※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


ドキドキ秘密の料理教室です!~銀髪乙女の奉仕~

ドキドキ! 秘密の料理教室です!~銀髪戦乙女の裸エプロン~

 

ロスヴァイセ「くっ!」

 

グレイフィア「いかかでしょうか? ご主人様」

 

全裸にされた私の目の前には行方不明のグレイフィアさんが少年に私を捕らえた事を報告しています。その少年は嬉しそうにはしゃいで私の胸を揉み始めました。

 

ショタ「ありがとー♪キレイだね♪ロスヴァイセ」

 

ロスヴァイセ「んっ♡んん♡」

 

ショタ「アレ? 捕まっておっぱいを揉まれて感じてるの?」

 

ロスヴァイセ「そんな訳ないですよ! んん♡」

 

ショタ「ふーん。そうなんだ!」

 

ロスヴァイセ「んきゅうぅうん♡♡♡」ビクビク

 

少年は乳首を摘まんで捻りながら引っ張り私はそれだけで絶頂ってしまいました。

 

ショタ「アハハ。引っ張ただけで絶頂くなんて敏感なんだね。それを見てたら我慢出来なくなっちゃたよ」

 

少年はズボンを下げて男の人のアレを取り出して、

 

ショタ「挿入れるけど良いよね♪」

 

ロスヴァイセ「私はそんなのに屈したりはしない!」

 

私がそう言うと少年は

 

ショタ「えい☆」

 

ロスヴァイセ「オホォン♡いきなり奥までぇ♡♡」

 

挿入れられた瞬間、目の前がチカチカとなって、

 

ロスヴァイセ「しゅごいでしゅう♡もっとおちんぽを下さいぃ♡」

 

◇◇◇◇◇◇

 

どうも皆様、グレイフィアです。只今、ご主人様がロスヴァイセさんを犯しているのですが、

 

ロスヴァイセ「あぁ♡んん♡ショタちんぽ、気持ち良い♡んぁ♡」

 

ショタ「キツキツだね。ロスヴァイセのマンコは」

 

ロスヴァイセ「ありがとうございます。ご主人様ぁ♡」

 

堕ちるの早い早過ぎます。即堕ち、しかも一突き堕ちでしたよw ゲームやマンガ、アニメではくっころ戦乙女はすぐ堕ちますが本当に堕ちるんですね。

 

グレイフィア「はぁ。まぁすぐにご主人様の牝悪魔になるのは良いことです」

 

ロスヴァイセ「どうですかぁ? ご主人様。ロスヴァイセの騎乗位は」

 

ショタ「おっぱいがぶるんぶるん揺れて良いね♪」

 

ロスヴァイセ「んん♡んぁ♡」

 

ご主人様はロスヴァイセさんのおっぱいを揉んで乳首を摘まんで、

 

ショタ「射精すよ」ドクドク

 

ロスヴァイセ「あぁ♡ご主人様の精液ぃ♡」ビクビク

 

ご主人様はロスヴァイセさんの子宮内に膣内射精をしてちんぽを抜き、汚れたちんぽをロスヴァイセさんの顔にこすりつけて精液を顔に染み込ませています。

 

ロスヴァイセ「んっ♡んちゅ、んん♡」

 

染み込ませている最中にちんぽを咥えてフェラ奉仕をしながら精液が溢れているマンコをオナニーしています。

 

ショタ「ロスヴァイセ、君は誰の戦乙女?」

 

ロスヴァイセ「もう。分かっているはずですよ♪私、ロスヴァイセはご主人様の戦肉便器乙女です。ご主人様に犯されるのが喜びです♡」

 

ショタ「そう。ならロスヴァイセ僕のちんぽに忠誠のキスを」

 

ロスヴァイセさんはご主人様に向けてマンコを開きながら奴隷宣言をしてご主人様のちんぽに忠誠のキスをした。

 

◇◇◇◇◇◇

 

それからは私はグレイフィアさんと一緒にご主人様の周りのお世話をしています。

 

ロスヴァイセ「ご主人様、早く起きて下さい。んん♡んちゅんちゅるるる♡」

 

ご主人様を起こす時にはちんぽを咥えながら起こして朝の特濃精液を頂きます。ゼリーのようで美味しいんですよ。

 

ショタ「あぁ~~グレイフィアとしながらロスヴァイセの半神お尻を揉む幸せ~♪」

 

グレイフィア「んふ、んん♡」

 

ロスヴァイセ「んっ♡」

 

朝飯を作る時は私達は一日交代で犯されながら作り今日はグレイフィアさんで私はお尻を揉まれながら作業をしています。無論、裸エプロンでの作業です。

 

ロスヴァイセ「ほらソーナ、セラフォルーご飯ですよ、それを食べたら今日もいっぱい犯されてきなさい」

 

この二人はご主人様のペットで誰にでも犯される生オナホで、前なら私は様をつけなければいけない上級悪魔でしたが今は私の方が上ですから様をつけないで良いのです。

昼飯はいたって普通に食事をし風呂に入る時は

 

グレイフィア「んっ、んん、どうですか?」

 

ロスヴァイセ「痒い所は無いですか?」

 

私達の体を使ってご主人様の体を洗いそして就寝、

 

ロスヴァイセ「おオン♡ご主人様のちんぽ、気持ち良いですぅ♡」

 

グレイフィア「んっ、んちゅるるる♡」

 

ショタ「あぁ~♪良いよグレイフィア、もっと尻の穴を舐めて」

 

ソーナ「んっ♡んん♡んぁ♡」

 

セラフォルー「うぅ、んっ♡んぁ♡」

 

私は種付けプレスで犯されてご主人様のお尻の間にグレイフィアさんがお尻の穴に舌を入れて舐めていて横では帰ってきたソーナとセラフォルーがオナニーをしています。

 

ショタ「うっ!」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセ「あぁ♡イクゥゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビク

 

ショタ「ふぅ」

 

グレイフィア「失礼します。んっ♡んちゅ、んん♡」

 

ご主人様がちんぽを抜くとグレイフィアさんが汚れたちんぽをフェラでキレイにしてからグレイフィアさんはちんぽを挿入れられました。

 

グレイフィア「んぁ♡あん♡んふ♡」

 

セラフォルー「ソーナちゃん、んちゅ、んん♡」

 

ソーナ「お姉さま、んん♡んちゅ」

 

ご主人様はセラフォルーとソーナがレズキスを見ながら腰を振りそれにグレイフィアさんは腰に脚を絡めて放さない様にして、

 

ショタ「射精る!」ドクドク

 

グレイフィア「んっ♡ん~~♡」ビクビク

 

そしてセラフォルーとソーナには、

 

セラフォルー「んぁ♡んん♡ご主人様のちんぽ、擦れてるぅ~」

 

ソーナ「んん♡んっ♡」

 

二人を重ねてマンコの間にちんぽを挿入れて擦って

 

ショタ「んっ」ドピュドピュ

 

セラフォルー「んぁ♡あつぅい♡♡」

 

ソーナ「んっ♡暖かいです。ご主人様♡」

 

時折、カテレア様が来る時はセラフォルーを苛めてからご主人様とシテいます。

 

カテレア「ふふ、んっ♡んちゅ、んん♡」

 

ショタ「んちゅ、んっ、カテレアさん、大分しなかったからキツいね」

 

カテレア「うるさいですよ。んっ♡あぁ♡」

 

ショタ「んっ」ドクドクドクドク

 

カテレア「はぁあぁ♡」ビクビク

 

そうして一日は終わります。明日は私が犯されながら朝飯の準備をしなければ…………♡♡

 

END

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