ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ドキドキ秘密の料理教室です!~精液を食べる~
ロスヴァイセ「えーとこれを入れてから」
イリナ「フフフ~~ン♪♪」
レイヴェル「ゼノヴィアさん、そこにある調味料を取って下さりません?」
ゼノヴィア「んっ? これか?」
小猫「姉様、これで良いでしょうか?」
黒歌「うん。大丈夫にゃ」
俺の目の前にはみんなが裸エプロンで料理を作ってくれている。事の発端は昨日の事だ。俺達が家に帰るとリアスと朱乃が裸エプロンで料理をしながら待っていてそれを見たゼノヴィア達は今日の昼に誰も通らない入らない調理室で裸エプロンになり料理をしている。無論、他の生徒に見られない様に人払いと認識変換の結界を使っているので安心して半裸で料理が出来る。
ゼノヴィア「さぁ! 出来たぞ! 食べてくれ」
料理が終わり俺はゼノヴィア達が作った料理を食べ終わり今は、
レイヴェル「んっ♡んちゅ♡」
小猫「んちゅるるる♡んん♡」
レイヴェルと小猫にちんぽをフェラしてもらっている。俺はゼノヴィア達にお返しに「何が食べたい?」と聞くとゼノヴィア達は俺の精液料理を食べたいっと言ったので先ずはレイヴェルと小猫に精液を上げようとしている。
龍壱「レイヴェル、小猫。射精すから口を開けろ」
二人「んぁ~~♡♡」
龍壱「ふぅうぅ」ドピュドピュ
二人「あふぅン♡」
小猫「レイヴェルの顔、キレイにするね。んっ」
レイヴェル「次は私ですわよ。んっ」
俺は二人の口に目掛けて精液を射精し二人は精液を少しだけ指で口まで運び美味しそうに舐めその後は其々の顔についた精液を交互に舐めあっている。
その次は黒歌とロスヴァイセでWパイズリで精液を食べようとしている。
黒歌「にゃふふふ~。ちんぽがビクビクしてるにゃんよ?」
ロスヴァイセ「相変わらず熱くて硬い立派なちんぽですね」
二人は交互に自分の胸を動かしている。
二人「んっ♡んちゅ♡んん♡」
黒歌「にゃあん♡精液も良いけど我慢汁もしょっぱくて良いにゃ♡」
ロスヴァイセ「んっ♡そろそろ射精しそうですね」
龍壱「っ!」ドクドクドクドク
二人「んっ♡」
黒歌「おっぱいが精液でベトベトだにゃ♡んっ♡」
ロスヴァイセ「精液の橋が出来てますよ。ほら♡」
二人の胸の中に精液を射精すと黒歌は自分の胸を持ち上げて舐めてロスヴァイセは胸を擦り左右に開き精液を見せてくる。
ゼノヴィア「最後は私達だ」
イリナ「おまんこに精液を食べさせてね♪」
ゼノヴィアが寝転がりその上にイリナが四つん這いになって重なり挿入れられるのを待っており俺は最初に
ゼノヴィア「んぁ♡龍壱のちんぽぉ♡」
イリナ「むぅ。最初がゼノヴィアなんてズルいよ! 私を最初にレイプして龍壱君のおちんぽ奴隷天使にしたのに」
ゼノヴィア「んん♡んぁ♡ぁ♡」
龍壱「悪い悪いっと」
イリナ「んにゃ♡急に何てズルいよぉ♡んん♡」
ゼノヴィアのマンコをある程度突いたらイリナのマンコに挿入れると先ほどまで不機嫌だったイリナは一変して惚けた顔をし奥まで突くと喘ぎ声を上げる。
イリナ「んぁ♡んん♡あぁ♡」
ゼノヴィア「私にももっとちんぽの続きをくれ。龍壱」
龍壱「あいよ」
イリナ「んっ♡」
ゼノヴィア「あはぁ♡んん♡つぅ♡」
ゼノヴィアの子犬の様な目で見てきたので俺はそれに応えて挿入てやるとゼノヴィア嬉しそうに咥えて俺から精液を奪おうと締め付けをキツくしてくる。
その後もゼノヴィアを突いてはイリナを突きまたゼノヴィアに戻りイリナに交代して何回も同じ事を繰り返し、
龍壱「くっ!」ドクドク
ゼノヴィア「最初は私か♡あぁ♡龍壱の精液を子宮が食べてる♡」ビクビク
龍壱「イリナにも」ドクドク
イリナ「んぁ♡龍壱君の精液、子宮が美味しい美味しいって言ってるよぉ♡」ビクビク
そうして全員に精液を食べさせて昼飯は終わった。
その後、リアスと朱乃に部室で搾られたのは言うまでもない。
END
~その頃のイッセー~
イッセー「ハァ。味気ないなぁ。部長とアーシアのご飯が恋しいぜ」
ウゥーウゥーウゥー
イッセー「げっ! もう時間かよ!? クソッ!」
イッセー「うぉえ!!」
~END~