女だらけのDOA!? 作:トキメキちゃん
真夏の如き太陽の下、コウキは頭に被った帽子で日の光を遮りながらコウキは広いプールをデッキブラシで掃除していた。
ゴシゴシ、と小刻みの良い音を鳴らしながら汚れが落ちてくるのを見ていると普段する清掃作業とは違う心地よさがある…そんなことを考えながら彼はプールを、いやこの南の島について考えていた。
『ザックアイランド』……それが、この島の名前である。
男子禁制の孤島は、名付け親のザックが買い取り、常夏の環境下と美しい海や壮大な自然そして巨大なプールやカジノといったレジャー設備も存在する、まさに女性たちにとっての楽園とも思える場所に、コウキはアルバイトとして来ていた。
紹介してくれたザックとエレナに感謝しながら、コウキは掃除を終わらせ休憩しようと首に下げた水筒の中身のお茶を一口飲むと、プールサイドにある白いチェアに腰を掛けようとすると、そこには先客がいた。
ファンシーなドクロの髪飾りで左側にサイドポニーしたピンクの髪が特徴の幼い顔立ちの少女…コウキのバイト仲間である『ほのか』だった。
小柄な身体には不釣り合いな巨大で柔らかい乳房はコウキが今まで出会った女性たちの中でも一回りも二回りも大きく薄い半袖のブラウスの下からは黄色のチューブトップビキニが薄く見える。
休憩中なのだろう…むっちりとしたヒップを包むチェック柄のスカートまで伸びた肉感溢れる白い脚部は裸足のまま投げ出されていた。
圧倒的なまでの胸囲……生唾を飲み込むと、コウキの手は自然とブラウスの張っている部分を触り始めた。
「んうぅ、すぅ……」
(す、すごいっ!おっぱいが柔らかくて…ふあぁぁ……)
寝ているほのかを起こさないようにしながらも、コウキは彼女の柔らかくも大きな乳房を本格的に揉み始めた。
白いチェアをまたぎ、身体を自分の下に置くと、両の掌でほのかの大きく柔らかい爆乳をふにふに、と揉み始めたのだ。
海水パンツ越しにせり上がった怒張を彼女のむちむちした肉感のある太ももに擦りつけると、コウキの理性の糸は音を立てて切れた。
掌では収まりきらないほどの大きな乳房は面白いように形を変え、ゆさゆさとブラウス越しで波打っている。
「んっ、んんぅ。あぁっ、はっ…はぁぁ…」
身体をぴくん、と動かしながら頬を赤く染める彼女の、ぷっくりとした唇へ自分の唇を軽く押し付けるとすぐに舌で唇を舐めはじめ、何度も柔らかいその上を這って、その後口の中へと舌を侵入させる。
唾液を口の端から垂れていることに気付くも、気にせずに深い口づけを続けながら、コウキはほのかの乳房を抱え上げるようにしてムニィィィ、と揉んだり、先端部に当たる部分を指の腹で擦るようにした。
びくびく、と震える怒張もほのかの身体を味うのを今か今かと待ちわびている。
海水パンツを脱ぎ捨てるとやがて、スカートを外すと黄色のパンティーを横にずらして彼女の秘部を弄り始めた。
「んふぅ、んん…あん……」
卑猥な水音をたてるほのかだが、一向に目を覚ます気配はなく…むしろコウキから与えられる快楽に感じている様子だった。
やがて、秘部が湿ってくると、コウキはすぐさまほのかに怒張を突き立てようとした。
しかし……。
「んうぅっ……」
(…あぁっ!?)
