※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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ボルメテウスさん様のリクエストです。


女神と夏休みです。~生け贄の少年が~

女神と夏休みです。~生け贄の少年との幸せな~

 

此処はとある集落。ある一定の期間毎に女神様に生け贄を差し出し豊作を願う神事がある。俺はその生贄の少年が逃げ出さないかを人知れず監視する役目を負っている。今少年は女神達しか住む事が許されない神聖な場所におりビクビクしながら女神様を待っていた。そして女神様がその少年を見て、

 

ゼノヴィア「ふむ、やっと当たりだな……」

 

イリナ「そうね。今までのは軽く味見してそのまま天界に送ったもんね」

 

少年「あの、僕はどうなるんですか?」

 

ゼノヴィア「なあに、気持ち良いことするだけさ」

 

イリナ「そうそう。ちんちんがとっても気持ちいいからね。安心してね」ワクワク

 

二人の女神様は少年を押し倒し少年のズボンを下げた。其処には、俺よりもデカイイチモツが……

 

ゼノヴィア「ほぉ、これは大当たりだな」ジュルリ

 

イリナ「うん、くっさいチンカスも溜まってて美味しそう」クンクン

 

イリナ「じゃあ、まずは胸で気持ち良くしてあげるね」

 

二人の女神は両側から少年のちんぽを胸で揉み、始めはゆっくりと動かし少年の反応を見つつ徐々に速くしていき少年は耐えきれず女神の顔に、

 

少年「なんか出ます」ドピュドピュ

 

ゼノヴィア「ふむ、精液の方も問題無い。寧ろ最高だ」

 

二人の女神の顔に精液かけてしまった少年は謝罪をした。

 

少年「スミマセン。女神様、顔にオシッコをかけてしまって」

 

イリナ「ううん。良いよ。それにこれはオシッコじゃなくて精液ていう物だよ。君のは黄色になってるぐらい濃くて最高だよ」

 

ゼノヴィア「イリナ、順番通り今回は私からヤらせて貰うぞ」

 

イリナ「うん。良いわよ」

 

ゼノヴィアと呼ばれる女神様はいまだに射精した快感から座り込んでいる少年を寝転がせ少年に股がりそのまま腰を落とした。

 

ゼノヴィア「うぅん、膣内に挿入れると大きさが分かるな」

 

少年「女神様? これは一体何ですか? おちんちんがなんか気持ちいいです」

 

ゼノヴィア「これはな男と女が気持ち良くなる行為だ。君はその気持ち良さに身を委ねてるといい」

 

そうゼノヴィア様が言いゼノヴィア様は腰を上下に激しくパコパコ動かしている。そして少年はついに、

 

少年「また出ちゃう」ドクドク

 

ゼノヴィア「んぁ」ビクビク

 

ゼノヴィア「こんなに射精すとは」

 

イリナ「次は私ね」

 

ゼノヴィア様が腰を上げ、今度はイリナと呼ばれる女神様が少年の上に股がりまた腰を落とした。

 

イリナ「あ、良いねこのちんぽ」

 

少年「うぁ、ゼノヴィア様とは違う。」

 

イリナ「うふふ。女の子の膣内はそれぞれ違うんだよ」キュッ

 

イリナ様は喋りながらまんこを締め、腰を上下に動かして時折丸を書くように動かし少年はまた、

 

少年「あぁまた出ます!」ドクドク

 

イリナ「うぅんっ」ビクビク

 

少年はイリナ様の膣内に精液を出しイリナ様は腰を上げた。

 

イリナ「三回目でまだこれだけ射精出来るんだ。本当に大当たりだね」

 

ゼノヴィア「あぁ。これでもう生け贄は要らないな」

 

二人の女神様は少年に胸を吸わせながら少年のちんぽをシゴいている。

 

その後は、二人の女神様は集落の人に生け贄なしで豊作を約束する代わりに少年にこれから危害を加えないことを約束させた。少年は女神様の伴侶になった。女神様達の領域に家を建てさせそこで幸せに暮らした。

 

END




今回の少年は適当なモブです。
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