※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


オカ研集合♪温泉旅行です!~温泉バニーガール~

オカ研集合♪温泉旅行です!~旅館エッチ~

 

女将「ようこそいらっしゃいました、当旅館へ」

 

ゼノヴィア「ええ。よろしくお願いします」

 

イリナ「良い所だね♪龍壱君」

 

龍壱「あぁ。ゆっくり出来そうだな」

 

今日はとある旅館に来ている。メンバーは俺とゼノヴィア、イリナの三人だけで来ていてリアス、朱乃、アーシアはグレイフィアの元で花嫁修業をしていて小猫は黒歌の所で修業をし、ソーナ達は生徒会の仕事で来れず俺達三人だけの宿泊という訳だ。

 

イリナ「それにしてもこの旅館って色んな種族の人達が宿泊するほど有名何だよね」

 

ゼノヴィア「リアス部長も家族旅行でこの旅館に宿泊すると言ってたぞ」

 

龍壱「俺も父さんと母さんと泊まった事あるなぁ」

 

グレイフィアもこの旅館で初夜を行ったそうで今でも結婚記念日にはサーゼクスとここで行うそうだ。(その日の前日はソワソワしてその日には砂糖を吐く位イチャイチャするらしい。リアス談)

 

イリナ「じゃあ早速専用の混浴に入ろ♪」

 

ゼノヴィア「そうだな。行くぞ龍壱!」

 

俺は二人に左右から腕を掴まれて専用の混浴施設へと足を運んだ。

 

◇◇◇◇◇

 

イリナ「んっ、んちゅ、んん」

 

ゼノヴィア「んぁ、んん、レロ」

 

龍壱「二人共良いぞ」

 

イリナ「んちゅ、んん♡」

 

ゼノヴィア「フフフ、そうか? ならもっと奉仕しなければならないな」

 

俺は二人にパイズリをしてもらっている。二人の程よいボリュームの胸には泡が出来ていてニュルニュルとしていて中々気持ち良い。

 

イリナ「んっ、ピクピクしてきたね。射精すの?」

 

ゼノヴィア「なら私達の顔に射精してくれ」

 

龍壱「射精る」ドクドク

 

二人「んぁ♡」

 

二人の顔に精液を射精し二人はそれを嬉しそうに笑いそれぞれの顔に付いた精液を舐めていている。

 

ゼノヴィア「龍壱、先ずは私からシテくれ」

 

ゼノヴィアはまんこを自ら両手で開きヒクヒクっと待ちきれない様な感じでいて俺はそれに応える様に挿入れた。

 

ゼノヴィア「んぁ♡んん、んはぁ♡」

 

龍壱「ゼノヴィアの膣内は相変わらずの気持ち良さだな」

 

ゼノヴィア「当たり前だぁ♡お前以外に使わせないしお前の為に日々努力してるんだ」

 

ゼノヴィア「それに、お前のちんぽが気持ち良いんだぁ♡早くお前の子供が産みたいぞ」

 

ゼノヴィアは俺のちんぽを放さない様に締め付けてきている。

 

 

ゼノヴィア「はぁ、んん、龍壱もう」

 

龍壱「俺も射精る」ドクドク

 

ゼノヴィア「んはぁ♡」ビクビク

 

イリナ「うわぁ~ゼノヴィアったらあんなに射精されて羨ましいなぁ」

 

龍壱「イリナ、お前はまた後だ」

 

俺達は温泉に浸かり日々の疲れを癒して部屋へ戻り料理を食べた。

 

イリナ「キレイだね♪龍壱君」

 

龍壱「そうだな。星が綺麗だ」

 

イリナと二人で外へ行き散歩をしている最中でイリナは俺の腕を組んで一緒に歩き周りから見えない所に来るとイリナは、

 

イリナ「龍壱君、ここでシヨう?」

 

木に手を付けて尻を俺の方に向けてから浴衣を捲ってノーパンの尻を振るので俺はそれを掴み、

 

