ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
悪魔な彼女とハッピーウェディング~猫姉妹妻~
黒歌「お願いします。白音に手を出さないで下さい」
私はグレイフィアとロスヴァイセに白音と共に捕まって部屋に個別に入れられ、私達をこれから犯すと言われて私は自分の体を差し出す代わりに白音に手を出さない様に懇願した。
ショタ「うん。わかったよ♪」
ショタ「じゃ、早速お願いしようかな?」
目の前の少年がズボンを脱ぐとそこから大人顔負けのちんぽが出て来て、私の頭を掴み、
黒歌「んぶぅ!? ン"ン"、んぶぅ」
ショタ「ザラザラして気持ち良いや」
無理やり咥えさせられてむせそうになるけど我慢して奉仕していると、
ショタ「うっ!」ドクドクドクドク
黒歌「んぶぅ!?」ゴキュゴキュ
喉奥まで咥えさせられそのまま射精されて私はそれを嫌々ながら飲んでいく。
ショタ「はぁ~♪さて頂くよ!」
黒歌「んっ、んにゃぁ~~」
私の膣内に奥まで挿入れられ激しく腰を振り胸を揉んでいる。
黒歌「にゃあ♡んにゃ、あぁ~~♡」
グレイフィア「フフフ、こんなに乳首を立ててご主人様のおちんぽ様は気持ち良いのかしら? 牝猫」
ロスヴァイセ「仕方ないですよ。ご主人様のちんぽ様は凶悪ですから」
黒歌「くぅ♡んん♡んっ♡」
グレイフィアとロスヴァイセは私の乳首を舐めたり吸ったりして少年の責めのサポートをして、
ショタ「うぅ、射精る!」ドクドク
黒歌「んにゃぁ♡」ビクビク
それからは少年による調教が始まった。
例えば……
黒歌「んん♡んぁ、んっ」
ショタ「目隠しされると感覚が良くなるでしょ?」
目隠しされながら誰かにマンコを舐められたり、
黒歌「んにゃあ、んん、んふ」
足の間にロープが通り股に当たる様にしてあり荒目のロープには等間隔にコブがついており進む毎にマンコと肛門が刺激される。
黒歌「んぶぅ、んん、んぁ」
グレイフィア「ほら、ちゃんとちんぼ咥えなさい!」
ロスヴァイセ「キチンとしないといつまで経っても終わりませんよ?」
グレイフィアとロスヴァイセが疑似ちんぽでフェラやアナルセックスをさせられたりして私は、
ショタ「黒歌のマンコ、さっきからギュウギュウに締め付けて来るよ」
黒歌「んん♡んちゅ♡ご主人様のおちんぽが気持ち良いからにゃあぁ♡」
ご主人様の牝猫になった。
ショタ「ねぇ、黒歌。白音ちゃんを犯っても良いかな? 犯しても良いならもっと可愛がってあげるよ」
黒歌「白音をぉ♡んん♡うん。ご主人様の牝猫にして上げてにゃ♡そして私を可愛がってにゃあ♡」
私は白音に手を出さないでと思ってたけどこのおちんぽ様なら白音もご主人様の所有物になれば良いにゃ。
小猫「んん♡んぁ♡うぅん」
黒歌「にゃん♪どうかにゃ? 白音のロリマンの味は?」
ショタ「うん。悪くないよ♪」
黒歌「それは良かったにゃん♪」
小猫「姉様ぁ♡た、助けて。んぁ♡」
白音は私に助けを求めるけど、
黒歌「ごめんね? 白音ぇ♡私、ご主人様の牝猫だから。それに白音をご主人様の所有物にさせたいから助けられないにゃ♡」
小猫「姉様ぁ……んん♡んっ♡あぁ♡」
ショタ「白音ちゃん、諦めて僕の牝猫になってよ。黒歌と一緒に可愛がってあげるからさ、ね」
小猫「んん♡本当に可愛がってくれるんですか? 姉様と一緒に」
ショタ「うん。可愛がってあげる」
小猫「にゃあ♡なら可愛がって下さい。ご主人様♡」
ショタ「ありがとう」
小猫「んにゃぁ♡んん♡んっ♡んちゅ♡」
白音は猫耳と尻尾を出してご主人様の牝猫になったにゃ。
小猫「んっ♡んん♡」
ショタ「射精る」ドクドクドクドク
小猫「んにゃぁ~~♡」ビクビク
小猫「キレイにしますね。ご主人様♡んっ♡んちゅるるる♡んん♡」
ご主人様の射精を受けて絶頂ってすぐにご主人様のちんぽをフェラでキレイにする白音は凄いにゃ。さすがは戦車。
グレイフィア「ご主人様、私にもシテ下さい♡」
ロスヴァイセ「そうですよ♡」
グレイフィアとロスヴァイセがご主人様に近づいて白音と共にちんぽを舐めていく。
ショタ「じゃ、しようかな?」
ご主人様はグレイフィアを押し倒して挿入れた。
グレイフィア「んはぁ♡ご主人様のちんぽぉ♡んん♡んぁ♡」
ショタ「グレイフィアのマンコ、ヌレヌレだね」
グレイフィア「ご主人様とシテいるのを見て濡れてるんですぅ♡」
グレイフィアはご主人様の首と腰に手足を絡めてラヴラヴセックスをしてる。
ショタ「射精すよ!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んぁ♡あぁ~~」ビクビク
ショタ「次はロスヴァイセ逝くよ」
ロスヴァイセ「んはぁ♡ご主人様のちんぽ来たぁ♡」
ロスヴァイセはバックで挿入れられてお尻を掴まれ揉まれな時には肛門に指を入れられながら犯されて喘いでいるにゃ。
ロスヴァイセ「あぁ~~、イクゥゥゥゥ♡」
ショタ「うぅ」ドクドクドクドク
そして私は騎乗位で自分から動いて奉仕してるにゃ。
黒歌「にゃん♪んん♡んにゃぁ♡」
ショタ「アハハ、黒歌のおっぱいの揺れ凄いね、プルンプルンって」
黒歌「ありがとうございます。ご主人様♡」
私はご主人様に更に喜んで貰う為に腰の動きを激しくして、
ショタ「っう」ドクドク
黒歌「んにゃぁ♡」ビクビク
最後は白音で種付けプレスされながらサレてるにゃ。
小猫「にゃあ♡ご主人様の種付けプレスゥ、気持ち良いにゃあ♡」
ショタ「白音のマンコ本当にキツキツだから良いよ」
小猫「ありがとうございます♡んん♡」
白音は種付けプレスされながらキスをして、
ショタ「うっ!」ドクドクドクドク
小猫「んにゃぁ~~♡」ビクビク
そうして私と白音はご主人様の牝猫になった。
小猫「黒歌姉様? 何してるんですか? 早くしないと遅れますよ」
黒歌「ごめんね。白音」
そして私達は、
ショタ「キレイだよ、皆」
ウェディングドレスを着てご主人様と結婚式をあげるにゃ♡
ウェディングドレスはおっぱいとマンコが丸見えのドレスになっていてるにゃん♪
四人「私達はご主人様の肉便器妻として一生を捧げます♡どうか末永く宜しくお願いします♡」
ショタ「うん。肉便器妻として頑張ってね♪」
ご主人様は私達のおっぱいを揉みながらキスをしてくれたにゃぁ♡
立会人はカテレア・レヴィアタンでペットのセラフォルーとソーナが居たにゃ。その時の二人は男共の精液をまんこに入れたままバイブとローターを装着した状態でね。白音も二人をペットとして可愛がってるにゃん。
END