ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夏本番誘惑のセクシービキニー~見えない中の青姦~
今日はリアス部長達、オカ研の皆で最近オープンしたばかりのプールへと来ていた。着くと早々一誠が、
一誠「じゃあ俺はナンパしてくるからじゃあな!」
一誠は走って何処かへナンパしに行った。
朱乃「あらあら、イッセー君たらあんないやらしい目でいったらフラれてしまいますのに……」
アーシア「全く、イッセーさんは」
イリナ「まぁまぁ、アーシアさん。匠君がいるから」
ロスヴァイセ「それにしても匠君、何で飲み物をもう買ってるの?」
グレイフィア「確かに」
匠「あぁ、何か此処でしか飲めないシェイクらしくて味はバニラなんですけど味が普通のと全然違うんですよね」
黒歌「ふーん。ロスヴァイセ、グレイフィアと買いに行かにゃい? 皆の分も含めて」
俺は引率者であるロスヴァイセさんとグレイフィアさんにそう言いそれを聞いた黒歌は二人にそう言うと、
ロスヴァイセ「そうね。買いに行こうかな?」
そう言うとロスヴァイセさん達はシェイクを買いに行き、残った俺達はプールへと行った。
俺達はプールで遊んでいると村山が来て遊びに加わった。それから少し時間が進み俺は皆のおっぱいがプルンプルンっと跳ねているのを見て我慢出来ず認識妨害の結界を張り全員に洋服破壊をした。
朱乃「アラアラ、やっとシテくれるんですのね♪」
アーシア「恥ずかしいですぅ」
イリナ「確かに見えてないとはいえ恥ずかしいね」
ロスヴァイセ「はぁ~全く匠君は、高かったんですよ水着」
グレイフィア「でも若い子に求められるのは悪くないですね」
黒歌「フフン♪欲情してる眼だにゃん♪」
村山「わっ! ちょっと!?」
アーシアとイリナと村山は恥ずかしそうにしているが朱乃さんは余裕のある表情でロスヴァイセさんは呆れて、グレイフィアさんは求められて嬉しそうにして黒歌はおっぱいを揺らして自信満々な表情でいる。
匠「先ずはこれをつけるよ」
俺は魔法を使って蜂蜜を全員のおっぱいにかけて一人ずつ舐め回した。
朱乃「んん、そんなに舐めて赤ちゃんみたいですわ♪」
アーシア「んはぁ、んん♡」
ロスヴァイセ「これが赤ちゃんに吸われる感覚でしょうか? あぁぁ♡」
グレイフィア「んっ、懐かしいですね。ミリキャスを思い出します」
黒歌「ほ~ら、匠ちゃ~んおっぱいにゃよ~♪」
村山「んん♡匠くぅん♡」
それぞれ、頭を撫でながら吸わせてもらったりして綺麗になったら皆が、
朱乃「綺麗にしてくれたお礼にこの勃起してるちんぽを舐めてあげますわ♪」
俺は寝転がり皆はおっぱいを使ってパイズリフェラをしてくれている。
朱乃「んっ、んん♡」
アーシア「んっ、んちゅる、んん」
ロスヴァイセ「んちゅる、んん」
グレイフィア「んはぁ、んん」
黒歌「んふぅ、んん」
村山「んぁ、んん」
皆はおっぱいが擦れあい感じていて俺はそれに興奮してしまっている。
匠「皆、射精る!」ドクドクドピュドピュ
皆「んっ!?」
皆の顔に精液をかけてそれを皆は手で拭いて付いた精液を舐めている。
匠「皆、四つん這いになってくれない?」
俺がそう言うと皆は四つん這いになってくれて先ずは朱乃さんの尻を掴んで一気に挿入れた。
朱乃「あぁぁ♡んん♡んぁ♪」
匠「朱乃さん、マンコの締まりいつもより良いじゃないですか? 見られて興奮しているんですね!」
朱乃「あぁん、んはぁ♡当たり前ですわ♪見られて要るようで見られてないこの感覚良いですわぁ♡」
匠「全く、ドMですね! 朱乃さんは」パァン!
