※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

119 / 186
スコーピオン9255さんのリクエストです。


大胆ナースに癒されます!!~ナースのご奉仕~

大胆ナースに癒されます!!~脱糞ナース~

 

此処は私が経営している冥界シトリー領のセラフォルー病院。そこで私は、

 

セラフォルー「まさか、入院する事になってしまってごめんなさい。オーディン様」

 

オーディン様に謝罪した。それもそのはずこの方はソープで私とソーナちゃんとで三輪車をして私達を精液の海に沈めるまで大ハッスルして腰を痛めてしまったのだ。まぁ、ソーナちゃんも入院したけど。

 

オーディン「良い良い。ワシもお主ら悪魔っ娘姉妹に年甲斐もなくハッスルしてしまったのが原因じゃ♪それにこんなVIP室でエロサービスしてくれてるしのぉ」

 

カテレア「セラフォルー、ちゃんと貴方もお詫び奉仕しなさい!」

 

そう。私はカテレアちゃんと一緒にお詫び奉仕をしている。服装もナース服だけどスカートは全然隠せて無い物で勿論ノーパンノーブラ、胸部分もほとんど意味がない。それを使ってオーディン様のちんぽを私達のおっぱいで挟んでパイズリしてあげてる。

 

オーディン「にしても、カテレアは上手くなったものよのぉ」

 

カテレア「うるさいですよ! 黙って奉仕を受けなさい!」

 

カテレアちゃんは顔を赤くして怒鳴ったけどオーディン様は笑いながらカテレアちゃんの頭を掴んで、

 

カテレア「んぼぉ!? んん、んぼぉ!」

 

無理やり咥えさせて強制フェラさせてる。その際、私はオーディン様におっぱいを舐められ乳首を吸われておマンコに指を挿入れられてる。やっぱりオーディン様上手い……

 

セラフォルー「んん♡オーディン様」

 

オーディン「んっ? なんじゃ? もっと激しくかの?」

 

セラフォルー「んぁあ♡ダメぇ♡」ビクビク

 

オーディン「カテレア、射精すぞい」ドクドク

 

カテレア「んぼぉ!? んん♡んくぅ」ゴキュゴキュ

 

カテレアちゃんの頭を掴んだまま射精して強制的に飲ませたけどカテレアちゃん、嬉しそう。

 

オーディン「さてと二人共、壺比べしたいから尻をこっちに向けて並んでくれんかのぉ」

 

カテレア「ただの壺比べじゃつまらないからセラフォルー。どちらがオーディン様を満足させられるか勝負よ! 負けたら勝者の言うことを聞く罰ゲームにしましょ」

 

カテレアちゃんはそういって褐色のお尻をオーディン様に向けたので私も慌てて向けた。オーディン様は先ずは私から挿入した。

 

セラフォルー「どうかな? 私のアナルマンコ、んん♡」

 

オーディン「これは凄い締め付けだのぉ、しっかり鍛えられとるわい。じゃがマンコの方にも挿入れんとな!」

 

オーディン様はアナルから抜いてマンコの方へと挿入れて腰を掴んで動かさせた。

 

セラフォルー「あぁぁ♡んん♡急にはダメぇ♡」

 

オーディン「射精すから受け止めるのじゃよ♪」ドクドク

 

セラフォルー「んん♡」ビクビク

 

オーディン「さてと、次はカテレアお主じゃ!」

 

オーディン様は私を退けて隣のカテレアちゃんのアナルから挿入れた。

 

カテレア「んふぅ、んん♡」

 

オーディン「フム、これも中々じゃな♡」

 

カテレア「んん♡デカいぃ、んぁ、んん♡」

 

カテレアちゃんはアナルからの快感に喘ぎ声をあげてオーディン様はそんなカテレアちゃんのアナルから抜いてマンコに挿入した。

 

カテレア「んはぁ!? オマンコにも来たんん♡んぁ♪」

 

オーディン「ホホホ、これはこれは、何とも」

 

何か私の時より嬉しそうなんだけど? オーディン様。

 

オーディン「射精すからの」ドクドク

 

カテレア「んはぁ♡んっ♡」ビクビク

 

カテレアちゃんの膣内に射精してオーディン様はカテレアちゃんを退けてから結果発表を、

 

オーディン「正直言って迷っとるんじゃ!」

 

カテレア「なぜ!? 私の時の方が嬉しそうにしていたじゃないですか!?」

 

確かにカテレアちゃんのマンコに挿入れた時のオーディン様の顔、ほんとに気持ち良さそうにしていた。

 

オーディン「うむ。確かにそうじゃがセラフォルーはアナルが良かったしマンコはカテレアが良かった。ので甲乙つけがだいんじゃ♪」

 

カテレア「そんな……」

 

セラフォルー「カテレアちゃん、引き分けだね♪」

 

オーディン「フッホホホ。じゃからこれで決着をつけなさい」

 

オーディン様が魔方陣を使ってある物を取り出した。それは、

 

オーディン「このオマルを使ってな。内容は簡単、このオマルを使って長く脱糞した者の勝ちじゃ!」

 

私達は渡されたオマルの上に座り魔法で下痢になるようにしてそして、

 

セラフォルー「んんん!」

 

カテレア「カッハァァァ!」

 

ブリュブリュリュリュ!!

 

セラフォルー「んはぁぁあ♡」ビクビク

 

カテレア「んん!」

 

オーディン「ホホホ、セラフォルーめ脱糞して絶頂っとるわい」

 

ブリュルブリュリュリュルル!!?

 

セラフォルー「あっ♪ダメぇ止まっちゃう」ブリュ……

 

カテレア「ハァハァ、んん♡」ブリュブリュル!

 

オーディン「ほぉ、これはカテレアの勝ちじゃな!」

 

カテレアちゃんが勝って私は負けた。

 

カテレア「さぁ、セラフォルー貴女の負けよ」

 

セラフォルー「うぅぅ。負けちゃたよぉ~~」

 

カテレア「じゃあ罰ゲームとしてこの映像を貴女のサイトに無料AVとしてDL出来る様にして出すわ。そしてこの病院をカテレア病院にさせてもらうわ。それとこの病院のお便女ナースになってもらう」

 

そうして私が経営している病院はカテレアちゃんの名前に変更された。まぁカテレアちゃんは私に頭が上がらないけどね♪名前が変わろとも経営者が代わろうとも此処の土地、私のだからね♪

そして、

 

セラフォルー「んふぅ♡んん♡んちゅるるる♪」

 

患者「セラフォルーちゃん様のお口やべぇ!」ドクドク

 

セラフォルー「んふぅ♡」ゴキュゴキュ

 

セラフォルー「お疲れ様それとありがとうございます♡次の方どうぞ☆」

 

私はトイレで性欲処理便女としてヤっているよ☆あの脱糞AVもかなりDLされてるらしいよ。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。