※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


ピンクメイドの大胆ご奉仕です!~ご奉仕はエロです~

ピンクメイドの大胆ご奉仕です!~エロピンク奉仕~

 

匠「あ~疲れた~。アザゼル先生め、実験のしすぎだろ」

 

アザゼル先生の実験に付き合わされ帰るのが遅くなった今日この頃。

 

匠「ただいま~。んっ? 見慣れない靴が沢山あるな???」

 

誰だろ?

 

孫権「あっ、お帰りなさいです。匠さん」

 

匠「孫権? 何でいるの?」

 

孫権「私だけではないですよ。フィルフィさんもいらっしゃいます」

 

匠「それにしても孫権、なんだその格好は?」

 

孫権の格好はいわゆるメイド服だが胸部や股間の布がギリギリまで小さくもう少しで見えそうな程に小さい。

 

孫権「これはリアスさんが『匠はアザゼルのせいで疲れて帰ってくるわ。ならメイド服で奉仕して疲れを取らせましょ。勿論、性奉仕でね♪』っと」

 

匠「そ、そうか」

 

ヤバい。孫権一人でもエロくてちんぽが勃起してるのにリアスやフィルフィの姿まで見たら襲ってしまいそうだ。

 

リアス「あら? お帰りなさい♪匠」

 

アーシア「匠さん、お帰りなさいですぅ」

 

ソーナ「お帰りなさい。匠君」

 

イリナ「お帰り~。匠君」

 

フィルフィ「お帰りなさい。匠さん」

 

リアス達の格好も孫権同様どエロい露出メイド服でいる。

 

リアス「フフフ、興奮してるわね。ならシマしょうか。匠、洋服を破壊して」

 

リアスがそう言い俺は洋服破壊を発動し全員の服を破壊。そしてリアス達は、

 

リアス「さぁみんな、おちんぽ様にご奉仕するわよ♡」

 

リアス達は俺のちんぽを胸で挟んできた。

 

 

ソーナ「んっ、んん♡ちゅぽちゅぽ、ちゅぱちゅぱっちゅー♡」

 

アーシア「凄いですぅ~」

 

イリナ「んん♡乳首が擦れて」

 

フィルフィ「んっ、んはぁ♡」

 

孫権「んっ、んん」

 

リアス「ソーナったらあんなに夢中に舐めて」

 

ソーナ「貴女達の様に胸がありませんからね!」

 

匠「ソーナのフェラも気持ち良いですから怒らないで下さいよ」

 

ソーナ「むぅ、分かりました。ちんぽご奉仕再開するわね、んっ、んちゅるちゅちゅー♡」

 

ソーナはまだ風呂に入ってなくて一日の汗と小便で臭うはずのちんぽを舐めるのを更に激しくしてきてリアス達も胸を動かしていく。

 

匠「くっ! 射精る!」ドクドク

 

六人「んはぁん♡」

 

ソーナ「んん♡すごく濃くて喉に絡みますね」

 

リアス「フフフ、ドロドロの精液を射精したわね♪んっ、美味し」

 

アーシア達もリアス同様顔に付いた精液を口に運んで味わっている。

 

リアス「匠、私達のマンコ何れから使う?」

 

ソーナ「私からして下さい! 」

 

アーシア「私からですぅ~」

 

イリナ「淫乱天使の私からにして~」

 

フィルフィ「私から」

 

孫権「あっ、あの私からして下さい」

 

六人はそれぞれが自分からと言い各々マンコを見せてきて俺は何れにするか迷ってしまう。そんなとき俺はある事を思い出した

 

匠「あっ、そうだ。確か此処に」

 

リアス「匠、それは?」

 

匠「アザゼル先生の実験で分身薬っていう薬です。まぁ何の変哲のないただの分身薬なんですけどね」

 

ソーナ「何でそんなものを?」

 

匠「どうやら書類仕事と神器研究を両立出来ねえかなぁって言って造って見たそうで俺が被験者になったんです」

 

リアス「そう。副作用は無かったの?」

 

匠「敢えて言うなら腹がへる位ですね分身するんで。んっと」

 

俺は説明をしてから薬を飲みすると六人に増えた。

 

匠's「さぁ、みんな四つん這いになって」

 

六人「う、うん/は、はい♡」

 

六人は四つん這いになって尻を振り俺達はその尻を掴み一気に挿入!

