ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
チャイナ娘と至福のアルバイトです!~チャイナ娘の料理~
「こんにちは~&お邪魔しま~す。アザゼル先生来ましたよ」
アザゼル「おう。早かったな」
イッセー「オッス」
匙「よぉ」
アザゼル先生はガムテープを段ボールから剥がしている最中でイッセーと匙はカードゲームをしていた。
「アザゼル先生、その段ボールは?」
アザゼル「あぁ、これか。これはなデスクトップPCのパーツだ」
「PCのパーツ?何でですか?」
アザゼル「使ってるPCをグレードアップしたくてな。秋葉原のショップでまとめ買いして送って貰った」
アザゼル「よし。全部有るな。さぁてとお前が来たから早速見ようかね」
アザゼル先生はBDをセットして上映が始まった。
アザゼル「あっ、そうだ。これを使えよ」
アザゼル先生から渡されたのはオナホだった。
アザゼル「これはな転移魔法を応用して登録してある女のマンコに直接ちんぽを挿入れられる魔法のオナホだ。これを使って今日も頑張るぞ!」
其々のオナホには朱乃、リアス、ソーナ、ゼノヴィアっと書かれている。アザゼル先生は朱乃さん、イッセーはリアス部長、匙が勿論ソーナ会長、ゼノヴィアのを俺が受け取り使っていく。
◇◇◇◇◇◇
まず最初にロスヴァイセさんが映し出された。その横にはグレイフィアさんと黒歌がいる。三人の格好は駒王学園の制服だがロスヴァイセさんは左右が腰までスリットの入ったロングスカート、黒歌はワイシャツを胸の下で縛って固定してミニスカート、グレイフィアさんはノーパンノーブラで、スカートは股下0センチ超マイクロミニ、上もサイズが小さく巨乳に押し上げられてお腹が丸見えの格好だった。
ロスヴァイセ「お、おはようございます///」
黒歌「おはようにゃん♪」
グレイフィア「これから私達は中華料理店でバイトを行います。くれぐれも粗相の無いように」
どうやらグレイフィアさん達は中華料理店でバイトするらしく其所へと向かって行く。
「んふぅ、んん♡お客様のおちんぽ、奥までキテますぅ♡♡」
「んん♡どうですか? 私の中華まんは? んん♡」
ロスヴァイセ「こ、これは!!?」
黒歌「何驚いてるにゃ?」
グレイフィア「ほら、さっさと着替えますよ」
中華料理店に入るといつもの男が複数のチャイナ服を着た女性とシテいた。女性のチャイナ服はおっぱい丸見えの超ミニスカだ。
グレイフィア「お客様、ご注文のロスヴァイセのご奉仕をお持ちしました」
ロスヴァイセ「うう///」
ロスヴァイセさんのチャイナ服はパイズリしやすい様に上下だけ穴が空いておりスカート部分はスカートが意味が無い程の超ミニである。
男「では早速、パイズリしてもらおうかな?」
ロスヴァイセ「で、では失礼します///」
ロスヴァイセ「んっ、んん、んしょ」
グレイフィア「私達はお客様にキスをしてあげます。んっ、んちゅ♡」
黒歌「んっ♡んちゅ♡」
ロスヴァイセさんは穴が開いている所にちんぽを入れて上下に動かしグレイフィアさんと黒歌は男の乳首を吸い舐めている。
ロスヴァイセ「んん♡んっ♡」
男「そろそろ射精すから飲んでくれよ!」
ロスヴァイセ「んん!?」
男「くっ!」ドクドクドクドク
ロスヴァイセ「んん♡」ゴキュゴキュ
男はロスヴァイセさんの頭を掴んで喉奥まで咥えさせてそのまま射精。ロスヴァイセさんは頭を引こうとするが掴まれてるので引けずに射精された精液を飲んでいる。
