してっ、離してぇっ!」

 

腰をくねらせ、丸いヒップをふりふりと動かしながら拒絶の言葉を口にするが、それによって先ほど以上の固さと熱を取り戻した彼は照準を定めてから、一気に彼女の膣内の奥まで届くように貫いた。

 

「いやぁぁぁああああああああああああああああっっ!!あっ、はぁんっ!!」

 

悲鳴をあげるがコウキの腰が肉厚なヒップにパァン!とぶつかった途端、ほのかは艶のある声を漏らした。

怒張が膣奥に届いたのを確認したコウキは腰を乱暴に振り、ほのかの柔らかいヒップに腰を打ち付けていく。

 

「いやぁっ!あんっ、やだぁっ!!やんっ、奥にぃっ!んぁっ!はぁんっ!!はぁっ!あっ、あっ、あぁっ!!」

 

乳房をムニュムニュと揉みながらも彼は腰を前後させて締まりの良くなった膣内を貪るように怒張で膣奥を叩く。

 

「はぁっ、はぁんっ!!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…あぁっ!!あぁんっ!ふぁぁぁぁ…は、激しいぃぃぃ…やぁんっ!や、あっ、あっ、あっ、はぁんっ!!あぁぁぁああああああああああああっっ!!!」

 

パンパンパンパンと乾いた音を立てながら喘ぐ彼女の乳房をムギュウと強く揉んたコウキは膣内の絶妙な締まりを味わうため、腰を振ってほのかの身体を味わう。

一突きごとに膣奥を刺激させる怒張に彼女は蕩けた表情と声をあげて火花が散る感覚に支配される。

 

「あんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!はっ、激しいぃっ!な、中であちこち引っかかってぇ……あぁぁぁぁあああああああんっ!!」

 

親指と人差し指で先端部を摘みながら乳房をムニュンムニュンと掴んでピストン運動を激しくさせる。

襲い掛かってくる快感に流されるしかないほのかは快感の波が最高潮に達してしまい、熱い吐息を漏らす。

 

「ひゃあっ!ふぁんっ!奥にぃっ、つ、突き上がって…はぁんっ!あはぁっ、おっぱいぃっ!そんな強くぅっ、あんっ!んぁぁぁああああああああんっ!」

 

パンパンパンパンと自分の身体に腰を打ち付けられた彼女は快感によって艶やかな声で喘ぎ、流れ出る汗で肢体をにじませるしかない。

やがてコウキの怒張が膨れ上がってきた。

 

「あんっ、ひっ!?今中で膨らんで…」

(グッ、射精るっ!!)

「あっ、あぁっ!?ふぁんっ!!中でびくびく流れ…んふっ。も、もう、駄目ぇ……あっ、はぁぁぁぁああああああああああああああああんっっ!!!」

 

腰を痙攣させながら膣奥まで侵入した怒張を締め上げて快感が最高に達した瞬間、コウキからドクンドクンと熱い奔流が放たれた。

乳房を強く揉まれた衝撃と、ビュルルルルルルルルルルと怒張から注ぎ込まれる感覚にほのかは蕩けた表情で甘い声を張り上げた。

 

「はぁっ、はぁー…!あはっ、あぁんっ」

 

一通り吐き出し終えたコウキが怒張を引き抜いた途端、彼女はぴくんと身体を震わせて前のめりに崩れ落ちる。

熱い息を吐きながら時折身悶えするその姿に怒張の活気を取り戻した彼は回り込むと彼女の大きく柔らかな乳房に怒張を突き立てた。

 

「あっ、おっぱいにぃ…んっ、あぁんっ、んはぁぁぁ…!!」

 

ムニュウゥゥゥゥ…と谷間に大きな怒張が真っ直ぐ侵入するように包み込まれる。

「最胸」と呼ぶにふさわしい柔らかく豊満な乳房に、すぐさまピストン運動を始めた。

 

「はぁっ…はぁん!お、おっぱいにぃ…腰、振っちゃ…駄目ぇん……あっ!あはぁっ!!」

 

かいた汗が潤滑油となっている柔らかく揺れる乳房にパンパンと腰を打ち付けていくコウキは腰の動きを速める。

ぶつかる腰の衝撃によってぷるんぷるんと、揺れるほのかの巨大ながらも柔らかい乳房……コウキはその感触を味わうようにグニグニと掌全体で揉んでいると、この行為に終わりが近づいてきた。

