ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~銀髪人妻の全裸海水浴~
ショタ「ちぇっ父さん達と一緒に海行きたかったなぁ~」
グレイフィア「そうむくれないでください」
ショタ「まぁグレイフィアがついて来てくれたから良いんだけどさ」
ご主人様は落ち込んでいる様に見えてどうでもいい感じでいます。
ショタ「所でグレイフィア何で水着なんか着てるの?」
グレイフィア「えっ? ダメでしょうか?」
ショタ「此処は水着を着るのは禁止なんだよ? ほら彼処の所、みんな裸だよ?」
そう言うので見てみるとそこには全裸の人達がおり皆、胸が大きい女性達や小さい子供が一人の男と乱交している所でした。
ショタ「凄いよねぇ~♪巨乳や爆乳、貧乳が沢山で皆、エロい顔をしてるよ」
私はそれを黙って見ていると体が疼くのを感じ、そこにご主人様は私の尻を揉みだし、
ショタ「ほら、グレイフィア早く水着を脱いじゃって」
グレイフィア「はい」
人前での全裸は恥ずかしいですが水着を脱ぎご主人様の家がキープしている場所へと歩いて行く。その最中には先ほどのグループや他のハーレムグループに見られているがそのグループに、
『わぁ~あの人の体、綺麗』
等と言われてしまいました。
ショタ「さぁグレイフィア、ちんぽを咥えて」
グレイフィア「はい。んっ、んちゅる、んん♡」
他のグループも見ている前でご主人様のちんぽを咥えて顔を前後に動かし時折、口をすぼめて吸ったりしていきご主人様が私の頭を掴んで、
ショタ「グレイフィア、行くよ♪」
グレイフィア「んぼぉ!? ン"ン"、んごぉ」
強引に動かして私をオナホのように扱ってくる。
ショタ「射精すから飲んでね♪こぼしたらダメだよ♪」ドクドク
グレイフィア「んむぅ♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ
グレイフィア「んはぁ♡んん、ご主人様の精液美味しかったです」
ショタ「うん、ありがとう。それとこぼさなかったね♪」
ご主人様は私の頭を撫でてから私を四つん這いにさせて尻を持って、
ショタ「よいしょっと」
グレイフィア「んはぁ♡んん♡んぁ♪」
ご主人様の子供ちんぽを私のマンコに挿入れて腰を動かしてきます。
グレイフィア「んん、んぁ、んふぅ」
ショタ「そんなに声を上げてエロいなぁ~」
グレイフィア「んはぁ、ご主人様のちんぽが気持ち良すぎるんですぅ♡」
ショタ「嬉しいな!」
グレイフィア「んはぁ♡♡」
ご主人様は更に大きく腰を動かしてきます。
ショタ「射精すよ、グレイフィア」
グレイフィア「はい♡膣内射精して下さい♡ご主人様ぁ」
ショタ「くぅう」ドクドク
グレイフィア「んはぁ♡来たぁ♡」ビクビク
ご主人様は膣内射精しして子宮がパンパンになるまで射精しました。
ショタ「よし。グレイフィア、泳ご?」
グレイフィア「んっ、はぁ、はい♡」
泳ぐ為に海の方へ行き泳ごうとするとご主人様が魔力を海へ向けて使い水の触手が出して私を犯し始めました。
グレイフィア「んはぁ♡水の触手ぅ」
ショタ「あは♪水の触手だから色々な形に出来るね♪」
マンコとアナルに挿入れられ太くなったり膣内でトゲが出来たり細くなって複数になったり等と触手を操作しています。
グレイフィア「んはぁ♡んん、んぁあ」
ショタ「可愛いよ♪グレイフィア」
ご主人様はちんぽを勃起させながら嬉しそうにしています。
グレイフィア「んぁ、んん♡」
ショタ「もう、絶頂きそうだね。なら絶頂っちゃえ」
グレイフィア「んん♡んはぁあぁ♡」ビクビク
触手を消してご主人様は私の所へ来て、
グレイフィア「んむぅ♡んん、んちゅる」
ショタ「最後に口で終わらせようっと」
強制的にフェラをさせられてそして、
ショタ「くぅ」ドクドク
グレイフィア「んむぅ♡んん、んちゅる、んぁ」ゴキュゴキュ
射精した精液を飲んでご主人様と私はいた場所を後にして海水浴を終えました。
END
龍牙さん、すみませんでした。リクエストを飛ばしてしまい本当にごめんなさい。