※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


夏本番☆魅惑のセクシービキニです!~バカにも天才にも見えない水着~

夏本番☆誘惑のセクシービキニです!~見えない全裸~

 

イリナ「おお~。すごい人だかり~」

 

ゼノヴィア「確かに。流石は新しく出来たレジャー施設だな」

 

黒歌「白音、美味しそうな食べ物があるにゃん。行ってみる?」

 

小猫「お姉様の奢りなら」

 

レイヴェル「それにしても保護者役が黒歌さんとは思いませんでしたわ」

 

まぁ、黒歌の普段を見ればなぁ、そう思っても仕方ないか。が、今は黒歌がいたことに感謝だな。他の人達は忙しそうだったし。

 

龍壱「さぁ、行くぞ。遊ぶ時間が無くなる」

 

イリナ「んっ♡そうだね♡」

 

黒歌「にゃぁ♡遊ぶ時間が無くなるにゃんね♡」

 

俺はイリナと黒歌の尻を揉みながら皆と施設へと入っていた。

 

龍壱「流石だな。これ程の大きさとは」

 

施設名が『ソーナレジャープール』ってもしかしてセラフォルーか? ここの施設の理事は。

 

黒歌「あっ、龍壱~♪」

 

小猫「すみません。遅れました」

 

レイヴェル「それにしても恥ずかしいですね。ボディペイントというのは」

 

イリナ「そうね~乳首もおまんこも色塗ってあるだけだしね、それにしてもこの首輪は何なの? 龍壱君」

 

施設の事で考えていると皆が戻って来た。水着のボディペイントを施して。イリナは既に興奮してるのか乳首をピンピンにしながら首輪に疑問を抱いて俺に聞いてくる。

 

ゼノヴィア「そんな事より早く行くぞ! さぁさぁ♪」

 

イリナ「ゼノヴィアったらあんなにはしゃいじゃってもう」

 

小猫「しょうがないですよ。一週間前の朝から楽しみにしてたんですから」

 

ゼノヴィアは目を輝かせながら俺を引っ張りそんなゼノヴィアに呆れながらも微笑ましい顔で見ているイリナとゼノヴィアが楽しみにしていたと説明している小猫も追いかけてレイヴェルもついていく。

この首輪には少しある術式を組み込んであるんだがまぁ余程の事がない限り使う事はないだろうがな。そう余程の事がない限りは…………な。

 

 

 

俺達は様々なプールで遊んでいると

 

レイヴェル「えっ? えっ? ペイントが…………消えていってます!」

 

イリナ「ほ、ホントだ!?」

 

 

小猫「龍壱先輩に見られるなら良いですけど他の人達に見られるのは……」

 

皆が体を隠す様にうずくまりそれを見て俺は、

 

龍壱「あー、実はなその首輪にはある術式が組み込んであってな」 

 

俺は首輪の効果を教えた。『首輪には水着を着ている様に認識をさせてる』と教えた。そしたら皆が誘惑してきて先ずはゼノヴィアが、

 

 

ゼノヴィア「なら♪龍壱、プール内で種付けをしてくれ♡」

 

そう言って俺のズボンを脱がして手でしごいてくる。

 

龍壱「はぁ。分かったからちょっと待ってろ」

 

俺は結界を張り俺とゼノヴィア達以外に認識をずらし俺はゼノヴィアの胸を揉み始めた。

 

ゼノヴィア「んっ♡そんなに強く揉むな。私の股からプールの水とは違う液体が出てくるぞ♡」

 

龍壱「もう出てる癖によく言うよ。この変態騎士悪魔が!」

 

ゼノヴィア「んはぁあぁぁあ♡♡♡急にちんぽを挿入れるなぁ♡」

 

プールの水の冷たさとゼノヴィアのマンコの暖かさが合わさって普段より気持ちが良い。それに認識をずらしてるとは言えども見られてると感じてしまってゼノヴィアのマンコは締まりが良くなっている。

 

ゼノヴィア「んふぅ♪んん♡んぁ♡」

 

龍壱「見られているようで興奮してるのか?」

 

ゼノヴィア「んぁ、んん、あぁ。そうだ、見られて無いはずなのに見られているようで興奮してるんだぁ♡」

 

興奮してるゼノヴィアは更に締め付けを強めて子宮も下りてきて俺はゼノヴィアに、

 

龍壱「ゼノヴィア、膣内射精するけど良いか?」

 

ゼノヴィア「あぁ、思いっきり私の子宮に膣内射精を決めてくれ♡」

 

龍壱「あいよ!」ドクドクドクドク

 

ゼノヴィア「んはぁ♡イクゥゥ」ビクビク

 

