ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
悪魔な彼女とハッピーウェディング~魔王妻のNTR婚~
全員「ジャンケンポン! あいこでしょ!」
いっっよっっしゃーーーー!! 俺が勝ったあぁーーー!
アザゼル「ほら、目隠ししてどれか選べ」
次に見る調教記録BDをじゃんけんをして勝った人が目隠しして選ぶゲームを開催して俺が勝った!
俺が選んだのはコレだ!
アザゼル「おいおい、これは最後に見る奴じゃねぇのか? 日付が新しいぞ、まぁ良いか。おい、明日はコレのコスプレをさせて手掛かりを見つけるぞ!」
???「おほぉ♡んん♡んぁ♡」
そう言って俺達は帰って行った。部屋に開いているマンコとアナルから精液を流し体にも精液がこびり付いてボテ腹のオーフィスを残して。
次の日
俺達は助っ人と共に昨日選んだBDを再生する。俺の助っ人はロスヴァイセ先生で、アザゼル先生はレイナーレ、一誠はリアス、匙は蒼那会長。女性陣は皆ウェディングドレスを着ていて(ティアラとグローブ、ガーター以外は着ていない)俺達の股間の前に座っている。
さぁ、再生するぜ!
あっ、BDの題名は『魔王妻の調教記録~完堕ち結婚~』だ。
◇◇◇◇◇◇
あぁ♡今日は待ちに待ったご主人様と結婚する日。この日をどれだけ待ったか…………ですがそんなのも今日でおしまいです!
グレイフィア「んぶちゅ! んん♡んちゅるる!」
黒歌「にゃあん♡新妻フェラ良いにゃあ♡」
今、待合室でご主人様の牝ペットの黒歌のフタナリちんぽを処理してあげてる所です。この牝猫のご主人様になるわけですから性処理は当たり前ですからね♡
あっ、ビクビクしてきましたね♪なら
グレイフィア「んずずずず!!」
黒歌「にゃあん♡それダメぇえぇぇ♡射精るぅ♡」ドクドクドクドク
グレイフィア「ングングング」ゴキュゴギュ
私は喉を鳴らしながら牝ザーメンを飲み黒歌はへなへなと座り込んだ。それと同時にメイドの一人(牝奴隷妻)が入ってきて入場の時間だと教えてくれました。
グレイフィア「では黒歌先に行きますね♡」
私はワクワクとご主人様が待つ式場へと足を運ぶ。
メイド「さあ! ご主人様とグレイフィアの結婚式が始まります! グレイフィアさんに足からライトを当て頭まで隅々まで見ていきます。メイド長、グレイフィアさんはどうでしょうか?」
メイド長「そうですね、観客のメイド達が言っているようにブーケの持つ位置は良いです。特徴的な銀のアンダーヘアーの手入れはメイド達には残念ですが任せず私がしました。カットしたヘアは後で来客にでも配りましょう」
私の格好は特製のウェディングドレス。ティアラとガーターベルト、ストッキング以外何も着ていない履いてない特別なドレス。
神父「色々すっ飛ばして誓いの言葉とエンゲージカラーと誓いのキスを」
グレイフィア「私、グレイフィア・ルキフグスは元旦那と子供を捨ててご主人様の奴隷メイド妻になる事を此処に誓います♡末長く私を使って下さい♡」
男「キレイな宣言だっだぞ。グレイフィア」
グレイフィア「ありがとうございます♡ご主人様、んっ♡」
私とご主人様は誓いのキスをして結婚首輪を頂きました♡
男「さぁ、この場で初夜をするか。メイド達に見られながらな」
グレイフィア「はい♡メイドの皆様に見られながら初夜をしましょうご主人様♡」
メイド達がテキパキとベッドを用意しご主人様は私をお姫様抱っこでベッドまで連れて頂きベッドの上に寝転がせて、
男「おいおい、もう準備万端じゃないか。コレなら一気にしても良いな!」
グレイフィア「おぉん! んん♡ご主人様のちんぽぉ♡」
