ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夢のアニマルパラダイスです~嫌な夢を上書き~
ソーナ「んっ、んん♡」
椿姫「んちゅ、んん」
セラフォルー「フフフ、お疲れ様♡龍壱君」
今、動物のコスプレをしたソーナと椿姫が俺のちんぽをフェラしていて俺の横には同様にコスプレをしているセラフォルーが体を押し付けて微笑んでいる。後ろには同様にコスプレをしてる翼紗、巴柄、桃、憐耶、留流子のシトリー眷属がそれぞれ俺の分身達と交わっている。
翼紗「んん♡あぁ♡マンコとアナルに龍壱のがぁ♡」
巴柄「んん♡んちゅ、んん」
桃「んっ、どお? 私と憐耶の」
憐耶「Wパイズリは♡」
留流子「んぁ♡んちゅう、んん♡」
ソーナ「んはぁ、龍壱早く射精して下さい。でないと挿入れられないじゃないですか」
椿姫「会長、そんなに焦らないでください。龍壱さんならもうすぐ射精しますから」
セラフォルー「ソーナちゃんは龍壱君にゾッコンだなぁ~☆ちょっぴり妬いちゃうよ龍壱君に」
龍壱「とか言いながら全然そういう風には見えないけどな」
セラフォルーの顔はどっちかと言うと嬉しそうな顔をしている。
ソーナ「んちゅ、んん、んぁ~ん♡」カポ
龍壱「うっ!」
セラフォルー「うわ~。ソーナちゃん、龍壱君のちんぽを根元まで咥えたぁ」ヒョットコフェラダー
椿姫「会長!?」
ソーナは俺のちんぽを根元まで咥えては亀頭まで戻してまた根元まで咥えるの繰り返している。
龍壱「ソーナ、それものすごく気持ち良い!」
ソーナ「んふぅ♡んん♡んぁ」
セラフォルー「龍壱君、ソーナちゃんのディープフェラに夢中だから椿姫ちゃん」
椿姫「セラフォルーさm、んっ、んん♡」
セラフォルーは椿姫に近づいてレズキスをし椿姫もそれを受け入れセラフォルーの舌の動きに合わせて舌を動かして唾液の交換をしている。
ソーナ「んん♡んはぁ、んちゅるるるる!」
龍壱「ソーナ、射精る!」ドクドク
ソーナ「んん~~~♡」ゴクゴク
ソーナは根元まで咥えて俺が射精した精液を一滴も溢さず飲んでいる。飲んでいる最中のソーナの顔は本当に嬉しそうな顔をしていて飲み干した後も離さずちんぽの尿道に残っている精液を飲もうと吸っている。
ソーナ「ちゅー、ぷはぁ♡ちんぽ汁ご馳走様♡」
龍壱「良かったぜ。ソーナ」
ソーナ「さぁ、龍壱次は私のマンコにちんぽを挿入れて」
龍壱「行くぞ」
ソーナ「んん♡あぁん♡」
ソーナのマンコに挿入れた瞬間ソーナは軽く絶頂った。
セラフォルー「んん♡んぁ、んん♡」
椿姫「んぁ♡んん♡」
翼紗「んはぁ♡んん♡」
巴柄「あはぁ♡」
桃「もう、入りゃにゃいぃ」
憐耶「あへぇ♡」
留流子「はぁ、んん♡」
セラフォルーと椿姫は69状態でお互いのマンコを舐め合っていて翼紗、巴柄、桃、憐耶、留流子達は分身達に散々犯されてマンコとアナルから精液ドロドロと出ている。
ソーナ「んはぁ♡んん、んぁ♡」
龍壱「ソーナの膣内締まりが良くて気持ち良い」
ソーナ「私も龍壱のちんぽ奥まで来て気持ち良い。もっと突いて来てぇ」
龍壱「了解」
ソーナ「んはぁぁ♡」
俺はソーナに言われた通り更にちんぽで突いて行きソーナは喘ぎ声を上げて行く。
ソーナ「んん♡あぁ♡もうイクゥ」
龍壱「俺も射精る」
ソーナ「なら一緒に絶頂きましょう」
俺はソーナにそう言われて更に腰を動かして、
龍壱「っう」ドクドク
ソーナ「んぁ♡イクゥ~~」ビクビク
ソーナの子宮内に精液を思いっきり射精した。
ソーナ「まだドクドク射精てるわ」
セラフォルー「わぁ~ソーナちゃんのお腹がどんどん膨らんでいってる」
ソーナの腹はセラフォルーの言うとおり膨らんでおり射精が終わる頃には見事なボテ腹になっていてちんぽを抜くとドロドロと精液が溢れてくる。
ソーナ「おほぉ、んん♡」ビクビク
椿姫「龍壱さん、次は私に♡」
椿姫が四つん這いになってデカ尻をフリフリと振りながら誘ってきた。
龍壱「椿姫、挿入れるぞ」
