※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


アイドルを、プロデュースします!~AV嬢のプロデュース~

アイドルを、プロデュースします!~嬢がプロデュース~

 

フフフ♪やっと、やっと完成したよ!! この冥界にソープランドが!!

 

オーディン「ほぉ~中々の施設じゃな。セラフォルーよ」

 

セラフォルー「あっ、いらっしゃいませオーディン様来てくれたんだ~☆」

 

私はとある人物に声をかけられて振り向くとソコにいたのはこのソープランド開店第一号の客として招待したオーディン様とアザゼルちゃんだった。

 

 

アザゼル「お前がこれから経営をするソープに行きたいってうるさくてな。さっきまでロスヴァイセを除くリアス達オカ研女達と黒歌、ヴェネラナ・グレモリーまで犯しまくってたのによ」

 

オーディン「何を言うか。普段、外交で肉体接待でいつもワシ達のムスコが世話になっているセラフォルーの顔を立てて来てやったのだ。それにお前も乱交に参加しておったではないか? アザゼル坊よ」

 

オーディン様はそう言いアザゼルちゃんは、

 

アザゼル「ッチ。んじゃ俺も楽しませて貰うからな」

 

そう言ってアザゼルちゃんはグレイフィアちゃんを指名してプレイ部屋へと向かって行った。

 

オーディン「さて、セラフォルー。ワシらも楽しむとするかの?」モミモミ

 

セラフォルー「んっ♪」

 

オーディン様は私のお尻を無遠慮に揉みながらプレイルームに行く。ある人物を待たせてる部屋へと。

 

オーディン「そういえば、ロスヴァイセは嬢として頑張っとるかの?」

 

セラフォルー「ロスヴァイセちゃんなら嬢として人間界で立派に働いてるよ♪今はグレイフィアちゃんの弟とズコバコヤってるよ☆」

 

オーディン「勇者をもてなすヴァルキリーの心構えが悪魔になってから身につくとは皮肉よの~」

 

そうこうしている間にプレイルームについたので入ると三つ指ついて待っている人物がいた。

 

オーディン「ほぉ。確かお前さんはセラフォルーの妹のソーナちゃんだったか」

 

ソーナ「はい。ソーナ・シトリーです」

 

ある人物っていうのは私の愛する妹のソーナちゃんなのだ!

 

ソーナ「今日は北欧主神オーディン様が、私達姉妹を徹底的に犯して下さいね♡」

 

オーディン「ホホホ♪良いじゃろ良いじゃろ。悪魔っ娘姉妹丼を楽しむかのぉ」

 

◇◇◇◇◇◇

 

ソーナ「んっ♡んちゅる、んん」

 

セラフォルー「んちゅる、んん、んっ。相変わらずオーディン様のおちんぽ、大きい♡」

 

私とソーナちゃんはオーディン様のグングニルちんぽを左右から同時に舐めていてソーナちゃんは時折金玉を舐めたり口に入れて吸ったりしている。

 

オーディン「テクニックがあるのお。ソーナちゃんは」

 

セラフォルー「それはそうだよ♪ソーナちゃんというよりもオカ研や生徒会の女性陣はアザゼルちゃんのセフレ兼生オナホだもん。こういうのは全部仕込まれてるんだよ♪」

 

オーディン「アザゼル坊がのぉ」

 

オーディン「おっと、そろそろ射精そうじゃからそのかわいい顔で受け止めての」

 

二人「はい♡」

 

オーディン「くっ」ドピュドピュドピュゥ

 

二人「んっ♡」

 

オーディン様の精液を顔で受け止めそれを指ですくい口に持っていって舐めていく。ソーナちゃんは眼鏡に付いたのを眼鏡をはずして舌で直接舐め取っている。

 

ソーナ「オーディン様、次は私のおマンコにオーディン様のグングニルちんぽを挿入して下さい♡」

 

ソーナちゃんは自分から脚を広げておマンコを見せて挿入れてとねだった。

 

オーディン「ホホホ。じゃあ若いシトリーまんこいただくぞ」

 

ソーナ「んっ♡んはぁ♡大きい♡」

 

オーディン「おぉ、セラフォルーに負けず劣らずじゃな♪」

 

オーディン様のグングニルちんぽを挿入れられてソーナちゃんは嬉しそうにアへ顔になっている。

 

オーディン「ほら、セラフォルーもこっちに来ないか」

 

セラフォルー「うん☆」

 

私はソーナちゃんの横に寝そべってオーディン様の指でおマンコを掻き回されていく。

 

セラフォルー「んっ♡んん♡」

 

