ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
魅惑の腰つき、悩殺ダンス対決です!~少年の宣言~
ユーベルーナ「あら? フフフ、懐かしいわね」
レイヴェル「ユーベルーナ? 何を見ているの?」
ユーベルーナ「あっ、レイヴェル様。これは私が少し若かった頃の写真です」
レイヴェル「へぇ、一緒に写ってる子は誰?」
ユーベルーナ「あぁ、この子ですか。この子は」
◇◇◇◇◇
その時の私はダンスがちょっとしたブームでダンス大会に出てその時ある男の子と出会いました。
私はダンスを終え更衣室へと向かっている私の後ろには男の子がつけていました。
ユーベルーナ「ふぅ。さて次の衣装に着替える為にシャワーを浴びましょうかね」
私はシャワーを浴びるフリをするためにシャワー室へと入り中から様子を伺うと男の子が入ってきて私が脱いだ衣装を手に持ち、私のおまんこが当たっていた部分の匂いを嗅いでオナニーを始めた。
少年「ハァハァ、ユーベルーナさんの衣装……マンコのところが汚れててスゴい臭いが」
年齢の割には大きいちんぽをしごいて、
少年「あっ、射精るぅ」
その瞬間に私はシャワー室から出て、
ユーベルーナ「あなた、何をしてるのかしら?」
少年「えっ?」ドピュドピュ
少年は射精し精液は衣装に落ちない臭いをつけていく。
ユーベルーナ「私の衣装を汚してくれましたね」
少年「ご、ごめんなさい」
ユーベルーナ「言い訳せず素直に謝ったので許しますが、お仕置きは受けて貰います」
私は少年の服を脱がせオナニーに使った衣装を着せてスカートを持ち上げさせてちんぽを露出させました。
ユーベルーナ「フフフ、私の衣装を着てちんぽを固くさせてこの変態」
私は少年を抱き寄せると少年の顔は私の胸に埋もれている。胸の中で匂いをかぎ更にちんぼを大きくしている。
私は少年のちんぽを太腿で挟みニュルニュルと動かしていく。
少年「うわぁあぁ」
ユーベルーナ「ウフフ、そんなに声を上げちゃってそんなに気持ち良いのかしら?」
少年「うわぁ」ドピュドピュ
少年は射精したが私は直ぐ様胸で挟みパイズリを開始した。
ユーベルーナ「貴方の精液でニュルニュルしてどお?」
少年「うぅ、んん♡」
ちんぽはさっきの射精の影響からかビクビクとしていて私は若いオスの臭いがするちんぽの先ちょを咥え射精させた。
ユーベルーナ「んふぅ、んん」
少年「ハァハァ」
私は少年を膝の上に乗せ後ろからちんぽをしごいていくが、
少年「もう射精る」
ユーベルーナ「それはダメよ」
射精しそうになると手を止めてその間は耳を舐めたり頬にソフトキスをしたりしてまたちんぽをしごいていく。
それの繰り返すると少年は涙目になりながら、
少年「ユーベルーナさん、射精したいです」
ユーベルーナ「そうねぇ。なら私が言う言葉を言いなさい『僕はユーベルーナさんの脱いだ服の匂いを嗅いでオナニーする変態です。変態な僕はユーベルーナさんの性奴隷になることを此処に誓います』とね」
少年「僕はユーベルーナさんの脱いだ服をの匂いを嗅いでオナニーする変態です。変態な僕はユーベルーナさんの性奴隷になることを此処に誓います!!」
そう言った瞬間に私は激しくしごいて、
少年「うぅ!」ドピュドピュ
ユーベルーナ「気持ち良かったわね。雄奴隷さん」
寸止めされていて一気に射精した快感からか少年は私の体の方に倒れた。
私は少年を床に寝かせて自分から挿入していった。
ユーベルーナ「んっ、んん、んはぁ」
少年「ううん、んぁ♡」
ユーベルーナ「逆レイプされてるのに嬉しそうにしてるじゃない」
少年は逆レイプ紛いをされているのに嬉しそうにしている。
少年「うわぁあ」ドクドク
ユーベルーナ「んっ、んぁ♡」ビク
ユーベルーナ「ウフフ、熱いわねしかも大量に射精して」
少年「ハァハァ」
ユーベルーナ「でもまだまだ満足出来ないわよ。ゆっくり犯してあげるわ」
その後は何回も少年を犯してアへ顔になり犯し終わり
ユーベルーナ「んっ、んちゅる、んん」
少年「んふぅ、んん、んちゅる」
ディープキスをして抱き締めて少年は私の胸の中で眠った。
後日少年とは一緒にダンスをしてそれが終わると更衣室に戻ると私が呼んだ女性達にレイプされて喜んでいる雄奴隷の少年がいた。
◇◇◇◇◇◇◇
ユーベルーナ「とまぁ一緒にダンスする仲です」
レイヴェル「ユーベルーナのダンスのファンでダンスを一緒にする仲ね」
ユーベルーナ「ええ。今は確かダンス部に入ってるとか」
まぁそこでその部活内の女性陣の雄奴隷として肉バイブとして活躍してると言ってたけど。
END