女だらけのDOA!? 作:トキメキちゃん
そう言えば、『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』が出るらしいです。「新しいやわらかエンジン」や「DMMタイトルとしてのセクシー面の強化」などがあうらしいですが、どんな風になるのか気になりますねぇ。
ザックアイランドでは、奇妙な噂が横行していた。
それは極めて不可思議な出来事なのだが宿泊者たちが姿の見えない人間にレイプされると言う傍から見たらバカバカしい事件である。
しかし、火のないところに煙は立たない…現にこの島ではこころやほのかにエレナ、ヒトミたちが犠牲になっているのだ。
それだけなら構わないが被害を受けた女性は皆、一様に口を噤んでいる。
「これはただ事ではない」と直感的に判断した『かすみ』は女性の弱みに付け込んでその身体を弄ぶ姿の見えない下手人を捕まえるべく、行動に乗り出した。
襲われた人の共通点は宿泊客、つまりDOAに参加している女性たちであることと露出の多い格好をしていたこと。
そこで彼女は囮作戦を実施することにした。
栗色の長い髪を三つ編みで一本に纏め、華奢ながらも豊満なポロモーションを青と白が横縞になっているビキニに包んでいる。
確実に誘き寄せるべくショップにあった『やわらかスキンケア』で全身の柔肌を万遍なく塗って艶やかな肢体を演出させると、わざとらしく部屋から出て森林の方へと歩いて行った。
太陽の光によって身体には汗をかき、白い柔肌に光沢が出てくる。
(さぁ来なさい変質者…私が必ず捕まえてみせる!)
そう強い意志で決意を露わにした時だった。
突然彼女の大きな乳房に圧が掛かる。
「(っ!?き、来たっ!)んっ、んぅっ!!ふっ、ふぅんっ」
すぐにターゲットが罠に引っ掛かったこと、そして気配を感じなかったことに驚きながらもかすみは相手が完全に油断するタイミングを待つ。
このままでも仕留めることが可能だが決定的な隙が出るまであえて絶えることにしたのだ。
フニュンとした感触が自身の乳房を歪める…その圧力からして両手で触られているのだと分かる。
「んっ……」
辛うじて声を抑えようとするが小さく声を洩らしてしまう。
その反応に興奮したのか、真後ろにいる襲撃者はムニュンムニュンと乳房を揉み始めて行く。
乱暴だったが、甘い刺激を与える襲撃者の手にかすみは歯をくいしばって耐えようとする。
「んっ…ふぅっ。ふ、はぁっ……」
まるで掌全体で弄ばれるように、下から掬い上げられと思ったら、今度は左右別々にムニュンムニュンと揉むと左右に潰すように横から強い圧力を加える。
柔らかなヒップには水着越しに当たる固い感触と生暖かい液体が擦りつけられており、襲撃者が腰を前後しているのだろう。
「んんっ、んぁ…あっ、はぁっ、ん…!!」
乳房からの刺激に彼女の身体には正直な反応を示してきた。
微かに頬を赤く染め始めたかすみに増々興奮したのか襲撃者はビキニの下に手を入れると、激しい動きで乳房をグニグニと揉みし抱く。
乳房を抱え上げるようにして揉んだり、時には先端部を集中させて忙しない動きで襲撃者は行動を続ける。
かすみには頭に靄が掛かったように思考が出来なくなり、代わりに火花が散るような感覚が現れる。
「あぁっ。だ、駄目ぇん…乳首ごと揉んじゃあ…あっ!あぁぁぁぁああああああああああああああああああああああっっ!!!」
ギュウ!と乳房を強く握った瞬間、かすみは身体をがくがくと震わして地面へと崩れ落ちた。
「はぁっ」と自身の快感から荒い息を繰り返している彼女の柔らかい胸元から熱く固い感覚が侵入する。
「まっ、まさかこれ…ひゃんっ!?」
その正体…襲撃者の怒張であることに気づいたかすみは拒絶しようとするが、乳房の中に埋まっている怒張を擦りつけられる。
衝撃によってたぱんたぱんと大きく揺れる乳房に顔を赤くして横に背けるが、その態度に興奮した襲撃者は腰を動かしてスピードを上げる。
衝撃でたっぱんと揺れる自分の乳房に恥じらいを覚えたかすみは腕を隠そうとするが、襲撃者が強い力で細い両腕を掴んで上に向けると腰を前後させて打ち付ける。
「あぁっ、胸の中でどんどん固く…あぁんっ」
快感が得られるようになってきたのか、彼女は熱い吐息を漏らすがまだ理性が勝っているのか逃れようと上半身をくねらせる。
