※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


水着美女とサマーリゾートです!~銀と黒の乱交~

水着美女とサマーリゾートです!~監視員が見た乱交~

 

オッス! 俺と一誠は今クリスマスのプレゼントを買うために夏休みを利用して長期バイト中だ。

 

俺「にしてもこのリゾート地、美少女、美女が沢山だなぁ」

 

一誠「確かに! おっぱいがいっぱい」

 

まぁ当たり前か、此処は何故か美少女、美女が来る事で有名って松田達が言ってたもんな。

 

一誠「おっ! 彼処に困ってるおっぱい美女が! ちょっと行って助けてくる!!」

 

俺「オイィィ! ってあれ? あっちにいるのってグレイフィアさんじゃね? 後、セラフォルー様も」

 

俺は双眼鏡を取り出し更に詳しく覗いて見ると二人は男達に囲まれていてちんぽを夢中で咥えていた。

 

◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「んちゅ、んふぅ、んん♡ンフフ」

 

セラフォルー「んふぅ、んちゅる、んぁ♡」

 

私とセラフォルーは欲求不満な女性達が集まると噂のリゾート地に来ています。私とセラフォルーはリアスに言われたようにムダ毛処理を余りせずに来ると男達は頭のユルい女と思って寄って来ました。少し喋って直ぐ様私達は男達のちんぽを取り出して咥えてあげました。

 

セラフォルー「んふぅ、んちゅる、んはぁ、フフフ気持ち良さそうにして可愛い♡」

 

男「セラフォルーちゃんの口気持ち良いよ」

 

セラフォルーは男のちんぽを咥え胸で挟み手でも使っています。そういう私も男の逞しくも臭いちんぽを咥えていてマンコは既に水着の色を変えるぐらい濡れています。

 

グレイフィア「んちゅる、んん、んふぅ」

 

男「くぅ、この銀髪ハミ毛人妻、フェラテクスゲェ」

 

男は私の頭を掴み腰を動かしています。

 

男「射精すよ、セラフォルーちゃん!」ドクドク

 

セラフォルー「んむぅ♡んん♡」ゴキュゴキュ

 

男「此方も」ドクドク

 

グレイフィア「んふぅ♡」ゴキュゴキュ

 

私達は精液を飲み男達は私達を寝かせて水着をずらしちんぽを挿入れて来ました。

 

セラフォルー「んはぁ♡ちんぼ大きい♡」

 

グレイフィア「んん♡んはぁ♡」

 

男「うぉ、マンコの締まりスゲェ」

 

男「あぁ! 此方もだ!」

 

男達は腰を一心不乱に動かして男漁りに夢中の私達を楽しませてくれます。

 

グレイフィア「フフフ、んぁ♡奥にあたって良いですよ。もっと激しく突いて下さい♡」

 

セラフォルー「此方も、お尻にも挿入れて良いから気持ち良くしてぇ♪」

 

男「わかったよ、セラフォルーちゃん!」ズプー

 

セラフォルー「んはぁん♡二本挿し来たぁ♡んん♡」

 

セラフォルーは持ち上げられてサンドイッチファックされて交互に突かれています。

 

男「人妻マンコに精液を射精す!」ドクドク

 

グレイフィア「んっ♡」

 

ふぅ、やはりドピュドピュ膣内射精されるのは気持ち良いですね♡サーゼクスと結婚するまでは大戦の時から良く膣内射精された物です。若い時(今でも若いですが)には魔王様の性処理も担当していましたし。

 

男「つ、次は俺だ!」

 

グレイフィア「んん♡あら?」

 

セラフォルーったらサンドイッチファックが終わって感じすぎて体が少し動かない間に少年達に良いようにされてるわね。

 

セラフォルー「子供ちんぽも気持ち良いよぉ」

 

少年A「お姉ちゃんの膣内、この前のお姉ちゃんとは違うね?」

 

少年B「本当?」

 

セラフォルー「んはぁ♡んん♡んむぅ」

 

少年A「うん、三つ編みの眼鏡お姉ちゃんとは違うよ」

 

少年B「なら、僕も後でヤろうっと」

 