 

六人「んはぁ♡んぁ♡」

 

リアス「匠のおちんぽ気持ち良いのぉ♡んぁ♡」

 

ソーナ「私のマンコは気持ち良いですか? んん♡」

 

アーシア「んん♡んはぁ、んぁ♡おちんぽ最高ですぅ」

 

フィルフィ「んっ、んん♡」

 

孫権「んぁ♡んん」

 

各々の俺は六人を犯していてソーナの方は、

 

ソーナ「んぁ♡んん、そんなに激しく突いてんぁ♡マンコが感じすぎる」

 

ソーナを激しく犯しアーシアの方は、

 

アーシア「んぁ♡そんなに脚を上げたらみんなに見られちゃいますぅ///」

 

右脚を上げられて見せつける様にしイリナは、

 

イリナ「んはぁ♡んん♡気持ち良い♡」

 

イリナが腰を動かした時に打ち付けていてフィルフィの方は、

 

フィルフィ「んっ、んん♡んちゅ、んん」

 

キスをしながら犯して孫権の方は、

 

孫権「んぁ♡んん、胸を揉みながら突かないで下さいぃ♡」

 

そしてリアスの方は、

 

リアス「んはぁ♡んん、んちゅ、んん♡」

 

キスをしながら胸を揉み突いている。

 

リアス「んはぁ♡んん」

 

ソーナ「んん、んはぁ」

 

アーシア「んん、んぁ」

 

イリナ「んはぁ♡んん♡んぁ♡」

 

フィルフィ「んはぁ、んん♡」

 

孫権「んん、んはぁ♡」

 

匠's「くっ! 射精る!」ドクドク

 

六人「んはぁぁぁぁぁ♡」ビクビク

 

俺達は射精し六人は絶頂った。俺達はちんぽを抜くと六人は尻を高く上げた状態で倒れた。

 

リアス「んはぁ♡マンコと尻穴で二本同時何てぇ♡」

 

アーシア「んちゅる、んん」

 

ソーナ「んん、んはぁ、んちゅる♡」

 

イリナ「あにゃるにぃきてるぅ」

 

フィルフィ「んはぁ♡んちゅ、んん♡」

 

孫権「あぁん、んん♡んちゅ、んん」

 

リアスはサンドイッチファック状態で犯されソーナとアーシアはダブルフェラをしイリナはアナルを犯されフィルフィは駅弁位で孫権は正常位でイチャラブしている。

 

リアス「んはぁ♡マンコとケツ穴に精液来たぁ♡♡」ビクビク

 

アーシア「んむぅ、んん♡」ゴキュゴキュ

 

イリナ「アニャルで淫乱天使イクゥ♡♡♡」ビクビク

 

フィルフィ「んはぁ♡」ビクビク

 

孫権「ん~~♡」ビクビク

 

その後もエロ奉仕が行われた。俺は更に薬を飲み女子1人対複数の俺達で輪姦していく。

 

リアス「んん、んふぅ、んん♡」

 

アーシア「んはぁ♡んん♡」

 

ソーナ「あぁ、こんなにちんぽがんん♡」

 

イリナ「んん♡んぁ♡沢山ちんぽで幸せ~♡♡」

 

フィルフィ「んん♡んはぁ♡んふぅ」

 

孫権「ン"ン"、んふぅ、はぁん♡」

 

そうして輪姦が終わり薬の効果が終わり俺が1人に戻りリアス、イリナ、フィルフィ、孫権がパイズリをしている。

 

リアス「んっ、んん」

 

イリナ「んっ、んしょ」

 

フィルフィ「んしょ、んん」

 

孫権「ふぁ、んっ」

 

匠「あぁ、射精る」ドクドク

 

四人「んっ♡」

 

四人は胸についた精液をちんぽに塗りそしてソーナとアーシアを呼び、

 

六人「んっ、んちゅ、んちゅる」

 

六人はお掃除フェラをしてキレイになったら新しいメイド服に着替えて

 

リアス「さぁ、皆。分身でお腹の空いた匠に夕食を作りましょ」

 

夕食を食べて就寝した。

 

◇◇◇◇◇◇

 

アザゼルA「フフフ、これで趣味に没頭出来るぜ」

 

アザゼルB「ああ、そうだな!」

 

アザゼルA「俺が神器研究するからお前は書類仕事な」

 

アザゼルB「イヤイヤ俺がするからお前がしろよ」

 

アザゼルA「イヤイヤお前が」

 

アザゼルB「お前がしろよ♪」

 

アザゼルA、B「…………お前がしろやあぁぁぁ!!!」

 

アザゼル同士で言い合い戦闘にまで発展したがシェムハザに止められて24時間説教されたとな。

 

END

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