※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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ジーク・フリューゲルさんのリクエストです。


魅惑の教官☆ミリタリールックで特訓です!~エッチな特別訓練~

魅惑の教官☆ミリタリールックで特訓です!~エッチな教官とトレーニング~

 

 

朱乃「ほら、もっと腰を動かさないと終わりませんわよ」

 

少年「朱乃さん、お尻の穴に指を入れないで下さいぃ♡」

 

ロスヴァイセ「んん、んぁ、んっ」

 

グレイフィア「これはまた一周しないといけませんかね?」

 

ユーベルーナ「そうですね」

 

僕は今、四人の美人なお姉さん達にトレーニングをつけて貰っている。何故トレーニングをつけて貰っているのかと言うと僕はドジばっかりして特訓で最下位だったからだ。その為トレーニングをつけて貰う事になった。でもそのトレーニングはエッチな内容ばかりで今はロスヴァイセさんとエッチしてる。その前は朱乃さん、グレイフィアさん、ユーベルーナさんとだったけど四人が良いと言うまでこれが続かされている。

 

少年「あぁ~~♡♡射精ちゃう!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んっ♡」ビクッ

 

グレイフィア「さぁ、また一周しますよ」

 

少年「えっ? うわぁ!?」

 

僕はグレイフィアさんに押し倒されグレイフィアさんは股がって自分から挿入れてきた。グレイフィアさんのおまんこは包み込まれる感じで気持ちいいです。

 

グレイフィア「んっ、んん」

 

少年「うわぁあ」

 

グレイフィア「ほら、金玉しめて耐えなさい。でないと終わりませんよ? んん」

 

グレイフィアさんは最初から激しく腰を動かしてきて僕はただ快感の波に逆らえずにいる。

 

グレイフィア「ビクビクしてきましたね? 全く、なら射精しなさい」

 

少年「あぁ~~」ドクドクドクドク

 

グレイフィアさんは締め付けをキツくしてきたので僕は呆気なく射精してしまった。

 

ユーベルーナ「少年君? 次は私ですよ」

 

ユーベルーナさんに呼ばれてそっちを見てみるとユーベルーナさんは四つん這いになっていて今か今かと挿入を待っていた。僕は紫の毛の生えたおまんこのユーベルーナさんに向かってそして挿入。

 

ユーベルーナ「んっ、んん。まだまだ固くてなかなか良いですよ」

 

少年「うぅ♡」

 

ユーベルーナさんは誉めてくれて僕はそれに応える為に腰を動かしていく。

 

ユーベルーナ「んっ、んん♡んぁ」

 

少年「あぁ、もう射精しますぅ」ドクドク

 

ユーベルーナ「んっ♡」ビクッ

 

射精したら朱乃さんがおマンコを拡げて待っていて、

 

朱乃「次は、私のマンコでちんちんトレーニングですわよ」

 

少年「クゥン」

 

朱乃「んぁ♡んっ♡」

 

朱乃さんのおマンコに挿入れた僕は一心不乱に腰を動かしていく。

 

朱乃「んん、んふぅ、んぁ♡」

 

少年「朱乃さんのおマンコ、ギュウギュウでもう射精ますぅ♡」ドクドクドクドク

 

朱乃「んっ♡」ビクッビク

 

そして、次はロスヴァイセさんで、

 

ロスヴァイセ「さぁ、私で最後ですよ。頑張って下さい!」

 

ロスヴァイセさんは僕の腰に股がってグレイフィアさんの様に自分から挿入れて動いていって、僕も下から頑張って腰を動かしていきます。

 

ロスヴァイセ「んっ♡そうそう。その調子ですよ、ちんちんの使い方が分かってきましたね♡」

 

少年「うぅ」

 

朱乃「頑張れ頑張れ♪」

 

ユーベルーナ「もうすぐ終わりですよ♪」

 

グレイフィア「だから、頑張って下さい」

 

三人「頑張れ頑張れ頑張れ♪」

 

朱乃さん達三人の声援を受けながら僕はロスヴァイセさんの腰に打ち付けて、

 

少年「うぅん」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセ「んん♡」ビクビク

 

ロスヴァイセ「良く頑張りましたね。これでトレーニングは終わりです」

 

ロスヴァイセさんは微笑んでくれて僕は疲れから目を閉じました。

そして、後日僕はドジを踏まず最下位にもならずにこのミリタリー訓練を終えた。

 

ロスヴァイセ「んっ、んん」

 

グレイフィア「んっ♡んちゅる」

 

ユーベルーナ「良く頑張りました」ナデナデ

 

朱乃「これなら大丈夫ですわね」ナデナデ

 

僕は朱乃さん達に呼ばれるとロスヴァイセさんとグレイフィアさんがズボンを脱がしてちんちんの革を抜いて舐めはじめて朱乃さんとユーベルーナさんは大きい胸に僕の頭を挟んで頭を撫でて誉めてくれます。

 

少年「あ、ありがとうございます……あっ」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセ「んふぅ、んん」

 

グレイフィア「んっ♡んちゅるるる」

 

朱乃「フフフ、そう言えばあなたのこれから何ですが」

 

ユーベルーナ「良ければ此処に残りませんか? 見習い教官として」

 

朱乃さんとユーベルーナさんが僕の進路について此処で見習い教官として働かないかと言われてるとロスヴァイセさんとグレイフィアさんが二人と同じように胸で僕の頭を挟んで、

 

グレイフィア「そうすれば毎日、お姉さんたちが残業特別手当てとして金玉を空にしてあげますよ♡」

 

ロスヴァイセ「それに女子訓練生を好きに犯させてあげます」

 

少年「は、はい! 此処で見習い教官として働きます!」

 

ロスヴァイセ「それじゃ、宜しくお願いしますね♡んっ、んちゅ」

 

朱乃「これから毎日このちんちんが食べられますのね♡んちゅ」

 

グレイフィア「同僚とは言えど厳しくしますから。んちゅ」

 

ユーベルーナ「グレイフィア様は厳しいですね。でもそれには同意です。んちゅ♡」

 

朱乃さん達は交代で僕の顔に手を添てキスをしてくれます。

そして、僕は誘いに乗って見習い教官として働いていく。朱乃さん達や訓練生とのエッチをしながら見習い教官として……

 

END

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