ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ピンクメイドの大胆ご奉仕です!~不死鳥の性活~
此処はライザー・フェニックスの屋敷。此処にはライザーと牝奴隷メイド達だけがいる。
ライザー「んっ?」
リアス「んっ、んちゅる、んん♡」
ライザー「リアスか」
リアス「あっ♡おはようございます。ライザー様♡」
ライザーの朝勃ちちんぽをリアスはパイズリフェラで処理をしている最中にライザーは目覚めて、
ライザー「リアス、続きを」
リアス「はい♪ライザー様。んん♡んちゅる、んん♡」
リアスは胸を上下に動かしながら咥えて激しくバキュームをし、
ライザー「射精すぞ、リアス」ドクドク
リアス「んむぅ、んん♡」ゴキュゴキュ
リアス「んはぁ♡ちんぽ汁ご馳走さまです♡」
リアスは精液を飲んでスカートとパンティーを脱ぐと直ぐ様挿入した。
リアス「んん♡ライザー様のおちんぽぉ♡」
ライザー「リアスの膣内、トロトロだな。そんなに欲しかったか?」
リアス「はい♡昨日の夜から濡れ濡れでした♡」
リアスは腰を上下に動かしながら円を描く様に動いている。
リアス「ライザー様、私もう」
ライザー「あぁ、こっちも射精る」
リアスはそれを聞いてマンコを更に締め付けていき、
ライザー「くっ!」ドクドク
リアス「んはぁ♡んん♡」ビクビク
リアスは腰を上げてちんぽを抜き子宮に精液を入れたままスカートとパンティーを履きライザーの寝間着を脱がして服を着せてから朝食を食べに行く。その間にはリアスの胸と尻を揉みながら移動していく。
ライザー「フム。相変わらず美味しいな」
ソーナ「んぁ♡ライザー様」
朱乃「んん♡んぁ♡」
ヴェネラナ「んちゅる、んん、んぁ♡」
夕麻「んちゅる、んぁ、んふぅ」
食卓でライザーはソーナと朱乃に料理を食べさせてもらいながら二人のマンコを指で弄りライザーの椅子の所にはヴェネラナと夕麻がWパイズリフェラをしている。
ソーナ「んぁ♡ライザー様ぁ♡」ビクビク
朱乃「んはぁぁん♡」ビクビク
ライザー「射精すから受け止めろよ」ドピュドピュ
ヴェネラナ「んはぁ♡ライザー様の精液」
夕麻「んん♡匂いだけで」ビクビク
ソーナと朱乃は絶頂きヴェネラナは精液を浴びて恍惚とし夕麻は精液の匂いだけで絶頂った。
セラフォルーが部屋のベッドのシーツを替えている時にライザーは後ろから、
セラフォルー「んぁ♡ライザー様ぁ♡いきなりは卑怯だよぉ~♡」
ライザー「セラフォルーの魔王まんこ、良い具合だ」
セラフォルー「んぁ♡んん♡んぁ♡」
セラフォルーはベッドに上半身を倒してライザーの腰の動きにあわせて自分も腰を動かしている。
セラフォルー「んん♡ライザー様、私もう」
ライザー「あぁ。俺も射精るからな!」
セラフォルー「んはぁ♡」ビクビク
ライザー「っう」ドクドク
昼食と夕食は普通に食べていて牝奴隷メイド達はぺニスバイブとローターでオナニーをライザーに見せていた。
リアス「んん♡んぁ♡」
朱乃「んぁ♡んふぅ」
ヴェネラナ「んはぁ♡んん♡」
ソーナ「んぁ♡んん♡」
セラフォルー「んはぁ♡んん♡」
レイヴェル「んぁ♡んん♡んっ♡」
ライザーが食事を終えると同時に、
六人「んぁぁぁぁ♡♡♡」ビクビク
そして夜ライザーが部屋に入るとベッドの上には、
レイヴェル「お兄様、遅いですわよ♪」
ライザー「すまんな、レイヴェル」
レイヴェル「んっ♡んん♡」
レイヴェルがおりライザーはレイヴェルに近づいてキスをしレイヴェルはそれを受け入れ舌を入れている。
レイヴェル「さぁ、お兄様。牝奴隷妹メイドマンコにお兄様のおちんぽ様を挿入れて下さい♡」
ライザー「行くぞ」
レイヴェル「んはぁ♡来たぁ♡」
ライザーはレイヴェルのマンコにちんぽを挿入れて激しく腰を動かしていく。
レイヴェル「んはぁ♡んん♡お兄様ぁ♡んっ、んちゅる、んん♡」
ライザー「んっ、んちゅる」
レイヴェルをまんぐり返ししてキスして、
ライザー「レイヴェル、射精すぞ」
レイヴェル「はいぃ♡お兄様の精液、私の妊娠確実マンコに射精して下さい♡」
ライザー「くっ!」ドクドクドクドク
レイヴェル「んはぁあぁぁん♡」ビクビク
ライザーはレイヴェルの子宮に精液を大量に射精しレイヴェルの腹はぽっこりと膨れて顔はアへ顔になっていた。
ライザーはレイヴェルを騎乗位にしレイヴェルの体を自分に密着させてマンコにはちんぽを挿入させたまま眠った。
そうしてまた翌日になりまた別の牝奴隷メイドが起こしにくる。
END