ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
開幕!アイドルフェスティバルです!~壁尻セックス対決~
先日、天界から挑戦状が送られてきた。内容は、
『私、天界AVアイドル・ガブリエルとAV女優魔王セラフォルー・レヴィアタンとの壁尻セックス勝負を申し込む。場所は駒王学園の敷地内で行う。ルールは簡単、より多く射精させた方の勝ち。それだけです。ps.助っ人を呼んで良いですけどその助っ人が勝ったら引き分けですので』
という内容だった。
セラフォルー「フフフ。よろしいなら戦争だ!」
っとその前に仕事を片付けなくっちゃ。ソーナちゃんとの約束を破るわけにはいかないし。前に約束破った時にソーナちゃんに『レヴィアタン様、早くお仕事を片付けて下さい』とかプライベートでは『セラフォルーさん、早く行きましょう』とか言われたから約束を破る事はしないと心に誓った。
◇◇◇◇◇◇
桐生「さぁ、始まりました! んん♡ガブリエルVSセラフォルー・レヴィアタンとグレイフィアの壁尻セックス対決。 実況は僭越ながらこの私、桐生藍華がします。んぁ♡」
桐生ちゃんが立ち後ろからちんぽを挿入れられながら実況をしてくれる。
ガブリエル「今日は私の挑戦を受けてくれてありがとございます」
セラフォルー「ううん♪良いよ。私が勝つのが分かってる勝負だし☆」
ガブリエル「分かりませんよ? 私が勝つかも知れませんし」
グレイフィア「あの、私が選ばれたのは一体……?」
桐生「おおーと早速火花を散らしてます! しかし状態が状態なだけにカッコ悪いです」
桐生「では、スタート、ん!!」
もう壁に挟まった状態で火花を散らして勝負が始まった。
一般人「(;´Д`)ハァハァ、セラフォルーたん逝くよぉ~」
セラフォルー「うぅん♡あっ、ありがと♪んん♡」
一般人「スゲェ。こんな金髪美人を犯せるなんて夢みてぇだ」
ガブリエル「どうぞ、来て下さい♡んん♡んはぁ♡」
一般人「このデカ尻メイドのマンコ、もう濡れてるぜ? 楽しみにしてたのかよ!」
グレイフィア「ン"ン"、んぁ♡」
私達の前にはモニターが設置されてて今誰に犯されてるのか見える仕様になっている。後、向こうにもモニターが設置されてるよ☆私の方の人は肥満体型の人でオタクっぽい。けどそんな人が私のファンなのが良いんだよね♪
一般人「あぁぁあ、セラフォルーたん射精すよ! 貯めに貯めてたのを射精すよ!」ドクドクドクドクドクドク
セラフォルー「んん☆長いよぉ~♪一人目で満タンになっちゃう♡」ビクビク
私に射精した人はここで人生を終えても良いような表情で私のマンコから抜いて出て行った。(後から聞いた話だとその人、痩せて就職したらしい)
ガブリエルちゃんの方はチャラ男風の人でガブリエルちゃんの弱い所を的確に突いているよ。
ガブリエル「あぁ♡ダメです! ソコはぁ♡」
一般人「ヤベェな。こんなマンコ初めてだ。もう射精る!!」ドクドク
ガブリエル「あぁぁあ♡ありがとうございます~♡♡」ビクビク
あっ、ガブリエルちゃんも絶頂って射精されたかぁ。
グレイフィア「あぅ♡んん♡」ビクビク
一般人「搾られる!」ドクドク
あっ、グレイフィアちゃんの方もいつの間にか射精されてるし。グレイフィアちゃんの方は普通の人。そして次の人達は、
サーゼクス「ハハハ、兵藤さんはその人をヤリますか?」
兵藤父「ええ。アーシアちゃんとは違う金髪巨乳美人ですからね。何人でしょう?」