その言葉通り俺はゼノヴィアに膣内射精を極めて精液が漏れないよう魔力で塞ぎゼノヴィアを休ませるためにプールから出て俺達のスペースで休ませた。

 

イリナ「ゼノヴィアだけずるいよ。龍壱君! 次は私だからね!!」

 

イリナは俺を引っ張りウォータースライダーへと向かい、滑る時に、

 

イリナ「じゃあ龍壱君、私のおマンコにおちんぽを挿入れたまま滑ろ♡」

 

淫乱天使の名に恥じぬ変態のイリナはちんぽを挿入したまま俺と共に滑り始めた。

 

イリナ「んん♡あぁ♡凄いね♡」

 

龍壱「あぁ、始めての感覚だ」

 

動かなくても滑ってるだけで気持ち良くなんと言うか変な感覚になる。

 

イリナ「んん♡んはぁ♡あっ、もうすぐ着くね。ならその前に射精そうよ♪」

 

イリナは締め付けを強めて着く瞬間、

 

龍壱「射精る」ドクドク

 

イリナ「んん~~~♡」ビクビク

 

着いたと同時に射精しゼノヴィア同様休ませた。

 

小猫「次は私です」

 

小猫は子供用のプールで対面座位にさせられて小猫自ら挿入れ始めた。

 

小猫「んん♡んにゃあ♡」

 

龍壱「小猫、猫耳としっぽが出てるぞ」

 

白音「んにゃあぁ♡龍壱先輩と外でのエッチが気持ち良くてつい。んん♡」

 

小猫は白音モードへとなり更に腰の動きを早めてロリマンコの締め付けを強めて、

 

白音「あっ♪もう射精すんですか? 良いですよ♡思いっきり膣内射精して下さい♡」

 

龍壱「分かった、射精すぞ? 白音!」ドクドクドクドク

 

小猫「んにゃあぁ♡種付け射精ぃ♡」ビクビク

 

小猫に射精してスペースへと挿入したまま移動して着いたら寝かせて

 

黒歌「次は私にゃんね♪ほら龍壱、私の発情猫マンコ待っているにゃん♡早く龍壱のちんぽを食わせてって言ってるにゃ♡」

 

龍壱「悪い悪い。今、あげるよ!」

 

黒歌「にゃあぁん♡龍壱のちんぽ、子宮口にキスしてるにゃあ♡」

 

レイヴェル「凄いですわ……んっ♡」

 

黒歌を立ちバックで犯しそれをレイヴェルは間近で見てオナニーを始めている。

 

黒歌「んん♡にゃあ♡はぁ♡」

 

龍壱「ほら、レイヴェルが見てオナニーしてるぞ。お前とシテいるのをオカズに」

 

黒歌「んにゃあ♡レイヴェル、私が犯されてるのをもっと見てぇ♡」

 

黒歌はもっと見て貰うためにレイヴェルの方へと足を上げてちんぽが挿入ってる所を見せて俺はその手伝い腰を動かしていく。

 

黒歌「んにゃあ♡もう逝きそう。龍壱も射精すでしょ? なら射精にゃん♡」

 

龍壱「レイヴェルに見られながら絶頂け」ドクドク

 

黒歌「んにゃあぁ♡イクにゃあぁぁん♡♡♡」ビクビク

 

黒歌は倒れ込み俺はそのままにして最後になったレイヴェルを駅弁位で犯し始めた。

 

レイヴェル「んん♡はぁあん♡」

 

龍壱「レイヴェルのマンコヌレヌレだな。そんなに待ってたか?」

 

レイヴェル「ハイ♡龍壱様のおちんぽを待っていましたわぁ♡♡あぁ、気持ち良い♡」

 

龍壱「それは良かった」

 

レイヴェルは落とされない様しっかりと腕を回して掴み足は腰の動きの阻害にならない様に広げている。

 

レイヴェル「んっ♡んん♡あぁ、皆さんに見られてます」

 

そう言うので後ろを見てみるといつの間にか復活しているゼノヴィア達がレイヴェルとシテいるのを見ている。

 

龍壱「んっ? レイヴェル、締まりが良くなっているぞ。見られて興奮してるのか? ゼノヴィア同様」

 

レイヴェル「あぁ♡ダメですわ。それを言ったらぁ♡」

 

龍壱「また締め付けが強くなった。これだともう射精しそうだな」

 

レイヴェル「あぁん♡なら皆さん同様、子宮に射精して下さい♡」

 

龍壱「射精る!」ドクドク

 

レイヴェル「ああぁぁあ♡」ビクビク

 

レイヴェルに射精してレイヴェルが回復してから帰った。

 

END

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