※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


夏本番☆魅惑のセクシービキニです!~魚姦プール~

夏本番☆誘惑のセクシービキニです!~鰻とドジョウのプール~

 

 

明日はセラフォルー様が経営するプールに皆と行きます。しかも貸し切りにして。今日はその貸し切りプールの為に新しい水着を購入するためにリアス部長一押しのデパートに来ています。此処は品揃えが良くリアス部長や朱乃さんの様な豊満な体つきや小猫ちゃんの様に幼児体型な人にも可愛い下着や水着が置いてあり良くリアス部長と朱乃さん達は来ている様です。

皆の水着姿を今から楽しみです。グヘハヘ

 

リアス「どうかしら? この水着、似合うかしら?」

 

「はい! 似合ってます。部長!」

 

小猫「あの姉様?」

 

黒歌「うーん、もうちょい攻めるべきかにゃ?」

 

朱乃「あら? アーシアちゃんは買わないの?」

 

アーシア「そ、その肌を露出するのにちょっと恥ずかしくて」

 

朱乃「可愛いですわねぇ♪アーシアちゃんは」

 

蒼那「むぅ。塔城さん以外は…………ハァ」

 

皆が水着を選んでる中一人だけ負のオーラが見えます。全員、その人を見ないようにして水着を選んでます。

 

皆(下手にフォローしたら殺される/わね/ますね/にゃ)

 

そうして触る神に祟りなしならぬ触る生徒会長に祟りなしで買い物は終わりました。

 

◇◇◇◇◇◇

 

次の日

 

よし! 今日は快晴。絶好のプール日和だぜ!

 

一誠「おーい! グレイフィアさんとセラフォルー様のポールダンスが始まるぞ~」

 

アザゼル「そうだぜ。早く来いよ♪」

 

おっとそうだった。引率者としてアザゼル先生とグレイフィアさん、セラフォルー様がいて何故かグレイフィアさんとセラフォルー様がポールダンスするんだった。さぁ! ショータイムの始まりだぁ!!

 

天の声:あっ、君視点の出番もうないから。

 

えっ? マジで!? これからグレイフィアさん達のエロチックポールダンスなのに!?

 

◇◇◇◇◇◇◇

 

リアスと黒歌は貸し切りプールでさあ泳ごうとプールへ飛び込んだがその時水着が取れて全裸になってしまったが貸し切りなので気にせずそのまま泳いでいく。そしてそのプールにはある動物が飼われていた。その動物とは、

 

リアス「きゃ!? な、何? 膣内に何かヌルヌルしたものが挿入って来るぅ♡」

 

黒歌「にゃぁ、お尻にも挿入って来てるにゃぁ♡」

 

このプールはウナギが放し飼いされてるプールなのだ! プール名にちゃんと『イールズプール』とある。

 

リアス「ダメぇ♡おまんこも肛門も何匹も挿入って来たらぁ気持ち良くなっちゃうぅ♡」

 

黒歌「にゃあ!? 尿道にまで何か挿入って来てるにゃ!? こ、これはドジョウ? んん♡」

 

リアス「あぁん、何でウナギやドジョウがプールにいるのよん? んん♡」

 

天の声:それは私のせいだ!

 

リアス「あっ♪もうイクゥ♡」ビクビク

 

黒歌「こっちも尻穴でイクゥゥ♡♡♡」ビクビク

 

リアスと黒歌はほうほうの体でプールから出ると、

 

リアス「あぁ、ダメぇ♡ウナギとドジョウが射精るぅ♡♡♡」

 

黒歌「あぁぁぁ♡」

 

ドボドボドボドボ

 

ウナギとドジョウがドボドボっとマンコとアナル、尿道から出てきてそのウナギとドジョウは私が回収して商品として販売してます。天の国でね。

 

リアス「ハァハァ、気持ちよかった~皆の所に戻りましょ?」

 

黒歌「ハァハァ、そうにゃね」

 

二人はフラフラになりながら皆の所へと帰っていった。

 

◇◇◇◇◇

 

朱乃「フフフ、良い映像が録れましたわ♪リアスと黒歌さんを弄るのに使いましょうか♪ねぇ、蒼那会長、椿姫さん」

 

蒼那「ぁあ♡ウナギが子宮まで挿入って来てるぅ♡お姉様はなんていいものを作るの~」

 

椿姫「はぁ♡んん♡肛門にウナギなんて気持ち良すぎ♡♡」

 

寝ながら入る浅いプールで蒼那と椿姫は何匹ものウナギとドジョウに挿入ったり出たりを繰り返され悶えてその二人を撮っている朱乃は先ほどのリアスと黒歌の痴態を撮しておりそれを、

 

朱乃「これをあの人に渡せば…………ウフフ♪」

 

蒼那「またイクゥゥ♡♡♡」ビクビク

 

椿姫「お魚にアナル逝かされるぅ♡♡♡」ビクビク

 

朱乃「あら、また絶頂ってしまったのね♪」

 

朱乃は満足し二人をプールから出して皆の所へと戻っていた。

 

◇◇◇◇◇◇

 

朱乃「フフフ、どうかしら? リアス、黒歌さん♪」

 

リアス「朱乃! なんて物を撮っているのよ!?」

 

黒歌「そうにゃ! あぁ、恥ずかしにゃーーー!」

 

リアスと黒歌は悶えて小猫は若干引いてアーシアはオロオロとしている。

 

朱乃「その顔が見たくてセラフォルー様が経営されているプールを借りたのよ。あぁ、良いですわよ、二人共」ゾクゾク

 

朱乃はS顔でゾクゾクしながらリアスと黒歌を見ていた。

 

END

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