朱乃「あぁぁ♡」
俺は朱乃さんの尻を叩くと朱乃さんは艶のある声をあげて更に締まりが良くなり、
匠「くっ」ドクドク
朱乃「はぁあ♡」ビクビク
射精して朱乃さんは絶頂き尻を上げたまま倒れた。次にアーシアを犯す為にアーシアの尻を掴んで挿入れた。
アーシア「あぁ♡んん♡」
匠「アーシアのマンコいつも通り気持ち良いよ」
アーシア「んん♡匠さんのおちんちんも気持ち良いですぅ~♡」
匠「ハハハ、嬉しいよ。アーシア!」
アーシア「はうぅぅん♡♡」
アーシアの尻に腰を激しく打ち付け奥までちんぽが挿入れられる様な動きを行いそして、
匠「射精すよ、アーシア」ドクドク
アーシア「あぁぁ♡イキますうぅぅぅ♡♡♡」ビクビク
朱乃さん同様に倒れてちんぽを抜き次にロスヴァイセさんへと向かいマンコに挿入するかと思っているので逆に、
ロスヴァイセ「オホォ♡アナルにぃ♡♡」ビクビク
アナルに挿入れた。さすがに予想していない方でヤられたので軽く絶頂している。
匠「ロスヴァイセさんのアナルギュウギュウに締め付けて来ますよ」
ロスヴァイセ「そんなに動かないで下さいぃ♡クセになるぅ♡♡」
アナルを責められて顔がトロトロのアへ顔になっているがそれが綺麗に見えた。
匠「ロスヴァイセさんの顔を見てたらもう射精そうなので射精しますね!」ドクドク
ロスヴァイセ「んはぁ♡アナルに精液が射精てるぅ♡♡♡」ビクビク
ロスヴァイセさんのアナルからちんぽを抜くとゴッポと精液が出てそれを見た後、グレイフィアさんの尻を掴んでマンコに挿入れる。
グレイフィア「んはぁ♡私はマンコの方なんですね」
匠「今度する時にはアナルに挿入れてあげますよ♪グレイフィアさん」
グレイフィア「約束ですよ。んん♡」
そう言って今ある快楽を感じているグレイフィアさんのマンコは更に締まりを強めてくる。
匠「グレイフィアさん、今後も浮気セックスしますか?」
グレイフィア「んん♡んぁ、もう今さらでしょう。んん♡」
匠「そうですね!」ドクドク
グレイフィア「んっ!? んはぁぁぁ♡」ビクビク
予告せずに精液を射精したらグレイフィアさんはビックリして絶頂きアへ顔になりちんぽを抜くと小さく喘いだ。
匠「次は黒歌、お前だな」
黒歌「早く来てにゃん♪マンコが早く早くって言ってヨダレを垂らしてるにゃ♡」
匠「わかったよ!」
黒歌「んにゃあ♡ちんぽ来たにゃん♪」
黒歌のマンコは待たされたからかトロトロと愛液を垂らしていて締め付けが強い所とフワッと優しく包み込む所があり俺はそれに対して腰を動かしていく。
黒歌「んにゃん♡奥まで来る激しさだにゃ♡んん♡」
匠「黒歌のマンコが良すぎるのが原因だよ」
黒歌「それは嬉しいにゃん♪」
俺は黒歌のマンコに精液を射精すために腰を密着させて
匠「射精る!」ドクドク
黒歌「んにゃあ♡精液、来たにゃあぁぁ♡♡♡」ビクビク
精液を射精し終わりちんぽを抜きそのまま村山のマンコへちんぽを挿入れた。
村山「んぁ、急にぃ♡」
匠「村山、お前ちんぽを待っていたのか?」
村山「うん♡あぁぁ♡匠君と皆がシテるのを見て我慢して待ってたの♡」
村山はトロトロの顔でそう言いながら快楽に夢中になっている。
匠「村山、お前のマンコに精液を射精すけど赤ちゃん出来ても良いのか?」
村山「うぅん、んはぁ♡うん♡良いよ、匠君の精液で孕ませて赤ちゃんを頂戴♡」
匠「わかった。射精すぞ!」ドクドクドクドク
村山「んはぁ♡孕みながらイクゥゥ♡」ビクビク
俺は村山の願いに答えて濃い精液を子宮に射精し村山は絶頂った。(無論、受精はしないようにしている)
匠「ふぅ。スッキリした」
朱乃「フフフ、なら汚れたちんぽを綺麗にしましょうか」
アーシア「はい。気持ち良くしてくれたお礼にですね♪」
イリナ「アハハ、また汚れそうだけどね」
黒歌「気にする事ないにゃよ♪」
村山「私は孕ませてくれたお礼に」
五人はパイズリフェラをしてきておっぱいが精液や愛液で汚れていくがお構い無しに動かしていき途中でロスヴァイセさんとグレイフィアさんが参加し七人でのフェラをしてくれている。
匠「皆、射精そうだから顔で受け止めて」
俺はフェラを中断させて自分でちんぽをしごいて皆の顔に精液がかかる様に射精した。
皆「んん♡」
皆は精液を舐め取り体を魔法で洗い新しい水着を取り出し着てプールに入り結界を解いた。村山の記憶を少し弄り見られない所で皆と青姦しちゃんと避妊をした。という記憶にして帰るまで遊んだ。
ちなみに一誠のナンパはことごとく失敗し(後、少しで成功っていう時に変態さをだして失敗している)頬にはビンタされた後がくっきりと残っていた。
END