ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夏本番☆誘惑のセクシービキニです!~猫姉妹の水着~
俺は今、プライベートビーチに来ている!! っと言ってもグレモリー家が所有している無人島なんだけどな。プライベートビーチじゃねぇよっと言うツッコミは無しな。で今他に誰と来ているのか言うと……
小猫「先輩の目、イヤらしいです」
黒歌「とか言ってノリノリじゃなかったかにゃ? 白音♪」
小猫「うるさいですよ! 姉様!!」
小猫ちゃんと黒歌の二人と来ている。二人の格好はビキニ水着だ! 黒歌の豊満な体のビキニは言わずもがな、小猫ちゃんの未成熟な体でのビキニもまた良し! まぁ、実は全裸にボディペイントを施しているんだけどもな。
小猫「そんな事より先輩、その大きくしてるおちんぽを出してくれませんか?」
イッセーは知らないけど小猫ちゃんエッチぃ娘でほとんど俺とセックスしてるんだよな。オカ研などの他の皆は知っていて時折、リアス部長達ともシテいる。
黒歌「そうにゃよ♪ほら私達の口マンコにドロドロのザーメンを射精して欲しいにゃん♡」
黒歌と小猫ちゃんは口を開けてフェラをしようと誘っていて俺はそれに対して
俺「宜しく」
ちんぽを出してそれに応えた! 黒歌と小猫ちゃんは即尺を平気でちんぽを舐め始めてくれた。
小猫「んん♡んちゅるん、んん」
黒歌「こんなにビクビクさせてそんなに気持ち良いかにゃ?」
俺「あぁ、何時ヤってもザラザラしたその猫舌が良い」
小猫「それは良かったです。んん♡」
二人は嬉しそうに笑い舐め続けていきたまに金玉を咥えて舐めたりしてくれて、
俺「くっ! 射精る」ドピュドピュ
二人「にゃあぁん♡」
二人の牝猫顔に射精し、二人は顔に付いた精液をそれぞれ交互に舐めあっている。
黒歌「ほ~らご主人様、私達牝猫姉妹奴隷悪魔のおマンコにそのぶっといちんぽを挿入れてにゃん♡」
小猫「お姉様のトロトロマンコと私のキツキツマンコ、どちらからでも良いですよ♡」
寝転がった黒歌の上に小猫ちゃんが乗って二人が共にマンコを広げて俺を誘うかの様にヒクヒクっとマンコの奥が動いていて俺は小猫ちゃんの尻を掴んで一気に奥まで挿入した。
小猫「んにゃあぁぁん♡先輩のおちんぽぉ♡」
俺「小猫ちゃんのマンコ、キツキツだよね。いつもながら」
小猫「当たり前です。先輩専用ロリマンコ何ですよ♡それに先輩以外とはしませんし。んんん♡」
黒歌「白音ったらそんなに気持ち良さそうな顔をしてうらやましいにゃん」
小猫ちゃんはアへ顔を姉である黒歌に晒して黒歌はうらやましそうにしているのでさっさと膣内射精を決める為に腰の動きを早くしていく。
小猫「んにゃあ♪速いですよ♡先輩ぃ♡んはぁ♡」
俺「小猫ちゃん、膣内射精するけど良いよね?」
小猫「当たり前の事を言わないで下さい♡膣内射精をお願いします♡♡」
俺「くっ!」ドクドクドクドク
小猫「んにゃあ♪種付け膣内射精ぃ♡♡♡」ビクビク
小猫ちゃんは膣内射精で絶頂き俺はちんぽを抜いてそのまま黒歌のマンコに挿入れた。
黒歌「んにゃあぁぁん♡ザーメン付きちんぽ来たにゃあん♡」
俺「黒歌のトロトロマンコ気持ち良いよ」
黒歌「んにゃあ、んん♡んぁ♪ご主人様のちんぽも気持ち良いにゃん♡」
黒歌は小猫ちゃんの頭を自分の胸に挟み抱えている。
黒歌「んにゃあ、あぁん、んはぁ♡」
俺「黒歌、小猫ちゃんがお前の感じてる顔を見られてるけど姉としての威厳、今あるか?」
黒歌「そんなのもうとっくになくしてるにゃん♡んん♡私は白音と同等の立場にいる牝猫ペットにゃ。そんなペットに威厳なんて必要ないにゃん♡」
俺「そうか」
黒歌「んにゃ♡ちんぽが膨らんで来たにゃあ♡射精すの? 牝猫マンコに種付けするの? なら射精してにゃ♡」
俺「分かった。今、射精すからな」ドクドク
黒歌「んにゃあぁぁ♡種付け精液でイクゥ♡」ビクビク
黒歌のマンコに膣内射精をしてちんぽを抜き黒歌の髪で汚れたちんぽを拭いた。
その後、二人は息を整えてまたセックスが始まった。
小猫「んぁ♪先輩とお姉様のちんぽが交互に動いて気持ち良いぃ♡んん♡」
黒歌「白音のおマンコ、キツキツで私のちんぽ取れちゃうにゃあ♡」
俺「小猫ちゃん、もっとアナルを締めて」
黒歌が妖術でちんぽを生やし俺と一緒になって小猫ちゃんに二穴サンドイッチファックをしたり、
黒歌「白音ぇ、んん♡んぁ♡」
小猫「お姉様……♡」
小猫ちゃんが黒歌のマンコにちんぽを挿入しながらキスをしたり、
黒歌「んん♡んちゅる、んん」
小猫「んちゅる、んん♡」
黒歌と仙術でおっぱいを大きくした小猫ちゃん(アーシア位)と共にパイズリをしたりして帰る頃には、
黒歌「んにゃあぁぁ……♡もうダメぇ」
小猫「もう入りませんよ………♡先輩」
二人の身体中精液で塗られてマンコとアナルからは精液が溢れて時折ビクッと痙攣している。
俺「さぁ帰るかな?」
俺は転移魔法でオカ研の部室へと転移し二人をリアス部長と朱乃さんに任せて俺はシャワー室へ行き汗を流した。
リアス「溢れている精液、貰うわね♪小猫。んちゅるるるる」
小猫「んあぁぁ♡」
朱乃「こちらも頂きます。んちゅるるるる!」
黒歌「んにゃあぁぁぁ♡」
どうやらリアス部長と朱乃さんに精液を吸い出されているようだ。まぁ、この後リアス部長達ともしてまた汗をかく事になるのはこの時考えていなかった。
END