ロスヴァイセ「ケホケホ」
男「メインの料理を頂こうかな」
ロスヴァイセ「えっ? んぁ♡♡」
男はロスヴァイセさんを押し倒しまんこに挿入れて最初からトップスピードで腰を動かしていく。
ロスヴァイセ「んぁ♡はや、速いぃ♡んん♡」
男「良い感じだぞ。ロスヴァイセ」
男はロスヴァイセさんのマンコの奥を何度も突いて遂に
男「くっ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んぁ~~♡イクゥ♡♡♡」ビクビクビクビク
男「さてと!」
ロスヴァイセ「んぁ♡んん♡」
ロスヴァイセさんを四つん這いにさせて後ろから挿入し再開した。
ロスヴァイセ「あぁ♡んん♡」
男「ロスヴァイセ、気持ち良いか?」
ロスヴァイセ「気持ち良いですぅ♡♡もっとお客様のおちんぽを下さい♡んん♡」
ロスヴァイセさんは舌をだしながら男の問いに答えてお尻を男の腰の動きに合わせて動かしていく。そして
男「射精すぞ。受け取れ!」ドクドクドクドク
ロスヴァイセ「んぁ♡あちゅい精液が来たぁ♡♡♡」ビクビク
ロスヴァイセ「おほぉ♡んん♡んぉ♡♡」
男はちんぽを抜くとその刺激でロスヴァイセさんは喘ぎマンコからは精液がドプドプっと出てきた。
グレイフィア「さぁ、お客様。次の料理は三人のマンコ食べ比べです」
黒歌「存分に味わって下さいにゃん♪」
グレイフィア「あぁ~~♡♡お客様のちんぽ気持ち良い♡」
黒歌「んん♡んちゅ♡」
ロスヴァイセ「あぁ♡んん♡」
男「くっ!」ドクドク
グレイフィア「んぁ♡あぁ~~♡♡」ビクビク
先ず最初に食べられたのはグレイフィアさんで正常位で犯されて黒歌は男にディープキスをしロスヴァイセさんはグレイフィアさんの横でマンコに指を挿入れられて喘いでいる。
黒歌「んにゃあ♡奥までズンズン来てるにゃあ♡んん♡」
グレイフィア「んっ♡んちゅ♡」
ロスヴァイセ「お客様の舌、気持ち良いですぅ♡♡」
男「射精る!」ドクドク
黒歌「んにゃあ♡♡」ビクビク
その次は黒歌で騎乗位で自分から動きその動き合わせて男は腰を動かしてグレイフィアさんは黒歌のおっぱいを舐めたり摘まんだりしロスヴァイセさんはマンコを男に舐められている。
ロスヴァイセ「あぁ♡んん♡お尻の穴がぁ♡」
黒歌「んっ♡凄いにゃ。お客様のちんぽを肛門で受け入れてるにゃんて」
グレイフィア「ええ。んっ♡んん♡」
男「っ!」ドクドク
ロスヴァイセ「あぁ♡お尻の穴が熱いぃ♡」ビクビク
ロスヴァイセさんは立ちバックでアナルを犯されていてグレイフィアさんと黒歌はそれをオナニーしながら見ている。
そうして三人の料理を堪能し最後にちんぽをフェラでキレイにさせている。
ロスヴァイセ「んっ♡んん♡」
グレイフィア「んちゅ♡んん♡」
黒歌「んっ♡んふぅ♡」
男「ふぅ、じゃあまた来るよ」
三人「はい! またお越し下さい。おマンコを濡らしながらいつでもお待ちしております♡」
三人は男に全裸土下座をしながら見送った。
◇◇◇◇◇
「ちぃ! ロスヴァイセさんまで」
俺達はオナホを使って見ていたが手がかりは全く見つからなかった。
アザゼル「仕方ねえさ。それより何か腹減ったな」
イッセー「それなら良いラーメン屋知ってますよ」
匙「なら行くか」
「そうだな」
俺達はオナホを机に置きラーメン屋へと向かった。
END