寝ぼけて動かしたほのかの腰がコウキの怒張を飲み込んでしまったのだ。
自分の予定していたこととは違うアクシデントとほのかの…格闘家としては未熟ながらもきつい締め付けにコウキはすぐに興奮し出した。
「はぁっ、んんぅ……」
「はぁぁぁ……き、気持ち良い」
コウキの言葉通り、ほのかの膣内は温かく強めにきゅうきゅう、と締め付けてくる心地よさが怒張を挿し込んだ彼を高ぶらせる。
ディープキスをしながら、まるで発情した獣のようにほのかに対して腰を振るコウキ。
「んふぅー、んちゅ。んぷ……んんぅっ!!」
「んっ……はぁっ、ちゅぷっ、んちゅ……はぁっ……!!」
舌先でほのかの口内を味わいながらも、腰をパンパンパンパン、と激しく前後させるコウキ…それに合わせて柔らかな乳房を窮屈そうにたぷんたぷん、と揺れた。
「あん……あぁん、あっ、あっ、あっ…ふぁぁぁぁん…!!」
ピストン運動をする度に、わずかにほのかの柔らかい身体に汗がかいてくるのが分かると、さらに激しく腰を振り乳房とヒップを揺れて動かす。
やがて(今更かもしれないが)、彼女はゆっくりと目を開け始めた。
「んん?はぁっ、あん……ふぇ?えっ、えぇっ!?あぁん!コ、コウキさ、あんっ!な、何して…はぁんっ!!」
「はっ、はっ…起きたんだ、ほのかちゃん」
最初の方はまだはっきりとしていなかったがコウキから与えられる快感に徐々に意識が覚醒して来ると、初めて出会うバイト仲間が自分の正面にいて、そして自分の大事な部分に大きく膨らんだ怒張を突き入れていることに気付いた。
「いやっ!やめてくださ…あぁんっ!!い、いや駄目、んぅっ!深いぃぃぃ……そ、そんな奥まで、あんっ!いやぁっ、あっ!コツンって……ふぁぁぁぁんっっ!!!!」
ほのかの意識が完全に覚醒すると、ほのかは今までとは比べものにならないぐらいの声で喘ぎ始めた。
それと同時に、ただでさえきつかった膣内が激しく動く怒張を喜ぶかのように締まりが強くなってくる。
「じゃあ、服に覆われたほのかの『最胸』を御開ちょ~う♪」
涙目となっているほのかに嗜虐心を刺激されたコウキはたぱんたぱん、と目の前で揺れているほのかのブラウスと思い切り引きちぎった。
すると、ボタンが弾け飛び圧迫から解放された彼女の柔らかで巨大な乳房がぶるんぶるんと左右に揺れた。
「いやぁっ!あんっ、やだぁっ!!やんっ、奥にきてるぅっ!やだよぉっ…はぁんっ!!はぁっ!あっ、あっ、あぁっ!!!」
ブラウスを破かれてチューブトップの水着だけとなった乳房が解放を喜ぶように、たぱんたぱん!と豪快に揺れ動くと、ほのかの恥ずかしさが頂点に達した。
「やぁっ!やぁんっ、やめてぇっ!!あはぁんっ!もうやめてよぉっ!んぁっ、はひっ!?はぁぁぁぁんっっっ!!!!」
汗だくになって腰を動かすコウキと、同じく汗だくになって蕩けた表情を見せ始めたほのか…やがて最初の兆しが見えてきた。
「射精すよ!」と言ったコウキにほのかは最後の最後で拒絶しようとしたが……。
「んぁっ!やだぁっ!あぁぁぁぁぁぁあああああああああああああんっっっっ!!!!」
膣内がコウキの怒張を締め付けると、ほのかは拒絶しながら快楽に染まった喘ぎ声をあげて絶頂の波を感じながら、ドクンドクン!と最奥に流れ込む熱い奔流を受け入れた。
全てを吐き出し終えたコウキが未だ収まらぬ怒張を引き抜くと、呆然としているほのかに再び挿入する。
「やぁ…やらぁ、らめぇ…入れちゃあ、らめぇん……」
膣内に吐き出された体液と絶頂の余韻の影響か、虚空を眺めながら頬を赤らめるほのかに対してコウキは再び怒張を彼女の奥まで貫かせる。
「あぁぁんっ!?はんっ!んはぁっ!やっ、あっ、あっ、あっ、やぁっ!ん、んぁんっ…ひゃぁぁんっっ!!!」
