※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

117 / 186
龍牙さんのリクエストです。


魅惑の腰つき、悩殺ダンスです!~夫の事何てどうでも良い~

魅惑の腰つき、悩殺ダンス対決です!~ミスしたら犯される~

 

俺達はグレイフィアさんを探すために又々日課となった動画を見る。しかし、アザゼル先生が中々来ないと思っていたらアザゼル先生が遅れて来てその後ろには巨乳の女性達がいた。

 

アザゼル「今日はコイツらに手伝って貰う事になった」

 

一誠「分かりましたけど、その人達は一体誰ですか?」

 

確かに疑問だが。俺はその人物達を見ていると、

 

アザゼル「前に俺の研究データを渡した奴とまた飲みに行ったんだよ。改めて話すと意気投合してな、そしたら違う奴らを貸してくれたんだよ。まぁ、こっちも研究データだけじゃあ何だからソイツにはリアス達を貸したけどな」

 

そうですか。名前を聞くと飛鳥ちゃん、葛城さん、斑鳩さん、柳生ちゃんと名乗って皆さん、忍と言っていた。

 

アザゼル「さぁ、コイツらのまんこに手伝って貰って手掛かりを見つけるぞ!」

 

手掛かり(笑)ですけどね。あっ、ちなみに飛鳥ちゃんが俺、葛城さんがイッセー、斑鳩さんがアザゼル先生、柳生ちゃんが匙っていう風になった。

 

◇◇◇◇◇◇

 

再生されてまず最初に映されたのは何時ものグレモリー家のメイド服姿のグレイフィアさんだったが何故か顔が赤い。

 

グレイフィア「ご主人様に秘薬で体を敏感にされて服が擦れる度に絶頂きそうですが、ご主人様に踊りを見せるためにこれから着替えます」

 

どうやらカメラに映っていない画面外のメイドがカンペを見せてこう言えと指示を出していると思われる。

 

グレイフィア「んっ♡んん」

 

メイド服を脱ぐ度にエロい声を出して興奮する! 全員、飛鳥ちゃん達のマンコに挿入れて激しく犯している。

 

グレイフィア「ハァハァ♡」

 

メイド「早く行くわよ♪グレイフィア」

 

グレイフィア「んっ♡」

 

グレイフィアさんが踊り子の衣装に着替えてメイドの一人は尻を揉みながら会場へと歩いて行く。道中、メイド同士のレズセックスを見せられてその淫臭と秘薬のせいで更に興奮しているようだ。

 

メイド「さぁ、此処で踊って貰いますよ♪」

 

会場には男がいてその回りには全裸のメイド達がおり男の上には黒歌が犯されている。

 

黒歌「んにゃあん♪やっと来たにゃ♪」

 

グレイフィア「んっ♡では、ご主人様踊らさせて貰います」

 

そうして踊りを開始するが案の定秘薬のせいでミスをしてしまう。

 

男「ミスした罰だ!」

 

グレイフィア「んはぁ♡んん♡」

 

グレイフィアさんは立ちバックで犯されて男がいた場所にはメイド達はグレイフィアが犯されているのをオカズにオナニーをしている。

 

グレイフィア「ふぁ♡んぁ♡んん♡」

 

男「罰はこれぐらいで良いだろう」

 

男は射精をせずにちんぽを抜き元いた場所に戻りまた黒歌をちんぽケースにして犯し始めた。(その際、グレイフィアさんはえっ、という顔をしていた)

 

グレイフィア「んっ♡んはぁ、んん」

 

男「罰だ!」

 

グレイフィア「んはぁ! んん♡んはぁ♡」

 

またミスをして次は騎乗位で犯されて乱暴にされるがグレイフィアさんはその乱暴な責めに嬉しそうにしている。それには俺達もグレイフィアさんが情けないと思って自分の相手に腰を激しく動かしてしまう。

 

グレイフィア「くぅ、んぁ♡んん♪」

 

男「罰はこれでお仕舞いだ」

 

グレイフィア「ふぇ? は、はい(また絶頂かせて貰えないのと射精してくれませんでしたか……)」

 

とか考えている顔をしていて男の方はグレイフィアさんの顔を見てニヤリとしている。

何とか踊りはミスをしなくなったが男がメイドの一人に指示を出してステージが緩やかに動いてその動きに対応出来なかったグレイフィアさんはミスをしてしまう。

 

男「全く、わざとミスをしているんじゃないのか? グレイフィア!」

 

グレイフィア「んはぁ♡んん♡そんなことぉ、ないですぅ♡」

 

男「まぁ良い」

 

さっきまでとは違い激しく長く犯してグレイフィアさんもこれで絶頂けると思っている顔をしている。

 

