ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
オカ研集合♪温泉旅行です!~メイドと黒髪姉妹~
私は今とある旅館にご主人様と今此処には居ませんがセラフォルーとソーナの四人で来ています。
今日はご主人様と二人っきりでセックスをしたいと思います。
先ず最初にご主人様の朝勃ちちんぽを処理をする事から始めないといけません。
ショタ「うーん」
グレイフィア「んぶぅ、んん♡んちゅるるる!!」
ショタ「あっ、グレイフィア。おはよう♪」
グレイフィア「んっ♡んちゅ♡はい♪おはようございます♡ご主人様」
ご主人様が起きたので一旦ちんぽ処理を止めてご主人様に挨拶してからまたちんぽ処理を再開します。
ショタ「良いよグレイフィア♪もうそろそろ射精そう」
グレイフィア「むふぅ♪ちゅるうぅぅぅぅ♡♡んぶぅ♡んちゅるるる」
それを聞いて私は更にちんぽの吸うのを強め無様なひょっとこ顔を晒して、
ショタ「うっ、射精る」ドクドクドクドク
グレイフィア「んぶぅう♡んん♡」ゴキュゴキュ
グレイフィア「ふぅ♪朝の搾りたて生ちんこ汁ご馳走さまでした、ご主人様。さぁ、朝食をお食べください」
私はご主人様に感謝の言葉を述べてから寝間着を脱がして普段着に着替えさせてから朝食を食べに行きます。
ショタ「ねぇ、今日はソーナとセラフォルーの姿が見えないけど?」
グレイフィア「あの二人なら、希望者が多かったので構成員様達の慰安の為に貸し出しております」
ショタ「ふーん。まぁあの二人ならちゃんと綺麗にして返してくれれば良いや。あっ、もうそろそろ頼んでた荷物が届くから貰ってきて。もちろん着ていって良いのは首輪だけで後は全裸で応対してね♪」
グレイフィア「はい。かしこまりました」ワクワク
ピンポーンピンポーン
ショタ「あっ、来たみたいだね」
私はご主人様の命令通り裸で荷物の受け取りに行くと構成員の男性が私の体を舐め回す様に見ています。ご主人様の命令で私は見るだけで手が出せないので恐らくセラフォルー達にその性欲をぶつける事でしょう。まんこだろうと肛門だろうとヤりまくればいいわ。
ショタ「受け取ったね♪それはグレイフィアの服だよ。早速それを着てみてよ」
グレイフィア「は、はぁ?」
開けて見るとその服はメイド服でした。でもただのメイド服ではなく肩と胸元が丸見えのピンク色のミニスカのメイド服でした。ちなみに下着はありません。
グレイフィア「ご主人様、着替えました。どうでしょうか?」
ショタ「うん! バッチリ似合ってるよ! 証拠にほらちんぽがビクビクしてるし」
ご主人様のちんぽはビクビクっと震えて今にも美味しそうな特濃な精液を射精しそうです♡
グレイフィア「なら、私の口マンコでドピュドピュして下さい♡」
ショタ「そうさせてもらうね!」
グレイフィア「いただきますんん♡んっ♡んぶぅぅ♪」
ご主人様は私の口マンコにちんぽを挿入れて私をオナホの様に扱います。
グレイフィア「ングゥ、んん♡んっ♡」
ショタ「グレイフィアの口マンコに射精すよ! うぅ」ドクドクドクドク
グレイフィア「ん~~♡♡」ゴキュゴキュ
喉奥までちんぽを挿入れた後、射精した精液を喉を鳴らしながら飲み飲んだという証拠をご主人様に見せます。
ショタ「うん♪良く飲んだね♪偉い偉い。じゃあ、ノーパン・ノーブラの下着無しのままでメイドの仕事をして貰おうかな? 他の人がいても隠しちゃ駄目だよ」
私はご主人様の性欲を一旦静めたらこの旅館の掃除を命令されました。まぁ、メイドの仕事はグレモリー家でしていましたから慣れていますので大丈夫ですが、他の方に見られるのは恥ずかしいですね。
