ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
チャイナ娘と至高のアルバイトです~銀と黒のチャイナ~
俺は新たにおくられて来たBDを一人で見ている。これはアザゼル先生の所へと送られて来たBDのコピーらしく俺や一誠、匙が見ているのはアザゼル先生が私的にコピーした物だ。
オリジナルはサーゼクス様の所へと届くらしい。
桐生「んん♡んちゅる」
今日は桐生に来てもらって手伝ってもらい今日はみつけるぞー(棒)
◇◇◇◇◇◇
再生してみると最初に映ったのは中華料理店の玄関前で(此処はどうやらレーティングゲームで使う空間を利用した奴らしい)ノーパンノーブラで股間部分が全く隠せていない股下0センチチャイナ服を着たグレイフィアさんと黒歌だった。
グレイフィア「ようこそご主人様」
黒歌「今日はどのような遊びをするのかにゃ♡」
二人は笑顔で男を迎えそれぞれが男を興奮させるように体を男に預け男は二人のおっぱいを揉み動こかしている。
男「今日は中華料理を作って貰う。ルールは簡単だ。どちらが旨い料理を作った方の勝ち、負けた方は罰として私に犯される。という物だ」
そう男は言うと二人は、
グレイフィア「分かりました。全力で作らせて貰います(さて、私が勝利してしまうのは明白。どれくらい手加減すれば良いでしょうか?)」
黒歌「腕がなるにゃ!(ムフフフ、これは私の負け試合は規定事項にゃ♡ご主人様に犯されるのは私にゃね♪)」
っとこう言う風に思っているに違いない。
二人は早速、調理場へと足を運んだ。その間、男は、
メイド「んちゅる、んん♡んはぁあん」
メイド「ご主人様、お茶を容れますね」
メイドの一人にフェラをさせてもう一人のメイドには飲み物を注がせている。無論、この二人の服装はグレイフィアさん達同様のノーパンノーブラのチャイナ服だ。
グレイフィア「出来ました」
黒歌「出来たにゃ!」
二人が持って帰宅料理は青椒肉絲で男は早速、食べ始めた。
男「フム」モグモグモグモグ ゴックン
男は食べ終わり、
男「どちらも同じ位の美味しさだった。だから、引き分けだ」
二人はあからさまに残念そうな顔をしており男は、
男「だがお前達、二人には引き分けの罰として犯してやる」
そしたら二人は嬉しそうにして男にすり寄って行った。
男「では先ずはグレイフィア、お前からだ」
グレイフィアさんは机に手を置いて立ちバック状態にされてちんぽを挿入れられた。
グレイフィア「んはぁ♡んん♡ご主人様のおちんぽぉ♡んはぁ♡」
黒歌「良いにゃぁ~。ご主人様ぁ、私にもぉ」
グレイフィアさんは嬉しそうにして恐らくマンコを締め付けている。
男「くっ。射精すぞ!」ドクドク
グレイフィア「んはぁ♡イクゥ♡♡♡」ビクビク
男はグレイフィアさんの膣内に射精しグレイフィアさんもアへ顔をしながら絶頂った。
黒歌「ご主人様ぁ、次は私にも下さいにゃあ♡」
黒歌は頭を床に付けて尻を高くして尻尾をユラユラっと揺らして今か今かと待っている。
男「待て待て、今挿入れてやるからな!」
黒歌「んにゃあ♪ご主人様のちんぼがぁ♡」
黒歌はヨダレを垂らしながら嬉しそうにして眼にはハートになっているようだ。
黒歌「んにゃ、んん♡ご主人様、もっと激しくぅ」
男「解った!」
黒歌「んはぁ♡激しぃ♡♡」
男は激しく腰を動かして奥まで行く様にしている。
男「射精すぞ!」ドクドク
黒歌「んにゃあ♡来たぁあ♡♡」ビクビク