 

「はぁぁぁぁっっ、び、びくびくしてきて……んぁぁぁあああああああっ!!」

 

ほのかがコウキの限界に気付くよりも先に彼は彼女の乳房に腰を打ち付けると鳩尾目掛けて、ビュクンビュクンと精を解き放った。

粘り気のある体液の熱と臭いに彼女は身体を火照らせていく。

そして、コウキは呆然としている彼女の態勢を変えてから細い両腕を捕まえると再び怒張を挿入する。

 

「あぁぁぁぁぁあああああああああああああっっ!!やだぁっ!んっ!またっ、奥にぃぃぃ……んぁっ!」

 

パンパンパンパンと音を立てて突かれる度に乳房をぶるんぶるんと激しく揺らすほのかは蕩けた声で喘ぐ。

 

「あぁんっ!!はぁっ、やっ!いきなり奥まで入れちゃっ、あっ、あっ、やんっ!?あっ、中で大きくなってっ…んぁぁぁぁあああああああっっ!!」

 

怒張が大きくなったのを膣内で感じたほのかは喘ぎながらもたっぷんたっぷんと大きな乳房を柔らかく揺らす。

膣内で暴れ回る大きく逞しい怒張を締め上げ、腰をくねらせて快感を貪る彼女は蕩けた笑みを見せる。

 

「あんっ、あん、あんっ!!んはっ、ふ、深いところまでっ!あっ、はぁぁぁぁあああああああああああんっっ!!!」

 

大量の汗によって光沢を持った肢体はとても美しく、突かれる度にぶるんぶるんと揺れる乳房が余計にコウキを興奮させる。

ぷるぷると波打つ柔らかく豊満な白肌のヒップに腰を打ち付けながらも、コウキは両腕を引っ張る力を強める。

 

「あぁんっ!!おっきいのがぁっ、奥にゴツゴツ来てっ、やぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!はぁっ、あぁぁぁぁぁあああああああんっっ!!!」

 

上体を弓なりに反らされたほのかは目を潤ませながらも喘ぐことをやめることが出来ず、挑発するように乳房をぷるんぷるんと大きく揺らす。

 

「あぁっ、はぁっ!!?ど、どんどん激しくなってっ、やっ、あんっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああああっっ!!」

 

ラストスパートが来たのか腰の動きを激しくしたコウキは膣奥を強く叩く怒張の感覚にほのかは大きく喘ぐ。

そして、両者に待ち望んだ瞬間が来た。

 

(でっ、射精るううううううううっっ!!!)

「あはっ、熱いぃんっ!!あっ、んぁぁぁぁああああああああああんっっ!!!」

 

ドクンドクンと大量の精を怒張から吐き出すと、その熱を感じ取ったほのかは快楽に蕩けた喘ぎ声をあげた。

大きな快感の波によってびくびくと身体を震わせる彼女だが気にせず、ビュルルと放出しながらコウキはピストン運動を再開する。

 

「ひんっ!?まだっ、イッてるのにいいいいいいいいいっっ!!はぁぁぁあああああああああああああああっっっ!!!!」

 

締まりを強くした膣内は敏感になっているが彼の体液と激しく出入りする怒張にほのかは快感に蕩けた喘ぎ声を漏らす。

突き上がったことで身体を浮き上がらせ乳房をたっぷんたっぷんと揺らした彼女は表情を蕩けさせる。

 

「んはぁっ!!はぁぁっ、激し…あんっ!熱いのがビュクビュク流れて…やぁっ…はひっ!?速くなってっ、んぁぁぁぁああああああああっっ!!」

 

続けてビュルルルルルと膣内に連続して放たれる熱い奔流による快感に表情を蕩けさせる彼女だが暴れ回る怒張に突き上げられてしまい喘ぎ声を漏らす。

腰を前後させて怒張を膣奥へと突き上げるコウキだがもう一度ドクンと体液を膣内に流し込んだ。

 

「ひぃんっ!!あっ、あはっ!はぁぁぁぁああああああああっ!!駄目ぇっ、お腹が膨れちゃううううううううううっっっ!!!」

 

そう言いながらもゆっさゆっさと乳房を揺らす彼女に快感の波が近づいていることに気づいたコウキはパンパンパンパンと腰を動かしていき、豊満な柔尻を揉むように掴むと思い切り怒張を膣内の最奥に突き上げた。

 

(射精るっ!)