それによって生じた僅かな動きが乳房をたっぷんたっぷんと揺らし、興奮した襲撃者は更に腰を前後させる。
「あんっ!あんっ、あんっ、あぁんっ!!び、びくびくって……いやぁっ」
パンパンパンパンと乾いた音が聞こえてくると、かすみは蕩け始めた理性を必死に繋ぎとめようと堪える。
「んっ、んぅっ!あっ、あぁっ、はぁっ!」
激しい腰使いによる衝撃と怒張の熱に喘ぐ彼女の鳩尾に照準を合わせると思い切り腰を叩きつけた。
「あっ!!んふぅ…はぁっ!!はぁぁぁぁぁぁぁんっっ!!!!」
ビュクビュクンと流れる熱く白い体液の奔流に絶頂し喘ぎながらもそれを受け止めた。
乳房の中が白い体液で汚れ、身体が火照る感覚に支配されると共に収まりきらなかった体液がかすみの顔に付着する。
「はぁっ、はぁっ。この…!んはっ!?」
火照った身体の下腹部に、独特な熱を感じたかすみが過敏に反応する。
無理やり立たされたと同時にビキニにしか守られていない肉付きの良い肢体と大きな乳房の柔らかさが襲撃者に触れたことで襲撃者の怒張は固さを増して、彼女へと伝わる。
襲撃者の手はかすみの下半身へと伸び、ビキニに隠されていた秘部に軽く触れるがその後深く侵入する。
「あっ!はぁっ!んぅっ!」
喘ぐかすみの秘部は既に濡れぼそっており、完全に興奮していることが分かる。
ビキニの中にある大ぶりの乳房をムニュムニュと揉まれながら下半身の水着をずらされた途端、彼女の狭い膣内へ熱く滾った怒張が最奥へと勢いよく侵入した。
「んぅっ!!はっ、はぁぁぁあああああああああああああっっ!!!」
膣奥をグチュッと叩かれた衝撃で喘ぎ声を張り上げたかすみを突き上げながら、正面から抱き合う形で襲撃者の行為が始まった。
「やぁっ、大きくて熱いのが奥にぃぃ…あぁんっ!!」
まるでラストスパートを決めるような激しい速度で怒張を打ち付けられ、その度に大量の愛液が飛び、彼女の口から甘い声が飛ぶ。
膣内は犯されて悲鳴をあげるかすみの意思とは反して怒張に厭らしく絡みついてくる。
「あんっ、あんっ!あっ!はぁっ、あっ!んぁぁぁああああああああっっ!!!」
膣内の奥を突かれる度に彼女の柔らかな肢体は震え、ぶるんぶるんと上下に揺れた大きな乳房を時々押し付けてしまう。
突かれた衝撃で僅かに浮き上がった彼女を押さえつけるように、襲撃者は両腕で強く抱き締めると激しく腰を前後させる。
「やぁっ!あっ!んっ!はぁっ!すごいっ、激し、あっ、あっ、あぁっ!やだ、やめてっ!あぁんっ!」
口でそう言って抵抗はするがかすみの頭の中は徐々に快楽で蕩けてしまい、襲撃者はそんな彼女を堕とすように腰を打ち付ける。
膣内は抜き差しされる怒張に喜ぶように締め付け、涎を垂らし、柔らかな乳房をムニュムニュンと押し付けながら蕩けるような喘ぎ声をあげていた。
抱き締めながらもヒップを撫で回したり、尻肉を揉みながら勢いよく突き上げることでかすみは快感を与えて行く。
「ひぃん!おっ、奥の方にぃ…当たって、はぁっ!あっ、あぁぁぁあああああああっ!」
正面からのピストン運動によって、更に柔らかくなった白い肌に汗を大量に流した彼女は蕩けた思考の中で考える。
密着したことで分かるが、襲撃者はかなり鍛えられているだけでなく膣内に出し入れされる怒張は逞しい。
ここから分かることは、彼女たちは脅されたわけではなく雌の本能を屈服させられたのだとかすみはようやく分かった。
しかし今の彼女は快感に支配されており、健康的ながらも張り詰めた自身の筋肉を彼に押し付けて快感で蕩けた喘ぎ声を出すことしか出来なかった。
「んぁっ!あんっ、あんっ!あぁん!!ふっ、深いっ!深く、突き刺さるぅっ!!」
怒張の先端が膣内の奥を連続して叩く度に、またしてもかすみの脳裏には火花が散る感覚となる。
艶やかな声で喘ぐ彼女の身体を楽しんでいた襲撃者もついに絶頂を迎えようとしていた。
『っ!!』
「あぁっ!?何だか震えて…いやっ!ちょっと待っ…あぁんっっ!!!」
更に激しく腰を振って、ずんずんと奥に突きたてて行くかすみの乳房は柔らかくぷるんぷるんと揺れる乳房と共に上下する。
彼女は襲撃者がまた膣内で射精を迎えようとしているのを察したかすみは、身体をくねらして彼から離れようと抵抗するが栗色の長い髪を振り乱し、乳房を左右にたっぷんたっぷんと揺らすだけだ。
