※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


オカ研ガールズと南国クルーズです!~セーラー服を破壊された~

オカ研ガールズと南国クルーズです!~船セックス~

 

俺と一誠はグレモリー家が所有する大型クルーズ船に乗っている。乗船後リアス部長達は水着からセーラー服へと着替えていて俺の指示で女子達全員下着無しで代わりにローターとバイブをそれぞれ胸とマンコにつけて貰っている。

 

リアス「んっ、んん。さぁ、皆思い思いにすごして良いわよ」バイブキモチイイワ

 

そうリアス部長が指示を出して俺達は行動した。

俺はリアス部長とグレイフィアさんを部屋に呼びちんぽを見せると、

 

リアス「んっ♪匠のちんぽ、んん♡んちゅる、んん♡」

 

グレイフィア「んっ、んちゅる、んぁ♡」

 

おもちゃで焦らされていた二人は飛び付くようにしてフェラしてきた。

 

匠「二人共、気持ち良いぞ」

 

リアス「んむぅ♡」

 

グレイフィア「ありがとうございます♡んちゅる♡匠様のちんぼも美味しです」

 

二人はフェラを止めてローターがついているのを外して胸を持ってパイズリフェラをしてきた。

 

リアス「んっ、んん♡乳首が擦れて」

 

グレイフィア「んむぅ♡んん♡んはぁ♡」

 

二人のパイズリフェラに俺は耐えられず、

 

匠「くっ!」ドピュドピュ

 

二人「んはぁぁぁ♡♡♡」

 

二人の顔に射精した。二人は顔についた精液をそれぞれ舌で舐めていく。

 

キャアァァァァ!!!

 

突然、船内で悲鳴が聞こえ二人を置いて悲鳴が聞こえた場所に行くと、

 

雪蘭「この変態! 踏まれて興奮してるの! このこの!!」

 

村山「本当に変態よね。兵藤は! ちんぽ勃てて!!」

 

アーシア「はうぅ。恥ずかしいですぅ///」

 

ロスヴァイセ「うぅ、せっかくいただいたローターとバイブまで破壊されるなんて」

 

一誠は倒れていてなぜか全裸になっているアーシア、ロスヴァイセ、雪蘭、村山の四人がおり、雪蘭と村山は一誠の勃起しているちんぽを足で蹴ったり踏んだりしていて一誠はそれに対して興奮しておりその興奮した顔を見てますます雪蘭と村山は冷たい目で見ていた。

 

アーシア「あっ、匠さん」

 

アーシアは俺に気付き近づいてきて何でこうなったのかを聞くと一誠がセーラー服姿の皆を見て興奮していて(どうやらバイブの音に気付いたらしい)性欲がMAXになり、四人に対して洋服破壊を暴発させそれに怒った雪蘭と村山は一誠を殴り何故かちんぽを蹴ったり踏んだりしているらしい。

 

匠「そうか。アーシア、説明ありがとな♪」

 

アーシア「いえ///」

 

俺は説明してくれたアーシアの頭を撫でてアーシアは嬉しそうにしている。

 

匠「おーい、二人共それくらいにしてやろ」

 

村山「あっ、うん! 分かった♡」

 

雪蘭「さっさと射精しなさい!」

 

最後に雪蘭はちんぽをグリグリして一誠は射精して気絶した。しかも良い笑顔で……

二人は一誠を置いて俺の所に来て俺を押し倒してちんぽを舐め始めアーシアとロスヴァイセもそれに加わった。

 

 

村山「んぁ、んん♡」

 

雪蘭「んっ、んちゅる」

 

アーシア「んぁ♡んん♡」

 

ロスヴァイセ「んっ、んちゅる、んん♡」

 

四人はそれぞれ交互に舐めてきて断続的に快感が来る。

 

ロスヴァイセ「皆さん、もう良いでしょう」

 

ロスヴァイセがそう言うと三人はフェラを止めて四つん這いになると

 