「んはぁぁぁぁあああああああああっっ!!あはっ、熱いのが中でドプドプぅっ、あぁっ、はぁぁぁぁああああああああああああんっっ!!!」

 

ビュクンビュクンと膣内に吐き出された彼女は乳房をたっぷんと大きく揺らすと、絶頂による快感の波に支配されたほのかは快感に蕩けた艶やかな声で大きく喘いだ。

 

 

 

 

 

「やぁっ、あんっ!やっ、あはっ、あぁぁぁぁぁあああああああああああああああんっ!」

 

その後全てのビキニを外されたほのかはホテルにある大浴場でコウキによって大きく柔らかいヒップを両手で掴み、バックで攻めていた。

最初は逃走しようと更衣室にあった白いバスタオルを身体に巻いて誰かに助けを求めようとしたが膣奥まで怒張を侵入されてしまい、防音となっている大浴場内で届くはずがない声を張り上げる。

膣内に挿入されている怒張から伝わる快感によって蕩けた喘ぎ、熱い吐息を漏らす彼女は身体をくねらせる。

 

「あぁっ、あっ、はぁっ!!んっ、あっ、あぁぁぁぁああああああああっ!!」

 

弾力のあるヒップに指が食い込むほど力を込めて揉む。

膣内の最奥を怒張で叩かれているほのかは可愛らしい声を漏らし、形の良い大きい乳房がたぷんたぷんと柔らかく揺れた。

 

「んぁんっ!?あぁっ、大きいのがびくびくんて…あぁんっ!あっ、はぁぁぁぁぁああああああああああああっ!!」

 

膣奥にドクンドクンと吐き出されたことで彼女は熱い感覚に歓喜で震える。

熱い吐息交じりに喘ぐ彼女は自分が掴まれているであろう箇所に手を当てて引き離そうとするがコウキの力が強い上に、快感で脳内を蕩けさせているほのかでは到底不可能であり彼を興奮させるための材料でしかない。

 

「あぁぁぁああああああああっ!!もっ、もう、あんっ!駄目ぇ…あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」

 

ピストン運動を繰り返す力強い彼にほのかの顔は紅潮し、潤んだ目で柔らかいヒップを動かし快感を貪る。

乳房をだぷんだぷんと大きく揺らした彼女は快感で表情を蕩けさせた。

 

「いっ、良ぃんっ!やっ!はっ、はぁぁぁぁあああああああっっ!!!」

 

やがて、ほのかの締まりが最大になった途端…コウキは怒張を膣奥まで突き上げた。

 

「ひぁっ!!?もうっ、出さないでぇっ!!やっ、んぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああんっっ!!!」

 

ビュルルルルルルルと膣内に吐き出された彼女は蕩けた表情で絶頂の快感に喘ぎ、膣内に吐き出される熱い奔流に身体はびくびくと身体を震わせる。

脳裏に火花が散る感覚によって背筋を伸ばして快感に身悶える彼女は拒絶するも、火照った身体は絶妙な加減で膣内の怒張を締め上げる。

すると、怒張が固さと熱を取り戻した。

 

「あっ……中で固くなって、あぁんっ!!あっ、あっ、あっ、あっ!あぁぁぁぁああああああああああああっっ!!」

 

背筋を伸ばしてぴくぴくと震えていた彼女の両手首を掴んで引っ張ると腰を激しく前後させる。

 

「んぁぁぁぁああああああああああああああっ!!?ま、まだ…はぁんっ!!もうやめ…あっ!あっあっあっ、あぁっ!!」

 

絶頂の余韻が抜けきっていないほのかは膣内の最奥まで突き上がってくる怒張に喘ぐしなく、喜ぶように乳房をぶるんぶるんと揺らす。

身体を無理やり弓なりに反らされて引っ張られる形になった彼女は制止しようとするが膣内の奥を強く叩く感覚に蕩けた声を出してしまう。

 

「あぁんっ!!あっ、あぁっ!お、奥の方に当たってぇっ……んぁっ!はぁぁんっ!んふっ、はぁっ!ふぁぁぁぁあああああああああああああんっっ!!!」

 

