※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


夏本番☆魅惑のセクシービキニです!~性鬼ごっこ~

夏本番☆誘惑のセクシービキニです!~捕らえたら奴隷化~

 

Z「今回は鬼ごっこをするぞ。ルール説明はコイツにしてもらう」

 

ガブリエル「皆さま、こんにちは。Z様の牝奴隷大天使のガブリエルです。今回の鬼ごっこのルールを説明させて頂きます。ルールは単純、逃げる女性を鬼役が捕らえる。捕らえたらその場で犯しても良いです。最も捕らえた人数が多い人には優勝商品として好きな捕らえた女性を牝奴隷にしてプレゼントされます」

 

参加者は蒼那会長とその眷属と洗脳していないシスター達、鬼役の一誠達含む多数の男組で、直ぐ側には天界一のおっぱい美女、ガブリエル(全裸で体には落書きがされておりマンコの所には『Z様専用精液便所』やらが書いてある)にルール説明をさせてそれが終わったら、

 

Z「ガブリエル、行くぞ!」

 

ガブリエル「んはぁ♡Z様のご主人様ちんぽ来たぁ♪」

 

 

ガブリエル「んほぉ♡Z様のご主人様ちんぽ気持ち良いですぅ♡♡すけべまんこセラフにもっと激しくしてくだひゃいぃ♡♡」

 

黒歌「うぅぅ、ガブリエル良いにゃあ~。私もご主人様のちんぽ欲しいにゃ」

 

小猫「ダメです。次は私の番なんですよ。黒歌お姉様」

 

Z「そんなに寂しそうにするなよ、黒歌。小猫も落ち着け」

 

ガブリエルを背面座位で参加していない洗脳済みのシスター達に見える様に犯している。その側には首輪を着けた黒歌、小猫の猫魈姉妹。そして俺の嫁達のゼノヴィア、イリナ、ロスヴァイセ、グレイフィアがエロい水着を着ている。

 

グレイフィア「ご主人様、ミルクをお飲み下さい」

 

Z「あぁ、ありがとう。んっ、んちゅる」

 

グレイフィア「んっ♡んん♡」

 

ゼノヴィア「さて、大会の方はどうなっているかな?」

 

おっと、そうだった。今は大会を開いてたんだ。

その大会とは洗脳していない蒼那会長達の生徒会メンバーとシスター達と一誠達含む男達とのエロ鬼ごっこで逃げるのが会長達で鬼が一誠達。何故、この大会を開いたかと言うと特に意味はない。

 

シスター『んぼぉ!? んん、んぁ』

 

シスター『んぅ、んん♡』

 

シスター『んっ、んちゅる、んん』

 

映されている画面を見てみるとシスターの何人かが既に捕まり無数の男達に犯されており一人は正常位でマンコと口にちんぽを挿入れられ一人はサンドイッチファックされ一人はシスターには相応しくないおっぱいでパイズリフェラをしている。

 

ゼノヴィア「おっ? Z、見てみろ一誠達が動くぞ」

 

◇◇◇◇◇◇

 

セラフォルー「旦那様方、ソーナちゃん達は私達で捕らえて来るね☆」

 

ヴェネラナ「ウフフ♪捕まえたらご褒美のちんぼお願いね」

 

グリゼルダ「では、行って参ります」

 

そうしてセラフォルー達は一誠達から離れて蒼那会長を捕らえに行く。

 

一誠「何もしないのもどうかと思うから捕まえたこの爆乳シスターを犯そうぜ!」

 

匙「そうだな!」

 

俺「では早速」

 

シスター「んん♡んぁ」

 

三人は爆乳シスターを犯す為に服を脱がし始めた。先ず、一誠は爆乳パイズリを始め、匙はアナルに挿入し、俺はマンコに犯している。

 

シスター「んふぅ、んん、んはぁあ」

 

一誠「シスターなのにこんなおっぱいしやがって!」

 

匙「確かに、シスターなのにはこんなに乱れてエロいシスターだな!」

 

俺「このシスターマンコ、ちんぽを離さないぞ」

 

シスター「んん♡んはぁ♡気持ち良いぃ♡」

 

シスターは快楽に負けてパイズリは自分から始めてフェラをしマンコからは愛液が溢れている。

 

三人「ぐっ!」ドクドクドクドクドクドク

 

シスター「んふぅうぅん♡♡♡」

 

シスターの口、マンコ、アナルに大量の精液を射精したその時、セラフォルー達は蒼那会長達全員を捕らえたので鬼ごっこ大会は終わった。

 

◇◇◇◇◇◇

 

Z「今回の優勝者は…………一誠チームだ!」

 

一誠達「いよっしゃあぁぁぁ!!!」

 

一誠達は叫び早速選んでいく。

 

一誠「俺はおっぱいのでかい椿姫さんを!」

 

匙「俺はもちろん憧れの会長を!」

 

俺「俺はスレンダーな憐耶を!」

 

そうして一誠達は蒼那会長達を牝奴隷化して早速犯し始めた。

 

 

一誠「おお! おっぱいがバルンバルンに揺れてるぜ!」

 

椿姫「んはぁ♡んん♡赤龍帝ちんぽぉ、もっとぉ♡♡」

 

匙「会長、会長会長ぉ!!」

 

蒼那「匙、そんなに激しくしないでぇ♡シトリーまんこが屈服しちゃうぅ♡♡」

 

俺「憐耶、可愛いよ」

 

憐耶「んはぁ♡んぁ♡嬉しい♡」

 

一誠は椿姫を正常位で犯し揺ているおっぱいを凝視して匙はご主人様である蒼那会長を屈辱の四つん這いにして激しく腰を動かして『俺』は憐耶を騎乗位で犯しいる。

 

 

黒歌「んにゃあ♡ご主人様のおちんぽ気持ち良いにゃあ♡」

 

小猫「んにゃ♪ご主人様の指で絶頂ッちゃいます」

 

そして俺は黒歌を立ちバックで犯してその横で小猫のマンコに指を挿入れて動かしている。

 

椿姫「んん♡んぁ♡ご主人様、私もう」

 

一誠「俺も射精る!」ドクドク

 

椿姫「んはぁあぁぁ♡赤龍帝ザーメンンンン♪」ビクビク

 

匙「会長ぉ! いやソーナ!! 孕めえ!!」ドクドク

 

蒼那「匙の赤ちゃん、孕むぅ♡」ビクビク

 

俺「射精すよ!」ドクドク

 

憐耶「んん♡イクゥ♡♡♡」ビクビク

 

Z 「射精すぞ。黒歌♪」ドクドク

 

黒歌「んにゃあ♡ご主人様ぁ♡」ビクビク

 

小猫「んん♡ご主人様の指でイクゥ♡」ビクビク

 

 

そうして蒼那会長達の牝奴隷初夜は終わった。

 

END

 

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