グレイフィア「あん♡もうイクゥ♡♡♡」

 

男「おっと、危ない危ない」

 

男はグレイフィアさんが絶頂く寸前にちんぽを抜いて絶頂せないようにした。

 

グレイフィア「ハァハァ♡な、何でですか?」

 

男「次の踊りで絶頂く方が良いと思ってな」

 

男が離れると魔術でふたなりちんぽを生やした黒歌やメイド達が集まり、

 

黒歌「じゃあ逝くにゃん♡」

 

メイド「さぁ、レズセックスダンスを見せましょう♡」

 

グレイフィア「んん♪んはぁあ♡」

 

マンコとアナルに黒歌のちんぽとメイドのちんぽが挿入れられて悦んで締め付けていく。その周りではメイド達がちんぽをしごいて、

 

黒歌「全く、グレイフィアのマンコは何時も気持ち良いにゃ♪」

 

メイド「くっさいケツマンコも具合良いわね」

 

グレイフィア「んん♪んはぁ♡んぐぅ♪」

 

メイドの一人がグレイフィアさんの口に無理やり挿入れるがそれさえも嬉しそうにしている。

 

黒歌「あぁ、射精るにゃあ♡」ドクドク

 

メイド「ケツマンコに射精るぅ♡」ドクドク

 

メイド「グレイフィアさん、飲んでぇ」ドクドク

 

メイド「あぁ、グレイフィアさんの体に私達のザーメンでマーキングしてあげる!」ドピュドピュドピュドピュ

 

グレイフィア「んはぁ♡イクゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

黒歌達は射精しマンコとアナル、口に射精し体は精液まみれになった。

 

男「最後は俺とだ!」

 

グレイフィア「んはぁ♡んん♡」

 

男の体に手足を絡めてラヴエッチ状態でヤっている。

 

男「そんなにマンコをビクビクさせて絶頂ってるのか?」

 

グレイフィア「さっきからずっと絶頂ってますぅ♡んぁ♡んん♡」

 

男は腰をマンコに密着させて、

 

男「射精すぞ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んはぁ♡イクゥ♡」ビクビク

 

男は射精してグレイフィアさんは、

 

グレイフィア「あぁ♪もうこのちんぽがあればサーゼクスの事なんてどうでも良い……♡」

 

と言って気絶してしまった。

 

そして起きた時、グレイフィアさんはカチューシャと腹のエプロン以外は着ておらず

 

グレイフィア「ご主人様、グレイフィアで朝勃ちちんぼを処理させて頂きます♡♡」

 

そう言って映像は終わった。

 

◇◇◇◇◇

 

飛鳥「んはぁ♡イクゥ♡」ビクビク

 

葛城「アタイもぉ♪」ビクビク

 

斑鳩「子供が出来ちゃいますぅ♡♡♡」ビクビク

 

柳生「はぁ、んん♡んはぁ♡」ビクビク

 

映像が終わると同時に射精し飛鳥ちゃん達は絶頂した。

 

アザゼル「さて、ちょっとシャワー浴びてくるわ」

 

アザゼル先生は斑鳩さんを駅弁位で連れていって俺達は相手を交換してもう一度映像を視聴し始めた。

 

 

ちなみにリアス部長達は、

 

リアス「おほぉん♡大きいぃ♡」

 

朱乃「異形ちんぽぉ、大きくて胸からはみ出てますわぁ♡♡ちゅ、ちゅぱ、ちゅ♡」

 

アーシア「はうぅん♡奥まで来てますぅ♡んちゅる、んん♡」

 

ゼノヴィア「はぁん♡お前の子を孕ませてくれぇ♡」 

 

リアス部長達は妖怪? みたいな奴らとヤっていてリアス部長は正常位で犯されお腹がボコォとなっていて、朱乃さんはパイズリフェラをしてはみ出ている部分を舐めている。アーシアは駅弁位でキスをしながら犯されて、ゼノヴィアは四つん這いになり後ろから犯されている。

 

リアス「んはぁ♡イクゥ♡」ビクビク

 

朱乃「あぁん♡臭ぁいザーメン射精たぁ♡」

 

アーシア「んふぅうん♡」ビクビク

 

ゼノヴィア「孕むぅ♡」ビクビク

 

射精されてリアス部長達はお腹が膨れて朱乃さんは顔が見えない程射精された。

 

???「フム。悪魔との相性は良いか。これは研究のしがいがあるな」

 

アザゼル先生と意気投合した男は椅子に座っていてリアス部長達をカメラで見ていた。座っている所には、

 

小猫「んちゅる、んん♡」

 

小猫ちゃんが夢中でちんぽを舐めていた。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。