ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
レースクイーンとセクシーショットです!~レースクイーンの汗~
ゼノヴィア「ふぅ。レースクイーンというのも疲れるな」
私、いや私達オカ研の女子は今依頼されたレースクイーンのアルバイト中だ。
スタッフ「ゼノヴィアちゃん、例のアレお願い出来るかな?」
私を呼んだのはオイルまみれのスタッフ達だった。ズボンの前を膨らませて。
ゼノヴィア「んっ、んちゅる、んん♡」
スタッフ「ゼノヴィアちゃんのお口いつも通り気持ち良いよ」
スタッフ「汗まみれの脇でちんぽをしごくの興奮するなぁ」
スタッフは私の口と脇を使いちんぽの処理をしている。これはオカ研女子全員のアルバイトする時に決めた義務だ。
スタッフ「射精るよ。ゼノヴィアちゃん!」ドクドク
スタッフ「脇に射精すよ」ドクドク
ゼノヴィア「んっ、んむぅ♡んん」ゴキュゴキュ
スタッフ「ふぅ~。気持ち良かったよ。じゃあまた宜しく」
スタッフ「ゼノヴィアちゃん。ゼノヴィアちゃんのおマンコに挿入れさせて貰うけど良いよね」
ゼノヴィア「んはぁ♡んん」
スタッフの一人は持ち場に戻りもう一人は私を壁に手をつかせて立ちバックで挿入してきた。
ゼノヴィア「んっ、んん、んはぁ♡」
スタッフ「おっ? ほら、ゼノヴィアちゃん彼処見てごらん」
スタッフが言う場所を見てみるとそこには、
リアス「んはぁ♡んん♡大きいぃ♡」
朱乃「んちゅる、んん♡そんなに がっつかなくても逃げませんわ♡」
アーシア「ケツマンコ、気持ち良いですぅ♡」
小猫「んっ、んちゅる、んん♡」
リアス部長達がスタッフ達に犯されている所だった。リアス部長は駅弁位でサンドイッチファック、副部長は立ちバックで犯され顔の方にもちんぽをフェラしてアーシアは背面駅弁位でアナルにちんぽを挿入れられ小猫は手と口を使いちんぽを処理している。
スタッフ「ハハハ、あんなに乱れて汗まみれじゃあないか」
ゼノヴィア「んん♡んはぁ♡」
スタッフは笑いながらも腰を動かすのをやめず寧ろ激しくしてくる。
スタッフ「さて、射精すからね」ドクドク
ゼノヴィア「んはぁ♡♡」ビクビク
私は絶頂きスタッフはズボンを直してそのまま持ち場へと戻っていた。
ゼノヴィア「ハァハァ♡」
スタッフ「おっ、いたいた。ゼノヴィアちゃん、挿入るよー」
ゼノヴィア「んはぁぁん」
座っていた私に違うスタッフが来て私を押し倒しそのまま挿入してきた。
スタッフ「さっきからゼノヴィアちゃんの喘ぎ声が聞こえて我慢出来なかったよ」
ゼノヴィア「それはスマナイ。んん♡お詫びに好きにしてくれ♡」
私がそう言うとスタッフは腰を激しく動かしてくる。
スタッフ「くぅ、ゼノヴィアちゃん、射精すけど何処が良い?」
ゼノヴィア「膣内にくれぇ♡子供を産んでみたいんだぁ」
スタッフはそれを聞いて腰を大きく引いてそしておもいっきり奥まで挿入れて子宮口に亀頭を密着させて
スタッフ「くっ!」ドクドクドクドク
ゼノヴィア「んはぁ♡イクゥウゥゥ♡♡♡」ビクビク
スタッフは私の子宮をパンパンにするまで精液を射精し私は精液を受けて感じていき軽く絶頂している。
スタッフ「ハァハァ、ゼノヴィアちゃんまだしようか」
ゼノヴィア「あぁ」
私は正常位にして未だに汗をかいてる脇を舐めてくる。スタッフも汗をかいていて、
スタッフ「ゼノヴィアちゃんの汗、美味しいよ」
ゼノヴィア「んっ、んん」
私は脇を舐められている感触に感じて私もスタッフの汗を舐めて、
ゼノヴィア「んっ、んちゅる、んん♡」
スタッフ「んっ、んちゅる」
スタッフの首と腰に手足を絡めて舌を絡めたキスをしていき、
スタッフ「射精る!」ドクドク
ゼノヴィア「んん♡んはぁ♡」ビクビク
スタッフはまた膣内射精してきて私はまた絶頂った。
スタッフ「じゃあ、ゼノヴィアちゃんもシャワー浴びてきなよ」
ゼノヴィア「あぁ」
スタッフはシャワー室へと足を運び私はフラフラになりながらシャワー室まで行くがその最中リアス部長達を見ると、
リアス「んはぁ♡ケツ穴もマンコも精液、いっぱいぃ♡」
朱乃「ハァハァ♡ タップタップですわぁ」
アーシア「エヘヘ、お尻にいっぱいですぅ♪」
小猫「精液、美味しかったです……♡」
リアス部長はマンコとアナルからドロドロっと精液が出て副部長はお腹を擦りアーシアはアナルから精液を出しながら笑顔になって小猫は顔に精液をたっぷり浸いていながらそれを美味しいそうに舐めている。無論小猫のマンコから精液も出ている。
ゼノヴィア「部長達もシャワー室に連れていくか」
私はリアス部長の所へと足を運んだ。
END