セラフォルーを犯しながら前に犯した他の女性の話をする少年は腰の動きを止めずにいる。

 

グレイフィア「んん♡んはぁ♡」

 

男「射精る!」ドクドク

 

グレイフィア「んはぁ♡」ビクビク

 

少年A「お姉ちゃん、射精すからね!」ドクドク

 

セラフォルー「んはぁぁぁん♡」ビクビク

 

私は男の精液を子宮で受け止めセラフォルーも少年の精液を膣内射精されて同時に絶頂ってしまった。

 

男「グレイフィアさん、今度は自分から動いて貰えませんかね♪」

 

男は寝転がり私は腰の上に行き自分から挿入れました。

 

グレイフィア「んふぅ、んん♡」

 

男「デケェおっぱいがブルンブルン動いて良いねぇ♪」

 

男「ほら、グレイフィアさん俺達のも咥えたりしてくださいよ♪」

 

グレイフィア「んふぅ、んちゅる、んん」

 

私は顔の前に出されたちんぽを咥え両手で扱いながら腰を動かしていきます。

 

セラフォルー「んぁ♡んん、んはぁ」

 

男「どうだ? マンコに二本もちんぽが挿入ってる感覚は?」

 

男「聞こえてないかな?」

 

セラフォルー「んはぁ♡きこえてるよぉ二本もおマンコにきて裂けちゃうぅ♡」

 

男「とか言いながら嬉しそうにしてるじゃねぇか!」

 

セラフォルー「んぁあん」

 

セラフォルーはマンコに二本もちんぽ挿入れられて言葉では裂けると言っているが顔は男の言う通り嬉しそうにしている。私もヤッてもらおうかしら……

 

男「マンコの具合が良すぎて射精る」ドクドク

 

男「グレイフィアさん、射精すよ!」ドクドク

 

男「顔にぶっかけるよ」ドピュドピュ

 

グレイフィア「んん♡」ビクビク ゴクゴキュ

 

男「おら! Wザーメンを受け取れ」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「Wちんぼから精液来てるぅ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

私の顔にパックのように精液が掛けられ口に射精された精液を飲み膣内射精されたのを受け止めて絶頂き、セラフォルーもまたWちんぽから同時射精されてビクビクと体を痙攣している。セラフォルーもまんこからちんぽが抜かれるとぽっかりと開いていたが徐々に閉じていく。

 

男「ほら、グレイフィアさん、セラフォルーちゃんまだまだちんぽは沢山あるから休まないでよ♪」

 

セラフォルー「あぁ、ちんぽぉいっぱいぃぃ♡」

 

グレイフィア「良いわよ。全部食べてあげるから来て……♡」

 

男達はまた私達に群がり犯し始めた。

 

◇◇◇◇◇◇

 

俺「うぉ! グレイフィアさんスゲェ。休まず犯されてるのに全然疲れた様子がない。セラフォルー様も激しく犯さるてるのに余裕そうだしさすがAV女優!」

 

一誠「た、ただいま」ボロ

 

俺「おう。おかえr、ってどうした! その格好!?」

 

一誠「えっとねグスンあのデカパイのお姉さんねグスンニューハーフだったの」

 

俺「う、うん」

 

一誠「それでねグスン岩影まで連れられてそこで掘られたのグスン」

 

俺「そうか。ほら、この双眼鏡で彼処を見てみろ。元気になるから」

 

一誠「…………」

 

俺「どうだ?」

 

一誠「ふぅ。ありがとうお陰で元気になったぜ!」

 

そうして俺達のバイトはグレイフィアさん達の乱交は夕方まで続いて終わった時に終了した。

そして後日、そのリゾート地に行くと乱交が至るところで発生していた。更に探すとヴェネラナ様やカテレアがグレイフィアさんとセラフォルー様と仲良く男漁りをしている所でもあった。勿論俺達も相手をしてもらった。

 

 

あっ、因みにカテレアはショタコンのようです。

 

END




グレイフィアは大戦の時、絶対に魔王や側近の性処理とかしてるに違いない(`・ω・´)キリッ
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