※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


秘密のナイトパーティー、開幕です!~転生天使と一緒~

秘密のナイトパーティー、開幕です!~転生天使に弄り~

 

今オカ研の部室ではアザゼル先生とオカ研メンバーと俺とである人物がテロ組織に加担していると情報があり、その男の所へ潜入する為の説明を受けていた。

 

アザゼル「という訳でよ龍壱とイリナにはこの男が主催するパーティーに潜入してもらって男の事を調べて来て欲しい」

 

龍壱「この男をですか。わかりました」

 

イリナ「じゃあ、早速ドレスの準備をします」

 

リアス「それはこっちで準備してるわ。朱乃」

 

朱乃「はい。二人ともこっちですわ」

 

朱乃に連れられて別々の部屋に入り着替えてから俺は部室に戻り、皆におかしな所が無いか見てもらっているとイリナも着替えが終わり件の男の所のパーティーへと向かった。

 

◇◇◇◇◇

 

俺とイリナはパーティーに堂々と入って行き料理を食べながら情報を集めているが、

 

イリナ「うーん。これといって怪しい所はないよねぇ?」

 

龍壱「あぁ。だがテロリストに手を貸してる噂があるんだ何かあるはず」

 

イリナ「んっ? 電話……アザゼル先生からだ」

 

イリナ「はい、イリナです。はい、はい、わかりました」

 

龍壱「アザゼル先生はなんて?」

 

イリナ「うん。それがね」

 

アザゼル先生は今調べている男が新たに人身売買をしていると情報を入手、どうやら可愛い子供やシスター、下級悪魔等を捕らえて好色家に高値で売りつけているらしい。そして今日のパーティーにはその人身売買が行われる事も判明。

 

イリナ「それじゃあ男は捕らえるのかな?」

 

龍壱「それがベストだろうな。でもテロリストに手を貸している証拠があれば捕らえなくて良いだろう」

 

イリナ「じゃあ、別行動しましょ」

 

そう言ってイリナとは別行動をした。まぁイリナが負けるとは思えないし大丈夫だろう。一応、ピンチになったら分かる様に魔法をかけてあるしな。

 

龍壱「んっ? この部屋あからさまに何かおかしい……」

 

俺は部屋をしらみ潰しに調べると今入った部屋に違和感を感じて調べていくと、

 

龍壱「隠し部屋か」

 

本棚に魔法をかけて隠し部屋の入り口を隠していた。俺はその部屋に入るとそこには……

 

???「誰ですか?」

 

龍壱「まぁ、あんた達を助けに来た者かな?」

 

複数の美人ばかりの女がおり子供から大人がいて全員、全裸で拘束されている。

 

???「そうですか」

 

龍壱「あんた、名前は?」

 

リリィ「私はリリィ。下級悪魔です」

 

龍壱「そうか。リリィ、皆に奥へ行くように言ってくれないか? そこの鉄格子を壊すから」

 

リリィ「うん。皆、奥へ行きましょう」

 

捕らえている人達は奥へ行き俺は鉄格子を壊す為に、

 

龍壱「ほいっと」

 

呆気なく鉄格子が壊れてホコリがたち、

 

龍壱「じゃあ皆、転移させるから一ヶ所にあつまって」

 

リリィ「あっ、私は冥界にしてくれませんか?」

 

俺はリリィ以外の人達をアザゼル先生達がいるオカ研の部室へと転移させてリリィは冥界へと転移させた。

 

龍壱「さて、イリナはどうしてるかな?」

 

◇◇◇◇◇◇

 

イリナ「くっ!」

 

私は今絶賛大ピンチ! 一応男のテロに手を貸してる証拠を手にいれたけどそれは罠だったらしく男に囚われてしまって今まさに私を凌辱しようとしているところだ。

 

男「フフフ、この娘は上玉だな」

 

イリナ「やめ」

 

男は私のドレスを破り胸を揉み始めた。

 

イリナ「んっ、んん」

 

男「ほぉ。大きいのに感度は良いのか」

 

片方の胸を揉み、もう片方の胸を舐めていってマンコの方に手を持っていって弄り始めた。

 

イリナ「んん、んぁ、んっ」

 

男「もう濡れ濡れになっていて私の指を離さないぞ、この淫乱が」

 

イリナ「んっ、んん、ん~~」ビクビク

 

私は男に絶頂かされて呆然としていると男はズボンのチャックを下ろしてちんぽを出し私のマンコに挿入しょうと当ててきた。

 

男「じゃあ、挿入れるぞ」

 

イリナ「嫌、ダメぇ! そこは龍壱君だけの……」

 

挿入れる所まで来ると、

 

男「ぐべぇ!」

 

龍壱「おい。貴様は何をしている?」

 

龍壱君が来てくれて男を吹き飛ばしてくれた。

 

◇◇◇◇◇◇

 

俺はイリナがピンチになっているのがわかり急いで行くとイリナが犯されそうになっている場面だった。それで俺は怒りおもいっきり蹴りを入れた。

 

龍壱「イリナ、大丈夫か?」

 

イリナ「うん」

 

イリナは犯されそうになった恐怖で茫然自失しており俺は男をタコ殴りにしてアザゼル先生の所へ転移させた。証拠も一緒に。

 

イリナ「龍壱君、怖かったよ~」

 

イリナは俺に抱き付いてきて俺はイリナを抱き締めた。

 

イリナ「龍壱君。んっ、んん♡」

 

イリナはキスをしてきてそれに応えてディープキスをしていく。

 

イリナ「んっはぁ、龍壱君。私を犯して。さっきのを忘れる位に」

 

龍壱「あぁ」

 

イリナは自分の指でマンコを開いて俺はそのマンコに挿入れた。

 

イリナ「んはぁ♡おちんぽ来たぁ♡んん♡」

 

龍壱「イリナのマンコ気持ち良いぞ」

 

イリナ「龍壱君にさっきのを上書きしてもらってるから嬉しいのぉ♡」

 

イリナは嬉しいそうに声を上げて手足は俺に絡めてくる。

 

イリナ「んっ、んん♡んはぁ♡」

 

龍壱「イリナ、射精すぞ!」

 

イリナ「うん♡龍壱君のザーメンちょうだい♡」

 

龍壱「っう」ドクドク

 

イリナ「んはぁぁぁ♡」ビクビク

 

俺はイリナの膣内に射精してイリナは絶頂して俺達は少し休憩をしてから帰った。

 

◇◇◇◇◇

 

後日アザゼル先生とサーゼクスさんがオカ研の部室に来て

 

アザゼル「お疲れ。今回の褒美に俺とサーゼクスがお前達に焼き肉を奢ってやる」

 

アザゼル先生はそう言い俺達は焼き肉屋へと足を運んだ。

 

END

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