女だらけのDOA!? 作:トキメキちゃん
誰かDOAのエロss書いてくれる方はいないかなー?
オーナー代理特権の象徴でもある合鍵を使ってコウキは『ある人物』の部屋へと侵入した。
ほのかで満足したと思ったのだがある人物が遊んでいる姿を見てムラムラしたので最後の一人に彼女を選ぶことにしたのだ。
そして、ベッドで寝息を立てている彼女…ティナ・アームストロングを舐めるように全身を観察する。
絵に描いたような金髪爆乳アメリカ美女は現在猫柄のグリーンのパーカーを着ているがサイズが合っていないのかそれとも故意なのか不明だがへその下辺りでチャックを止めており引き締まった腹筋と豊満な乳房が見えている。
下半身はパンティーしか履いておらず、すらりと長く伸びた長い脚がコウキの怒張を滾らせていく。
そして、コウキはおもむろに乳房を揉み始めた。
「んっ、あぁんっ」
フニュンフニュンと柔らかく歪む乳房からの刺激にティナは息を漏らすが起きる様子はない。
しかし、今回は違うシチュエーションで挑みたいコウキとしては彼女には起きてもらわなければならない。
「ならば」と彼はズボンを脱ぎ捨てて、彼女の白い脚に怒張を擦りつけて行く。
「んっ、あぁっ、あん」
肌触りの良い生脚は気持ちが良く、シュッシュッと怒張の先端から透明な液体が零れ始めてくる。
その間にも乳房をムニュムニュと揉みし抱いており彼の興奮の度合いを高めていき、そして……。
『イクッ…!!』
「あんっ、んぅ……?」
ドピュッと零した白い体液は最初に彼女の長い脚を汚し、そして彼女の細く括れた腹筋と乳房…最後に顔に粘液が付着する。
突然降り注がれた熱と臭いに顔をしかめると、ティナはゆっくりと目を覚ました。
その瞬間にコウキは仰向けになっている彼女の柔らかい乳房をムニュンムニュンと揉みながら怒張を巨大な谷間の下側にゆっくりと挿入した。
(なっ、何……誰っ!!?)
熱く反り立った怒張に身悶えするティナは目に見えない存在に恐怖するが、彼女の豊満な乳房に腰を打ち付けて行く。
「あぁぁ…あっ、熱いぃぃ…んんっ!んぁんっ!!こ、これってっ!はぁんっ!!」
コウキの立派になった天ほどそびえる怒張を、その柔らかくも温かい感触を持つ乳房に侵入させるとムニュムニュと変形させる。
激しい腰の動きによってティナは声を漏らす。
「はっ!はっ!はぁっ!!いっ、いやぁっ!やっ、やめてっ、んぁんっ!!」
自分の乳房から感じる熱と圧迫させる絶妙な力加減によって、拒絶するように首を横に振るが意思に反して彼女の柔らかな乳房は怒張を受け入れている。
その柔らかさはさながら女性のヒップのようでありコウキは先ほどと同じように腰を動かし始めた。
「あっ、あぁんっ!?はぁぁぁぁ……もう、おっぱい揉んじゃ…あんっ、あっ、あっ、あっ、んぁんっ!!」
たぱんたぱんと揺れる乳房に腰を打ち付けられて喘いでいたティナは乳房からの快感に、表情が蕩け始めてくる。
基本的にはあらゆることに積極的な彼女だが流石に目に見えない未知の存在には恐怖しか感じないだろう…それでも快感に浸れる限り充分タフだが。
「あぁっ!射精る!!」
コウキは叫ぶと、激しく打ち付けていた乳房から限界を迎えた怒張の先端を覗かせた。
「えっ!?やっ、はぁぁぁんっ!!あ、熱いぃぃんっ!」
自分の乳房をムギュウと両手で激しく寄せる彼を止める間もなく、ティナは怒張の先端からドクンドクンと吐き出された精を顔中に浴びた。
コウキの体液で真っ白に染まった自分の胸元を見つめてから両手で柔らかな乳房に塗りたくらせる。
「あぁん」と喘ぐ彼女の秘部に怒張を擦りつける…濡れぼそっている状態から準備が整っていることを確認したコウキは怒張をそのまま奥深くまで挿入した。
「あぁっ!?はぁぁぁぁああああああああああああああああっっ!!!」
入り口を擦られたこと、膣内に侵入してきた物体から自分が挿入されたことに気づいたのと乳房をぷるんと揺らしたティナが喘いだのはほぼ同時だった。
(おぉぉぉ…やっ、やっぱりきついぃぃぃ…!!)