『ああああっ!射精るっ!!』
「やっ、あぁっ!んふっ、あぁん!中はぁっ!もう駄目ぇ!許してぇぇぇっ…中はぁっ!んぁぁぁぁあああああああああっ!!」
襲撃者が聞き覚えのある声を発してかすみの汗ばんだ肢体を強く抱きしめた途端、怒張が膣内で一瞬だけ膨らむ。
同時に、彼女にも先ほど以上の快感の波が襲い掛かった。
「あぁっ、!熱っ!んはぁっ!はぁぁぁぁあああああああぁんっっっ!!!」
ドプンドプンと白い体液を膣奥に大量に流し込んだ途端、頭が真っ白になったかすみは今まで以上の締まりで怒張を締め付け、全ての精を自分の膣内の最奥へと吐き出させた。
快感で蕩けた声を張り上げた彼女は恍惚の表情を浮かべたのであった。
暑い日差しに激しい運動、かすみの身体を汗が伝い落ちて荒くなった呼吸も熱い……。
そんな彼女に襲撃者はビキニに手を掛けて引っ剥がして上半身を裸にさせて、華奢な肢体…丸く形の良い乳房を露わにさせる。
そして間髪入れずに向きを変えた彼は再度、怒張をかすみの秘部に突き立てた。
「きっ、きゃああああああっっ!!?あっ、あんっ!!駄目っ、まだイッて……あんっ!イッてるのにぃ…!あっ、あっ!んはぁぁぁぁああああああああっっ!!」
鍛えられた筋肉で張り詰めた白い柔肌に括れた細い腰と薄く割れた腹筋、そして不釣り合いなほど柔らかい乳房がぷるんぷるんと揺れる。
襲撃者は彼女の両手首を掴んで引っ張るとピストン運動を再開させる。
「んぁっ!!?だ、駄目っ…はぁんっ!!本当に待って…あっ!あっ、あっ、あっ、あぁっ!!んぁぁぁぁぁああああああああああああんっ!」
身体を無理やり弓なりに反らされたこととで絶頂の余韻が抜けていないかすみは彼の腰使いをやめさせようと声をあげるが先ほどよりも膣内の奥を強く叩く感覚に蕩けた声で喘ぐ。
突き立てられる衝撃によってたっぷんたっぷんと大きく揺れる柔らかい乳房を見て興奮した襲撃者は乳房と同じほど柔らかいヒップに打ち付ける。
「ふぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!あぁんっ!お、奥の方に突き上がって……んぁっ!はぁっ!んぅっ、ふぁぁぁぁあああああああああんっっ!!!」
蕩けた表情で微笑みながら喘ぐ彼女は栗色の髪を振り乱し、その肢体は汗をかいたことによって美しい光沢を持っている。
奥を突かれる度にかすみの身体は汗を流し、快感の混じった喘ぎ声を吐息交じりに漏らしながら柔らかな乳房をぷるんぷるんと激しく揺らす。
「あぁっ!!ふ、深いところまで…あんっ!」
怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚によってかすみは快感を覚え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくる衝撃によって汗を零す。
「はぁぁぁ…あぁんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!お、大きい…んぁぁぁぁああああああああああああっ!!」
激しくなってきたピストン運動は汗を流している彼女を快感の波へと導き、時折高い喘ぎ声を出してしまう。
襲撃者の凄まじい腰使いによって限界へと近づいてしまったかすみは怒張を絡むように膣内の締まりがきつく蠢く。
柔らかなヒップをぷるぷると波打たせながら、腰をぶつけてピストン運動を加速させた。
「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……!!んふっ!すごっ、あぁんっ!!あぁっ、あ、あはっ!はぁんっ!」
『イ、イクッ!もう一度、射精すよっ!!』
妖艶な笑みを浮かべてしまった彼女は小刻みに腰をくねらせながら蕩けた喘ぎ声をあげる。
喘いでいたかすみに、もはや正体を隠すまでもない襲撃者が切羽詰まった声で告げると、彼女の反応が目に見えて変わった。
「あっ、あん!駄目っ、中は駄目ぇんっ!あっ、あっ!イクッ、駄目っ!!またぁっ!イッ、イッちゃううううううううううううっっ!!」
しかし、激しく腰を打ち付ける衝撃による快感で表情を蕩けながら腰をくねらせてしまう。
巨大な乳房をたっぷんたっぷんと柔らかく揺らしながら膣内を何度も突かれていたかすみの限界が近づいてきた。
