※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


ドキドキ秘密の料理教室です!~銀髪妻のアナル~

ドキドキ秘密の料理教室です!~妻交換~

 

一誠父「はぁ~、疲れた。早く家に入ってリアスちゃん達に慰めてもらわないとな、このギンギンに勃起してる息子を」 

 

兵藤家の玄関前にいるのは兵藤家の大黒柱である一誠父である。仕事から帰って来てどうやらお疲れのようだ。疲れマラでズボンを膨らませている。

 

一誠父「ただいま~」

 

グレイフィア「お帰りなさいませ。旦那様」

 

一誠父「えっ?? グレイフィアさん!?」

 

玄関を開けてダイ二ングに入るとそこにはグレイフィアがおりその姿は裸エプロンになっており、夕食を調理しているようだ。

 

一誠父「グレイフィアさん、何で此処に? 妻は?」

 

グレイフィア「私の夫と約束したではないですか」

 

そう。サーゼクスと一誠父はこの前の妻交姦にこれからもまたしましょうと約束しており今日はその約束を果たす日なのだ。

 

グレイフィア「奥様は今頃、夫の所かと」

 

一誠父「そ、そうですか」

 

グレイフィア「それよりも旦那様、その苦しそうなおちんぽ様はそのままで良いのですか?」

 

グレイフィアはフリフリっと剥き出しの尻を振り一誠父を誘惑し、その尻を目で追いかけていた一誠父は我慢できずに飛びつきグレイフィアの白い尻肉を開いて肛門に鼻を押し付ける。

 

一誠父「すーはーすーはー。あぁ……グレイフィアさんの肛門の匂いは良い香りだぁ。仕事の疲れが取れますよ」

 

グレイフィア「んっ♡んん、ちょっと恥ずかしいですけどありがとうございますぅ、んん」

 

兵藤父「グレイフィアさん、ちんぽを咥えて下さい!」

 

グレイフィア「分かりました。んっ♡んちゅるるる♡んん♡」

 

一誠父はグレイフィアに一日の汚れが付いたちんぽを咥えさるとグレイフィアは自ら頭を動かして時折、竿や亀頭を舐めて手では金玉をヤワヤワと揉んでいくと兵藤父はグレイフィアの頭を掴み喉奥までちんぽを咥えさせ、

 

一誠父「ぐぅ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んぶぅ!? んん♡んちゅるるる♡♡」ゴキュゴキュ

 

グレイフィアは喉を鳴らしながら特濃精液を飲み兵藤父は一発出しても衰えないちんぽを抜いてグレイフィアをキッチンに手を付かせてマンコに挿入れた。

 

グレイフィア「んん♡カチカチちんぽ来たわ~、んはぁ~♡」

 

一誠父「前の時もグレイフィアさんのマンコを味わいましたけど締りが変わらないですね!」

 

グレイフィア「ありがとうございます、んふぅ♡んん♡んぁ♡」

 

一誠父はリアス達を泣かしたテクで腰を巧みに動かしてグレイフィアを責め、グレイフィアもまた浮気ちんぽを食べまくったテクで負けじとマンコの締まりを強弱を付け、

 

一誠父「うっ!」ドクドク

 

グレイフィア「んん♡」ビク

 

一誠父「まだまだこっちもヤりますよ!」

 

グレイフィア「んほぉ♡ケツマンコ来た~んぁ~♡」

 

一誠父は精液と愛液で汚れたちんぽをそのヌメリを利用しグレイフィアのアナルに挿入れていく。

 

グレイフィア「んふぅ♡んぁ♡旦那様、んん♡私のアナルはどうですか?」

 

一誠父「あぁ、良いよ! ヤりまくってるリアスちゃん達に勝るとも劣らずな締まりだよ」

 

グレイフィアのアナルを拡げるような動きをしその動きにグレイフィアは喘ぎ声を上げている。

 

グレイフィア「あぁ♡ちんぽが膨らんで来ましたね♡このまま腸内射精して精液浣腸して下さい♡」

 

一誠父「グレイフィアさん!!」ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア「旦那様あんん♡んぁぁあ♡イクゥ♡」ビクビク

 

グレイフィアの腸内に精液を射精している一誠父はその緩みからか、

 

一誠父「あっ、おしっこが出てしまいました」

 

グレイフィア「良いですよ。そのまま私の尻穴に放尿していただいても」

 

そう言われるまま放尿が終わり、

 

グレイフィア「すみませんがおトイレをお借りします」ゴロゴロ

 

グレイフィアはお腹を押さえてトイレに行こうとすると一誠父がグレイフィアを止めて、

 

一誠父「待って下さいグレイフィアさん、是非とも私の目の前で脱糞して貰えないでしょうか? 美女のうんこしてる姿がぜひ見たいので」

 

手にはバケツがあり目の前でしてほしいと言いグレイフィアはそれを若干引きながらも承諾。

 

グレイフィア「んっ、んふぅ」プスプス

 

一誠父「おお」

 

グレイフィア「んくぅ」ブリュブリュ

 

グレイフィアはバケツの中にうんこと精液を入れて行き部屋中が臭い匂いに満ちている。

 

グレイフィア「ハァハァ、どうでしたか?」

 

一誠父「良かったですよ! 絶世の美女の脱糞シーンでお陰でまたギンギンになりました」

 

勃起しているちんぽをグレイフィアに見せてグレイフィアのマンコに挿入れていく。

 

グレイフィア「んぁ♡んん♡本当にギンギンですね♡うんちするところを見せたかいがあります♡」

 

一誠父「当たり前ですよ。あんなAVでも見られないのを目の前で生で見れたんですから」

 

そんな会話をしながら一誠父はふっと、

 

一誠父「妻は今頃どうしてますかね?」

 

グレイフィア「んっ、んん♡恐らく夫としている最中かと。んぁ♡」

 

一誠父「そうですよね!」ドクドク

 

グレイフィア「んぁ♡あぁ♡」ビクビク

 

◇◇◇◇◇◇

 

一誠母「んぶぅ♡んん♡サーゼクスさんもジオティクスさんもおちんぽまだまだ元気ですね♡んぁ♡」

 

ジオティクス「ハハハ。奥さんのマンコが気持ち良いからですよ」

 

サーゼクス「アナルは経験が無いと仰っていましたがすんなり挿入いりましたね」

 

一誠母「恥ずかしいわんん♡んちゅう、んぁ♡」

 

一誠母の体は精液で汚れておりマンコはリアスとサーゼクスの父親のジオティクスが挿入れてアナルはサーゼクスが挿入れている。その後ろにはヴエネラナがおりマンコとアナルからは精液が大量に溢れさせ横たわっている。

 

ジオティクス「さぁまた射精しますよ!」ドクドク

 

サーゼクス「此方も」ドクドク

 

一誠母「んふぅうぅ~ん♡お尻もマンコも来た~」ビクビク

 

二人はちんぽを抜いて一誠母の顔の前に出して、

 

サーゼクス「さあ奥さん、アナルで汚れたちんぽを手で綺麗にして下さい」

 

ジオティクス「此方は口で」

 

一誠母「んぶぅ♡んん♡んちゅるるる♡」

 

そうして一誠母は二人が満足するまで3Pを続けた。

 

END

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