「あっ!あっ、あっ、あっ、あっ!!んぁっ、あぁんっ!お、奥に当たって…んぁんっ!!」
プロレスラーとして鍛えられたことで引き締まった腹部によって膣内は怒張を押し出そうと蠢く。
しかしコウキはそれに負けじと思い切り怒張を膣奥に突っ込ませる。
最奥を叩かれた感覚に彼女の表情は蕩けて行き、コウキも彼女の鍛えられた膣内の締まりに興奮して腰を彼女にぶつけて行く。
「あっ、あぁんっ!はぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ!!くぁっ、んぁんっ!!!」
快感に満ちた喘ぎ声をあげながら汗をかくティナは身体を揺らされる度に大きな乳房はぶるんぶるんと柔らかく揺れ、細い腰を両手で掴んで激しく突き上げる。
「んぁんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!はっ、激しっ!はひっ!?膣内で暴れ回って……はぁぁぁぁああああああああああああああっっ!!」
未知の存在に恐怖しながらも、ティナは膣内で暴れ回る怒張に興奮してしまう。
しかも、先ほど以上の快感の波が最高潮に達してしまったことで快感を味わおうと腰をくねらせている始末だ。
そんなことは知らずコウキはパンパンパンパンとピストン運動を速くさせる。
「あっ!やぁんっ!つ、突き上がって…はぁんっ!んはぁっ!!んぅっ、んぁぁぁぁああああああああああああんっっ!!!」
自分の身体に腰を打ち付けられるティナは乳房をたっぱんたっぱんと揺らしながら快感によって艶やかな声で喘いでいると、やがてコウキの怒張が膨れ上がってきた。
(あぁっ!気持ち良いぃっ!!もうっ、射精るううううううっっ!!!)
「あっ、あぁっ!はぁっ!んふっ…あぁっ、熱いっ!!はぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああんっっ!!!!」
コウキからドクンドクンと放たれた熱い奔流が彼女の膣内に注ぎ込まれたティナは腰をびくびくと痙攣しながら快感の波が最高潮に達した。
絶頂によって腰を少しだけ浮かした彼女はしばらくしてから腰を落とすと彼は彼女の向きを変えてバックで再び挿入を開始する。
「はぁんっ!!あっ、あぁっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああんっ!!」
怒張の先端から突き上げられた衝撃が最奥へと伝わり、絶頂の余韻が抜けていない彼女の身体を火照らせる。
その衝撃で締め上げてくる膣内に興奮したコウキは彼女の細く括れた腰を掴むと、快感を得ようと腰を必死に動かす。
「あんっ!あはっ!!ふぁっ!!!あっ、はっ、はっ、はぁっ!んぁんっ!あっ、はぁぁぁぁああああああああああああああっっ!!!」
コウキから送られてくる怒張からの快感にティナは無意識の内に笑みを零しており、その美貌と瞳には艶が見えており、膣奥に深く突き立てるタイミングに合わせて彼女は腰をくねらせてしまう。
「はぁぁぁぁ……!はっ、激しいぃぃぃ…んぁっ!あぁんっ!!ど、どんどん速くなってっ、あぁぁぁぁあああああああああああっっ!!!」