男「んっ? 血が出てるな? 何でだ?」
メイド「それは私達がある秘薬で処女膜を再生させました」
男「そうか、ナイスだ。後で褒美をヤらねばな」
式場に来る際メイドの一人に薬を股間と膣内に塗られて説明を聞くと処女膜を再生させる秘薬でこれで本当の初夜ができると言われて私はメイド達に涙を流しながら感謝した。
グレイフィア「んん♡ご主人様とシテいるから痛み処か気持ち良いのがきてますぅ♡あぁん♡」
男「そうか。それは嬉しいよ。グレイフィア」
グレイフィア「んはぁ♡」
メイド「あぁぁ♡ご主人様のちんぽがズボズボっと新妻グレイフィアのマンコに挿入ったり出たりして私達のオナニーも止まりません♡」
黒歌「私も早くご主人様と結婚したいにゃあ♡んん♡」
メイド達と黒歌は椅子に座り私達の初夜セックスを見ながらオナニーをしたり隣同士でレズセックスしたりしています。
グレイフィア「ご主人様ぁ♡キスしながらシテ下さい♡」
男「んっ」
グレイフィア「んん♡んちゅ、んっ♡んん♡」
男「グレイフィア、中に射精すが良いよな?」
グレイフィア「もちろんでふぅ♡グレイフィアにぃ種付けして下さい♡ご主人様♡」
私はご主人様のちんぽをこれでもかと締め付けて手足も放さないように回して密着したら、
男「くっ!」ドクドクドクドクドクドク
グレイフィア「んはあぁぁぁ♡♡♡種付け射精ぃ来たぁ♡」ビクビクビクビク
膣内射精が終わりちんぽが抜かれてマンコからはドロドロっと精液が溢れています。
グレイフィア「あひゅう♡こんなに射精されたら受精しちゃうぅ♡でも嬉しい♡」
男「何を言ってるんだ? グレイフィア。まだヤるぞ!」
グレイフィア「んぁ♡んん♡」ビクビク
ご主人様はまた私のマンコに立派なちんぽを挿入れてくれます。
グレイフィア「ご主人様のちんぽぉ♡逞しいですぅ~♡」
メイド「グレイフィアさん、アへ顔になりながらも嬉しそうにしてご主人様に抱き付いています。羨ましいです!」
ご主人様は私を確実に受精させるために子宮に何度もちんぽキスをして子宮はご主人様の子供を孕みたいと言っているかのように下りてきて、
男「くっ! 射精る!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んぁ♡またイクゥゥゥゥ♡♡♡」ビクビク
私はご主人様の膣内射精を受けご主人様はちんぽを抜くと、
メイド「ご主人様ぁ♡私達、もう我慢出来ません♡」
黒歌「厭らしい私達にご主人様のちんぽでお仕置きして下さいにゃあ♡」
男「仕方ない牝達だな」
ご主人様はメイド達と黒歌を犯す為に其処へと向かった。
◇◇◇◇◇◇
一誠「くそ! グレイフィアさんが結婚しちまった! おらっ! 孕めリアス!!」
リアス「おぉん♡イッセーのドラゴンちんぽからドラゴンザーメンが射精てるぅ♡」ビクビク
匙「待てよイッセー! まだ諦めるのは早いぜ!? お前も孕めソーナ!!」
蒼那「おほぉん! 匙ぃ♡もっと種付けして下さい♡じゃないと私のまんこが許しませんよ♡」
アザゼル「匙の言うとおり諦めるのは早い。もしかすると取り戻せるかもしれねぇ、おらよ!」
レイナーレ「アザゼル様ぁ♡総督ちんぽでもっともっと犯して下さいぃ♡」
そうだぜ! イッセー。俺達が諦めたらグレイフィアさんは終わりだ! これからの事を考えて頑張ろうぜ!
ロスヴァイセ「あぁ♡膣内射精されてイクゥゥ♡♡♡」ビクビク
アザゼル「先ずは、コイツらを俺達が種付けしてアイツから護るぞ!」
三人「ハイ!」
アザゼル先生がそう言い俺達はロスヴァイセさん達を種付けするためにセックスに勤しんだ。
END