ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
開脚コレクション~脚時計~
今、駒王町にある公園には名物大時計がある。その時計は新しくも何処か懐かしい感じに造られておりカップルの憩いの場になっている。
「んっ♡んん♡んちゅうぅ」
「んぁ♡んん♡気持ち良いぃ♡」
「彼氏のちんぽと他人の男のちんぽが交互に突かれてイクゥ♡」
この公園は憩いの場としても有名だが外で何故か公然とセックス出来る場としての方が有名で、カップルやその友人達と青姦や集団複数レイププレイ等をしている。
名物の大時計は文字盤に針がなく代わりに人の裸の下半身が針の役割をしている。針の役割をしているヴェネラナは見られていると考えているためマンコがトロトロに濡れている。
ヴェネラナ「んっ♡んぁ♡んん♡」
ショタA「うわぁ、すごい濡れてる~。なぁもう挿入れてみようぜ」
ショタB「そうだね♪好きに使って良いって書いてあったし」
二人のショタはヴェネラナのマンコとアナルにちんぽを挿入れた。
ヴェネラナ「うほぉん♡ポークビッツ来たあぁん♡」
ショタA「あっ、この人のマンコこの前の赤髪のお姉ちゃんよりフワトロだ!」
ショタB「お尻の穴も気持ち良いよ♪黒髪で長い髪の毛のお姉ちゃんより」
ショタ達は好き勝手に腰を動かしていきヴェネラナを性処理道具の様に扱い、
ショタAB「うっ! 射精る」ドクドク
ヴェネラナ「んん♡ん~~♡♡」ビクビク
ショタ達は満足してちんぽをしまい直して、
ショタ「なぁ、これから秘密基地に皆呼んで金髪のお姉ちゃん二人と銀髪のお姉ちゃんを犯そうぜ」
ショタ「良いね♪」
っと会話しながら帰っていきその次に、
男「おっ♪良いところに生オナホがあるじゃん♪さっきからムラムラしてたからちょうど良いや」
ヴェネラナ「うふぅン♡今度は極太おんぁ♡んん♡」
男「おっ♪すげぇなこのマンコは……ソープのソーナちゃんと椿姫ちゃんのマンコに勝るとも劣らずだw」
チャラ男のちんぽを挿入れられて気持ちよさそうに喘ぎ声を上げている。
男「やべ。もう射精るわ」ドクドク
ヴェネラナ「んふうん♡」ビクビク
男「さぁてっとスッキリした所でロスヴァイセちゃんとしようかな」
何故ヴェネラナが脚で時計の針の役目をしているのかというと全てはセラフォルー・レヴィアタンが計画した物をヴェネラナが立候補したのだ。本来ならセラフォルーがこの役をするはずだったが、
セラフォルー「じゃあ私がこの役をするね♪」
ヴェネラナ「セラフォルーちゃん、貴女はこの前壁尻をしたでしょ? なら今回は私に譲りなさい」
っとイイ笑顔で言われたので譲ったのだ。
笑顔が怖かったbyセラフォルー
そうして日々変わる変わる大勢の人達に犯されていく。
おじさん「ハァハァ、妻や風俗の女より良い。うっ!」ドクドク
ヴェネラナ「ううん♡」ビクビク
メタボなおじさんに何回もマンコとアナルに射精されたり、
少年「ほら、怖くねぇから挿入れろよ」
少年「う、うん。うわぁ何これぇ」ドクドク
ヴェネラナ「んっ♡んふ♡」
一人の少年が童貞の友人をけしかけて挿入れさせて脱童貞をさせる為に来たり、
青年「クソ! あの糞オヤジが!」
ヴェネラナ「んん♡んぁ♡」
青年「このクソビッチっ! 悦んでんじゃねぇ!!」ドクドク
ヴェネラナ「んっ♡」ビクビク
鬱憤を晴らすかのように荒く腰を動かす青年がいたり、
ヴェネラナ「んぶぅ♡んん♡んぁ♡」
犬「ハッハッハッ」
時計から出ているときに複数の犬に犯されたり、
ショタ「おお! スゴいやぁ。僕の腕が丸々入った」
ヴェネラナ「んぎぃ♡ン"ン"♡」
ショタに腕を挿入れられながらも嬉しそうにしたり、
ヴェネラナ「んっ♡んん♡んぁ♡」
女「ほらほらこんなにバイブを挿入れられて絶頂っちゃいなさい!」
彼氏がヴェネラナとシテ自分より良かったと呟かれてその嫉妬でヴェネラナを虐めたり等と好き勝手にされたりしながらもヴェネラナは楽しそうにしていた。
ヴェネラナ「あぁ~~♡」
今日もまたカップルの憩いの場に嬉しそうな喘ぎ声を出す時計の音が聞こえる。
END