ティナは全身から汗を噴き出しており、緑色のパーカーを濡らしていく。
ティナが快感の喘ぎ声を漏らすと、それに興奮した彼はパンパンパンパン!と乾いた激しい音と共にエレナの膣内を蹂躙する。
「はぁぁぁあああああんっっ!!んふっ、あっ、あぁっ、あはっ!!はぁぁぁぁぁあああああああああああああんっ!!」
蕩けた表情で喘ぎ、パーカー越しによって隠された大きな乳房はゆっさゆっさと揺れるようになり、力を込めてピストン運動を激しくさせる。
「はぁんっ!!あぁっ!んふっ、お、奥に突き上がってっ!!あっ、あぁぁぁぁあああああああああああああんっっ!!」
怒張に突き上げられたことでティナの膣内はさらに締め上げるようになり、潤んだ瞳と表情を蕩けさせて喘ぎ声をあげる。
汗をかいて光沢を持った彼女の肢体は美しく、たっぱんたっぱんと揺れる柔らかい乳房が逆に怒張を固くする。
そして熱い奔流が、金髪を揺らしていたティナの膣奥目掛けてビュクンと発射された。
「ひんっ!?やっ、あぁぁぁぁああああああああああっっ!!あんっ、あんっ!動かないでっ!あっ、ザー○ン出しながら動かないでぇっ!!あぁんっ!?」
ドプンドプンと膣内を白く染め上げる熱い体液は脳裏に火花を散らした彼女は喘ぎ声をあげながらも快感に染まった艶声で蕩けきった喘ぎ声をあげる。
「あん、あん…あぁんっ!ふぅんっ!ふぁんっ!あぁっ、んっ、あっ、あっ、あっ、ふぁっ!?ど、どんどん速くなって…はぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!」
パンパンパンパンと下半身がぶつかる衝撃によって柔らかく大きな乳房が質量を持って、たっぱんたっぱんと激しく揺れる。
快感に染まったティナは身体をくねらせて快感を得ようと腰をくねらせるがしばらくして金髪アメリカ美女の膣内の最奥に突き上げていたコウキの限界が近づいてきた。
『イッ、イクゥ……!!』
「あぁっ!ま、またドクンてっ!!あっ、あぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああんっっっ!!!」
ビュルルルルルルルルルと発射された熱い奔流に身体を反らしていた彼女はぞくぞくと身体を震わせる。
「はぁぁぁん」と熱い吐息を漏らしていたティナの細い両腕を掴むと、膣内の最奥に怒張の先端を叩きつける。
「あっ!はぁっ、あぁんっ!?はっ、はぁぁぁぁあああああああああああんっっ!!」
上体を弓なりに反らされた彼女は表情を蕩けさせ快感を味わい始める。
コウキも蠢く膣内の締まりに興奮するとパンパンパンとピストン運動を速めて、極上の肢体をぶるんぶるんと揺らしているティナはまた汗をかき始める。
「あんっ!す、すごいっ、奥まで生のチ○ポがっ、あんっ!来たぁっ!!あっ!あっ、あっ、あっ、あっ、はぁんっ!おっ、大きいっ!はんっ!!」
膣内の最奥まで突き上がってくる怒張の感覚に弓なりに反らされた彼女は表情を蕩けさせ、艶やかな声で喘ぐとその反応を返すように腰を速めて快感を貪る。
(あぁっ、良いっ!!金髪のアメリカ美女を…しかもこんなすごいおっぱいをっ!!)
