ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夏本番☆誘惑のセクシービキニです!~牝奴隷悪魔とバカンス~
此処は私が所有している南の島のプライベートビーチ。私が来た時には三人の美女が四つん這いの姿勢でお出迎えしてくれた。
グレイフィア「ご主人様、ようやく来たのですね」
黒歌「待ちくたびれにゃん」
ロスヴァイセ「さぁ、早く私達を虐めて下さい」
私はそれを見て三人の水着(水着としての機能をしていない程の面積)を剥ぎ取りグレイフィアとロスヴァイセにはパイズリをさせて黒歌にはおっぱい枕をしてもらっている。
黒歌「にゃフフフ。私のおっぱいを枕にしながらパイズリにゃんて贅沢なご主人様だにゃ♪」
グレイフィア「んっ、んん♡ご主人様、気持ち良いですか?」
ロスヴァイセ「グレイフィアさん、言うまでも無いですよ。おちんぽの反応を見れば一目瞭然です♡」
そう言うと二人は更におっぱいを押し付けていき私は、
男「すまないが三人で舐めてくれるか?」
私がそう言うと三人は私の洗っていないちんぽを嫌がりもせず舐めている。グレイフィアが正面で黒歌とロスヴァイセは両側から舐めている。
グレイフィア「んん♡んちゆ、しょっぱくて美味しい♡ルル」
ロスヴァイセ「んちゆる、んん♡少しおしっこの味がしますね、んぁ~」
黒歌「んっ、んっ、臭いも濃くて、んちゅる」
グレイフィア、ロスヴァイセ、黒歌の三人はアイスキャンディを舐める様に舐めて正面のグレイフィアは裏側と金玉を舐めたりしてもらっている。
男「射精すぞ」ドピュドピュ
三人「んっ♡んん♡」ビクビク
三人は精液をかけたら絶頂きマンコからはボトボトっと愛液が溢れて砂浜に落ちている。精液が付いた顔に手を使い精液を拭き手に付いた精液を舐めている。
グレイフィア「さぁ、ご主人様早く私達に種付けを」
三人はマンコを広げてちんぽが欲しいとピクピクっと動いているので私は先ず、グレイフィアから犯す事に決めた。
グレイフィア「んふぅうん♡」
男「グレイフィアのマンコ良いな」
グレイフィア「ご主人様のちんぽ、気持ち良いです♡んん♡」
私はグレイフィアの揺れているおっぱいを掴んで揉みまくる。
グレイフィア「んん♡んぁ♪」
男「射精すぞ、受け止めてくれ!」ドクドク
グレイフィア「あぁぁ♡」ビクビク
私はグレイフィアのマンコに精液を射精して黒歌の方へ行きそのまま挿入れた。
黒歌「んにゃあ♪精液が付いたちんぽ来たにゃん♡」
男「嬉しそうにして良いのか?」
黒歌「マンコの膣内に精液が塗り込まれてマーキングされてるから良いにゃん♡」
黒歌は嬉しそうにしてマンコの締め付けを強める。
黒歌「にゃあ、ちんぽが膨らんで来たにゃ♡ご主人様、射精そうなら遠慮は要らないにゃ♡射精して良いにゃんよ♡」
そう言いマンコの締め付けを強めて私は、
男「くっ!」ドクドク
黒歌「んにゃあぁぁん♡」ビクビク
アへ顔を晒して絶頂し私はマンコを弄っているロスヴァイセの所へ行き挿入。
ロスヴァイセ「んん♡」ビクビク
男「ロスヴァイセ、絶頂ったのか?」
ロスヴァイセ「はいぃ♡挿入れられただけで絶頂っちゃいました♡」
ロスヴァイセは恥ずかしいそうにしながらもハッキリと答えていく。
ロスヴァイセ「んはぁ♡んん、んぁ♪ご主人様のおちんぽ気持ち良いです♡」
男「それは良かったよ!」
ロスヴァイセ「んん♡んぁ♪」
ロスヴァイセの言葉に気分を良くした私は腰の打ち付けを強めるとロスヴァイセは嬉しそうに喘ぎそして
男「射精る!」ドクドク
ロスヴァイセ「あぁぁ♡イクゥゥ♡」ビクビク
ロスヴァイセのマンコに精液を射精してちんぽを抜き
男「三人共、ちんぽを綺麗にしてくれ」
三人「はい♪綺麗にさせてもらいます」
三人はちんぽに近づき精液と三人の愛液がミックスされた液を舐めている。その際、尻を突きだしてフリフリと振って私を楽しませてくれる。
グレイフィア「んはぁ、これで綺麗になりました。ザーメン、美味しかったです」
黒歌「本当にミックスザーメン、美味しかったにゃん♪」
ロスヴァイセ「南の島での開放的なセックス、良いですね」
三人はそれぞれ感想を言い夕日を眺めながら私に
グレイフィア「ご主人様、これからも」
黒歌「私達を一生、牝奴隷悪魔として」
ロスヴァイセ「可愛がって下さい♡」
三人「ご主人様の為ならどんなプレイもヤります♡」
男「そうか。私はお前達を一生、可愛がって上げるよ」
私は三人にそう言い夕日をバックにキスをした。
END