※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスター様のリクエストです。


南国リゾート~魔王の息子に堕とされている雌悪魔~

南国リゾート~魔王の息子の物になる~

 

此処は、グレモリー家所有の南国ビーチ。長期休暇を利用して俺達はやって来た。メンバーは、オカ研メンバーと生徒会メンバーそしてミリキャス様がいる。なのだが女性陣の様子がおかしい?なんと言うかミリキャス様を見る目が怪しい。まぁ、気にせず遊んでた訳だが、途中朱乃さんとイリナとロスヴァイセさんとリアス部長とグレイフィアさんと花戒桃さんとセラフォルー様とミリキャス様が居ないのに気付き探すと其処には、朱乃さんとイリナとロスヴァイセさんとリアス部長とグレイフィアさんと花戒桃さんとセラフォルー様がミリキャス様に全員でパイズリフェラをしている凄まじい場面であった。

 

リアス「ミリキャス、どうかしら」

 

ミリキャス「はい、気持ちいいです。リアスお姉様」

 

グレイフィア「ミリキャス。貴方はもう一児の父親なのですからキチンとしなさい」

 

ミリキャス「スミマセン。お母様」

 

朱乃「罪作りな旦那様ですわ。小猫ちゃんの姉を孕ませる何て」

 

グレイフィアさんと朱乃さんの言葉に俺はびっくりした。幼いミリキャス様が一人の女性を孕ませていてその人は小猫ちゃんの姉である黒歌である事。そう言えば最近黒歌はどことなくお腹が出てきた様に見え、女性陣が黒歌に優しくしたいたのはその為か。その間にミリキャス様は、

 

ミリキャス「みんなそろそろ射精そうです」

 

七人「「はい、いっぱい掛けて」」アーン

 

ミリキャス「ぅっ」ドピュドピュ

 

ロスヴァイセ「相変わらず熱いですね」

 

花戒「ええ、濃くてドロドロしています」

 

子供とは思えないほど七人全員の顔に大量の精液をべっとりとミリキャス様は出した。グレイフィアさんが、

 

グレイフィア「さ、ミリキャス。貴方が産まれてきた場所に貴方のその立派なちんぽを挿入れて気持ち良くして頂戴」

 

ミリキャス「分かりました。お母様」

 

ミリキャス様は大人顔負けのちんぽをグレイフィアさんの膣内に挿入した。

 

グレイフィア「あふぅん、ミリキャスのはサーゼクスとは比べモノのならないくらい大きいわ」

 

ミリキャス「お母様の膣内相変わらず気持ちいいです」

 

グレイフィア「ふふふ、今の私のおまんこはミリキャス専用ですから誰にも使わせていませんよ。だから妊娠させる勢いで思いっきり出しなさい」

 

グレイフィアさんはそう言うとミリキャス様は腰を激しく動かし遂には

 

ミリキャス「うぅ、射精る!!」ドクドク

 

グレイフィア「あはぁん」ビクビク

 

ミリキャス様は母親であるグレイフィアさんの膣内に精液を出した。グレイフィアさんはミリキャスから離れるとリアス部長が近づきおもむろにちんぽを舐め始めた。

 

リアス「んあ、んむぅ。グレイフィアの愛液とミリキャスの精液美味しい」ペロペロ

 

ミリキャス「リアスお姉様」

 

リアス「んぁ、ミリキャス。今度は私の口に出しなさい。うむぅ」チュパチュパ

 

リアス部長はミリキャス様のちんぽを舐めてフェラを開始した。奉仕している最中にミリキャス様はいきなりリアス部長の頭を掴み口にちんぽを突っ込み腰を激しく動かしている。

 

リアス「んごぉっんぐぅっ!」ビクビク

 

ミリキャス「リアスお姉様。気持ちいい」

 

ミリキャス様からこんなことをされて鼻から鼻水が出ているのにリアス部長は当然のように受け入れている。そして、

 

ミリキャス「うぁっ」ドクドク

 

リアス「んむぅ」ゴクゴク

 

ミリキャス様はリアス部長の口の奥に精液を出しリアス部長はそれをおいしそうに飲んでいる。ミリキャス様は寝転がりそれに朱乃さんとロスヴァイセさんは近づき、

 

朱乃「次は私達、二人でパンズリをいたしますわ」

 

ロスヴァイセ「思いっきりおちんぽ気持ち良くなってくださいね」

 

朱乃さんとロスヴァイセさんがそう言うと、ミリキャス様のちんぽを両側から挟み胸を上下に動かした。

 

朱乃「ウフフ。あんなに出したのにまだ固くて熱い」ニュプニュプ

 

ロスヴァイセ「それにビクビクして今にも射精しそうです」シュコシュコ

 

ミリキャス「はぁはぁ。二人の柔らかくて包み込まれて気持ちいいです」

 

ミリキャス様がそう言うと二人はさらに胸を動かしミリキャス様は、

 

ミリキャス「うぅっ」ドピュドピュ

 

二人「「きゃあっ」」

 

朱乃「ロスヴァイセさん、顔に付いた精液舐めても良いかしら?」

 

ロスヴァイセ「ええ、私も朱乃さんのを舐めますから」

 

二人は顔に付いた精液をお互いに舐め始め、まるでレズ同士でヤッているかのようで、それを見たミリキャス様はまた固くしている。それに気付いた、イリナ、花戒桃、セラフォルー様はミリキャス様に跪き三人でフェラをやり始めた。

 

セラフォルー「ミリキャス君のちんぽまだまだ出来そうだね☆」レロレロ

 

イリナ「ミリキャス君、気持ちいいかな?」チュパチュパ

 

花戒「ミリキャス様、どうですか?」ペロペロ

 

ミリキャス「はい。気持ちいいです」

 

三人はさらに舌を動かしたり吸ったりしてミリキャス様は気持ち良さそうにしそして、

 

ミリキャス「射精しますから並んでください」

 

三人「「「はーい(はい)」」」

 

三人は舌を出し顔を並べたところでミリキャス様は三人の顔に精液をかけた。

 

ミリキャス「うぅ」ドピュドピュ

 

三人「「「あぅ」」」

 

三人は顔に付いた精液を手で掬い口に運び舐め取っている。

 

リアス「じゃあ、この後はいつも通りに」

 

全員「はい」

 

その後は、リアス部長達は皆の所に戻り遊んだ。別荘に着き夕食を食べ、男子組と女子組と別れ寝たのだが途中起きて見るとミリキャス様が居らず探すと女子組の所から微かに声がし覗いてみるとミリキャス様が女子陣と乱交している場面であった。ソーナ会長以外全員股間から精液が溢れておりだらしない顔で気絶していた。俺はそのまま部屋に戻りトイレで処理した。朝になると何事もなかったように振る舞う全員の姿があった。

 

END




少年役にミリキャス君に出演してもらいました。
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