『おっ、おぉっ!射精るっ!射精るぅっ!!』
「んぁっ、イクッ!!あはっ!あぁっ…あぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああんっっ!!!」
彼女の華奢な両腕を思い切り掴んで引っ張って怒張を膣奥にぶつけた途端、彼女は蕩けた微笑みを浮かべて熱い吐息と共に喘いだ。
ビュルルルルルルルルと、締めつけられた膣奥で襲撃者の白く熱い体液が凄まじい勢いと量で吐き出される。
「いやぁっ、熱いっ…あっ、駄目っ!またっ、んぁぁぁあああああああああああああああああああああああああっっっ!!!」
ドクンドクンと未だに吐き出される熱い奔流にかすみはたっぱんと乳房を大きく揺らしながら、巨大な快感の波となった絶頂にびくびくん!と反らされた身体を震わせたのだった。
襲撃者もといコウキはかすみの丸いヒップを掴んで再び腰を前後させていた。
肌触りの良い柔肌に指をくいこませながら、一回り肥大化した怒張を打ち付けて行く。
「あっ、あぁんっ!!んはぁっ…あっ、あぁんっ!!」
背後から重なるように彼女は既に蕩けた表情となっており、膣奥を叩く怒張によって喘ぎ声を漏らしてしまう。
あまりの気持ちよさに我慢が出来なくなっているコウキはムギュと柔らかいヒップを掴むと、パンパンパンと乾いた音をたてて打ち付ける。
「やんっ!んんっ、あぁんっ!つ、突き上がって…んぁんっ!!あっ、はぁっ!んぁんっ!」
彼女はコウキの激しい動きにぶるんぶるんと乳房を激しく揺らして喘ぎ声を出すしかなく、怒張から与えられる快感に為す術もない状況だ。
『どう!?かすみさん!気持ち良い!?大きいのは気持ち良いよね!!』
「あぁっ!あんっ!そ、そんなこと…んぁっ!?お、奥に当たるうううう!ゴツって、はぁぁぁあああああああああああああああんっっ!!」
乾いた音を激しくたてて汗を流しながら、コウキがバックで攻め立てるとかすみはたっぷんたっぷんと大きな乳房を柔らかく揺らしながら喘ぐ。
そこに別の刺激を与えるように、背中に流れている汗を舐め取る。
「ひ、ひんっ!?深いぃぃぃ……ふぁっ!あっ、あぁんっっ!!!」
コウキの掌によってぶるんぶるんと柔らかく揺れる汗だくの乳房と、最奥を叩くコウキの怒張から快感を与えられていることでかすみは膣内を痙攣させながら怒張を締め付けながら蕩けた声を張り上げる。
「はぁんっ!!ふぅんっ!あぁっ!!は、速くなってきて…あっ、あ…っ!!駄目ぇっ!また、イッっちゃうううううううううううっ!!」
艶やかな声で喘ぐ彼女は腰をくねらせて快感を貪り、柔らかな肌の感触を全身で味わいながらコウキは怒張を最奥まで侵入させた。
『イクっ、イクぞぉっ!んんんんんんんんっっ!!!」
「あっ、あぁん!んぁっ!奥に当たって……あっ!はぁ、はぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああんっっっ!!!!」
ゴツン!と最奥へ怒張を強くぶつけた途端、一瞬だけ膨らんだ怒張からビュルルルルルルルルルルルルと大量の精と勢いよく流し込んだ。
その衝撃と熱にかすみは汗を零しながら、柔らかい唇で作られた笑みから絶頂による蕩けた喘ぎ声を島中に響き渡らせた。
そして、一時間後。
「はぁんっ!!あっ、はぁっ!もっと、もっとぉ…!!!」
「かすみさ…もう、無…くはぁっ!!」
かすみは透明化を解除したコウキを押し倒し、彼の下半身に跨って腰を動かしていた。
先ほどの情事ですっかりスイッチが入ってしまったのか彼女は馬乗りになって腰をくねらせて固くなった怒張を味わう。
快感に蕩けた表情で乳房をたぷんたぷんと揺らしながら腰を上下させており、コウキは彼女を何とか制止させようとするが、ビュグと零れた体液を搾られてしまう。
「あぁんっ!!熱いの、熱いのもっとぉっ!!!」
「勘弁して…あぁぁぁああああああああっっ!!」
自分に流し込まれていく彼の精に恍惚に満ちた表情を浮かべながらもかすみは腰を動かすことをやめない。
自分以上に絶倫だった彼女に、顔を蒼くしたコウキは恐怖と快楽に満ちた悲鳴をあげるのであった。
かすみの水着に一番苦労しました。言い訳がましいですが、何着ても似合うんだもん…軽くスランプ気味です。
ふむ…そろそろ新章を始めるべきか……。