ロスヴァイセ「さぁ匠君、私達を犯して♡」

 

四人はまんこと肛門丸見えで尻を振って俺を誘惑してきて俺は先ずアーシアの尻を掴んで挿入れた。

 

アーシア「んはぁ♡匠さんのちんぽ来ましたぁ♡」

 

匠「アーシアの膣内、気持ち良いよ」

 

アーシア「匠さんのちんぽも気持ち良いですぅ♡♡」

 

アーシアは俺の腰の動きに合わせて動かしている。

 

アーシア「あん、んん♡んぁ♡」

 

匠「アーシア、射精すぞ」

 

アーシア「はい♡」

 

匠「くっ」ドクドク

 

アーシア「あぁん♡」ビクビク

 

アーシアに膣内射精して抜き次にロスヴァイセの尻を掴んで挿入!

 

ロスヴァイセ「んぁ♡んん♡」

 

匠「ロスヴァイセ、気持ち良いか?」

 

ロスヴァイセ「はい、気持ち良いですよ♪」

 

ロスヴァイセは笑顔で気持ち良いと言い腰を動かしている。

 

ロスヴァイセ「んはぁ♡んん♡もっと激しくぅ」

 

匠「分かったよ」

 

ロスヴァイセの要望で俺は激しく腰を動かしていく。

 

ロスヴァイセ「んはぁ♡んん♡激しぃ♡」

 

匠「嬉しそうにしてるなぁ」

 

ロスヴァイセは嬉しそうにしていて更にマンコの締まりが良くなる。

 

匠「射精すぞ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んはぁ♡来たぁ♡♡♡」ビクビク

 

ロスヴァイセにも膣内射精してロスヴァイセは絶頂した。

 

雪蘭「匠、私にも」

 

匠「分かったよ、雪蘭」

 

雪蘭「んん♡」

 

雪蘭が寂しそうに言うので挿入れて腰を動かす。

 

雪蘭「んはぁ♡んん♡気持ち良い」

 

匠「雪蘭のマンコの締まり良いよ」

 

雪蘭「んぁ♡んん♡」

 

俺がそう言うと雪蘭はマンコの締まりを更に締め付けてくる。

 

雪蘭「あぁ、んん♡イクゥ♡♡♡」ビクビク

 

匠「っ!」ドクドク

 

雪蘭は絶頂った瞬間に締め付けが強力になったので射精した。

 

匠「最後に村山行くぞ!」

 

村山「うん。匠君のちんぽ挿入れてぇ♡」

 

村山の腰を掴んで挿入し一気に奥までいった。

 

村山「んん♡気持ち良いよぉ♡んはぁ♡」

 

匠「村山、マンコ濡らしすぎ」

 

村山のマンコからは愛液がポトポトっと滴り落ちてきて床を濡らしている。

 

村山「んん♡んぁ、はぁ♡」

 

匠「村山、もう射精すけど良いよな?」

 

村山「うん♡良いよ♡」

 

村山に了承してもらい俺は膣奥まで挿入して

 

匠「くぅ!」ドクドク

 

村山「んはぁ♡んぁ♡」ビクビク

 

村山の膣内射精して抜くとアーシアが来て俺を寝かせてロスヴァイセ、雪蘭、村山とでパイズリしてきて

 

アーシア「最後に私達の胸で綺麗にしますね♪」

 

ロスヴァイセ「んっ、んちゅる」

 

雪蘭「んちゅる、んん♪」

 

村山「んっ、んん」

 

四人はそれぞれ舐めて綺麗にしてくれるが俺はまた射精感がきて

 

匠「っう、射精る!」ドピュドピュドピュドピュ

 

四人「あぁぁ♡」

 

四人の顔に精液をかけて嬉しそうに精液を舐めていって終わったら新しいセーラー服を着てクルージングを楽しみそうしてクルージングは終わった。

 

END

 

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