先ほど以上の力と速度でパンパンパンパンと腰を振るコウキに、貫かれた衝撃で喘いだほのかは抵抗出来ずただ淫らな声を出すだけだった。
だが、いくら体力のあるコウキでもインターバルを挟まずに二回戦を始めたため、既に限界が来ていた。
「射精るっ!限界だからまた!中に出すよっ!」
「いやぁっ!中はぁっ!んぁっ!駄目ぇっ!絶対ぃ、あはぁんっ!!!やだぁっ!やだよぉっ!んあぁっ!ふぁぁぁんっっ!!!」
ピストン運動をしていたコウキの言葉を聞いたほのかは拒絶し、抵抗を開始するも覆い被さってくるコウキに対して喘ぎ混じりの叫びを出すことしかなす術がない。
怒張を突き入れると、ほのかの乳房が円を描くようにぶるんぶるんと暴れる……コウキがラストスパートをかけた。
「あ、あぁっ…射精るうううっ!!」
「ひぐぅっ!?奥にゴツンって来て、あっ!あぁっ!!あはぁぁぁああああああっっ!!はぁぁぁぁぁぁんっっ!!!」
パンパンパン、と激しく動かしていた腰を…叩きつけていたほのかの一番深い部分で止めると、その瞬間びくびく、と震えたと同時に膨らんだ怒張から、ドクドク!と流し込まれた彼女は絶頂の快感に支配された。
「ふぁぁぁぁ…熱いっ!お、奥にぃ…出されてるぅ…!んぁっ、はぁぁぁ……」
膣内に出されて呆然としているほのかの上体を起こしチェアの上で膝立ちにさせると、コウキはチューブトップビキニの収まった巨大な乳房の中央に引き抜いた怒張を挿し込んだ。
ムニュウゥゥゥゥ…と谷間に真っ直ぐ入り込むとコウキの大きな怒張が包み込まれる。
ほのかの爆乳が怒張を包み込んだのを確認すると、すぐさまピストン運動を始める。
「はぁっ…はぁん!お、おっぱいにぃ…腰、振らない…でぇん……あっ!あはぁっ!!」
かいた汗が円滑油となっている柔らかく揺れる乳房にパンパンとスムーズに腰を打ち付けるコウキは「これが最胸…良い」と何処かうっとりしたような声を出しながら腰の動きを速める。
「あぁんっ!?はぁぁ……もう、おっぱい揉んじゃ駄目ぇ…あんっ、んぁんっ!!」
ぶつかる腰の衝撃によってぷるんぷるんと、揺れるほのかの巨大ながらも柔らかい乳房……コウキはその感触を味わうようにグニグニと掌全体で揉んでいると、この行為に終わりが近づいてきた。
「あんっ!あんっ、あんっ、あぁんっ!!はぁぁぁぁっっ、び、びくびくしてきて……こ、これって…!!」
ほのかがコウキの限界に気付くよりも先に彼は彼女の鳩尾目掛けて、三度目の精を解き放った。
「あっ!!んふぅ…おっぱいにパァン!って、はぁぁぁぁぁぁぁんっっ!!!!」
最後に腰を叩きつけると、ほのかはビュクビュクと流れる熱い奔流を感じながら受け止めたのであった。
「あ、あの…今度はどうする気ですかぁ……」
突如豹変したコウキに警戒したまま、涙目でほのかは彼が渡してくれた水着を着用していた。
彼女の水着は白い紐と布で構成されている至ってシンプルな水着…なのだが、彼女のむっちりとした体型と相まって扇情的だった。
サイズが一回り小さいのか、彼女がわずかに動くだけで柔らかい尻肉や豊満な乳肉がぷるぷる、と揺れていた。
再び怒張に血管を浮かべて活気を取り戻したコウキは、ほのかを白いチェアに押し倒すとビキニに覆われた乳房を揉み始める。
「やぁっ!おっぱい、また弄っちゃ…やぁん……!」
ぴくん、と身体を震わせて拒絶するが抵抗する様子はない…それを合意と勝手に判断したコウキはムニュンムニュン、と柔らかく変化する乳房を堪能すると、怒張は彼女の下から乳房によって作られた巨大な谷間の下側にゆっくりと挿入される。
熱く反り立った怒張の感覚に身悶えするほのか…。
