ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ビキニで世界を救います!~剣闘士の孕ませ~
ゼノヴィア「フフフ、龍壱と二人っきりで帰れるとは嬉しいな」
龍壱「そうか?」
今俺はゼノヴィアと一緒に学園から帰っていてゼノヴィアは腕を絡めて歩いている。
ゼノヴィア「なぁ、今日はアザゼル先生が作ったゲームでシないか?」
龍壱「あれを?」
ゼノヴィア「あぁ。ダメか?」
ゼノヴィアは上目遣いで言ってきて俺は断る理由もないので了承した。
ゼノヴィア「さて、ヤろうか」
◇◇◇◇◇◇
ゼノヴィア「んはぁ♡んん♡ご主人様ぁ♡」
私達はゲームもソコソコにゲーム内の衣装でセックスをしている。それもNPCがいるコロシアムの中でだ。多数のNPCに見られているから私は非常に興奮している。それと子宮がある場所には淫紋がありその効果は媚薬効果がある訳だがその効果は恐ろしい。
龍壱「全く、この牝剣闘士は見られて興奮してこの変態!」バチィン
ゼノヴィア「んぁ♡んん♡ごめんなさいぃ」
私は尻を叩かれてしまうがそれも興奮する材料でしかなくNPC達も、
NPC「もっとヤれー」
NPC「そうだそうだ!!」
セリフが固定されてる奴だがそのセリフが私に興奮して言っているように聞こえる。
ゼノヴィア「んぁ♡んん♡んふぅ」
龍壱「観客の叫びを聞いてまた締まったぞ」
ゼノヴィア「はぁんん♡だってぇ」
龍壱「まぁ良い。射精すぞ」ドクドク
ゼノヴィア「んはぁ♡」ビクビク
ご主人様は射精したが満足していないのか私を抱き上げで観客に見えるよう背面駅弁位で後ろから突かれた。
ゼノヴィア「んはぁ♡んん♡んぁ」
龍壱「ハハハ。繋がっている所を見られてまた濡れてきたかな?」
ゼノヴィア「んぁ♡んふぅ、んん♡」ビクビク
龍壱「くっ!」ドクドク
ご主人様は胸を揉んで乳首をコリコリと摘まんで私はまた絶頂きご主人様も膣内射精してくれて私はまた
ゼノヴィア「あぁぁぁ♡♡♡」ビクビク
嬉し絶頂をしてチョロチョロと尿を漏らしてしまった。
龍壱「ふぅ。おっ♪ゼノヴィアの膣内から精液が出てきてエロチックだな」
私も見ると精液が出てきて私は嬉しくなった。
ゼノヴィア「んぁ♡んちゅる、んん♡」
場所を移動してご主人様の部屋で種付けプレスをされながらキスをしてきた。
龍壱「ほらほら、気持ち良いか!?」
ゼノヴィア「気持ち良いですぅ♡ご主人様のちんぼをもっと奥までぇ~♪」
龍壱「っう、良いぞ!」
ゼノヴィア「んん♡んぁ、ご主人様ぁ♡」
私はご主人様の首に腕を回して受精の準備をして、
ゼノヴィア「ご主人様の精液で孕ませて下さい♡」
龍壱「あぁ。ちゃんと受精しろよ!」ドクドク
ゼノヴィア「んぁぁぁ♡これ絶対受精してますぅ♡」ビクビク
私は受精したのを感覚でわかりご主人様は鏡を使って私の顔を見せられて下品なアへ顔をしていた。
ゼノヴィア「あぁん♡ご主人様赤ちゃんのミルク飲んじゃダメですよ♪」
子供を産んでミルクをあげているとご主人様がミルクを飲んできた。
龍壱「ぷはぁ、さて二人目もつくるか?」
ゼノヴィア「はい♡ご主人様」
私は子供を側に寝かせて脚を開いた。
ゼノヴィア「んはぁ♡」
◇◇◇◇◇◇
ゲームから出てゼノヴィアはゲーム内で俺の子供を妊娠し産んでからか、
ゼノヴィア「はぁ~♪気持ち良かった」
龍壱「そうだな」
綺麗な笑顔でいる。
ゼノヴィア「なぁ、龍壱。ゲームで使ってた淫紋出来るか?」
龍壱「擬きなら出来るけど何で?」
ゼノヴィア「私はもう龍壱の女だ。でも印があると本当に龍壱の女だと実感出来るんだ」
龍壱「分かった」
俺はゼノヴィアの腹に手を置いて呪文を唱えて印を浸けた。
龍壱「この印は魔力の消費を抑えてくれる効果があるのと危険な事になったら俺に場所を教えてくれる効果がある印だ」
ゼノヴィア「ありがとう、龍壱。んっ」
ゼノヴィアはお礼のキスをしてから夕食を作りに行った。
ちなみにリアス達は修行をしている。母さんのしごき付きで。
END