※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


納涼、魅惑の花火大会~所有物の証は首輪~

納涼、魅惑の花火大会です!~花火を見ながら~

 

 

小猫「早く行きましょう? 龍壱お兄様」

 

龍壱「あぁ、分かってるよ。だから引っ張るな」

 

黒歌「全く、白音ったらあんなにはしゃいじゃって。可愛いにゃん♪」

 

ゼノヴィア「フム、これが日本の祭という物か……賑やかだな」

 

イリナ「まぁ、風景と人とかはトレーニング用のフィールドで投影した物だけどね。でも食べ物とかは本物なのよね?」

 

ロスヴァイセ「それにしても、龍壱君良いんですか? リアスさん達を呼ばなくて?」

 

龍壱「リアス達は実家に呼ばれて帰省したよ。残念がってたがな」

 

まぁ、その時にリアス達を慰めてやったが。それにしても皆のミニ浴衣、良いな。褌で尻丸出しで胸が辛うじて隠れるサイズの浴衣を着てくれている。

 

小猫「早く早く!!」

 

小猫は目を輝かせながら俺の腕を引っ張りたこ焼き屋へと足を運ぶ。

 

 

 

イリナ「うーん♡美味しい」

 

ゼノヴィア「ただの焼きそばなのに美味しく感じるな」

 

小猫「………………」パクパク

 

ロスヴァイセ「シチュエーションのせいでしょうね。本当の祭りならもっと美味しく感じるかもしれませんね」

 

黒歌「次はぁ♡龍壱のちんぽバナナを頂こうかにゃ♡」

 

黒歌は俺のズボンを下ろしちんぽを出してフェラを開始した。

 

黒歌「あぁ♡やっぱり龍壱の洗ってないちんぽしょっぱくて美味しいにゃあ♡んん♡んちゅるぅ♡」

 

ロスヴァイセ「ずるいですよ!? んん♡」

 

ゼノヴィア「私も♡んっ♡」

 

イリナ「私は龍壱君にキスをするね♡んっ♡んちゅ」

 

小猫「なら私はお尻の穴を。んん♡んっ♡苦くて美味しい……」

 

ロスヴァイセとゼノヴィアは黒歌からちんぽを半ば取り上げて三人で奉仕しイリナはキスをして小猫はお尻の穴を舐めてそして、

 

龍壱「くっ! 射精る!」ビュルビュルル

 

三人「あぁん♡」

 

三人の顔に精液をかけると小猫とイリナが三人に近づき精液を舐めている。

 

小猫「龍壱お兄様の精液ミルク、んっ♡んん♡」

 

イリナ「んん♡んちゅるぅ♡」

 

顔についた精液を舐め終わり俺は全員の浴衣を脱がして鎖付きの首輪をはめて花火の見える場所に行きソコで、

 

黒歌「んにゃあぁぁあん♡♡♡」

 

先ずは牝ペットの黒歌から犯す。黒歌は挿入れた瞬間にアへ顔をさらして尻尾はユラユラっと揺れていながらハートマークを作っている。

 

黒歌「んにゃ♡んん♡ご主人しゃまのちんぽぉ♡気持ち良いですにゃあ♡」

 

龍壱「黒歌、乱れ過ぎたろ?」

 

黒歌「そんにゃこと言われたってぇ♡気持ち良いにゃもん♡」

 

黒歌は気持ち良さそうにアへ顔をして俺はそれに対し腰を激しく動かして、

 

龍壱「くっ!」ドクドク

 

黒歌「んにゃあぁぁあん♡♡♡」ビクビク

 

黒歌の膣内に射精してそのまま小猫のまんこに挿入。

 

小猫「んにゃぁ♡お兄様のちんぽぉ♡」

 

龍壱「相変わらずキツマンだな。小猫のマンコ」

 

小猫「お兄様専用牝奴隷マンコですから当たり前です♡んぁ♡んん♡」

 

小猫のマンコは相変わらずキツキツで締め付けが良い。

 

小猫「にゃあ♡んん♡奥まで来てます♡んぁ♡」

 

小猫は子宮口を突くと良い声で鳴き更に締め付けを強くしてきて、

 

龍壱「射精すぞ、小猫」ドクドク

 

小猫「んぁあぁぁん♡」ビクビク

 

小猫「子宮内が一杯です♡お兄様ぁ♡」

 

その次はロスヴァイセで、

 

ロスヴァイセ「あぁ♡一気に奥までぇ♡」

 

ロスヴァイセはまんこの締め付けを適度に締めてくる。

 

ロスヴァイセ「んぁ♡あぁ♡」

 

龍壱「ロスヴァイセ、そんなに気持ち良いか?」

 

ロスヴァイセ「龍壱君だからこそです♡他の人では感じないと思いますよ♡」

 

龍壱「嬉しい事を言ってくれるな。ならご褒美だ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んぁ♡急にぃ♡♡♡」ビクビク

 

その次はイリナで天使の羽をパタパタっと上下に動かして今か今かっと待っているので挿入れた。

 

イリナ「んん♡来たぁ♡」

 

龍壱「ヌレヌレだな。イリナのマンコは」

 

イリナ「だってぇ♡龍壱君のちんぽを待ってたんだもん♡」

 

イリナは舌をだらしなく出しながら嬉しそうにして喘いでいる。

 

龍壱「そろそろ射精すけど良いか?」

 

イリナ「うん♡来てぇ♡私の牝奴隷天使の屈服マンコに射精してアーメンしてぇ♡」

 

龍壱「くっ」ドクドク

 

イリナ「あぁ♡龍壱君の精液、マンコの奥まで来てるぅ♡」ビクビク

 

最後にゼノヴィアで尻を左右に振って

 

ゼノヴィア「さぁ、早く私の孕ませ時マンコに龍壱のちんぽを挿入れてくれ」

 

龍壱「分かってるよ!」

 

ゼノヴィア「あぁ♡龍壱のちんぽ♡」

 

ゼノヴィアは顔を上に向けてプルプルっと震えている。

 

龍壱「震える程気持ち良いか?」

 

ゼノヴィア「あぁ。気持ち良くてお前との子作りする事しか考えられなくなってしまう」

 

そんな発情しているゼノヴィアの顔を見て俺は腰を動かしていく。

 

ゼノヴィア「あぁ♡んん♡んぁ♡」

 

龍壱「ゼノヴィア、皆が羨ましそうにしているぞ?」

 

ゼノヴィア「皆、私が最後ですまない。龍壱の精液を一杯貰うぞ♡」

 

ゼノヴィアはマンコの締め付けを更に強くして俺は

 

龍壱「射精る!」ドクドクドクドク

 

ゼノヴィア「あぁ♡んぁあぁ♡♡」ビクビク

 

ゼノヴィア「あぁ♡龍壱の精液…………一杯ぃ♡」

 

ゼノヴィアを犯し終えた俺達はお祭りフィールドから出てシャワーを浴びに行くときに

 

ゼノヴィア「今日はありがとう。龍壱」

 

そうゼノヴィアが代表して言ってシャワーを浴びてリビングに戻ったらまたイチャイチャした。

 

その後、ゼノヴィア達は首輪で過ごす事になり親がいない時には全裸に首輪をして過ごしている。

 

END

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