※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


はじまります!スパルタメイド学!!!~ほぼ全裸メイド~

はじまります!スパルタメイド学!~英雄美少女のメイド~

 

龍壱「ふぅ~。全くリアス達は午後の授業をサボってまで俺とするとは」

 

ついさっきまで俺はリアス達と交わっていた。今頃、リアス達はアへ顔で気絶している。

 

龍壱「ただいま~んっ? 見慣れない靴があるな」

 

駒王学園の指定靴ではないしもしかして

 

呂布「お帰りなさい♪龍壱」

 

呂蒙「遅いぞ! 龍壱!」

 

台所にはゼノヴィアやイリナはもちろんいるが何故か呂布と呂蒙がいる。しかも格好が何故か全裸に近い格好……

 

呂布「フフフ、どうかしら? このメイド服」

 

呂蒙「何時もとは違ったメイド服だが中々良いだろう?」

 

四人のメイド服はメイドカチューシャと腰のフリルとガーターベルトのみでとてもメイド服とは言えないがあえて言おう。

 

龍壱「似合っているぞ。四人とも」

 

ゼノヴィア「そうか。なら良かった」

 

イリナ「どうせならネコミミとか着けたかったけどね♪」

 

呂蒙「それはどうかと思うぞ? イリナ」

 

呂布「それより龍壱のおちんぽ、もうあんなに大きくなってるわよ♪」

 

龍壱「しょうがないだろ? お前達のそんな姿を見たらこんなになるって」

 

呂布「ならベットに行きましょ。ご主人様♡」

 

◇◇◇◇◇◇

 

呂布「んふぅ、んん♡」

 

呂蒙「んん♡んぁ♡」

 

ゼノヴィア「んぁ♡んちゅ、んん♡」

 

イリナ「んちゅ、んん♡」

 

四人は俺のちんぽを舐めていて四人のマンコは愛液まみれになっている。

 

呂布「フフフ、もう射精しそうかしら?ならおもいっきり射精して」

 

そう呂布が言うと三人はちんぽを更に舐めたり金玉を舐めたりしてきて

 

龍壱「ならおもいっきり射精させて貰う」ドピュドピュ ドクドク

 

四人「んはぁ♡」

 

呂布「あぁ♡やっぱり龍壱の精液、美味しい♡」

 

呂蒙「体が疼く♡」

 

ゼノヴィア「ハァハァ、んん♡」

 

イリナ「濃いよぉ」

 

呂布は精液を顔にかけられて恍惚し呂蒙は体の疼きを感じゼノヴィアは精液の匂いに興奮しイリナは精液を舐めて感想を言っている。

 

イリナ「さぁ龍壱君、私達淫乱メイドを犯して♡」

 

四人は俺の方に尻を向けて振っている。

 

龍壱「なら先ずは呂布からだ!」

 

呂布「あぁん♡龍壱のおちんぽ来たぁ♡」

 

龍壱「相変わらず呂布のマンコは気持ち良いな」

 

呂布「んん♡んはぁ、んん、んはぁ♡」

 

呂蒙「龍壱、早く私にもくれぇ」

 

ゼノヴィア「呂蒙、そんなに焦らなくても大丈夫だ」

 

イリナ「うんうん」

 

呂布「そうよ、んん♡呂蒙そんなに焦らなくても大丈夫何だから。んはぁ♡」

 

呂布の尻に腰を打ち付けていき呂布もそれに合わせて腰を動かして

 

龍壱「射精すぞ! 呂布」

 

呂布「射精してぇ♡」

 

龍壱「っう」ドクドク

 

呂布「あぁん♡ あつぅい♡」ビクビク

 

ちんぽを抜くと呂布はビクビクと尻を痙攣させてマンコからは精液がドローっと出てきている。

 

呂蒙「次は私だ!」

 

龍壱「分かってるよ!」

 

呂蒙「んはぁ♡来たぁ♡」

 

龍壱「呂蒙、キツすぎ」

 

呂蒙「しょうがないだろ? んん、お前とするの久しぶり何だから。んはぁ♡」

 

呂蒙は嫉妬と恍惚が混じった顔をしている。

 

龍壱「そんなに怒るなよ。呂蒙」

 

呂蒙「許して欲しかったらおもいっきり射精しろ!」

 

龍壱「分かったよ!」

 

呂蒙「んはぁ♡んん♡」

 

呂蒙のお願いを聞き入れ俺は腰を動かしていき呂蒙は脚をガクガクとしている。

 

龍壱「射精すぞ!」ドクドク

 

呂蒙「んはぁ♡んぁん♡」ビクビク

 

呂蒙の子宮に精液を射精しちんぽを抜いて呂蒙は嬉しそうな顔をしている。

 

ゼノヴィア「なぁ、次は私だよな」

 

龍壱「あぁ。行くぞ」

 

ゼノヴィア「んはぁ♡んぁ♡んん♡」

 

イリナ「ムムム、龍壱君早くしてよぉ」

 

龍壱「分かってる分かってる」

 

ゼノヴィア「んん♡んはぁ、んん、んはぁ♡」

 

ゼノヴィアの安産な尻を打ち付けてゼノヴィアは嬉しそうに喘ぎ声をあげている。

 

ゼノヴィア「早くくれぇお前のドラゴンザーメンをぉ」

 

龍壱「お望み通りやるよ!」ドクドク

 

ゼノヴィア「はあぁぁん♡」ビクビク

 

ゼノヴィアからちんぽ抜くと

 

イリナ「やっと私だね♪早く早くぅ」

 

イリナが尻を振りながら誘惑してきて俺はその尻を掴み

 

龍壱「フン!」

 

イリナ「んはぁぁぁん♡」ビクビク

 

呂布「アラアラ、あんなに激しく突いて」

 

イリナ「気持ち良いよぉ♡んはぁ♡んん」

 

イリナは激しく突いているのに嬉しそうに喘ぎ声をあげている。

 

イリナ「もうダメイクゥ♡」ビクビク

 

龍壱「くっ!」ドクドク

 

イリナ「射精てるぅ。またイキュウゥゥゥ」ビクビク

 

射精し終わり俺はベットに寝転がりその横にはゼノヴィアとイリナが寝て呂布と呂蒙は俺のちんぽをキレイにするために舐めている。

 

呂布「んん、んちゅる」

 

呂蒙「んちゅ、んはぁ♡」

 

龍壱「ふぅ。これが終わったら飯を作るか」

 

ゼノヴィア「そうだな」

 

イリナ「今日は何にする?」

 

龍壱「そうだな、寄せ鍋にするか」

 

呂布「んっ、なら買い出しに行きましょ♪龍壱」

 

呂蒙「んはぁ、私と行くぞ! 龍壱!!」

 

龍壱「イヤ、鍋の材料は有るから良いんだが」

 

呂蒙「足らないかも知れないだろう!」

 

呂布「そうよ」

 

呂布と呂蒙はどちらが俺と買い出しに行くかジャンケンを初めていく。

 

END

 

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