「あぁぁ…また、熱いのが来て…んんっ!んぁん!び、びくびく脈打って、はぁんっ!!」
「はぁぁぁ…やっぱり、すごい……!」
コウキの立派になった怒張を、その柔らかくも温かい感触を持つ乳房に侵入させるとムニュムニュと変形させる。
「はっ!はっ!はぁっ!!も、もう…やめてくださ、んぁんっ!!」
自分の乳房から感じる熱と圧迫させる絶妙な力加減によって、ほのかは拒絶するも意思に反して彼女の柔らかな乳房は怒張を受け入れている、さながら女性のヒップのような爆乳にコウキは先ほどと同じように腰を動かし始めた。
「はぁっ、あぁんっ!!あぁっ、やぁっ!あん、やぁぁぁ…はぁぁぁぁんっ!!お、おっぱいぃぃ、気持ち良いよぉ……んぅっ」
たぱんたぱんと揺れる乳房に腰を打ち付けられて喘いでいたほのかは、乳房からの快感に、その表情は再び蕩けていく。
「あぁっ!射精る!!」
コウキは叫ぶと、激しく打ち付けていた乳房から限界を迎えた怒張の先端を覗かせた。
「えっ!?やっ、はぁぁぁんっ!!あ、熱いぃぃんっ!」
ほのかは、自分の乳房をムギュウ、と両手で激しく寄せる彼を止める間もなく三度目の絶頂を迎えたコウキの怒張の先端からドクンドクンと吐き出された精を顔中に浴びた。
コウキの体液で真っ白に染まった自分の顔を両手で拭くが、彼は手首を掴むと彼女の柔らかな乳房に塗りたくらせた。
「あぁっ、あん。おっぱいにぃ…擦りつけないでぇ、はぁ、ん……」
両手こそコウキが掴んで誘導させたが、ほのかは自分の意思で柔らかい大きな乳房をムニュンムニュン、と揉みし抱いていた。
両の瞳を閉じて己の乳房を揉む行為にふけるほのか……やがて白いパンティーからは目に見えて分かるほどのシミがじんわりと広がっていた。
彼女の準備が既に完了していることを知ったコウキはほのかの身体をうつ伏せにすると、パンティーを横にずらし怒張に擦りつけ始めると、ふけっていたほのかを正気に戻した。
「いやぁっ!やだぁ!離してっ、離して下さいっ!」
また挿入されてしまう……自分をおかしくしてしまう『あの感覚』を恐れたほのかは叫んで腰をくねらせるが、ぷるんと震える豊満なヒップを怒張に押し付ける結果になってしまう。
嫌がるほのかに怒張を固くさせたコウキは、一気に彼女の膣内の奥の奥まで届くように貫いた。
「いやぁぁぁぁぁぁっっ!!はぁぁ…ふ、深いぃ……ひぃんっ!!?」
悲鳴と同時にコウキの腰がほのかの肉厚なヒップにパァン!とぶつかった。
奥に届いたのを確認したコウキは腰を乱暴に振り、ほのかの柔らかいヒップに腰を打ち付けていく。
「はぁっ、はぁんっ!!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…あぁっ!!あぁんっ!ふぁぁぁぁ…は、激しいぃぃぃ…やぁんっ!や、あっ、あっ、あっ、はぁんっ!!あぁぁぁんっ!!」
「やっぱり、すごい締まりだ……」
パンパンパンパンと乾いた音を立てながら喘ぐ彼女の両肩を掴むと、コウキは膣内の絶妙な締まりを味わうため、腰を振ってほのかの身体を貪っていった。
「あっ、あぁっ!やだぁっ!んぅっ!奥に、んふっ!あ…コツン、て来てぇ…!」
コウキに両肩を掴まれて、無理やり上体を反らされたほのかが喘ぎ声をあげる。
激しく突かれる度に、巨大な柔らかい乳房がぷるんぷるん!とオノマトペが聞こえそうなくらい激しく揺れると、両手でわし掴んでムギュムニュウと揉みしだき腰の前後運動を加速させると、再び汗をかき始めたほのかを貫いたまま勢いよく立ち上がった。
「くぅっ!やっぱり…立った方が気持ちよく感じるぅっ!!」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああんっっっ!!!!」
