※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


夏本番☆魅惑のセクシービキニです!~エロな美少女~

夏本番誘惑のセクシービキニです~プールでパイズリ~

 

リアス「どうかしら? 匠、この水着似合う?」

 

朱乃「匠君、私のはどうでしょうか?」

 

アーシア「匠さん、わ、私の水着似合ってるでしょうか?」

 

ゼノヴィア「この水着で興奮するか? 匠」

 

フィルフィ「どう? 匠」

 

村山「匠君、どうかな?」

 

雪蘭「似合うでしょ? 匠」

 

俺の前には水着美少女達が俺に水着の感想を言う様にポーズを取っていて、俺は正直に、

 

匠「皆、似合ってるよ。あと、ゼノヴィア正直に言って興奮するよ」

 

リアス「フフフ、ありがとう♪お礼に……ね♡」

 

そうリアス部長が言うと皆は俺のも含めた水着を洋服破壊して四つん這いになり、

 

リアス「さぁ、匠。貴方の逞しいちんぽを挿入れて♡誰のマンコからでも良いから♡」

 

皆が尻穴すら晒してお尻を振り俺を誘惑してきてたまらず俺はリアス部長、ううんリアスの尻を掴んで挿入れた。

 

リアス「あぁん♡私からぁ♡」

 

匠「リアスの膣内、グチョグチョじゃん。そんなに欲しかったのか!?」

 

リアス「そうよ、無理矢理にでもこのちんぼとセックスしたかったのぉ♡んん♡」

 

リアスは嬉しそうに喘ぎそのメス顔を皆に見られても構わずにいる。

 

匠「リアス、膣内に射精すけど良いよね? 答えは聞いてないけど!」ドクドク

 

リアス「はぁあぁあぁん♡種付け来たあん♡♡」ビクビク

 

匠「次は朱乃だよ!」

 

朱乃「あっ♪匠君のおちんぽぉ♡」

 

匠「朱乃の膣内、相変わらずふわとろマンコだね」

 

朱乃「匠君のおちんぽはカチカチですわぁあ♡ううん♪んぁ♡」

 

匠「それに尻を叩くとまた締まるよね!」パァン!

 

朱乃「はぁあぁあぁ♡」

 

朱乃の尻を叩くと悦び更にどさくさ紛れにアナルに指を突っ込んでやると喘ぎマンコがまた締まる。そんなドMマンコに

 

匠「朱乃、射精すよ!」ドクドク

 

朱乃「あっ♪んん♡んぁ♡」ビクビク

 

朱乃のマンコからちんぽを抜き次にアーシアの方へ、

 

匠「アーシア、挿入れるよ?」

 

アーシア「はい。匠さんのおちんぽを私のオマンコに挿れて下さいぃ♡」

 

アーシアは顔を紅くしながら恥ずかしい言葉を言い俺はそれに応えて挿入した。

 

アーシア「はぁ♪匠さんのおちんぽ、奥まで来てますぅ♡」

 

匠「アーシア、気持ち良い?」

 

アーシア「はいぃ♡気持ち良いですぅ♪んん♡」

 

アーシアは気持ち良さそうにしてくれて俺は嬉しくなった。

 

アーシア「あっ、おちんぽが膨らんできましたぁ♡射精して下さいぃ♡」

 

匠「アーシア!」ドクドク

 

アーシア「はぅうん♡♡」ビクビク

 

アーシアのマンコから抜いてフィルフィの所へ行き挿入!

 

フィルフィ「ふわぁ♡あぁ♡」

 

匠「フィルフィのマンコ、狭くて気持ち良い」

 

フィルフィ「私も匠のちんぽ、気持ち良いよ♡」

 

フィルフィは俺の方へ顔を向けてキスをねだり俺はそれに応えてキスをした。

 

フィルフィ「んふぅ、んん♡んちゅ」

 

匠「フィルフィ、射精よ。んっ」ドクドク

 

フィルフィ「んふぅうぅぅぅ♡」ビクビク

 

次に村山のマンコに挿入していく。

 

村山「んぁ♡匠君の待ちに待ったちんぽが来たぁ♡」

 

匠「村山、濡らし過ぎだろ?」

 

村山「だって待ちに待ったちんぽ何だもん♡濡れちゃうわ♪んぁ♡んん♡」

 

村山のマンコは濡らし過ぎて水溜まりが小さく出来ておりヌルヌルとちんぽを咥えていく。

 

村山「あぁ♪んん♡」

 

匠「村山、またおっぱい大きくなった?」

 

村山「うん♡大きくなっちゃた♡嬉しい?」

 

匠「あぁ、嬉しいよ」

 

村山のおっぱいを揉みながら腰を動かして

 

匠「っう!」ドクドク

 

村山「んぁ♡あぁぁぁ♡」ビクビク

 

最後に雪蘭のマンコに挿入。

 

雪蘭「んぁ♡んんぁぁ♡」

 

匠「雪蘭、待った?」

 

雪蘭「んん♡ええ、待ったけどどうでも良いから激しくちんぽでマンコを突いてぇ♡」

 

匠「あいよ」

 

雪蘭「あはぁ♡あぁぁぁ♡」

 

雪蘭の要望通りにマンコの奥まで突く様に腰を動かして行きながらそして

 

匠「膣内に射精すぞ! 雪蘭」ドクドク

 

雪蘭「あぁ♡イクゥゥ♡♡♡」ビクビク

 

雪蘭のマンコに膣内射精して朱乃、アーシア、フィルフィ、村山、雪蘭の五人がパイズリをしてくれている。

 

朱乃「まだおちんぽ硬いですわぁ♡」

 

アーシア「んん♡どうですか?」

 

フィルフィ「んっ、気持ち良い?」

 

村山「姫島先輩の胸大きい」

 

雪蘭「本当に大きいわね。んっ♡」

 

リアスとゼノヴィアはそれを微笑みながら見ている。

俺はパイズリしてる皆の攻めに耐えられずに顔に射精した。

 

皆「あっ、あぁん♪」

 

顔に付いた精液を二人組と三人組になり舌で舐め合っている。そして汚れたちんぽをフェラで舐めてくれる。リアスとゼノヴィアも参加して。

 

リアス「んっ♡んん♡」

 

朱乃「残り物精液♡」

 

アーシア「んっ♡んちゅる♡」

 

ゼノヴィア「大切な金玉も舐めてやる♡んっ♡」

 

雪蘭「なら私も♡」

 

フィルフィ「んん♡んっ♡」

 

村山「ズルルルル♡」

 

リアスと朱乃、アーシア、フィルフィは竿を舐めてゼノヴィアと雪蘭は金玉を村山は亀頭を吸い付き中に残った精液を吸い出している。

 

リアス「これで綺麗になったわね♪さぁ、残り時間でプールを楽しむわよ!」

 

残り時間は純粋にプールを楽しんだ。…………まぁ、俺は別の意味でも楽しんだけど。

 

END

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