男「ほら、グレイフィア汚れたから綺麗にしろ」
グレイフィア「はい♪んちゅる、んん♡んっ」
男はグレイフィアさんにお掃除フェラをさせている。
男「もう良いぞ」
グレイフィア「んっ? あっ」
男はグレイフィアさんを退けて四つん這いにさせ、
グレイフィア「んはぁ♡アナルにぃ♡」
男「アナルの締まり良くなっていくじゃないか? グレイフィアよ」
グレイフィア「んん♡ご主人様にしてもらいたいからですよぉ♡んはぁ♡あぁ♡」
グレイフィアさんはアナルに挿入れられても嬉しそうしていて出し入れされる度に声を挙げている。
グレイフィア「んはぁ♡んんっ♡うんこ出し入れしてるみたいで気持ちいいんんほぉおん♡」
男「くっ。射精る!」ドクドク
グレイフィア「んん♡アナルに精液が射精てるぅ♡♡♡」ビクビク
男「ふぅ」
グレイフィア「んはぁ♡」
男はグレイフィアさんのアナルからちんぽを抜くと黒歌が来て、
黒歌「グレイフィアの肛門から精液が出てきて勿体ないにゃ。私が飲んであげるにゃん♪」
グレイフィア「んん! んはぁ♡」
グレイフィアさんのアナルから精液が出ているのを黒歌が舐めてアナルに舌を入れて吸い出して飲んでいる。
男「ハハハ、全く黒歌は」
黒歌「んちゅる、んっ、ズズズ」
グレイフィア「んん♡んぁ♡んん♡ダメ、イクゥゥゥ♡」ビクビク
黒歌の吸い出しに感じてしまいグレイフィアさんは絶頂って黒歌も満足した顔で立ち上がり男の所へと歩いて、
黒歌「んっ、んん♡んちゅる」
男「まだ精液が欲しいのか? グレイフィアのアナルから精液を吸ったのに」
黒歌「だって、ご主人様の精液ミルク美味しいにゃ。あれだけじゃ足りないにゃん」
黒歌はパイズリをして上下におっぱいを動かして時折、舌で亀頭を舐め舌を入れたりして射精感を高めさせて、
男「射精すから飲めよ? 嫌、言わなくても飲むか」
黒歌「んん♡んちゅるるる!」
男「くっ」ドクドク
黒歌「んん♡ん~~♪」ゴキュゴキュ
黒歌の口内に射精し黒歌は美味しそうに精液を喉を鳴らしながら飲んでからちんぽを離し少し精液が付いているのを舌で綺麗にしたら男が、
男「ふぅ。これで引き分けの罰は終わりだ。良かったぞ二人共。そしてグレイフィア、お前にはまだして貰う事がある」
男はグレイフィアさんを連れて何処へと転移した。
男「やあ、これを見ているアザゼルに朗報だ。次に狙う女の名前をある写真の裏に炙り出しで書いた。その写真はサーゼクス様の所にこのBDのオリジナルに同封してある。早くしないと解らずじまいになるかもな」
そう言って映像は終わり俺はアザゼル先生に連絡を入れるとアザゼル先生は、
アザゼル『すまねえ! サーゼクスの所に行ったんだが遅かった。もうその写真は消滅させちちまってた。どうやらグレイフィアのアへ顔ダブルピースの写真でご主人様の忠実な牝奴隷メイドって体に書かれてたらしい。サーゼクスの奴酷く暴れて何とか抑えて写真とBDの事を忘れさせた』
俺はアザゼル先生にお疲れ様っと言って電話を切って次は誰が狙われるのか不安になった。それを誤魔化す為に俺は桐生を犯した。
桐生「んぁ♡んん♡」
◇◇◇◇◇
男「さて、この女をどうするかな? グレイフィア、黒歌良い案ないか?」
グレイフィア「ご主人様のヤりたい様になさるのが宜しいかと」
黒歌「私もグレイフィアの意見に賛成にゃ♪」
男「そうか」
俺は二人にこの女をどうするか話し合いをするが俺の好きな様にかそれが一番良いか? まぁ、良いか。
男「楽しみだな。ロスヴァイセ」
END