立ち上がったことで勢いよく奥をゴツン!と叩かれたほのかは大粒の汗を流しながら蕩けた声で叫ぶ。
腰を掴み、再び背後から激しく攻められると彼女の身体と意思は快感を求めるようになってきた。
「んぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!あんっ!お、奥の方に当たってぇ……んぁっ!はぁぁんっ!んふっ!はぁっ!ふぁぁぁ…んぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!」
口元を軽く上げ、蕩けた表情で喘ぐほのかに満足と興奮を覚えたコウキは彼女のもっと乱れた様子を見ようとパンパンパンパンと腰を打ち付けた。
その際、「いやらしいなぁ、ほのかは」と囁かれたほのかは頬を赤くし、先ほどの乱れた自分を否定しようとするが、奥を突かれる度、彼女は快楽の混じった喘ぎ声を零してしまう。
「ち、ちがっ、これは…あぁんっ!はぁん!やめっ…これ以上はぁ、んぁぁんっっ!!!」
コウキの激しい攻めに、大きな快感の波へと導かれていくほのか…やがて、きゅうきゅう、と膣内の締まりがきつくなっていくのを感じながら彼はパンパンパンパン!と大きな音を立てながら腰をぶつけ、ピストン運動を加速させた。
「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……!!すごっ、あぁんっ!!あぁっ、あ、あはっ!はぁんっ!」
乳房を掴んでいた両手を離すと、今度は両手首を掴んで後ろに引っ張り、奥へ強く怒張を突っ込ませパンパンパンパン!!と、大きく腰を打ち付けると、ほのかは妖艶な笑みを浮かべて蕩けた喘ぎ声をあげる。
「もう……駄目だぁっ!!」
切羽詰まった声を出すコウキの激しい腰の動きによって柔らかい乳房を上下にぶるんぶるん、と揺らしながら突かれていたほのかもついに限界を迎えた。
「あはっ!はぁぁぁ……駄目ぇんっ!!いや、んぁっ!あぁぁっ!!あっ…ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああんっっっっ!!!!!!」
ドプドプ!!と、勢いよく締め付けられた膣内の奥で勢いよくコウキの体液が吐き出されると、蕩けた表情と喘ぎ声と共にほのかは巨大な乳房とヒップを揺らしながら、巨大な快感の波となった絶頂にびくびく!と身体を震わせたのだった。
「はぁ、ん…またそんなに大きくさせちゃったんですかぁ?じゃあ、また出させてあげますね」
そう言って、淫らな笑みを浮かべたほのかはコウキの怒張を優しく手で擦りながら白いビキニから露出させた片方の乳房の先端部で擦る。
「ウッ!射精る…!」
「はぁ…!熱いのが乳首とおっぱいにかかって……はぁぁん……!」
優しくしごかれたのと、先端部で刺激された怒張はドクドク、と吐き出された。
熱く白いシャワーを浴びて満足したのか、ほのかは白いチェアにもたれかかるとそのまま眠りこけてしまった。
まだ満足していないビーストモードのコウキは再び眠っている彼女に襲い掛かろうとするが……。
「何しているんですか?」
ほのかとは別の、可愛らしい少女の…底冷えするような冷たい声が聞こえてきた。
振り向くと、そこには人形のような容姿を持つ、長い金髪をツインテールにした…ほのかたちとは対照的なスウェーデン人の美少女が立っていた。
マリー・ローズ編に続く(某日曜アニメのナレーション風)。
さぁて、貧乳キャラもとい小柄な女の子のエロシーンの研究しないと……。
今回はほのかの肩書である「最胸」に合わせて乳に関する描写を増やしてみましたがどうでしょう……後今回長くなりました。申し訳ないです。