ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
妖艶可憐!オカ研くノ一見参です!~黒き猫忍~
黒歌「にゃあ♪んん♡んはぁ♡」
今私はご主人様に犯されているにゃん♡
ご主人様のぶっといちんぽがゴツゴツと奥まで届いて気持ち良いにゃ♪
黒歌「んにゃあ、んはぁ♡あっ、ご主人様のちんぽ膨らんで来てるにゃん♡」
党首「黒歌、射精すぞ!」ドクドクドクドク
黒歌「んにゃあぁぁん♡♡♡」ビクビク
あぁ、ご主人様の精液が子宮内まで来てるぅ♡
本当にご主人様の性奴隷くノ一になって良かったにゃん♪
◇◇◇◇◇◇
私の名は悪魔忍軍(通称、悪忍)の抜け忍、黒歌。今はある武家屋敷に潜入している。何故潜入しているのかというとある情報を盗んで来いという依頼があったからだにゃん。
黒歌「それにしても警備がザル過ぎだにゃん♪これなら楽勝にゃ」
まぁ警備がザルになるのも分かるにゃ。ここの主は忍軍の権力者で権力者自身強いからザルになるにゃ。
黒歌「っと、これが依頼された物……ね…………」
私は急に眠気が来て倒れてしまった。
黒歌「んっ、此処は? ……えっ? 何だにゃこの格好!?」
私は腕と足を一緒に拘束されて服は胸の部分だけ脱がされ股間部分も丸見え状態にされていた。しかも濡れている状態で。
党首「フム、起きたか」
目の前にいたのはこの武家屋敷の人間、そして忍軍の権力者の男だった。
党首「あっさり罠に引っ掛かるとは元悪忍とは思えないな」
黒歌「くっ! 睡眠ガスか」
党首「うん? ハッハハハ!」
私がそう言うと男が笑いだした。
党首「罠というのはこの依頼そのもの何だよ。黒歌」
黒歌「依頼事態が罠?」
党首「そう。君を手に入れる為のね」
男が言うには私が所属していた悪忍に対抗するために悪忍を捕まえて戦力にしようと考えていた。そして主に裏切られて都合が良い私に依頼。そして今に至り……
党首「さて、説明はそれくらいにして頂くかな!」
黒歌「んにゃあぁぁ!?」
党首「流石は悪忍に所属していただけはある。今まで食べた中でも具合が一級品じゃないか」
黒歌「んにゃ、んん、んはぁ♡」
党首「可愛い喘ぎ声だ、興奮するな!」
黒歌「くっ、あぁぁん」
男は腰の動きを激しくして奥までちんぽがゴツゴツと来ている。
党首「くっ、射精る!」ドクドク
黒歌「んにゃあぁぁ」ビクビク
男は膣内射精して私は絶頂ってしまった。
党首「これで終わりではないぞ」
黒歌「んん、んぁ」
男は抜かずにそのまま腰を動かして精液を膣内に塗り込む様にしている。
黒歌「くふぅ、んん♡」
党首「顔がトロトロになっているぞ。そんなに気持ち良いか?」
黒歌「そんなことぉにゃいぃ」
言葉ではそう言うが雌の本能は気持ち良いと叫んでいるがそれは言えない。
党首「マンコの締まりが良くなったな」
黒歌「くっ、んん、んぁ」
本当に困ったもので体は正直である。
党首「くっ、射精そうだから顔にかけるぞ!」ドピュドピュ
黒歌「んにゃ!?」
男はちんぽを抜いて私の顔に向けて精液を射精した。
党首「さて、これから調教を開始するからな」
そう言って調教の日々が開始した。
黒歌「ンむぅ、んん♡んぁ」
忍「ハッハハハ、こんな美人を犯せるなんて党首様は太っ腹だぜ!」
忍「全くだ。ほら、マンコを締め付けろ!」
黒歌「んにゃ!?」
ある日には手下の忍に輪姦されマンコとアナルに大量の精液を射精されたり、
黒歌「んにゃ、んん♡んっ」
四つん這いにされ後ろから犬に犯されて長い射精が終わるとまた違う犬に犯される日や、
黒歌「んっ、んん♡」
少年忍「先生、こうですか?」
担任忍「そうだ。くノ一はちんぽで快楽を与えて堕とし情報を引き出すのだ」
少年の忍達に尋問という授業の体で犯されマンコには小さな皮被りちんちんを何本も同時に挿入されたり、
黒歌「くふぅ、んん」
党首「ほら、早く歩かないと見つかるぞ」
夜の町で目隠しと全裸にされ散歩をしその最中は体が敏感になる薬を塗らされて風に当たる度に快楽がきたりそして何日も犯されない日々が続いてついには、
黒歌「ハァハァ、あなたのちんぽを挿入してほしいにゃあ♡」
党首「そんなに欲しいのか?」
黒歌「欲しいにゃ!」
男に懇願してしまった。
党首「なら、俺の物になると誓え」
黒歌「私、くノ一の黒歌はこの時を持ちまして党首様の忍兼性奴隷になる事を誓い心から忠誠を誓いますにゃ♡」
私はマンコを広げながら宣言して党首様、いやご主人様は
党首「わかった。そんな黒歌にご褒美だ!」
黒歌「んにゃあ♡ご主人様のちんぽぉ来たにゃあ♡」
ご主人様はおもいっきり奥までちんぽを挿入れて私は嬉しくて声をあげた。
黒歌「んにゃ、んん♡んはぁ♡」
党首「俺にしがみついてそんなに嬉しいか?」
黒歌「嬉しいにゃん♡ご主人様に犯されるの嬉しいにゃあ♡それにちんぽが大きくて気持ち良いにゃ」
党首「嬉しい事を言ってくれるな!」
黒歌「んにゃあぁぁ♪」
ご主人様はさらに動きを激しくしてきてそして
党首「射精すから受け止めろ!」ドクドクドクドク
黒歌「んにゃあぁぁ♡♡♡」ビクビク
ご主人様が膣内射精してくれて私も一緒に絶頂った。
黒歌「ハァハァ、ご主人様の精液暖かいにゃあ♡」
◇◇◇◇◇◇◇
党首「黒歌、今回の任務ご苦労」
黒歌「ありがとうございます」
党首「褒美は何が良い?」
黒歌「でしたら私の妹と一緒に暮らしたいです」
党首「妹と一緒に暮らしたいか……」
ご主人様は顎に手を当て考えてそして
党首「わかった。お前の妹を拉致して同じ性奴隷としよう」
黒歌「あぁ、ありがとうございます!!」
私は感謝の言葉をのべて私は更にご主人様への忠誠を誓った。
白音と一緒にご主人様に犯されて奉仕する未来を想いながら。
END