一般人「外人メイドさんと出来るなんてハァハァ」
サーゼクスちゃんと赤龍帝ちゃんのお父さんかな? と一般人のオタクが来て、
セラフォルー「あぁぁあ♡んん♡」
ガブリエル「はぅうん♡」
グレイフィア「んん♡んぁ♡」
サーゼクスちゃんのちんぽは相変わらずで赤龍帝ちゃんのお父さんのちんぽを挿入れられたガブリエルちゃんは的確に急所を突かれアへ顔になっている。グレイフィアちゃんは相変わらずクールな顔でいるけど。
セラフォルー「サーゼクスちゃんのちんぽ、気持ち良いぃ♡」
ガブリエル「ハァハァ、この人間のちんぼ大きいぃ♡んん♡」
グレイフィア「んん♡んはぁ♡」
サーゼクス「セラフォルーのマンコは何時使っても具合が良いね。流石我が冥界繁栄の為に体で饗してるだけはある」
兵藤父「おお。凄いですねこの人のマンコは。リアスちゃん達のマンコも良かったですが」
一般人「スゲェなこのメイドのマンコも」
セラフォルー「もうダメ、イクゥ」ビクビク
サーゼクス「くっ」ドクドク
兵藤父「射精る!」ドクドク
ガブリエル「ん~~ん♡♡♡」ビクビク
一般人「うぅ」ドクドク
グレイフィア「ンヒィ♡♡」ビクビク
サーゼクス「兵藤さん、これからどうします?」
兵藤父「そうですね………なら家で飲みませんか? リアスちゃん達に帰ったら全裸で酒を酌んでわかめ酒して貰う約束してるんですよ」
サーゼクス「良いですね。その後も」
兵藤父「ええ、犯しますよ。リアスちゃん達のお願いで」
グレイフィア「…………サーゼクス、後で仕事はしっかり片付けさせますからね」
セラフォルー「グレイフィアちゃん、怖いよ」
それからも色んな人達に犯されていった。例えば、
セラフォルー「んぁぁ♡大きい」
松田「セラフォルーちゃんのマンコ気持ち良い~」
ガブリエル「ほぉん、んん♡赤龍帝ちんぼがぁ~」
一誠「おっぱい天使マンコ、病みつきになるぜ!」
グレイフィア「あぁぁ♡もっとぉ」
元浜「人妻メイド! 人妻メイド」
とか、
不良「へへへ。タダでヤれるなんてついてるな」
不良「あぁ! こんな美人をタダマン出来るなんてよ♪金の陰毛記念にもらっとこw」
不良「こっちは人妻らしいぜ」
セラフォルー「激しいぃ♡はぁ♡」
ガブリエル「んん♡んぁ♡抜いちゃダメですぅ♡」
グレイフィア「スゴいぃ♡んん♡」
とか
教師「全く、困ったモノです!」
教師「全くですね。こんな事を学園で開催して」
教師「まぁまぁ、私達もこんな美人のマンコを使用してる訳ですから楽しみましょう」
ガブリエル「ごめんなさい♡御詫びに私達のマンコを使っても良いですから♡」
グレイフィア「んん♡んはぁあぁ♡」
セラフォルー「そうだよ♪マンコは楽しまないと☆」
で、勝負の行方は、
桐生「ここで試合終了ーーーー! 勝ったのは…………セラフォルー・レヴィアタン選手!!!」
セラフォルー「ふぅ。何とか勝てた」
ガブリエル「良い勝負でした。また勝負して下さい!」
セラフォルー「良いよ! 何時でも相手になってあげる☆」
桐生「両者、互いに健闘をたたえあっています。壁に挟まったままですが」
桐生「これにて壁尻セックス対決の終了を宣言します!皆様は退出ん♡スタッフは片付けを行って下さい!」
スタッフが片付けを行い私達は壁に挟まったまま意見交換をして解放されるのを待っている。
グレイフィア「所で何で私なんですかね? リアスやお義母様がいたでしょうに何故?」
そう呟くグレイフィアちゃんを無視して……ね。
END