完全に理性が蕩けてしまったほのかは膣内で暴れる怒張を楽しもうと腰をくねらせるようになり、涎を垂らしている口からは熱い吐息交じりに喘ぎ声を漏らす。

突き上げられる衝撃によってゆっさゆっさと大きく揺れる柔らかな乳房は背後からでも視認することが出来るほどだ。

 

「あっ、あぁっ!やだぁっ!んぅっ!奥に、んふっ!あ…コツン、て来てぇ…!」

 

無理やり上体を反らされたほのかが恍惚とした声を漏らす。

激しく突かれる度に、巨大な柔らかい乳房がぷるんぷるん!と激しく揺れると、再び汗をかき始めた肢体を堪能する。

 

「はぁっ!!はぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああんっっっ!!!!」

 

やがて、彼女が強大な快感に身体を痙攣させた。

激しく攻めてくる彼のピストン運動に彼女の身体は意思に反して快感を求めるようになっており、口元には笑みが浮かぶ。

 

「んぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!あんっ!お、奥の方に当たってぇ……んぁっ!はぁぁんっ!んふっ!はぁっ!ふぁぁぁ…んぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!」

 

蕩けた表情で喘ぐほのかに満足と興奮を覚えたコウキは彼女のもっと乱れた様子を見ようとパンパンパンパンと腰を打ち付けた。

奥を突かれる度、彼女は乳房をたっぱんと揺らしながら快楽の混じった喘ぎ声を零してしまう。

 

「あぁんっ!はぁっ、やめっ…これ以上はぁ、んぁぁあああああああんっっ!!!」

 

コウキの激しい攻めに、大きな快感の波へと導かれていくほのかは怒張をきつく締め上げて行く。

もはやほのかは快感の虜であり「抵抗」の二文字が思い浮かばないほどコウキの怒張に支配されていた。

 

「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……!!すごっ、あぁんっ!!あぁっ、あ、あはっ!はぁんっ!」

 

細い両手首を強く掴んで後ろに引っ張り、奥へ強く怒張を突っ込ませるように大きく腰を打ち付けると、ほのかは妖艶な笑みを浮かべて蕩けた喘ぎ声をあげる。

 

「あっ、あぁぁぁあああああああっっ!!イクッ!イクッ、イクッ、イクッ!!イクイクイクイクイクイクイクッ!!」

 

切羽詰まった声を出すコウキの激しい腰の動きによって柔らかい乳房を上下にぶるんぶるんと揺らしながら突かれていたほのかも限界が近いのか甘い声で同じ言葉を何度も口にする。

そして、コウキの怒張が勢いよく爆ぜた。

 

「イクゥッ!!あはっ!はぁぁぁっ!あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああんっっっっ!!!!!!」

 

ドプドプ、ビュルルルルルルルルルルルル!!と、勢いよく締め付けられた膣内の奥で勢いよくコウキの体液が吐き出されると、蕩けた表情と喘ぎ声と共にほのかは巨大な乳房とヒップを揺らして大きな声で喘ぐ。

 

「あぁぁぁぁ…熱いのが中で暴れてぇ…!!んっ、はぁぁぁぁああああああああああああああああああああああっっっ!!!」

 

ビュプ、ドクドクドクドクと未だに膣内へ注ぎ込まれる熱く白い体液は巨大な快感の波を導かせ、快感で火照ったほのかの身体を震わせたのだった。

 

 

 

 

 

「んっ、ちゅぷ。ぐぷっ、んぅっ!!」

 

彼女の口内でビュクンと最後の一滴を吐き出したコウキは後始末を終えて、呆然としているほのかに耳打ちする。

 

『このことは内緒だからね、ほのか』

「はっ、はいぃぃ……コウキさん」

 

その言葉に素直に首を縦に振った彼女の目には艶があり、しばらくまともな判断は出来ないだろう。

コウキは最後に乳房を揉むと、「あん」と喘ぐ彼女に服を用意してからその場から去って行った。

 

(ふむ、それじゃあ最後に…)

 

ほのかにマークを付けながら、次のターゲットへと狙いを定めたのであった。




休みをもらっても透明人間になっているコウキは変わりません。ヤることは一つです。
次回は誰かなー?
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