椿姫「はい。来て下さい♡」
龍壱「うっ」
椿姫「んはぁ♡来たぁ♡」
龍壱「椿姫、気持ち良いか?」
椿姫「んはぁ、はい。龍壱さんのちんぽコンコンって奥に当たって気持ち良いです。んん♡」
俺はその答えに満足し椿姫の尻に腰を打ち付けていく。
椿姫「んはぁ♡んん♡あぁん、おっぱい揉まないでぇ」
龍壱「椿姫のおっぱいモチモチして良いぞ」
俺は椿姫のおっぱいを揉んでいき椿姫は揉むなと言いながらも嬉しそうにしていて更に俺はおっぱいを揉んで腰も動かしていく。
龍壱「そろそろ射精すけどやっぱり膣内が良いよな?」
椿姫「は、はいぃ、んん♡にゃかに射精して下さい♡」
俺は椿姫の腰を掴んで激しく動いてそして
龍壱「くっ!」ドクドク
椿姫「んん♡んはぁ~♡」ビクビク
椿姫の子宮内に射精して途中で止めて椿姫のアナルに挿入し再び射精した。
椿姫「んほぉ、お尻にぃ♡んはぁぁぁぁ♡」ビクビク
椿姫のアナルに射精し終わりちんぽを抜くと両方の穴から精液が出て来てた。
セラフォルー「龍壱君、次は私だよ♪」
セラフォルーが俺を押し倒して一気に挿入してきた。
セラフォルー「んはぁ♡気持ち良いぃ♡」
龍壱「自分から挿入するとは」
セラフォルー「だってぇ、んん♡二人の行為見てたら我慢出来ないんだもん。んん♡んぁ♡」
龍壱「そうか。なら思いっきり犯してヤるよ」
セラフォルー「んぁあぁ♡」
俺はセラフォルーの尻を掴み腰を上下に動かしてセラフォルーの子宮を突きまくった。
セラフォルー「んぁ、んはぁ♡すごいぃ。ゴツゴツって奥まで来てるよぉ」
セラフォルーは前のめりになり俺の体とくっ付いてきて俺はセラフォルーの顔に近づいてキスをした。
セラフォルー「んはぁ、んん、んちゅ、んん」
龍壱「んっ、んん、んちゅる」
セラフォルー「龍壱君、私もう」
龍壱「あぁ、俺もだ」
セラフォルー「んっ、なら一緒にね」
俺は腰を上下動かしていきセラフォルーも膣内の締まりを良くしてきてついに
龍壱「くっ!」ドクドク
セラフォルー「イ、イクゥ~~♡」ビクビク
セラフォルーの子宮を満たす様に精液を射精していき終わる頃には見事なボテ腹になっていた。
セラフォルー「んはぁ♡んん♡」ビクビク
龍壱「ふぅ、さてとどうすr、んっ?」
留流子「ううぅ」
龍壱「どうした?留流子?」
後ろから留流子が抱きついてきて俺は留流子になぜ抱きついたのか訳を聞くと
留流子「悪い夢をみたの」
留流子が言うには変態に襲われる夢を見てしまって俺に抱きついて来たそうだ。やはりあの時の事が若干トラウマになってしまっているようだ。
龍壱「そんな怖い夢なら忘れさせてあげるよ。んっ」
留流子「んっ、んん♡」
俺は留流子を抱きよせてキスをして寝転がせて
龍壱「留流子、挿入れるぞ」
留流子「う、うん。んはぁ♡んん」
俺はゆっくりと挿入れていき根元まで全部挿入れて終わったら腰を動かしていく。
留流子「んん、んぁ、んん♡」
龍壱「留流子、気持ち良いか?」
留流子「うん♡気持ち良い♡もっと来て」
龍壱「分かった」
俺は腰を早く動かしていき留流子は手足を絡ませてからキスをしてきて俺はそれを受け入れてキスする。
龍壱「んっ、んちゅ」
留流子「んちゅ、んん」
龍壱「もうそろそろ射精すぞ」
留流子「うん♡一杯射精して」
龍壱「っう」ドクドク
留流子「んん♡んはぁぁぁ♡」ビクビク
俺はに射精してちんぽを抜き留流子は
留流子「あぁ♡気持ち良かったぁ」
龍壱「これなら怖い夢見なくなったか?」
留流子「うん。龍壱君が上書きしてくれたよ♪」
留流子は嬉しそうに笑いそして眠った。
龍壱「俺も寝るか」
俺の傍で眠り翌朝になれば全員ツヤツヤした顔で学校へ登校してセラフォルーもツヤツヤした顔で仕事へ向かった。
END
因みに夢の内容
変態『グヘヘヘ。ほら、服破いちゃうぞ~』
変態『パンツが脱げたぞぉ。ん~良い匂い』
変態『ほら挿入れるぞ』
今やってるイベントのスキーウェアを見て寒い寒い痛い痛いと思うのは俺だけかな?