ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
秘密のナイトパーティー、開幕です!~堕ちかける人妻メイド~
俺達は熱い議論を交わしている!
アザゼル「おいおい、次はこっちを見るべきだろ?」
一誠「アザゼル先生! 俺はこっちが良いと思います!!」
匙「俺としてはもう一度見直した方が良いんじゃないか?」
グレイフィアさんの調教記録で次はどれを見るかで議論を交わして行くが俺はそれに終止符を討つためにこれを提唱した。
俺「三人共、次はこれを見ましょう!」
俺が見せたblu-ray Discを見た三人は早速準備に入った。
◇◇◇◇◇◇
私は今、男に連れられて別の屋敷に行きました。メイド達は私達とは別々に行きその時着替えると言っていた。私は色々と小さいドレスを着せられてパーティー会場に入るとそこには色々な道具がある部屋だった。
メイド「お待ちしておりました。ご主人様、グレイフィアさん」
その部屋にはメイド達がおりその格好はボンテージ風のドレスを着て股関部分からはふたなりちんぽが出ています。
男「さぁお前達、乱交パーティーを始めようか」
その言葉を聞いたメイド達は私に群がり犯されてしまいました。
グレイフィア「んん♡んふぅ、んぁ♡」
メイド「ほらほら、グレイフィアさんもっとマンコの締め付けを強くして!」
メイド「アナルの方も締め付けなさい!!」
メイド「グレイフィアのおっぱい、モチモチでちんぽが吸い付くぅ♡」
男「ハハハ、グレイフィアも楽しそうだな」
メイド「んぁ♡んん♡そうですね」
男はメイドの一人を背面座位で犯し胸にはローターを付けている。
メイド「射精ちゃうぅ♡」ドクドク
メイド「こっちもぉ♡」ドクドク
メイド「乳内射精しぃ♡♡」ドクドク
グレイフィア「んふぅぅぅん♡」ビクビク
男「射精すぞ」ドクドク
メイド「んぁ♡ご主人様の精液来たぁ♡」ビクビク
男の方もメイドに射精して嬉しそうに気絶した。私を犯していたメイド達は私から離れて別のメイドが来て、
メイド「ほら、次は私達だよ♪」
グレイフィア「んぁ♡んひゃあぁん♡」
メイド「やっぱりグレイフィアのおマンコ超気持ち良い~」
メイド「良いなぁ~。次こそはおマンコに挿入れてやる!」
メイド「口マンコ良いぃ」
メイド達は私を激しく犯して行く。特に口を犯しているメイドは特に激しく何度もむせてしまう程。
グレイフィア「んぐぅ、んん、んぁ♡」
メイド「あっ♡射精るぅ♡」ドクドク
グレイフィア「んん♡」ビクビク
メイド「絶頂ってアナルが締まって射精くぅ」ドクドク
メイド「口マンコに射精すよぉ」ドクドク
グレイフィア「んん♡んはぁ♡」ビクビク
私はマンコに射精されて絶頂したらアナルの方のメイドも射精し口の方も射精してきました。
メイド「次はアナル二本刺ししだよ」
グレイフィア「んほぉんん♡」
メイドの二人はアナルに二本もちんぽを挿入れて来て私はそれを気持ち良いと感じてしまった。
グレイフィア「んぐぅ、んん♡んはぁ」
メイド「ゴリゴリして良い」
メイド「気持ち良い。んん♡んちゅる♡」
メイドの二人はアナルを犯しながらキスをしていてまるで私をオナホ扱いしています。
メイド「もう射精そう」
メイド「私も」
メイド「なら一緒に」
二人「んっ♡」ドクドクドクドク
グレイフィア「んはぁ♡んん♡」ビクビク
そうして私はメイド達に犯され続けて全身精液まみれになった。
グレイフィア「んっ♡んはぁ♡んん♡」
男「フム。最後は俺だ」
グレイフィア「んはぁ♡んん♡」
男はマンコに挿入れて来て声を上げてしまいました。
男「どれだけ犯されても相変わらずグレイフィアのマンコは具合が良いな!」
グレイフィア「んん♡んぁ♡」
男は優してきて何処か物足りなさを感じてしまった。
グレイフィア「んぁ♡んん♡」
男「グレイフィア、物足りないと感じていないか?」
グレイフィア「そ、それはぁ。んん♡んぁ♡無いぃ」
男「まぁ、お前がそれで良いなら良いがな」
男は分かっているかのように優しくしてきて私は、
グレイフィア「……モット」
男「んっ? 何て」
グレイフィア「もっと激しくしてください! いっそ壊れるほどに! これじゃあ気持ち良く無いです!!」
私はそう男に懇願し腰をくねらせた。そうしたら男は、
男「了解した!」
グレイフィア「んはぁ♡♡♡」
激しくしてきて私は嬉しくて声を上げていく。
グレイフィア「んはぁ♡んん♡んちゅるんん♡」
男「んっ、んちゅる」
キスをしてきて私はそれを受け入れて舌を絡めていく。
男「っと、そろそろ射精すが何処が良い?」
グレイフィア「んっ、膣内でお願いしますぅ♡」
男「分かった!」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん♡」ビクビク
私は薄れ行く意識の中でこの男から受ける快楽から逃げられないのを感じてしまった。
◇◇◇◇◇◇
ソーナ「んはぁ♡匙の精液が私の子宮にデキ婚狙ってドプドプ来たぁ♡」ビクビク
リアス「んふぅ♡イッセーのプリプリ新鮮精液ぃ♡」ビクビク
イリナ「アザゼル先生の精液に私のマンコがアーメンしちゃうぅ♡」ビクビク
ロスヴァイセ「んはぁ♡精液でイクゥ♡」ビクビク
俺達はリアス部長の力も借りて blu-ray Discを見ていたが特に手がかりは見つからなかった。
アザゼル「ふぅ。今日の所はこれで終わって各自女連れて自由にしようぜ」
三人「はい!」
アザゼル先生はイリナの尻を揉みながら何処かへ連れて行き、匙はソーナ会長と繋がったままシャワー室へ、一誠はリアス部長にちんぽを握らせながら自宅へと帰っていった。
俺「さて、ロスヴァイセ先生。もう少しグレイフィアさんを助ける為にビデオを見ながら頑張りましょう!」
ロスヴァイセ「んはぁぁあ♡」
END