これから三日は多分執筆しないと思う…_:(´ཀ`」 ∠):
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
そんじゃー駄文ですがどうぞ?
小枝side〜
そんじゃーやるとしましょうか
えーと、まずはっと…
小枝「診察の邪魔になるからストッキングと下着を脱いで貰えるかな?」
浜出「え?あっ……はい…」///
うわー、凄い恥ずかしがってるな …
今時のJKがこんなに初心なんてな…これは楽しみだ
スルッ
浜出「………………//////」
浜出「あ、あの…先生?」
ッハ……やべーやべー見惚れてたぜ
着替えてる途中にスカートから垣間見えた
美しい恥丘にその上に少しだかしっかりと生えている陰毛
しかも、脱いだ下着は処女だからなのか純白
くくく…これから俺がこの身体を…グフフフ…
小枝「それでは、内診をしますので、分娩台の方に足を広げて座ってください」
浜出「あ、あの…これにですか?」
小枝「はい、膣内を診なくてはならないので…」
浜出「で、でも…」モジモジ
小枝「大丈夫ですよ?カーテンがありますので其方側からは見えません」
浜出「そうじゃなくて…」モジモジ
小枝「これをやんないと膣内や子宮の状態を見極め的確な診断をすることが出来ないんですよ」
浜出「わ、わかりました」
小枝「じゃあここに足を置いてもらえますか?」
浜出「は、はい……」///
浜出「……………」///顔真っ赤///
小枝「それではカーテン閉めますね」
浜出「え、あ、はい…」
シャーーカチャ
グフフフ…これがJK処女のおまんこかッッ…
小枝「これから内診をしていきますね?」
浜出「あ、はい。お願いします」
よーし早速やるとするか…ニヤリッ
浜出「あ、あの…?」
小枝「あ、はい。どうかしましたか?」
な、なんだ?気づかれたか?
浜出「内診ってなにをやるんですか?」
ホッ…そういうことか…あ、そういえば…
小枝「あぁ、言うのを忘れてましたね…申し訳ありません」
浜出「い、いえ」
小枝「まずは膣内や子宮の状態を診ないといけないのでクスコで膣内に挿入して膣内を診ますね」
浜出「え、い、挿れるんですか?」
あぁ、そういうことか
小枝「大丈夫ですよ…膣内に挿れるといっても処女膜を傷つけないように挿れますので」
浜出「そ、そうなんですか…」
小枝「それでは内診していって良いですか?」
浜出「あ、はい。お願いします」///
よし、ちょっと始まるまで長かったけど、はじめるとするか〜ニヤッ
小枝「それではならしていきますね」サワッ
浜出「ひゃっ」
浜出「な、な、なにぃを?」
小枝「ならす必要がありますので」
サワサワサワサワ
浜出「っっんっっっアっひィっ」
サワサワサワサワサワサワサワサワサワ
浜出「んァ…ぁひ…ひゃっんぁ…ぃん…ま…ッ…てぇ…ンンアッ」
グフフフ…いいね〜〜グフフフ
おまんこプニプニしてて
そして、手を陰核までもってきてっと
浜出「な、そ、そこは…ま、まってぇ…」
くりっ
浜出「っぁぁぁああああ!」
小枝「軽くイッちゃったみたいだね?でも、もう少しならさいとね」
浜出「はっ…はっ…んぁ…っは…せ…せんせい……ま、まってくだひゃ!」
くりくりくりくりくりくりくり……………
浜出「あっひゃっんぃやっんあっんひぃあっひぃイィァ」
浜出「ぁ、ぁあああああ…だ、だめぇ…なんか…なんかきちゃう…ゃ、ぁぁあああああああ゛…!」
プシャーーーーーーー
小枝「フフフ…ならしは終わりました…」ボソッ
浜出「ぁ…ゃ…ぁ…ん…ぃぁ…んひぃぁぁ…」
陰核⇦クリトリス
クスコ⇦膣内をみたりする道具
分娩台⇦股開いて座るもの