ソーナ「んん♡んぁ♡アザゼル先生のも良いですがオーディン様のはもっと気持ち良いです♡んはぁ♡」

 

オーディン「ホホホ。そういえば匙とかいったかのう、下僕のあの男は? ソイツとはヤっておらんのか?」

 

ソーナ「匙とは仕方なくしてますが、んっ♡孕ませるのに必死で全然気持ち良くないです。私の卷属の皆もそう思っています」

 

セラフォルー「そうなんだぁ~☆んん♡女を悦ばせるテクを今度教えてあげないといけないわね♪」

 

オーディン「不憫よのぉ。まぁ、セラフォルーがこれから教えるなら良いじゃろ」

 

オーディン様は腰を動かしてちんぽに角度をつけていってソーナちゃんはそれに合わせて動いている。

 

ソーナ「んっ、んはぁ♡」

 

セラフォルー「ソーナちゃん、可愛いよぉ~☆んっ♡んちゅる、んん」

 

ソーナ「お姉様♡んちゅる、んん♪」

 

オーディン「フム。興奮する絵じゃな!」

 

私とソーナちゃんはレズキスをしてそれに興奮したオーディン様が更に腰の動きを激しくしていく。

 

オーディン「そろそろ射精すが何処が良いかのぅ? ソーナちゃん」

 

ソーナ「もちろん、膣内ですよ♡オーディン様」 

 

セラフォルー「私も絶頂きそうだよ♡オーディン様ぁ♡」

 

ソーナちゃんはオーディン様の腰に脚を絡めてオーディン様も腰を密着させて私の方には更に指の動きを深く激しくして、

 

オーディン「ぐぅ!」ドクドクドクドク

 

ソーナ「おちんぽミルクでイクゥ♡♡♡」ビクビク

 

セラフォルー「大好きなソーナちゃんの逝き顔を見ながらイクゥ♡」ビクビク

 

オーディン様がちんぽを抜き私の目の前に出して、

 

オーディン「汚れたから舐めてキレイにしてくれないかな? セラフォルーよ」

 

セラフォルー「うん、いいよ☆んっ♡んん♡んちゅる♪」

 

私はソーナちゃんの愛液とオーディン様の精液で汚れたおちんぽを舐めてキレイキレイしてあげてからオーディン様はちんぽを口から抜いて、

 

オーディン「次はセラフォルー、お主じゃ!」

 

セラフォルー「あはぁぁぁん♡♡」

 

一気に奥まで挿入れて来たぁ♡

 

オーディン「相変わらず良い魔王マンコじゃの」

 

セラフォルー「オーディン様のおちんぽもだよ☆」

 

オーディン様は腰を動かしながらソーナちゃんを魔力で浮かせて私の顔の上まで持ってきた。その際に精液がポタポタと顔に落ちてきたと思ったらソーナちゃんのマンコが私の口とキスをした。

 

オーディン「セラフォルー、妹のマンコから出たワシの精液を舐めるんじゃ」

 

セラフォルー「んっ♡んちゅる♪オーディン様の精液美味しい」

 

ソーナ「あっ、あぁ♡お姉様、吸わないで。んっ♡んちゅるんん」

 

見えないけど恐らくオーディン様とソーナちゃんがキスをしていると思う。

 

オーディン「射精すぞ!」ドクドク

 

セラフォルー「んひゃあぁぁあん♡♡♡」ビクビク

 

オーディン様の精液が私の口と膣内を、子宮を満たしていく。

 

◇◇◇◇◇

 

 

セラフォルー「んっ、んん、んちゅる」

 

ソーナ「んっ、レロ、んちゅる、んん」

 

私とソーナちゃんはオーディン様のおちんぽを舐めてキレイしている。その際、私は自分の胸を使ってパイズリをしているよ♪…………ソーナちゃんの目がちょっと怖いけどガクブル

 

オーディン「もう時間だのぉ。楽しい事をする時間は早いものだ」

 

セラフォルー「じゃあ、また来てよ♪その時はリアスちゃん達と一緒におもてなししてあげる☆」

 

ソーナ「私も卷属と一緒に。足りなければ学園の教師、生徒を連れて来ますので」

 

二人「だからまた可愛いがって下さい♡オーディン様」

 

END

 

ちなみにロスヴァイセちゃんはと言うと、

 

 

ユークリッド「姉さん、姉さん、姉さぁん!」

 

ロスヴァイセ「あっ、んん♡はいはい♡」

 

お姉ちゃんプレイをしているようだよ♪

ユークリッド君がロスヴァイセちゃんのおっぱいを吸いながらとかおっぱいを吸いながらロスヴァイセちゃんはちんぽしごいていたりとかね♪

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