「んはぁっ!!大きいのが奥まで届いて…んぁぁぁぁあああああああっっ!!!」
我慢が効かなくなったコウキは口から涎を垂らしながらも、彼女の両腕を強く掴むと、ピストン運動によってぷるぷると揺れる尻肉でパンパンパンパン!と大きな音を鳴らして、「あぁん」と歓喜に喘がせる。
「良い、深いぃっ!んぁっ!はぁっ、はっ、はぁんっ!!あんっ、あんっ、あぁんっ!んはぁぁぁぁあああああああああああっ!」
丸く大きな乳房がぷるんぷるんと柔らかく揺れる度に珠のような汗粒が零れ落ちると同時に、ぶるんと乳房の片割れも零れ落ちてしまう。
やがてコウキの荒々しくも絶妙な位置を突き上げる腰の動きが、彼女を絶頂へと導き始めた。
「はぁっ!!ふぅんっ!あっ、あっ、あっ!あぁっ!!はっ、ん、んんっ!お、奥っ!最奥にゴツゴツって…んはぁっ、はぁぁぁぁあああああああああああんっっっ!!!!」
膣奥に侵入するように怒張の先端で叩き続けると彼女は大きな声で喘ぎ、大人びた笑みを浮かべた。
ゴツ、と勢いよくティナの最奥へと衝突した途端怒張はさらに膨らんで爆ぜる。
「んんっ!あぁっ!!あっ、あぁぁぁあああああああああああんっっっっ!!!!」
熱く白い奔流をドクドクと大量に吐き出されると艶の入った大きな喘ぎ声をあげ、乳房をたっぷんと揺らしながら最高潮となった快感の波にティナは支配された。
しかし、コウキは片方の手を零れ落ちた乳房をムニュンと揉みし抱き、もう片方の手で手首を掴みながらピストン運動を続行させる。
「あっ!?イッ、イッたから、もうイッたからぁっ!!あんっ、あんっ!んぁぁぁああああああああああああああっっ!!!」
快感の波による余韻が抜けていない彼女は膣奥をノックする怒張とムニュンムニュンと揉まれている乳房ですぐに達してしまうが、それでも彼は腰と手の動きを止めない。
「あぁぁぁああああああんっ!んはぁっ、イクのが止まらないぃっ!あんっ!あはっ、チ○ポが奥を何度も叩き始めてるぅっっ!!!はぁぁぁああああああああっ!」
ティナは腰をくねらせると、形の良い丸いヒップで八の字を描くように動かす。
痙攣している膣内の締まりと彼女の腰使い、そしてムニュンと右手に伝わる柔らかい乳房にコウキも最高潮となった快感の波が来ることを感じていた。
限界まで膨れ上がった怒張を膣内の最奥に何度も叩き込んでいく。
「あんっ、あんっ、あぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ、イクッ!んぁっ、あぁぁぁぁあああああああああああああああああっ!!」
『射精るっ!』
我慢出来ずに叫んだコウキが膣奥を怒張の先端で押し潰した瞬間、ドプンドプン、ビュブルルルルルルルルル!と白い体液が大量に注ぎ込まれた。
「あっ、あぁっ!あっ、あっ、あぁぁぁぁあああああああああああああああんっっ!!!」
最高潮になったの快感の波がティナの思考を蕩けさせ、柔らかく大きな乳房をたっぷんたっぷんと揺らしながら快感に満ちた艶やかな声で大きく喘いだ。
「よし、これで…」
オーナー室へと戻ったコウキは自室のバスルームで自身の身体を清めて寝間着に着替える。
ティナの写真にマークをつけて、満足げな表情を浮かべると、ベッドに倒れるように身体を預ける。
休日を楽しむはずが何時もの展開になってしまった…これではレイ…透明王になるどころか腹上死してしまうのではないかと今さら身の危険を感じる。
(明日は、ゆっくり…休、も…)
今まで疲れがたまっていたのか、コウキは心地良い眠りと共に意識を手放した。
ちょいと短くなってしまいましたがもしかたら加筆するかもしれません。
ちなみに今回のティナのコスは「デザイナー特別賞 2015 コスチューム」に登場する緑色のパーカーがモチーフです。
上半身はきちんと来ているのにあの下半身がたまらんですしボディラインがはっきりと出ているのも個人的に好きだったのでティナのターンにしました。
今回はエロく出来たかどうか不安です。