※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

107 / 186
龍牙さんのリクエストです。


朱乃さん、救出します!~雷の巫女、堕ち~

朱乃さん、救出します!~雷の牝奴隷巫女~

 

 

朱乃「んっ、んぁ、んん♪」

 

松田「姫島先輩のマンコ、気持ち良い~」

 

私は今、イッセー君の同級生の松田君に犯されています。松田君の後ろにはライザーの眷属のユーベルーナさん、シュリヤーさん、美南風さん、雪蘭さんがマンコから精液を大量に溢れさしてお腹も妊婦の様に膨れている。

 

松田「うぅ、射精る!」ドクドク

 

朱乃「んはぁぁ♡」ビクビク

 

松田「まだまだヤリますよ! 姫島先輩!!」

 

朱乃「んはぁ♪♪」

 

何故このようになったのかと言いますと、それは一ヶ月前の事でした。

 

◇◇◇◇◇◇

 

朱乃「こんばんは、悪魔の姫島 朱乃ですわ」

 

松田「姫島先輩かぁ」

 

私を召喚したのはイッセー君の同級生の松田と言う人物だった。

 

桐生「はぁ♡んん、松田ぁ♡もっとぉ」

 

片瀬「私にもぉ」

 

村山「早くちょうだい♡」

 

その場にはイッセー君と同じ学年の娘が全裸でいて全身には精液が付着していた。

 

松田「あぁ、お前らは後でな。さてと、姫島先輩。突然ですが俺の性奴隷になって下さい」

 

朱乃「何を!? んぁ」

 

私の立っている所に魔法陣がいきなり出てきてそれが光って、それが止むと体が勝手に動いて松田君の体に引っ付いた。

 

松田「奴隷契約、完了っと」

 

朱乃「奴隷契約ですって!?」

 

松田「俺、オカ研と生徒会のメンバーが悪魔だってこと知ってたんですよね。奴隷にするのに準備が必要でして漸く完了したんですよ♪」

 

松田君は私の胸と尻を揉みその感触を楽しんでいた。

 

松田「おほぉ、これが姫島先輩のおっぱいと尻かぁ。柔らけぇ」

 

朱乃「んっ、んん」

 

松田「よし。早速、頂きます!」

 

朱乃「んはぁ♡」ビクビク

 

松田君はいきなり挿入してきた。愛撫していたお陰で私のマンコは濡れていて痛みはあるがそれでも……気持ち良かった。

 

朱乃「んん、んはぁ、んぁ♡」

 

松田君は的確に私の弱い所を突いてきて私は気持ち良い喘ぎ声をだしてしまっている。

 

松田「やっぱり、姫島先輩のマンコ気持ち良いなぁ。おっぱいは大きいし、まるで犯される為の体のようだ」

 

朱乃「んぁ♡んん、んはぁ♡」

 

松田君は突きながら胸を揉んで舐めて、

 

松田「射精しますよ! 姫島先輩!」ドクドクドクドク

 

朱乃「んはぁぁぁん♡」ビクビク

 

松田君は腰を密着させて膣内射精をした。それも大量に。ちんぽを抜くとドプッドプッと大量に精液が溢れて出てきた。

 

松田「まだ終わりじゃあないですよ」

 

朱乃「んぁ♡んん」

 

私を四つん這いにして後ろから挿入れて激しくパコパコ腰を動かしてくる。

 

朱乃「んぁ、んん、あぁ」

 

松田君は乳首を摘まんで胸を伸ばしてきて、

 

松田「射精る!」ドクドクドクドク

 

朱乃「あぁんぁ♡」ビクビク

 

松田「ふぅ。これから宜しくお願いしますね。姫島先輩♪」

 

そうして私の調教生活が始まった。

 

ある日には体育館裏で木に押さえつけられ駅弁位で犯してくる。

 

朱乃「んふぅ、んん、んぁ♡」

 

松田「声、我慢してますねぇ」

 

ある時には今は使っていない教室でパイずり奉仕をさせられた。

 

朱乃「んっ、んん」

 

松田「あぁ、柔いおっぱいですよ」

 

またある時は更衣室で騎乗位で、

 

朱乃「んぁ、んん♡」

 

松田「自分から動いているからおっぱいが揺れてエロい」

 

またまたある時はトイレでお尻に挿入された。

 

朱乃「んぎぃ、んん、んぎゅう」

 

松田「アナル初めてなのにまるでいつもちんぽを挿入れてるような感じですね!」

 

またある時は神社で巫女服を着たまま犯されたり、

 

朱乃「んはぁ、んん」

 

松田「巫女服でヤるのも乙だな!」

 

◇◇◇◇◇◇

 

そうして一ヶ月後……

 

今日も松田君の相手をしないと、

 

朱乃「…………来ましたわ」

 

ユーベルーナ「んぁ♡んん♡松田様ぁ♡」

 

シュリヤー「松田様ぁ♡」

 

美南風「もったいない。んっ♡」

 

雪蘭「吸わないでよ! 美南風」

 

そこにはライザー様の眷属のユーベルーナさん、シュリヤーさん、美南風さん、雪蘭さんがいた。どうやら松田君の牝奴隷になってるようです。

 

松田「あっ、姫島先輩。来てたんですか?」

 

朱乃「え、ええ」

 

松田「帰って貰っても良いですよ」

 

朱乃「えっ?」

 

ユーベルーナ「んぁ♡んん♡」

 

ユーベルーナさん、松田君のちんぽであんなに気持ち良さそうにして、

 

松田「射精る!」ドクドク

 

ユーベルーナ「んはあぁぁぁん♡」ビクビク

 

松田君がちんぽを抜くと新鮮な精液の匂いが漂ってきて私のマンコがキュンキュンする。

 

松田「どうしてもしたいなら正真正銘の牝奴隷になって下さいよ♪」

 

朱乃「私は……松田君の牝奴隷になりますわ。だから私のおマンコにぶっといちんぽを挿入れて下さい♡」

 

私はマンコを指で広げて松田君は一気に挿入れて来ました。

 

朱乃「んはぁ♡んん♡気持ち良い♡」

 

松田「ようやく素直になりましたね!」

 

朱乃「もう、松田君のちんぽじゃあないと満足出来ないですわぁ♡」

 

松田「そうですか。嬉しいですよ!」

 

松田君は更に動きを激しくしてきて子宮口をコツコツっと突いてきて、

 

松田「射精る!!」ドクドク

 

朱乃「んはぁ♡子宮内に精液来てますぅ♡♡♡」ビクビク

 

松田「まだヤりますよ。姫島先輩」

 

朱乃「あっ♡」

 

そうして私は松田君の牝奴隷となったのです。

 

END




ヤリチン松田君、爆誕!?
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。