イリナ「んはぁ♡来たぁ」

 

イリナは挿入した瞬間に軽く絶頂きアへ顔を晒している。

 

イリナ「んはぁ、んん、んぁ」

 

龍壱「こんなに濡れて気持ち良いのか?」

 

イリナ「うん♡気持ち良いよぉ。んぁ、んん♡龍壱君のおちんぽ気持ち良過ぎて毎日悶々してるもん」

 

龍壱「それは嬉しい限りだ!」

 

イリナ「んはぁ♡んん♡」

 

イリナの尻に腰を激しく打ち付けイリナはその動きに更に興奮し締め付けてくる。

 

龍壱「イリナ、そろそろ射精そうだ」

 

イリナ「うん♡来てぇ」

 

龍壱「くっ!」ドクドク

 

イリナ「はあぁぁん♡」ビクビク

 

イリナの子宮に精液を射精してそれでイリナは絶頂しちんぽを抜くとビクビクと尻を痙攣させていた。

 

龍壱「さぁ、帰るぞ」

 

イリナ「うん♡わきゃったぁ」

 

イリナと共に旅館へと向かった。

 

◇◇◇◇◇◇

 

イリナ「じゃーん」

 

ゼノヴィア「どうだ? 似合っているか?」

 

イリナとゼノヴィアの今の格好はバニーガールの姿で、その姿を俺に見せている。

 

イリナ「アハ、もうこんなに勃起してる」

 

ゼノヴィア「なら私達が静めてあげるよ」

 

二人「んっ、んちゅ、んん♡」

 

二人はフェラをしてきて俺は二人のマンコを指で弄る。

 

イリナ「プハァ、もう射精すの?」

 

ゼノヴィア「良いぞ。射精してくれ」

 

龍壱「っう」ドクドク

 

俺は二人の顔や胸、髪に精液で汚していく。

 

イリナ「やっぱり龍壱君の精液、美味しい♡」

 

ゼノヴィア「あぁ♡」

 

ゼノヴィア「まだまだ十分出来そうだな」

 

イリナ「淫乱バニーガールのおマンコにそのぶっといちんぼ挿入れてね♡」

 

 

 

イリナ「んはぁ♡んん♡んふぅ♡」

 

ゼノヴィア「おほぉ、んん♡」

 

今は空間魔法でとある物を取り出してイリナとゼノヴィアに使用している。それはピストン運動が出来るバイブ(良く漫画とかである奴)で、

マンコとアナルに挿入れてバイブには媚薬が出る様にしている。胸にはローターを使っていて乳首を挟むように2つ使っている。

 

龍壱「そのまま朝までいろよ♪二人共」

 

そうして朝になると

 

イリナ「んはぁ♡しゅごいぃまだ絶頂くのぉ♡」ビクビク

 

ゼノヴィア「絶頂くのが止まらにゃいぃ♡」ビクビク

 

俺はまた放置して朝風呂へと向かった。

 

二人『またイキュウウゥゥ♡♡』ビクビク

 

女将「お楽しみの最中ですね♪朝食はまだ良いですね」

 

◇◇◇◇◇◇

 

俺は匙と一緒に冥界の刑務所を脱獄して松田と元浜を迎えに行きとある所に来ていた。

 

一誠「ほらほらどうだ! 気持ち良いだろ!!」

 

関羽「んふぅ♡んん♡気持ち良い♡」

 

一誠「この褐色巨乳を好き放題出来る。やっぱりここに来て良かったぜ!」

 

俺の周りでは匙や松田、元浜がロリ娘やメガネ美少女を犯している。この巨乳さんを犯せれるのも神器がまた進化してくれたお陰だ!

 

一誠「射精すから受け止めろよ!」ドクドク

 

関羽「んはぁ♡ご主人様の精液来たぁ♡」ビクビク

 

一誠「ここで野望のハーレムを作る!! 今度こそだ!」

 

一誠「むにゃむにゃ、今度こそだぁ~~」スピィ~

 

END

 

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