グレイフィア「んん♡ご主人様? んぁ♡今は机の掃除をしていますので汚されると困ります♡」
ショタ「そんな事言ってグレイフィアのマンコ、愛液でビショビショだよ?」
グレイフィア「んふぅ♡んん♡」
ご主人様は私を机の上に四つん這いで乗せて剥き出しの私のマンコから出てくる愛液で机を汚しています。
ショタ「射精すよ」ドクドク
グレイフィア「くふぅん~♡」ビクビク
机は精液と私の愛液で汚れてその上に私の下半身を置きご主人様は何処かへ行かれました。
グレイフィア「ふぅ♪んん、どうでしょうか?んっ♡」
ショタ「うん! おっぱいスポンジで綺麗になるのがわかるよ」
お風呂に入る時には私の胸でご主人様の体を洗いながら手でちんぽをしごいてあげます。
ショタ「そろそろマンコでちんぽを洗って欲しいな」
グレイフィア「はい。それではご主人様のおちんぽ様を壺洗いで失礼します。んっ♡んはぁ~♡大きいぃぃ♡♡」
ご主人様が寝転がりその上から挿入れて奥まで届くちんぽを味わいながら動いて逝きます。
グレイフィア「んっ♡んん♡あぁ♡」
ショタ「んっ、んちゅる、んばぁ。ふぅ♪グレイフィアのミルクは何時飲んでも美味しいね♪」
ご主人様は母乳が出る薬を私に飲ませて何時もミルクを飲みます。薬には多少の媚薬が配合されており吸われる度に快感が来てしまい動きが疎かになると、
ショタ「ほら、ちゃんとちんぽを洗わないと汚れる一方だよ!」
グレイフィア「んほぉ!? んん♡激しい♡んぁ♡」
ご主人様は私の腰を掴んで自ら動いているので私は無意識にマンコの締め付けを強くしてしまい、
ショタ「うっ、射精る」ドクドク
グレイフィア「んっ♡」ビクビク
ショタ「あ~あ。汚れたままだよ。グレイフィア、ちゃんと綺麗にしないと!」
グレイフィア「ングゥ!? んぼぉ、んん♡」
イラマチオを強制的にさせられて有無を言わさずに大量の精液を飲まされました。
そうしているとセラフォルーとソーナが精液まみれでぐったりとして帰って来ました。……マダカエッテコナクテイイノニ
ご主人様は二人を神器の力で回復させて、
グレイフィア「どうかしら? 二人共。交互にバイブが振動するのは?」
セラフォルー「ぐ、グレイフィアちゃん、んっ♡んぁ♡」
ソーナ「ハァハァ♡んぁ♡おまんこいい♡♡」
ショタ「グレイフィアも調教師として大分様になったねぇ♪」
グレイフィア「ありがとうございます。ご主人様」
セラフォルー「グレイフィアちゃん…………」
ソーナ「グレイフィア様、んん♡」
そして最後には、
ショタ「ふぅ♪グレイフィアとセラフォルーのパイズリにソーナの的確な舌の動きが良いよ♪」
グレイフィア「ふぅ♪ほら、セラフォルーちゃんと胸を動かしなさい。ご主人様に奉仕するのよ」
セラフォルー「うん☆分かってるよ。んっ♡」
ソーナ「んっ、んちゅ、ちんぽ好きぃ♡んん」
セラフォルーとソーナはやっとご主人様に心から服従する事を決めたようだわ♪だから献身的にパイズリとフェラをしてご主人様を喜ばせている。
ショタ「ううん。射精すよ」ドクドク
ソーナ「んぶぅ? んん、んちゅるるる」ゴキュゴキュ
セラフォルー「ソーナちゃん……」
グレイフィア「あら? 嫌がらずちゃんと飲むのね?」
ソーナは向こうで散々飲まされたようね。美味しそうに飲んでいるわ。
セラフォルー「ご主人様♡私達、姉妹のまんこも肛門も好きなように使って下さいね♡」
ソーナ「私達はご主人様の牝悪魔ペット何ですから」
グレイフィア「私もご主人様の為なら何でもします♡」
私達はご主人様にそう誓った。
ショタ「そう? なら今後も宜しく」
ご主人様は私達の頭に精液をかけて下さりそれだけで逝きそうです♡
END